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「 株主優待 」の検索結果
検索結果 7402 件 ( 581 ~ 600) 応答時間:0.058 秒
ページ数: 371 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/11 | 15:20 | 8160 | 木曽路 |
| 2026年3月期 第2四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 円 ■ 株主優待 保有株式数贈呈金額 6 月末贈呈金額 12 月末贈呈金額年間合計 100 株 ~499 株 1,600 円 1,600 円 3,200 円 500 株 ~999 株 8,000 円 8,000 円 16,000 円 1,000 株以上 16,000 円 16,000 円 32,000 円 ・3 月 31 日現在 100 株以上ご所有の株主様 6 月株主総会終了以降に贈呈 ( 有効期限 : 翌年 7 月 31 日まで) ・9 月 30 日現在 100 株以上ご所有の株主様 12 月末に贈呈 ( 有効期限 : 翌 々 年 1 月 31 日まで) 24 新規店舗のご案内 | |||
| 11/11 | 15:00 | 8006 | ユアサ・フナショク |
| 株主優待制度の変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 11 月 11 日 会社名ユアサ・フナショク株式会社 代表者名代表取締役社長山田共之 (コード:8006、スタンダード市場 ) 問合せ先取締役管理本部長石橋宏 (TEL.047-433-1212) 株主優待制度の変更に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、株主優待制度の変更について決議いたしましたの で、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 変更の理由 株主の皆様の日頃からのご支援に感謝するとともに、当社グループの事業をより一層 ご理解いただき、中長期にわたり当社株式を継続して保有していただくことを目的とし て、株主優待制度を実施してまいりました。 当 | |||
| 11/11 | 14:40 | 9306 | 東陽倉庫 |
| 「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応」に関するお知らせ その他のIR | |||
| 年 3 月期に株主優待制度をさらに拡充いたします。 加えて、株主様への利益還元と経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能にするた め、2025 年 6 月に自己株式を取得しました。 3 政策保有株式の縮減 当社グループは、取引先等との関係強化、取引の維持拡大等の観点から中長期を展望し、取引先等 の株式を保有しております。当社は、取締役会において定期的に保有効果を検証しており、保有効果 が希薄化したと判断された銘柄を縮減する方針を定めております。なお、2026 年 3 月期において、一 部株式の縮減を行いました。 4 積極的なIR 活動の実践と投資家との対話推進 当社グループは、名証 IR EXPOへの出展や当社ウェブサイトによる情報発信等を通じて、当社 グループを理解して頂くことを目指すと同時に、積極的な情報開示と投資家の皆様との対話に努めま す。 以上 | |||
| 11/11 | 14:40 | 9306 | 東陽倉庫 |
| 株主優待制度の拡充に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 11 月 11 日 会社名東陽倉庫株式会社 代表者名代表取締役社長黒田城児 (コード番号 9306 東証スタンダード・名証プレミア) 問合せ先執行役員総務部長長谷川裕之 (TEL.052- 581- 0251) 株主優待制度の拡充に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、株主優待制度を拡充することを決議しましたのでお 知らせいたします。 記 1. 株主優待制度拡充の理由 当社は、株主の皆様の日頃からのご支援に感謝するとともに、当社株式への投資の魅力 を高め、より多くの方 々に中長期的に当社株式を保有していただくことを目的とし、株主 優待制度を導入してお | |||
| 11/11 | 14:00 | 8524 | 北洋銀行 |
