開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 東京オリンピック 」の検索結果
検索結果 433 件 ( 281 ~ 300) 応答時間:0.068 秒
ページ数: 22 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/12 | 15:15 | 4664 | アール・エス・シー |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 四半期の累 計業績予想数値を達成している状況ですが、主因として保険解約等における営業外収益による実績であり、7 月 以降においては、新型コロナウイルス感染拡大による東京オリンピックの無観客開催や各種イベントの縮小によ り、現段階において第 2 四半期以降の業績を適正かつ合理的に算出するこが困難であるため、現時点では、業績 予想の修正をいたしません。今後、業績予想数値に修正が生じる場合は速やかに公表いたします。 -2-株式会社アール・エス・シー(4664) 2022 年 3 月期第 1 四半期決算短信 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (1) 四半期連結貸借対照表 前連結会計年度 (2021 | |||
| 08/12 | 15:00 | 1450 | 田中建設工業 |
| 2022年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 業株式会社 (1450) 2022 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症蔓延が世界的に猛威を振るい、依然と して厳しい状況が続いております。その中で新型コロナウイルス感染症に対するワクチンの接種による収束が期待 されているものの、新たな脅威と成り得る変異ウイルスの発生に伴う緊急事態宣言の再発令もあり、また、その中 で行われる東京オリンピック・パラリンピック開催による影響等も懸念され、国内景気や企業収益に与える影響に ついては依然として不透明な状況であります | |||
| 08/12 | 15:00 | 3138 | 富士山マガジンサービス |
| 2021年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。これは、自己株式の取得によるものであります。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間においては、当社グループの事業は順調に推移しており、2021 年 2 月 12 日に公表いたしま した2021 年 12 月期の連結業績予想の親会社株主に帰属する当期純利益に対し、74.6%の進捗と堅調に推移しておりま す。 しかし、2021 年 7 月 8 日に出された4 度目の緊急事態宣言後に想定されるEC 事業者への需要急増に伴う物流網の逼 迫、東京オリンピック後の新型コロナウイルス感染症のさらなる蔓延の可能性、これに伴う景気の冷え込み、法人を中 心とした更なる雑 | |||
| 08/11 | 16:10 | 6613 | QDレーザ |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| するとと もに、感染力が強い変異株の拡大、東京オリンピック・パラリンピック開催にともなう人流の増加による感染拡大懸 念、緊急事態宣言やまん延防止重点措置の再発出や延長など、今後も経済活動に影響を及ぼす可能性があり、先行き 不透明な状況が続くと思われます。 このような状況の中、当社ではテレワークやオフピーク出社を引き続き活用し、新型コロナウイルス感染症対策と 生産性の維持の両立を図り、「 人の可能性を照らせ。」のコーポレートスローガンのもと、製品の開発・販売を進め てまいりました。 この結果、当第 1 四半期累計期間の売上高は222,973 千円、レーザアイウェア事業立ち上げ途上のために依然とし | |||
| 08/11 | 16:00 | 9360 | 鈴与シンワート |
| 2022年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 物を取り込んだ結果、前年 並みとなりました。港運事業においては、東京オリンピック開催前に出荷作業を前倒しする動きがあり、増収と なりました。陸運事業においては、外食産業の低迷等の影響を受けたものの、小麦粉輸送は巣籠需要が支えとな り、堅調に推移しました。しかしながらセメント輸送の減少が影響したことで、減収となりました。 以上の結果、売上高は7 億 82 百万円 ( 前年同四半期比 1.7% 減 )となりました。 セグメント利益は、倉庫事業において、利益率の良いスポット作業を取り込んだものの、倉庫賃借料の値上が り等が影響し、減益となりました。港運事業においては、荷役機器による作業効率化やコスト | |||
| 08/11 | 15:30 | 7058 | 共栄セキュリティーサービス |
| 2022年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 警備を開始しており、業績は順調に推移してお ります。また、新型コロナウイルス感染症拡大防止に関連した警備にも取り組んでおり、業績上積効果を生ん でおります。 2. 交通誘導警備においても、前期に比較し、大きくマイナスとなる影響は見込まれておらず、施設警備同様、新 型コロナウイルス感染症拡大防止に関連した警備にも取り組んでおります。 3. 東京オリンピック・パラリンピック関連の警備について 一時は開催が危ぶまれた東京オリンピック・パラリンピックですが、当社はこの平和的世界競技大会関連の 警備に積極的に取り組んでおり、競技会場の警備を初め、各地で行われた聖火リレーや選手宿泊施設の警備等 を実施して | |||
| 08/11 | 15:30 | 4316 | ビーマップ |
