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「 株主優待 」の検索結果
検索結果 7474 件 ( 1781 ~ 1800) 応答時間:0.044 秒
ページ数: 374 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/14 | 15:30 | 2311 | エプコ |
| 2025年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 1 月期 1 月期 1 月期 1 月期 12 月期 12 月期 12 月期 12 月期 12 月期 12 月期 12 月期 12 月期 12 月期 12 月期 12 月期 12 月期 12 月期 COPYRIGHT EPCO Co., Ltd. ALL RIGHT RESERVED. 21 株主還元 | 2 抽選式株主優待制度の概要 当選者には、100 万円相当の太陽光発電システム(または蓄電池 )を無償で設置いたします。 抽選式株主優待 の内容 • 太陽光発電システム、または、蓄電池 (100 万円相当 )を無償設置 • 年に2 回抽選 ( 上半期 (6 月末 )・下半期 (12 月末 | |||
| 05/14 | 15:00 | 2907 | あじかん |
| 2025年3月期決算概要および企業価値向上への取り組み その他のIR | |||
| 月期 ©AHJIKAN CO.,LTD. 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 自己資本に対する 配当の割合を表す指標 配当総額 純利益 純利益 自己資本株主還元 | 株主優待等 株主優待制度 3 月 31 日 (5 月下旬贈呈予定 ) 100 株以上および 半年以上保有の株主 中間・期末に自社製品を贈呈 基準日 対象者 9 月 30 日 (11 月下旬贈呈予定 ) 500 株以上および 2 年以上保有の株主 その他配付物 1,000 円相当の自社製品 ▼ 2025 年 3 月末の対象者への贈呈品 ▼ 内容 ■ 500 株以上 2,000 株未満 2,000 | |||
| 05/14 | 15:00 | 4247 | ポバール興業 |
| 2025年3月期 通期決算説明補足資料 その他のIR | |||
| 策につきましては、安定的な増配の継続を目標とします。 加えて、自己株式の取得、株主優待制度の維持拡充も検討しつつ、 今後も利益成長と資本効率の両面を追求してまいります。 内部留保 今後予想される経営環境の変化に対応すべく、お客様のニーズに応える開発・生産 体制の強化、グローバルな事業戦略の遂行、事業領域の拡大に役立ててまいります。 一株当たり配当金の推移 減損前 60.0% 50 40 30 20 10 0 25 160.0% 35 36 37 38 39 124.3% 120.0% 3 18 18.5 19 19.5 15 16 80.0% 15 48.9% 37.3% 37.0% 52.5 | |||
| 05/14 | 14:30 | 3002 | グンゼ |
| 中期経営計画「VISION 2030 stage2」の策定について その他のIR | |||
| 円 / 日 → 2 億円 / 日 ) ▮ 新規個人株主の流入低下 ▮ 機関投資家保有比率低下 株式流動性 改善 ▮ 株式分割 (1 株 →2 株 ) 実施済 国内外の機関投資家の 売買活性化 ⇒ 株価が上昇しづらい状態 ▮ 株主優待制度見直し 実施済 スモールミーティング・ 説明会など新たな対話機会創出 ターゲットIR 強化 ▮ 個人投資家向け説明会など 認知度向上施策の実施 実施予定 PER 向上 Copyright © GUNZE LIMITED. All rights reserved 26 3-1. 財務戦略 ( 投資戦略 ) コア事業の強化・拡大の実践に向け積極的な投資計画を継続する | |||
| 05/14 | 14:30 | 7567 | 栄電子 |
| 2025年3月期業績予想値と実績値の差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 6,585 百万円 113 百万円 130 親会社株主に帰属 する当期純利益 百万円 85 1 株当たり 当期純利益 円銭 16.92 実績値 (B) 6,428 63 84 37 7.34 増減額 (B-A) △156 △50 △46 △48 - 増減率 (%) △2.4 △44.1 △35.4 △56.7 - (ご参考 ) 前期連結実績 (2024 年 3 月期 ) 8,366 319 341 230 45.43 2. 差異の理由 当社の主力市場である半導体製造装置関連の顧客では、在庫調整の影響により新規の発注が抑制さ れる状況が続きました。期の後半には一部回復が見られたものの、受注は依然として低調に推移した ため、売上高は前回予想を下回る結果となりました。 また、利益面では、株主優待費用や減価償却費、税金費用等が予想を上回ったこともあり、利益に ついても予想を下回る結果となりました。 以上のことから当連結会計年度の業績は、前回予想値を下回る結果となりました。 以上 | |||