| 株主優待制度の変更(拡充)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2025 年 11 月 11 日 各位 会社名株式会社北洋銀行 代表者名 取締役頭取津山博恒 (コード番号 8524 東証プライム市場・札証 ) 問合せ先責任者常務執行役員経営企画部長野際卓司 株主優待制度の変更 ( 拡充 )に関するお知らせ 当行は下記のとおり株主優待制度の内容を変更 ( 拡充 )することといたしましたのでお知らせいたします。 記 1. 株主優待制度変更の目的 株主の皆さまの日頃からのご支援に感謝するとともに、株主の皆さまにより多く、より長く当行株式 を保有していただき、北海道の特産品を通じて北海道の魅力を感じていただくことを目的に本制度を導 入しております。 2024 年 | |||
| 11/11 | 14:00 | 5262 | 日本ヒューム |
| 剰余金の配当および配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、自己株式取得に係る事項の一部 修正配当予想の修正ならびに株主優待制度の変更等に関するお知らせ」で公表した株式分割は、 2026 年 1 月 1 日を効力発生日としております。2025 年 9 月 30 日を基準日とする中間配当金は、 株式分割前の株式数を基準に実施いたします。 2. 配当予想の修正 ( 下線部は変更箇所を示します。) 1 株当たり配当金 ( 円 ) 基準日第 2 四半期末期末合計 前回予想 22 円 00 銭 ( 普通配当 19 円 00 銭 ) 11 円 00 銭 ( 普通配当 9 円 50 銭 ) - ( 記念配当 3 円 00 銭 ) ( 記念配当 1 円 50 銭 | |||
| 11/11 | 14:00 | 3035 | ケイティケイ |
| ktk FactBook 2025 その他のIR | |||
| 1,060 853 852 968 未払法人税等 118 101 127 82 129 賞与引当金 105 92 79 78 85 役員賞与引当金 22 24 25 15 21 株主優待引当金 ― ― 12 17 16 その他 362 375 427 432 512 流動負債合計 4,566 4,301 4,113 4,168 4,363 固定負債 長期借入金 92 76 55 44 25 繰延税金負債 45 35 51 75 100 役員退職慰労引当金 74 17 22 37 32 退職給付に係る負債 125 130 138 143 136 資産除去債務 1 1 1 1 1 その他 134 | |||
| 11/10 | 17:30 | 3179 | シュッピン |
| 業績予想の修正および2026年3月期 第2四半期(中間期)業績予想と実績値の差異 その他のIR | |||
| 、 売上総利益も計画を下回る結果となりました。また、ベースアップによる人件費の増加、販売促進費 ( 下 取りUPキャンペーンや株主優待など)の増加に加え、越境 ECにおいては販売が想定を大きく上回った結 果、運送費が増加し、利益を圧迫いたしました。 これらの状況を鑑み、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益ともに当初予想を下回る見通しとなり ました。 今後につきましては、カメラ事業においては、中古商品ページでの動画コンテンツ(SHOWCASE VIDEO) の強化や引き続きポイントプログラムの活用など、購買意欲の喚起に取り組んでまいります。時計事業に おいては、在庫の入れ替えが一巡したことを踏 | |||
| 11/10 | 17:30 | 3179 | シュッピン |
| 2026年3月期第2四半期 決算説明および中期経営計画の進捗 その他のIR | |||
| ( 下取りUPや株主優待など)の増加 • 越境 EC: 販売が想定を大きく上回る→ 運送費が増加 • 新基幹システム構築に向けた情報システム部の強化による人件費の増加 2026 年 3 月期通期業績予想数値の修正 (2025 年 4 月 1 日 ~2026 年 3 月 31 日 ) 売上高 営業利益経常利益 当期純利 益 1 株当たり 当期純利益 ( 単位 ) 百万円百万円百万円百万円円銭 前回発表予想 (A) 54,940 3,417 3,387 2,303 105.67 今回修正予想 (B) 51,699 2,486 2,453 1,637 76.47 増減額 (B-A) ▲3,241 | |||
| 11/10 | 16:05 | 4258 | 網屋 |