| 2022年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ・緊急事態宣言の影響を受け、経済の停滞・景気の悪化が鮮明なものになりました。また、日本を含む 多くの国において、ワクチン接種は進んでいるものの陽性者数は高止まりしており、先行きの不透明感が拭えない 状況が継続しております。 当社グループの主な事業領域でありますIT 関連業界におきましては、前期からの継続案件を中心に需要は維持 されましたが、今後、不景気の影響を受けることが予想されるとともに、人手不足の深刻化や受注獲得競争の激化 の懸念が生じております。また、インバウンド需要につきましては、東京オリンピックが殆どの会場で無観客開催 となるなど訪日外国人がほぼ途絶した状況にあり猛烈な逆風下にありま | |||
| 08/11 | 15:30 | 4772 | ストリームメディアコーポレーション |
| 2021年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響及びこれに伴う緊急事態宣言 などにより経済活動が制限され、依然として厳しい状況にあります。当社グループにおきましても、昨年からオフラ インでのコンサートやイベントが一度も開催できない状況が続いており、合併後のキャッシュ・カウの役割を期待し ていたコンサート事業が大きな影響を受けております。 こうした状況の中、政府の各種経済政策やワクチン接種が進み一部持ち直しの兆しが見られたことにより、ワクチ ン接種が更に加速していくことで、東京オリンピック・パラリンピック後の大型イベント開催再開など経済活動制限 の解除への可能性も期待されましたが、新たな | |||
| 08/11 | 13:00 | 9906 | 藤井産業 |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| た。さらに足許においては、東京オリンピック・パラリンピッ クが開催される中、過去最大級の感染拡大となる第 5 波が押し寄せる等、まだまだ予断を許さない状況が続くと 予想されます。 このような環境の下、当社グループは社員とその家族の健康や安全の確保のため新型コロナウイルス感染症ワ クチンの職域接種を開始いたしました。さらに前期同様、職場での三密回避を徹底し、テレワークや直行直帰、 Web 会議活用の推奨等に努め、顧客のニーズに対応してまいりました。 また、首都圏エリア( 千葉県千葉市 )への出店や、仕入部門の強化等によるコスト管理の徹底により利益率向 上に努めてまいりました。 この結果、当第 1 | |||
| 08/10 | 16:00 | 7081 | コーユーレンティア |
| 2021年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ては、建設現場向け市場において、建築案件を中心に新規着工件数が減少するなど 厳しい市場環境の中、FF&Eレンタルを中心にICT 商品及び付帯するサービスなど包括的な提案を行ってまい りました。また、土木案件を中心にソーラーパネルを活用した商品の拡販にも注力し、1 現場あたりの受注高向上 に努めてまいりました。イベント向け市場においては、感染拡大防止措置による観客動員数の制限を施した上で再 開するイベントは一部あるものの、新型コロナウイルス感染症の再拡大により3 回目の緊急事態宣言が発令され、 一部の興行イベントを除き開催が中止になるなど厳しい状況の中、東京オリンピック・パラリンピック競技大会開 | |||
| 08/10 | 16:00 | 9929 | 平和紙業 |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 、製造業を中心 に企業収益や設備投資に持ち直しの動きが出ています。しかしながら、依然として新型コロナウイルス感染症の抑 え込みには歯止めがかからない中、個人消費や国内需要の回復には至らず、先行き不透明な状況が続いています。 また、紙パルプ業界におきましては、期待されていた東京オリンピック・パラリンピック開催における各種イベ ント関連需要や訪日観戦による観光関連需要が見込めず、情報伝達媒体のデジタルシフトによる印刷・情報用紙の 需要減少も継続しています。ただし、段階的な経済活動の再開に伴いコロナ禍以前の水準までには至らないものの 需要回復の兆しが見られ、紙・板紙合計での国内出荷量は前年同四半期実績 | |||
| 08/10 | 15:15 | 5939 | 大谷工業 |
| 2022年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 結果、売上高は908 百万円と前年同四半期比 67 百万円 (7.0%)の減少、セグメント利益は104 百万円と前年 同四半期比 20 百万円 (16.7%)の減少となりました。 2 建材部門 建材部門においては、東京オリンピック・パラリンピックの端境期として、稼働物件が少ない状況でありまし た。 こうした状況の中、売上高は433 百万円と前年同四半期比 52 百万円 (10.7%)の減少、セグメント利益は24 百万 円と前年同四半期比 20 百万円 (45.8%)の減少となりました。 (2) 財政状態に関する説明 ( 総資産 ) 総資産は、前事業年度末に比べ10 百万円増加し5,352 百万 | |||
| 08/10 | 15:00 | 1866 | 北野建設 |
| 令和4年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| における我が国は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響下にあり、経済活動の抑 制をはじめ、個人消費の減退、所得環境の悪化等、引き続き厳しい状況で推移しています。政府による各種政策 やワクチン接種のペースアップによる持ち直し効果が期待されている一方、変異株の出現や各種行動制限下での 東京オリンピックの開催等、引き続き新型コロナウイルス対策を継続しつつ、内外の感染拡大による社会経済活 動の下振れリスクの高まりに十分注意する必要があります。国内では特に観光業、サービス業、飲食業、小売業 を中心に大きな打撃を受けています。 当社グループが主に事業を展開している建設業界におきましては、公共投資は底堅く推移 | |||
| 08/10 | 15:00 | 2185 | シイエム・シイ |
