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「 東京オリンピック 」の検索結果
検索結果 21 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.165 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/23 | 09:35 | 2469 | ヒビノ |
| 有価証券報告書-第60期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 安定、人的資本の向上の好循環サイクルを確立していきます。 この方針に基づき、第 3 四半期には、IoT(コネクテッド) 関連製品の開発・製造・販売等を展開する株式会社 Cerevoを連結子会社化しました。また、中国 ( 上海 )の連結子会社 Hibino Asia Pacific (Shanghai) Limitedにつ いて、グループ経営の最適化の観点から解散及び清算することを決定しました。なお、従来非連結子会社であった 株式会社サンオーは、重要性が増したため、当連結会計年度より連結の範囲に含めています。 当連結会計年度は、コンサート・イベントサービス事業における東京オリンピック・パラリンピック | |||
| 05/12 | 15:45 | 2469 | ヒビノ |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| したため、当連結会計年度より連結の範囲に含めています。 当連結会計年度は、コンサート・イベントサービス事業における東京オリンピック・パラリンピック特需の剥 落に加え、建築音響施工事業も前連結会計年度に大型案件が集中したことから、売上高は前連結会計年度を下回 りました。また、販売費及び一般管理費が営業活動の正常化及び連結子会社の増加に伴い増加したことから、営 業利益以下の各段階利益は減少しました。一方で、当第 4 四半期連結会計期間においては、複数の大型案件の検 収及び工事進捗により、前年同四半期と比べ業績の大幅な改善を図ることができました。 これらの結果、売上高 41,922 百万円 ( 前連 | |||
| 02/07 | 09:20 | 2469 | ヒビノ |
| 四半期報告書-第60期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 好循環サイクルを確立していきます。 この方針に基づき、当第 3 四半期には、IoT(コネクテッド) 技術及びハードウェア・ソフトウェア開発力に強 みを持つ株式会社 Cerevoを連結子会社化しました。また、中国 ( 上海 )の連結子会社 Hibino Asia Pacific (Shanghai) Limitedについて、グループ経営の最適化の観点から解散及び清算することといたしました。 当第 3 四半期連結累計期間は、コンサート・イベントサービス事業において前年同四半期に東京オリンピック・ パラリンピック特需があったことに加え、建築音響施工事業も前年同四半期ほどの大型案件がなかったことから | |||
| 02/06 | 15:00 | 2469 | ヒビノ |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (Shanghai) Limitedについて、グループ経営の最適化の観点から解散及び清算することといたしました。 当第 3 四半期連結累計期間は、コンサート・イベントサービス事業において前年同四半期に東京オリンピック・ パラリンピック特需があったことに加え、建築音響施工事業も前年同四半期ほどの大型案件がなかったことから、 売上高及び利益は前年同四半期を下回りました。一方で、当第 3 四半期連結会計期間においては、市場の回復によ り、前年同四半期と比べ業績の大幅な改善を図ることができました。 これらの結果、売上高 27,949 百万円 ( 前年同四半期比 13.3% 減 )、営業損失 137 百 | |||
| 11/08 | 10:08 | 2469 | ヒビノ |
| 四半期報告書-第60期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 実現に向け、2023 年 3 月期から 2026 年 3 月期までの4ヵ年を対象とした新たな中期経営計画 「ビジョン2025」をスタートしました。中期経営方針 として「 持続的成長を可能とする経営体質の構築 」「 健全経営の確立 」の2つを掲げています。成長戦略である 「ハニカム型経営 」と「イノベーション」を加速させ、M&Aも活用しながら新領域を伸ばすとともに、適正な利 益、財務の安定、人的資本の向上の好循環サイクルを確立していきます。 当第 2 四半期連結累計期間は、コンサート・イベントサービス事業において前年同四半期に東京オリンピック・ パラリンピック特需があったことに加え、建築音響施工 | |||