| 05/14 | 14:00 | 4409 | 東邦化学工業 |
| 2025年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| % 15.3% 17.1% 11 株主還元推移 2025 年 5⽉14⽇ 付で「 株主優待制度の変 更に関するお知らせ( 拡充 )」を公表して おりますので、詳細はそちらをご参照くだ さい。 1 株当たり配当 ⾦ 配当性向 20 17 15 15 15 65.4% 単位 : 円 22 株主優待制度 株主優待の内容 従来、1 単元 (100 株 ) 以上の株式を1 年以上継続して保 有する株主様に対して、QUOカード1,000 円分を贈呈して おりましたが、新たに制度を拡充し、2 年以上株主優待品の ⽀ 給条件に対応する株式数を継続して保有する株主様に対し ては、保有株式数と保有期間に応じたQUO | |||
| 05/14 | 14:00 | 4409 | 東邦化学工業 |
| 中期経営計画「TOHO Step Up Plan 2027」の策定と資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応に関するお知らせ その他のIR | |||
| 年度には50 円を目指す • 株主優待制度の一層の充実を図る • 当社の成長戦略やその取り組み状況、取り組み実績、将来的な見通し、経営資源の配分等について、積極的な情報発信に努める 23 【 資本コストや株価を意識した経営 】キャッシュアロケーション 2026 年 3 月期 ~2028 年 3 月期の3 期間合計 ( 連結ベース) キャッシュ創出 キャッシュアロケーション 営業 CF 130 億円 設備投資 120 億円 主な投資案件 電子情報材料用プラント増設 23 億円 東邦化学 ( 上海 ) 有限公司 加圧反応設備増設 22 億円 政策保有株縮減 現預金活用 有利子負債活用 4+α 億円 | |||
| 05/14 | 14:00 | 4409 | 東邦化学工業 |
| 株主優待制度の変更に関するお知らせ(拡充) その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 5 月 14 日 会社名東邦化学工業株式会社 代表者名代表取締役社長中崎龍雄 (コード番号 4409 東証スタンダード) 問合せ先執行役員総務本部長北林勝巳 (℡.03-5550-3737) 株主優待制度の変更に関するお知らせ( 拡充 ) 当社は、2025 年 5 月 14 日開催の取締役会において、株主優待制度の変更を決議いたしましたので、下 記のとおりお知らせいたします。 記 1. 株主優待制度変更の目的 株主の皆様の日頃のご支援に感謝すると共に、当社株式に対する投資の魅力を一層高め、株主の皆様に より多くの当社株式を中長期的に保有していただくことを目的として、株主優待制 | |||
| 05/14 | 14:00 | 6379 | レイズネクスト |
| 第3次中期経営計画の策定について その他のIR | |||
| 計技術の⾼ 度化・効率化 - データドリブン経営へのシフト • 2028 年度 ( 第 3 次中計最終 ) ROE⽬ 標 .9.5%とし⻑ 期的に 10%を⽬ 指す ( 第 2 次中計 ⽬ 標 8%から引上 ) • 配当性向 60% 以上を維持 • 株主優待の導 ⼊ ( 本 ⽇ 発表 ) • 個 ⼈ 投資家向けIRの拡充 • 情報発信のタイミングと頻度 適正化による対話促進 © RAIZNEXT Corporation. All rights reserved. 本資料中の経営 ⽅ 針、戦略、将来の⾒ 通しに関する数値につきましては、現時点で⼊⼿ 可能な情報から当社経営陣 の判断に基づいて作成されております。この中にはリスクや不確定な要因も含まれており、実際の業績は、事業を取り巻く 経済環境、需要動向、顧客動向等により、業績 ⾒ 通しと⼤きく異なる可能性があります。 © RAIZNEXT Corporation. All rights reserved. | |||
| 05/14 | 14:00 | 6379 | レイズネクスト |
