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「 東京オリンピック 」の検索結果
検索結果 5 件 ( 1 ~ 5) 応答時間:0.071 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/28 | 13:12 | 1801 | 大成建設 |
| 有価証券報告書-第163期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 会計年度末繰越工事高が増加し、また、工程も順調に進捗したこと等により増加 したことから、前連結会計年度比 6.4% 増の1 兆 6,427 億円となりました。 営業利益は、国内の建築事業において、以下を主因とした工事損失引当金の計上や手持工事の利益率低下等によ り、売上総利益が減益となったことから、前連結会計年度比 43.0% 減の547 億円となりました。 ・当社札幌支店が施工中の「( 仮称 ) 札幌北 1 西 5 計画 」において発生した鉄骨建方等の精度不良に係る是正工 事関連費用として、工事原価が約 240 億円増加したこと。 ・主に東京オリンピック・パラリンピック関連の大型案件一巡以降 | |||
| 04/17 | 15:00 | 1801 | 大成建設 |
| 「施工中工事の是正工事実施に伴う損失計上」及び「業績予想の修正」について 業績修正 | |||
| に至らなかったことなどから、前回予想を 950 億円下回る見込みです。 営業利益については、国内の建築事業における売上高の下方修正に加え、上記 1 及び 主に東京オリンピック・パラリンピック関連の大型案件一巡後、戦略的に受注した複数 の国内大型建築工事において、原価低減や追加工事の獲得に伴う収支改善以上の建設物 価上昇により、収支が悪化する見込みとなったことを主因に、工事損失引当金の計上や 手持工事の利益率が低下したことに伴い売上総利益が未達となったことから、前回予想 を 364 億円下回る見込みです。 また、営業利益の下方修正に伴い、経常利益は 324 億円、当期純利益は 191 億円、各 | |||
| 06/28 | 11:11 | 1801 | 大成建設 |
| 有価証券報告書-第161期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| があります。 当連結会計年度における経営環境は、新型コロナウイルス感染症の流行や東京オリンピック・パラリンピック関 連の大型案件の一巡などにより、競争環境が激化し、厳しい状況が続きました。今後については、短期的には新型 コロナウイルス感染症が収束に向かえば、民間設備投資が徐 々に回復すると想定されるものの、先行きの不透明感 から、当社グループを取り巻く経営環境は厳しい状況が継続すると考えられます。 また、中長期的には、国内建設需要の減少や少子高齢化に伴う担い手確保問題の顕在化等による業界再編圧力の 高まり、環境・社会課題を事業を通じて解決する方向への変化、DXの成否が競争力を左右する時代への変 | |||
| 05/27 | 12:17 | 1801 | 大成建設 |
| 第161回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| 。 (3) 資金調達の状況 当社は、無担保普通社債を2020 年 6 月に200 億円 ( 第 38 回 100 億円、第 39 回 100 億円 ) 発行 いたしました。 (4) 対処すべき課題 2020 年度を最終年度とする「 中期経営計画 (2018-2020)」は、財務の健全性は維持できた ものの、新型コロナウイルス感染症の流行や東京オリンピック・パラリンピック関連の大型案件 の一巡などにより、売上高・利益とも経営数値目標を下回る結果となりました。 中期経営計画 (2018-2020) 最終年度 (2020 年度 ) 経営数値目標 実績 売上高 18,700 億円 14,801 億円 営 | |||
| 05/14 | 14:00 | 1801 | 大成建設 |
| 2021年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| な会社の経営戦略及び対処すべき課題 2020 年度は当社グループの「 中期経営計画 (2018-2020)」の最終年度でしたが、新型コロナウイルス感染症の 流行や東京オリンピック・パラリンピック関連の大型案件の一巡などにより、売上高・利益ともに最終年度の数 値目標を下回りました。 今回、当社グループでは、未達原因の分析も踏まえながら中長期的な外部環境や構造変化を特定し、グループ 理念などにもとづいて「 中長期的に目指す姿 【TAISEI VISION 2030】」を策定いたしました。 新たにスタートしました「 中期経営計画 (2021-2023)」は「【TAISEI VISION 2030】の | |||