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「 東京オリンピック 」の検索結果

検索結果 12 件 ( 1 ~ 12) 応答時間:0.054 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
11/28 16:00 7368 表示灯
2025年3月期 第2四半期決算説明会質疑応答集 その他のIR
にあるのでしょうか? A. 2021 年 3 月期が最高益となった要因は、サイン事業においてオリンピック・ パラリンピック関連の特需があったことによるものであります。 2022 年 3 月期及び 2023 年 3 月期については、オリンピック需要の剥落ならびに コロナ禍の影響を受けたことで業績は苦戦していましたが、2024 年 3 月期は一定 程度の回復を図ることができました。 しかしながら、当社事業は全体的に鉄道に係る面が多く、ナビタ事業ではステー ションナビタ、アド・プロモーション事業では交通広告、サイン事業では鉄道関連 の案内サイン工事等が関連しますが、鉄道利用者の回復がコロナ禍前の
06/27 15:00 7368 表示灯
有価証券報告書-第56期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
度における収益の多くは、新型コロナウイルス感染拡大の影響が大きかった2021 年 3 月期における契約による収益が反映されます。このため、病院、寺社、コミュニティバス、番号案内での新規媒体開 発を推進するとともに、新規顧客や顧客業種の拡大にも注力しましたが、売上収益は7,974 百万円、セグメント利益 は1,093 百万円となりました。 (アド・プロモーション事業 ) 広告需要の回復の兆しが見られましたが、「 収益認識に関する会計基準 」の適用により、代理人取引について純額 表示をした結果、売上収益は607 百万円、セグメント利益は53 百万円となりました。 (サイン事業 ) オリンピック
05/13 15:30 7368 表示灯
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
1,093 百万円となりました。 (アド・プロモーション事業 ) 広告需要の回復の兆しが見られましたが、「 収益認識に関する会計基準 」の適用により、代理人取引について純 額表示をした結果、売上収益は607 百万円、セグメント利益は53 百万円となりました。 (サイン事業 ) オリンピックに関連した駅関連工事が一巡するとともに、新型コロナウイルスの飛沫感染防止のためのアク リル板 「 安心ガード」 等の販売も一巡したことから、売上収益は1,093 百万円、セグメント利益は9 百万円となりま した。 (2) 当期の財政状態の概況 当事業年度末の総資産は13,512 百万円 ( 前年度末比
02/14 15:30 7368 表示灯
四半期報告書-第56期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
が、売上収益は5,972 百万円、セグメント利益は867 百万円となりました。 (アド・プロモーション事業 ) 広告需要の回復の兆しが見られましたが、「 収益認識に関する会計基準 」の適用により、代理人取引について純 額表示をした結果、売上収益は438 百万円、セグメント利益は13 百万円となりました。 (サイン事業 ) オリンピックに関連した駅関連工事が一巡するとともに、新型コロナウイルスの飛沫感染防止のためのアク リル板 「 安心ガード」 等の販売も一巡したことから、売上収益は650 百万円、セグメント損失は38 百万円となりま した。 (2) 財政状態に関する説明 当第 3 四半期会
02/14 15:30 7368 表示灯
2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
は13 百万円となりました。 (サイン事業 ) オリンピックに関連した駅関連工事が一巡するとともに、新型コロナウイルスの飛沫感染防止のためのアク リル板 「 安心ガード」 等の販売も一巡したことから、売上収益は650 百万円、セグメント損失は38 百万円となりま した。 (2) 財政状態に関する説明 当第 3 四半期会計期間末の総資産は13,448 百万円 ( 前年度末比 669 百万円増 )となりました。 資産、負債及び純資産の状況につきましては、以下のとおりであります。 1 資産 流動資産につきましては、売上債権は減少したものの、現金及び預金の増加等により、7,518 百万円 ( 同
11/11 15:30 7368 表示灯
四半期報告書-第56期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
す。このため、病院、神社仏閣、コミュニティバス、番 号案内での新規媒体開発を推進するとともに、新規顧客や顧客業種の拡大にも注力しましたが、売上収益は3,985 百万円、セグメント利益は569 百万円となりました。 (アド・プロモーション事業 ) 広告需要の回復の兆しが見られましたが、「 収益認識に関する会計基準 」の適用により、代理人取引について純 額表示をした結果、売上収益は295 百万円、セグメント利益は16 百万円となりました。 (サイン事業 ) オリンピックに関連した駅関連工事が一巡するとともに、新型コロナウイルスの飛沫感染防止のためのアク リル板 「 安心ガード」 等の販売も一巡