| 株主優待制度の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 5 月 14 日 会社名レイズネクスト株式会社 代表者名代表取締役社長毛利照彦 (コード番号 6379 東証プライム市場 ) 問合せ先総務部長細田和彦 (TEL045-415-1111) 株主優待制度の導入に関するお知らせ 当社は、2025 年 5 月 14 日開催の取締役会において、株主優待制度の導入について決議いたしました ので、下記のとおり、お知らせいたします。 1. 目的 記 (1) 株主様への還元 株主の皆様の日頃からのご支援への感謝とともに、当社株式への投資魅力を一層向上させ、中長期 的に株式を保有していただける株主様の増加を図ることを目的に、株主優待制度の導 | |||
| 05/14 | 14:00 | 7780 | メニコン |
| 中期経営計画(成長戦略目標のアップデート) その他のIR | |||
| グローバルトッププレーヤー オルソケラトロジー関連のリーディングカンパニー ・決算説明会を毎四半期開催 ・機関投資家とマネジメント層とのコミュニケーション強化 ・株主優待制度の実施 ・人的資本強化 ( 賃上げ、ESOP 導入等 ) ・ESGレーティング向上による長期投資家の信頼醸成 ・環境配慮 / 環境負荷低減商品の開発 / 提供 ・1DAY 生産能力の増強 ・グローバルでの販路獲得 ・中国市場でのシェア保持 ・その他地域への普及拡大 39 Copyright: Menicon Co., Ltd. All rights reserved. 免責事項および将来見通しに関する注意事項 免責事項 • この | |||
| 05/14 | 14:00 | 8562 | 福島銀行 |
| 株主優待制度の変更について その他のIR | |||
| 2025 年 5 月 14 日 各位 会社名株式会社福島銀行 代表者名取締役社長加藤容啓 (コード番号 8562 東証スタンダード市場 ) 問合せ先常務取締役企画本部長鈴木岳伯 (TEL 024-525-2525) 株主優待制度の変更について 株式会社福島銀行 ( 取締役社長加藤容啓 )は、株主優待制度を下記の通り変更することといたしま したので、お知らせいたします。 記 1. 変更理由 当行は、株主の皆さまからのご愛顧に感謝するとともに、当行株式への投資魅力を高め、より多く の皆さまに当行株式を保有していただくことを目的として、株主優待制度を実施しております。 今般、貸金庫サービスを取り巻 | |||
| 05/14 | 14:00 | 2938 | オカムラ食品工業 |
| 2025年6月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 工 1,089 1,215 126 海外加工 1,064 852 △212 海外卸売 254 415 161 調整額 △632 △746 △114 22 Ⅱ.2025 年 6 月期通期計画 OKAMURA FOODS CO., LTD. 株主還元 配当 株主優待制度 配当 方針 株主資本配当率 2% 以上を目途に継続的な 増配に努める 目的 当社製品・事業の知名度向上 当社株式の投資魅力の向上 1 株当たり配当金推移 : 円 第 2 四半期末 期末 対象者 期末時点で1 単元 (100 株 ) 以上保有の株主様 当社で養殖あるいは加工した食品 34 17 4 円増配 (38) 9.5 (19 | |||
| 05/14 | 13:30 | 3237 | イントランス |
| 2025年3月期決算説明資料 その他のIR | |||
| ( 株主優待引当金の減少、ディリバティブ債務の増加 ) ■ 純資産は前期末比で減少 ( 新株発行による資本金・資本剰余金の増加、税引後損失による減少 ) 貸借対照表の概要 (2024 年 3 月末との比較 ) ( 百万円 ) 2024/03 末 2025/03 末増減主な増減要因 現金及び預金 890 535 △ 355 売掛金及び契約資産 81 100 19 販売用不動産 43 40 △ 3 その他棚卸資産 2 1 △ 1 その他 22 36 14 貸倒引当金 △ 0 △ 0 0 流動資産合計 1,039 714 △ 325 ■ 現金及び預金の減少 有形固定資産 6 5 △ 1 無形固定資産 | |||
| 05/14 | 13:00 | 9644 | タナベコンサルティンググループ |
| 2025年3月期決算説明資料 その他のIR | |||
| 月 31 日を基準日とする2025 年 3 月期期末配当については、株式分割前の株式数を 基準に実施 • 前回予想の1 株当たり27 円から1 円増配して28 円 • 年間配当金は中間配当の20 円と合わせて合計 48 円 ( 前期比 4 円増配 ) ※ 今期は2024 年 9 月 11 日に引き続き2 回目の上方修正 ( 期初予想 : 中間 19 円、年間配当金 46 円 ) 17 株主優待制度の導入 (2025 年 4 月 23 日開示 ) 株主アンケートにおいて、株主優待制度の導入を希望するお声を多くいただいたことを受け、より多くの 個人投資家の皆さまに当社株式を保有していただくことを | |||