| 株主優待制度の変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 11 月 10 日 会社名株式会社網屋 代表者名代表取締役社長石田晃太 (コード:4258 東証グロース) 問合せ先経営企画部長宮田昌紀 (TEL.03-6822-9999) 株主優待制度の変更に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、2025 年 12 月末日を基準日とする株主優待より、株主優待制度を変 更することについて決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 変更の目的 株主の皆様からの日頃のご支援につきまして、感謝の気持ちとしてお応えするとともに、当社株式への投 資に対する魅力を高め、より多くの株主様に長期的に安定して当社株式を | |||
| 11/10 | 16:00 | 7128 | フルサト・マルカホールディングス |
| 2025年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ) 200 単位 : 円 普通配当記念特別 DOE2 *DOEは普通配当で計算 3.5% 3.5% 3.5% 4.0% 150 2.5% 2.4% 2.7% 3.0% 100 記念 50 特別 32 2.0% 50 0 0.7% 14.5 101 63 66 75 FY2021 FY2022 FY2023 FY2024 FY2025 FY2026 FY2027 1.0% 0.0% © MARUKA FURUSATO Corporation 25 利益還元方針 / 株主優待 ● より多くの投資家により長い期間支援頂く事を目的に優待内容を変更 〔 変更内容 〕 1 保有株式数による区分追加 :200 | |||
| 11/10 | 16:00 | 4415 | ブロードエンタープライズ |
| 2025年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ていただきたいという想いを込めて、株主優待制度を継続的に実施 保有株式数 優待品の詳細 100 株以上 200 株未満オリジナルQUOカード 1,500 円相当 200 株以上 400 株未満オリジナルQUOカード 2,000 円相当 400 株以上オリジナルQUOカード 3,000 円相当 ※QUOカードデザインイメージ ※ 進呈条件 当社株式を1 年以上継続して保有されている株主様を対象といたします。1 年以上保有している株主様とは、毎年 12 月末時点とその同年の6 月末 及び前年の12 月末から3 回連続して、当社株主名簿に記載または記録されている株主様といたします。 40 | |||
| 11/10 | 16:00 | 9658 | ビジネスブレイン太田昭和 |
| 2026年3月期 第2四半期 決算説明 その他のIR | |||
| 額を引き上げ * 東証資料 :https://www.jpx.co.jp/markets/statistics-equities/examination/index.html © Business Brain Showa-Ota Inc. 16 株主優待制度の見直し • 更なる個人株主の獲得、既存個人株主の保有株数増加を通じ株式流通を活性化 • 積極的な還元による株式市場におけるブランドの強化 • 変更内容 保有株数変更前変更後 個人株主の株式保有比率 100 株 ~200 株未満 200 株 ~300 株未満 300 株以上 QUOカード 1,000 円相当 QUOカード 2,000 円相当 | |||
| 11/10 | 16:00 | 9339 | コーチ・エィ |
| 2025年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| を促すシステミック・コーチング入門 』を日経 BP 社より発刊した P11 再掲 【2025 年 8 月 8 日発表 】 当社株式を保有いただく株主さまの一層の拡大を目的に、株主優待制度の内容を一部変更した ©COACH A Co., Ltd. All Rights Reserved. ※ 決算関連数値に関しては、下記通りで記載 金 額 : 百万円未満切り捨て表示 各種比率 : 小数点第 2 位を四捨五入 2 2025 年 12 月期 Q3_ 営業利益の変動要因分析 売上高 2025 年 Q3の売上高に大きな影響を及ぼす2024 年下期から2025 年上期 までの受注が、その前年と比べて低 | |||
| 11/10 | 16:00 | 9202 | ANAホールディングス |
| 第1回社債型種類株式に関するご説明資料 その他のIR | |||
| たは振替取得日と、金銭対価の取得と引換えに支払われる金銭の交付日が異なる暦年に属する日程等での取得を行うことはできません。 4 財務指標等への効果・影響 社債型種類株式は、株式でありながら普通株式に係るROEやEPSへの影響も抑制されます。配当や残余財産の分配は普通株式に優先し、優先配当については2031 年 9 月 30 日 までは固定配当が支払われ、発行時に定めた優先配当金を超える支払いは生じません。また、社債型種類株式の株主には株主優待を付与する予定はありません。 従って、普通株式の株主優待に影響を与えることは想定しておりません。 加えて、社債型種類株式は、ネットD/Eレシオ等の低下につ | |||