11/11 15:30 7368 表示灯
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
・プロモーション事業 ) 広告需要の回復の兆しが見られましたが、「 収益認識に関する会計基準 」の適用により、代理人取引について純 額表示をした結果、売上収益は295 百万円、セグメント利益は16 百万円となりました。 (サイン事業 ) オリンピックに関連した駅関連工事が一巡するとともに、新型コロナウイルスの飛沫感染防止のためのアク リル板 「 安心ガード」 等の販売も一巡したことから、売上収益は420 百万円、セグメント損失は23 百万円となりま した。 (2) 財政状態に関する説明 当第 2 四半期会計期間末の総資産は13,537 百万円 ( 前年度末比 758 百万円増 )となりました
11/11 15:30 7368 表示灯
2022年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
地図データ制作業 務を軽減することで、受注から納品までの リードタイムの短縮を目的としていま す。今年度中の開発を目指し取り 組んでいます。社会的責任 30 サスティナブルな社会の実現に向けた活動 未来につなぐ インクジェットフィルムは PETボトルリサイクル素材へ カラーUD 対応地図デザイン 「 使いやすい」「わかりやすい」 2020 オリンピック ホッケー競技代表選手輩出 環境に配慮した企業活動 インクジェットフィルム印刷を使用した現在 の 3,684 媒体のナビタは、PET ボトルリサ イクル素材に順次切り替えをおこないます。 公平な生活ができる社会へ 色彩を人の多様な色覚に対応し
08/12 15:30 7368 表示灯
四半期報告書-第56期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
、 コミュニティバスでの新規媒体開発を推進するとともに、新規顧客や顧客業種の拡大にも注力しましたが、売上収 益は1,993 百万円、セグメント利益は305 百万円となりました。 (アド・プロモーション事業 ) 広告需要の回復の兆しが見られましたが、「 収益認識に関する会計基準 」の適用により、代理人取引について純 額表示をした結果、売上収益は173 百万円、セグメント利益は10 百万円となりました。 (サイン事業 ) オリンピックに関連した駅関連工事が一巡するとともに、新型コロナウイルスの飛沫感染防止のためのアク リル板 「 安心ガード」 等の販売も一巡したことから、売上収益は228 百万円、セグメント
08/12 15:30 7368 表示灯
2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
。 (アド・プロモーション事業 ) 広告需要の回復の兆しが見られましたが、「 収益認識に関する会計基準 」の適用により、代理人取引について純 額表示をした結果、売上収益は173 百万円、セグメント利益は10 百万円となりました。 (サイン事業 ) オリンピックに関連した駅関連工事が一巡するとともに、新型コロナウイルスの飛沫感染防止のためのアク リル板 「 安心ガード」 等の販売も一巡したことから、売上収益は228 百万円、セグメント損失は13 百万円となりま した。 (2) 財政状態に関する説明 当第 1 四半期会計期間末の総資産は13,678 百万円 ( 前年度末比 899 百万円増 )と
06/10 08:26 7368 表示灯
2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知
、12 月以降、追加受注があったことから、売上 高は2,082 百万円 ( 前期比 8.3% 減 )となり、営業利益は48 百万円 ( 同 44.8% 減 )となりま した。 事業別売上高 (サイン事業 ) 新型コロナウイルス感染症の影響により一部の工事は中断、延期になりましたが、9 月ま でには、オリンピックに関連する東京メトロなどの駅工事等の大型工事が相次いで完成 したため、新型コロナウイルス感染症拡大の売上への影響は軽微でした。一方、「 安心ガー ド」 等の販売が寄与するとともに、12 月以降、大口の新規取引や追加受注があったことか ら、売上高は2,730 百万円 ( 前期比 17.1
05/14 15:10 7368 表示灯
2021年3月期 決算短信[日本基準] (非連結) 決算発表
は、「 収益認識に関する会計基準 」の適用によ り大きく減少しますが、当該基準適用前の数値では微増を見込んでおり、利益ベースでも微増を見込んでいます。 サイン事業においては、オリンピックに関連した駅関連工事が一巡したことから減収、減益を見込んでいます が、自治体関連の新規取引の拡大に注力していく考えです。 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 当社は、国内他社との比較可能性を考慮し、会計基準につきましては日本基準を適用しております。なお、将来 の国際会計基準 (IFRS) 適用につきましては、他社の動向も踏まえながら、適切に対応していく方針でありま す。 - 3 -表示灯株式会社