| 11/07 | 15:00 | 2469 | ヒビノ |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ・イベントサービス事業において前年同四半期に東京オリンピック・ パラリンピック特需があったことに加え、建築音響施工事業も前年同四半期ほどの大型案件がなかったこと、ま た、例年にも増して下期偏重の計画であることから、売上高及び利益は前年同四半期を下回りました。 これらの結果、売上高 17,615 百万円 ( 前年同四半期比 23.5% 減 )、営業損失 560 百万円 ( 前年同四半期は営業利 益 1,774 百万円 )、経常損失 285 百万円 ( 前年同四半期は経常利益 1,994 百万円 )、親会社株主に帰属する四半期純 損失 295 百万円 ( 前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益 1,332 | |||
| 06/23 | 11:53 | 2469 | ヒビノ |
| 有価証券報告書-第59期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| チャレンジ目指せ世界ナンバーワン! 09 イノベーション進化し続ける会社 ! 10 健康経営心身が資本 ! 健康が一番 ! 「ヒビノグループ行動規範 」 「ヒビノグループ行動規範 」については、当社ホームページをご覧ください。 https://www.hibino.co.jp/company/philosophy.html (2) 中期経営計画 「ビジョン2020」の振り返り 中期経営計画 「ビジョン2020」(2019 年 3 月期 ~2022 年 3 月期 )では、経営の基本戦略である「ハニカム型経 営 」と「イノベーション」を推し進めながら、5つの経営課題 「 東京オリンピック・パラリンピック | |||
| 05/13 | 15:00 | 2469 | ヒビノ |
| ヒビノグループ理念体系及び中期経営計画「ビジョン2025」策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| ヒビノグループ理念体系 ヒビノグループのすべての企業活動のよりどころとなる考え方や進むべき方向性、価値観を明示し た「ヒビノグループ理念体系 」を整備しました。 - 1 -Ⅱ 前中期経営計画 「ビジョン 2020」(2019 年 3 月期 ~2022 年 3 月期 )の振り返り 中期経営計画 「ビジョン 2020」では、経営の基本戦略である「ハニカム型経営 」と「イノベーショ ン」を推し進めながら、5つの経営課題 「 東京オリンピック・パラリンピック需要の取り込み」「 業界 トップの維持・シェア向上 」「 ものづくり事業の強化 」「 グローバル展開の強化 」「 新規事業の開発 」に 対応してきました | |||
| 05/13 | 15:00 | 2469 | ヒビノ |
| 2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に回復していくことが期待されます。 このような状況のもと当社グループ( 当社と連結子会社 19 社 )は、コロナ危機への対処を最優先課題として、 1 財務の安定化、2 収益改善、3 経営改革による未来収益創造の3 点に取り組みました。 当連結会計年度は、コンサート・イベントサービス事業が新型コロナの影響をより強く受けた前連結会計年度 から大きく改善し、東京オリンピック・パラリンピック関連の売上をほぼ計画通りに達成しました。また、建築 音響・施工事業が好調に推移したことなどから、売上高は過去最高を更新し、利益は前連結会計年度と比べ大幅 に改善しました。 これらの結果、売上高 42,426 百万円 | |||
| 02/07 | 10:22 | 2469 | ヒビノ |
| 四半期報告書-第59期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 響をより強く受けた前年同 四半期から大きく改善し、東京オリンピック・パラリンピック関連の売上をほぼ計画通りに達成しました。また、 建築音響・施工事業が好調に推移したことなどから、売上高及び利益は前年同四半期と比べ大幅に増加し、当第 3 四半期連結会計期間における経常利益は黒字を確保しました。 これらの結果、売上高 32,250 百万円 ( 前年同四半期比 60.6% 増 )、営業利益 1,649 百万円 ( 前年同四半期は営業 損失 3,862 百万円 )、経常利益 2,100 百万円 ( 前年同四半期は経常損失 2,797 百万円 )、親会社株主に帰属する四半 期純利益 1,333 百万円 | |||