| 2021年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 育イベント案件ではオンライン化が常態化し、前年同期比で 減少いたしました。 一方で、営業利益においては、RPAをはじめ自社開発のソフトウエアなど、ICTを活用した効率化による原 価低減並びに海外での印刷案件増加により増益となりました。 なお、東京オリンピックの無観客化決定により予定されていた各種イベント案件が中止となりましたが、通期見 通しに変更はございません。 - 3 -株式会社シイエム・シイ(2185) 2021 年 9 月期第 3 四半期決算短信 (2) 財政状態に関する説明 ( 資産の部 ) 当第 3 四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末より133 百万円減少し | |||
| 08/06 | 16:00 | 4674 | クレスコ |
| 2022年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 拡大 (エンタープライズ/ 金融 / 製造セグメントごとに定めた施策に基づく事業拡大 ) ・品質の強化 ( 新技術 /ニーズ変化に対応したマネジメントプロセスの継続的な改善と実践 ) ・技術の強化 ( 新技術 / 重点技術 (AI、クラウド、アジャイル)によるビジネス拡大 ) ( 経営目標 ) ・連結売上高 :500 億円 ・連結営業利益額 :50 億円 ・ROE:15% 以上 当第 1 四半期連結累計期間 (2021 年 4 月 1 日 ~2021 年 6 月 30 日 )の経営環境は、新型コロナウイルス禍が継続 する中、内外でのワクチン接種の進展や東京オリンピック開催などで、幅広い業界で景 | |||
| 08/06 | 15:20 | 1951 | 協和エクシオ |
| 2022年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| キャリア各社による5G 基地局の 設備投資が加速したほか、当社も参画した東京オリンピック・パラリンピック関連の準備工事も無事完了いたしま した。さらに2021 年 9 月に予定されているデジタル庁の発足によりデジタル社会形成に向けた様 々な取り組みが今 後進展する見込みです。また、建設分野におきましては、新型コロナウイルスの影響もあり民間設備投資は減少傾 向が続く一方、政府建設投資は、老朽化インフラ対策を始めとした防災・減災、国土強靭化の加速のため堅調に推 移する見通しです。 このような事業環境のなか、当社グループは、新型コロナウイルスワクチンの職域接種をいち早く開始するなど 慎重かつ柔軟な事業運営 | |||
| 08/06 | 15:00 | 2469 | ヒビノ |
| 2022年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 局の建て替えや、都市再開発に伴う文化・交流施設の新築が増えてい ることなどから、良好な受注環境が続いております。大学の音響教育研究施設をはじめ、ポストプロダクションや 放送局、ホールの建築音響工事、データセンターの電磁波シールド工事等の豊富な大型案件が、売上高及び利益を 押し上げました。 これらの結果、売上高 2,650 百万円 ( 前年同四半期比 41.6% 増 )、セグメント利益 115 百万円 ( 前年同四半期比 107.8% 増 )となりました。 [ 映像製品の開発・製造・販売事業 ] 映像製品の開発・製造・販売事業は、東京オリンピック・パラリンピック需要後の端境期に、コロナ禍の影響が | |||
| 08/06 | 15:00 | 3449 | テクノフレックス |
| 2021年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期間は、東京オリンピック・パラリンピック関連特需後及び首都圏再開発の端境期で受注案件が少なかったこと により、売上が大きく減少いたしました。 その結果、当事業の売上高は1,348 百万円 ( 前年同四半期比 53.8% 減 )、セグメント利益は169 百万円 ( 前年同四 半期比 43.3% 減 )となりました。 ( 自動車・ロボット事業 ) 産業機器等部品、輸送機器部品ともに受注が回復し、売上は増加いたしました。 その結果、当事業の売上高は1,034 百万円 ( 前年同四半期比 43.5% 増 )、セグメント利益は67 百万円 ( 前年同四 半期は57 百万円のセグメント損失 )となりました | |||
| 08/06 | 15:00 | 4342 | セコム上信越 |
| 2022年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 477 8.1 △7 △1.6 〔その他の事業 〕 〔63〕 〔1.1〕 〔3〕 〔5.2〕 メディカル事業部門 51 0.9 1 2.9 一般電気工事・建築事業部門 12 0.2 1 16.8 合計 5,926 100.0 55 0.9 セキュリティ事業では、セントラライズドシステム部門や現金護送システム部門において、当第 1 四半期連結会計 期間の期首より適用した「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日。以下 「 収益認識会 計基準 」という。) 等の影響もあり減収となったものの、常駐システム部門において、東京オリンピックの聖火リレ ー等の臨 | |||
| 08/05 | 15:00 | 3834 | 朝日ネット |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 1 四半期のVNE「v6 コネクト」の売上高は前年同期比 136 百万円増 (82.1% 増 )の302 百万円となりました。 総務省の統計でも公開されている通り、トラフィックは漸次的に増加しており今後も同様の傾向が続くと見込み ます。また、東京オリンピックではインターネットを経由した動画配信サービスが拡充されるなどトラフィックと 通信品質の変化を注視する必要があると捉えております。 インターネット関連サービスの状況 2022 年 3 月期第 1 四半期インターネット関連サービスの売上高 ( 単位 : 百万円 ) 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 第 1 四半期 第 1 四半期 | |||