| 11/10 | 16:00 | 9202 | ANAホールディングス |
| 第1回社債型種類株式に関するQ&A その他のIR | |||
| します。 • 変動配当 (2031 年 10 月 1 日以降 )は、基準金利 (1 年国債金利 )に当初配当決定時に決定したスプレッド及び1%を加え た配当年率が適用されます。 • 当社は、普通株主の皆様に対する還元を経営の重要課題と認識しており、将来の事業展開に備えた成長投資の原資の確保に加 え、財務基盤等の強化に向けた株主資本の蓄積にも留意しながら、株主還元を充実させていきたいと考えています。したがって、第 1 回社債型種類株式の発行を行ったとしても、普通株式の配当方針に影響を与えることは想定しておりません。 11. 第 1 回社債型種類株式の発行が普通株式の株 主優待に影響を与えないか | |||
| 11/10 | 15:30 | 7187 | ジェイリース |
| 2026年3月期第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 還元 中間・期末ともに増配を計画 配当金の推移 配当性向 中間 期末 2025 年 3 月期 実績 2026 年 3 月期 22.5 円 25.0 円 22.5 円 25.0 円 ( 予想 ) 30 円 6 期連続増配を計画 45 円 40 円 22.5 22.5 50 円 25.0 期末 配当性向 40% 程度を基準に株主還元を実施 39.7% 39.4% 38.4% 32.0% 合計 45.0 円 50.0 円 配当性向 40% 程度を基準 ( 配当基本方針 ) 株主優待はプレミアム優待倶楽部を継続 ( 予想 ) 17.5 22.5 25.0 17.5 12.5 2023 年 3 月期 | |||
| 11/10 | 15:30 | 7458 | 第一興商 |
| 2026年3月期第2四半期(中間期)決算説明補足資料 その他のIR | |||
| ) • 商品販売粗利増 +10 • 営業資産の買取りに係る一時費用 △2 • 新商品プロモーションに係る販売費、 人件費などの販管費増 △12 • 売上増 +18 • 新商品導入コスト( 減価償却費・機械補充費 ) △5 • その他原価増 ( 人件費・食材原価・地代家賃等 ) △12 • 販管費増 ( 人件費・キャッシュレス手数料等 ) △1 • パーキング事業粗利 +2 業務用 カラオケ事業 カラオケ・ 飲食店舗事業 音楽ソフト 事業 その他の 事業 2 全社費用 △2 △1 △0 △4 89 • 人件費・販売費 ( 株主優待費用 ) 等 △4 84 2025 年 3 月期 中間期実績 | |||
| 11/10 | 15:30 | 8869 | 明和地所 |
| 2026年3月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| Co., Ltd. All rights reserved. 株主還元 : 株主優待制度の変更について • 2025 年 8 月 8 日に株主優待制度の変更を発表 • 2026 年 3 月末日を基準日とする株主優待より、変更後の株主優待制度を適用 保有株式数に応じた株主優待ポイントを贈呈 保有株式数 優待ポイント数 長期保有 加算ポイント数 1,000 株 ~1,999 株 4,000ポイント 400ポイント 2,000 株 ~2,999 株 8,000ポイント 800ポイント 3,000 株 ~3,999 株 12,000ポイント 1,200ポイント 4,000 株 ~4,999 株 | |||
| 11/10 | 15:30 | 9008 | 京王電鉄 |
| 通期業績予想の修正および剰余金の配当・期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| として、普通株式 1 株につき5 株の割合 で株式分割を決定しておりますが、2026 年 3 月 31 日を基準とする 2026 年 3 月期の期末配当は、当該株 式分割実施前の株式数を基準とした金額となります。株式分割についての詳細は、本日 (2025 年 11 月 10 日 ) 開示しております「 株式分割および株式分割に伴う定款の一部変更ならびに株主優待制度の変更 に関するお知らせ」をご確認ください。 (3) 修正の理由 2025 年度を初年度とする中期経営計画においては、長期の視点に立った成長投資や安全性向上 等に必要な投資資金を確保しつつ、株主還元に積極的に充当していくことを基本方針 | |||