| 02/04 | 15:00 | 2469 | ヒビノ |
| 2022年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、コロナ危機への対処を最優先課題として、1 財務の安定化、2 収益改善、3 経営改革による未来収益創造の3 点に取り組んでおります。最終年度を迎えた中期 経営計画 「ビジョン2020」(2019 年 3 月期 ~2022 年 3 月期 )については、4ヵ年の総仕上げとして、東京オリンピ ック・パラリンピックという国家的行事を支える役割を無事に果たすことができました。 当第 3 四半期連結累計期間は、コンサート・イベントサービス事業が新型コロナの影響をより強く受けた前年同 四半期から大きく改善し、東京オリンピック・パラリンピック関連の売上をほぼ計画通りに達成しました。また、 建築音響・施工事業が好調 | |||
| 11/08 | 10:00 | 2469 | ヒビノ |
| 四半期報告書-第59期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 業が新型コロナの影響をより強く受けた前年同 四半期から大きく改善し、東京オリンピック・パラリンピック関連の売上もほぼ計画通りに計上しました。また、 建築音響・施工事業が好調に推移したことなどから、売上高及び利益は前年同四半期と比べ大幅に増加しました。 これらの結果、売上高 23,029 百万円 ( 前年同四半期比 83.9% 増 )、営業利益 1,774 百万円 ( 前年同四半期は営業 損失 3,017 百万円 )、経常利益 1,994 百万円 ( 前年同四半期は経常損失 2,234 百万円 )、親会社株主に帰属する四半 期純利益 1,332 百万円 ( 前年同四半期は親会社株主に帰属する四半 | |||
| 11/05 | 15:00 | 2469 | ヒビノ |
| 2022年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 善、3 経営改革による未来収益創造の3 点に取り組んでおります。最終年度を迎えた中期 経営計画 「ビジョン2020」(2019 年 3 月期 ~2022 年 3 月期 )については、4ヵ年の総仕上げとして、東京オリンピ ック・パラリンピックという国家的行事を支える役割を無事に果たすことができました。 当第 2 四半期連結累計期間は、コンサート・イベントサービス事業が新型コロナの影響をより強く受けた前年同 四半期から大きく改善し、東京オリンピック・パラリンピック関連の売上もほぼ計画通りに計上しました。また、 建築音響・施工事業が好調に推移したことなどから、売上高及び利益は前年同四半期と比べ大幅に | |||
| 10/27 | 15:00 | 2469 | ヒビノ |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 、コンサート・イベントサービス事業が東京オリンピック・パラリンピ ック関連の売上をほぼ計画通りに計上したことに加え、現場の効率的な人員配置により、大会期間中、 その他の案件も想定以上に取り込むことができました。建築音響・施工事業も、大型案件の集中と順調 な工事進捗により計画を上回って推移しました。電気音響・販売施工事業は新型コロナウイルス感染症 の影響により回復が遅れていますが、グループ全体の売上高は概ね前回予想通りとなる見込みです。 営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益については、コンサート・イベントサー ビス事業及び建築音響・施工事業の上振れを主要因として、市場の回復ととも | |||
| 08/10 | 09:28 | 2469 | ヒビノ |
| 四半期報告書-第59期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 41.6% 増 )、セグメント利益 115 百万円 ( 前年同四半期比 107.8% 増 )となりました。 3/19EDINET 提出書類 ヒビノ株式会社 (E05550) 四半期報告書 [ 映像製品の開発・製造・販売事業 ] 映像製品の開発・製造・販売事業は、東京オリンピック・パラリンピック需要後の端境期に、コロナ禍の影響が 重なり、大型映像装置の新設・リニューアル需要が一時的に減少しております。そのような状況下、前期から検収 が遅れていた大型案件を計上したことや、東京・新宿駅東口の新たなランドマークとなる街頭ビジョンに当社製 LEDディスプレイ・システムが採用されたことなどにより、売上高及び利益 | |||