| 05/14 | 12:00 | 8089 | ナイス |
| 「中期経営計画 Road to 2030」 その他のIR | |||
| 主の皆様の日頃からのご支援に感謝するとともに、当社株式への投資魅力を高め、より多くの 株主の皆様に、より⾧く当社株式を保有していただくことを目的に、株主優待制度を導入いたしました。 2024 年 6 月 27 日付 「 株主優待制度導入に関するお知らせ」 https://www.nice.co.jp/uploads/2024_06_27_01.pdf 計画 4. 外部環境の変化と現状の課題認識 当社は、2030 年目標の達成に向けて、着実に取り組みを進めており、M&A 投資をはじめとする新規 事業投資についても計画通りに進捗しております。一方、当社を取り巻く経営環境は、金利の上昇や貿 易摩擦の | |||
| 05/14 | 12:00 | 8089 | ナイス |
| 「中期経営計画 Road to 2030」補足説明資料 その他のIR | |||
| を設立 ( 非住宅木造建築物 ) ・資本業務提携により太陽光発電システムの販売強化 ・M&Aによりサッシ・エクステリア事業を強化 6 Nice Corporation 株主還元 中 ⾧ 期的な持続的成 ⾧を通じた累進配当を導入 中間配当 60 円 期末配当 65 円 40 円 40 円 40 円 40 円 20 円 25 円 株主優待制度の導入 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 株主の皆様の日頃からのご支援に感謝するとともに、当社株式への投資魅力を高め、より多くの株主の皆様に、より⾧く当社株式を保有していただくことを 目的として、年に2 回、株主優待を導入 | |||
| 05/14 | 12:00 | 8089 | ナイス |
| 決算補足説明資料 2025年3月期 その他のIR | |||
| +4 億円 15 Nice Corporation 株主還元 中 ⾧ 期的な持続的成 ⾧を通じた累進配当を導入 60 円 中間配当 期末配当 65 円 72 円 40 円 40 円 40 円 44 円 40 円 20 円 25 円 28 円 株主優待制度の導入 株主の皆様の日頃からのご支援に感謝するとともに、当社株式への投資魅力を高め、より多くの株主の皆様に、より⾧く当社株式を保有していただくことを 目的として、年に2 回、株主優待を導入しております。 保有株式数及び継続保有期間に応じて、緑の募金への寄付金付き「おもいやり」QUOカードを贈呈いたします。 16 Nice | |||
| 05/14 | 12:00 | 9564 | FCE |
| 2025年9月期 第2四半期決算説明補足資料 その他のIR | |||
| ■ 配当について: 2025 年 9 月期 ( 予想 )については、年間配当金は7 円 00 銭 となります。 ■ 株主優待制度について: 株式分割の効力発生日以降の制度内容・保有株式数基準につき ましては、決定次第開示をさせていただく予定です。 ・当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げることで、 投資家層の拡大と当社株式の流動性の向上を図ります。 ・株式分割により投資しやすい環境を整えるとともに、 当社株式への投資魅力を高め、中 ⾧ 期的な株式価値向上 に努めます。 詳細は、適時開示をご参照下さい。 https://contents.xj-storage.jp/xcontents | |||
| 05/14 | 12:00 | 1332 | ニッスイ |
| 自己株式の取得及び自己株式の公開買付けに関するお知らせ その他のIR | |||
| 日付で公表した 2026 年 3 月期から 2028 年 3 月期の3 年間を対象 とする「 中期経営計画 GOOD FOODS Recipe2」( 以下 「 本中期経営計画 」といいます。)では、 今まで以上に価値を創造し続ける企業となるため、適切な資本政策による財務の効率性と 安定性の実現に取り組むことを掲げております。特に株主還元については、従来の配当に加 えて自己株式取得の実施や株主優待等の施策も視野に入れた結果、安定的な配当を実現し つつ本中期経営計画期間における総還元性向 (2026 年 3 月期から 2028 年 3 月期までの3 年 間における、(i) 同期間の当社の親会社株主 | |||