| 08/06 | 15:00 | 2469 | ヒビノ |
| 2022年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 局の建て替えや、都市再開発に伴う文化・交流施設の新築が増えてい ることなどから、良好な受注環境が続いております。大学の音響教育研究施設をはじめ、ポストプロダクションや 放送局、ホールの建築音響工事、データセンターの電磁波シールド工事等の豊富な大型案件が、売上高及び利益を 押し上げました。 これらの結果、売上高 2,650 百万円 ( 前年同四半期比 41.6% 増 )、セグメント利益 115 百万円 ( 前年同四半期比 107.8% 増 )となりました。 [ 映像製品の開発・製造・販売事業 ] 映像製品の開発・製造・販売事業は、東京オリンピック・パラリンピック需要後の端境期に、コロナ禍の影響が | |||
| 06/25 | 09:10 | 2469 | ヒビノ |
| 有価証券報告書-第58期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 」と「 新たな成長機会の創造 」を実現すべく、M&Aを成長戦略の要として、東京オリンピック・パラリン ピック需要の取り込み、業界トップの維持・シェア向上、ものづくり事業の強化、グローバル展開の強化、新規事 業の開発という5つの経営課題に取り組みます。 [ 中期経営計画 「ビジョン2020」 概要 ] 1 期間 2019 年 3 月期から2022 年 3 月期 2 テーマ ヒビノをグローバルブランドへ 3 基本戦略 ・「ハニカム型経営 」を進化させる ・持続的成長に向けたイノベーションに挑戦する (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 「ROA( 総資産経常利益率 )10 | |||
| 06/01 | 18:09 | 2469 | ヒビノ |
| 2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| 。 当社グループを取り巻く環境においては、東京オリンピック・パラリンピックの延期をはじ め、イベントの開催制限・自粛の長期化により、集客エンタメ産業全体が大きなダメージを受 けました。第 2 波を超える第 3 波襲来に伴う緊急事態宣言再発令の影響もあり、市場の回復は 遅れています。 このような状況のもと当社グループ( 当社と連結子会社 20 社 )は、徹底した緊縮経営と十分 な手元資金の確保に努めました。 新型コロナウイルス感染症に係る事業活動及び業績への影響は、セグメントごとに異なって おります。電気音響・販売施工事業は、主力のコンサート音響市場やシネマ市場等で冷え込み が目立ちましたが、受注 | |||
| 05/14 | 15:01 | 2469 | ヒビノ |
| 2021年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| るわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の世界規模での拡大に伴い社会経済活動が 停滞し、景気は急速に悪化しました。感染拡大の防止策を講じつつ、社会経済活動のレベルを段階的に引き上げ ていく局面でありますが、当面の間は、極めて厳しい状況が続くと見込まれます。 当社グループを取り巻く環境においては、東京オリンピック・パラリンピックの延期をはじめ、イベントの開 催制限・自粛の長期化により、集客エンタメ産業全体が大きなダメージを受けました。第 2 波を超える第 3 波襲 来に伴う緊急事態宣言再発令の影響もあり、市場の回復は遅れています。 このような状況のもと当社グループ( 当社と連結子会社 20 社 | |||
| 02/08 | 11:10 | 2469 | ヒビノ |
| 四半期報告書-第58期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ・製造・販売事業 ] 映像製品の開発・製造・販売事業は、東京オリンピック・パラリンピック関連の仮設施設をはじめ、新設アリー ナ向け、アパレル店舗向け等の大型案件を手掛けるなど好調に推移し、売上高及び利益は前年同四半期を上回りま した。 これらの結果、売上高 1,382 百万円 ( 前年同四半期比 24.3% 増 )、セグメント利益 189 百万円 ( 同 71.7% 増 )とな りました。 [コンサート・イベントサービス事業 ] コンサート・イベントサービス事業は、厳しい事業環境に変わりはないものの、イベント開催制限の段階的緩和 に伴い、リアルのコンサート・イベントが再開され始めました。また | |||