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「 株主優待 」の検索結果

検索結果 15 件 ( 1 ~ 15) 応答時間:0.086 秒

ページ数: 1 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
03/12 15:30 3955 イムラ
個別業績の前年実績値との差異に関するお知らせ その他のIR
1 株当たり 当期純利益 百万円百万円百万円百万円円銭 前期実績 (A) 19,314 1,358 1,463 913 91.39 当期実績 (B) 19,915 1,261 1,464 1,233 123.49 増減額 (B-A) 601 ▲ 96 0 320 増減率 (%) 3.1 7.1 0.0 35.0 2. 差異の理由 売上高は、デジタル化の進展による事務用封筒の需要減少や郵便料金改定によるダイレクト メール用封筒の需要減少が顕在化するものの、官公庁需要が下支えとなる中で、サー ビスの受託拡大もあり、増収を確保いたしました。損益面につきましては、増収効果に加え、 期中に実施し
04/25 10:19 3955 イムラ
有価証券報告書-第75期(2024/02/01-2025/01/31) 有価証券報告書
10 百万円 ( 前年同期比 2.1% 減 )となりました。損益面では、材料価格が上昇するものの、内 製化推進による外注加工賃の抑制や人員適正化による人件費の減少により、営業利益は11 億 92 百万円 ( 前年同期 比 21.5% 増 )となりました。 (メーリング&デジタルソリューション事業 ) 官公庁需要による一定の下支え効果や関連のサービスが拡大するものの、既存サービスにおける案件 の消失や規模縮小の影響が大きく、また、新サービスの開始が遅れたことも影響し、売上高は40 億 32 百万円 ( 前 年同期比 7.0% 減 )となりました。損益面では、関連のサービス拡大に伴う
04/02 05:45 3955 イムラ
2025年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
価格が上昇するものの、内製化推進による外注加工賃の抑制や人員適正化によ る人件費の減少により、営業利益は11 億 92 百万円 ( 前期比 21.5% 増 )となりました。 メーリング&デジタルソリューション事業 官公庁需要による一定の下支え効果や関連のサービスが拡大するものの、既存サービ スにおける案件の消失や規模縮小の影響が大きく、また、新サービスの開始が遅れたことも影響 し、売上高は40 億 32 百万円 ( 前期比 7.0% 減 )となりました。損益面では、関連のサー ビス拡大に伴う商品仕入の増加による売上総利益率の低下等により、営業利益は1 億 54 百万円 ( 前期
03/13 15:30 3955 イムラ
2025年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
化推進による外注加工賃の抑制や人員適正化による人件費の減少により、営業利益は11 億 92 百万円 ( 前年同期比 21.5% 増 )となりました。 (メーリング&デジタルソリューション事業 ) 官公庁需要による一定の下支え効果や関連のサービスが拡大するものの、既存サービスにおける案件 の消失や規模縮小の影響が大きく、また、新サービスの開始が遅れたことも影響し、売上高は40 億 32 百万円 ( 前 年同期比 7.0% 減 )となりました。損益面では、関連のサービス拡大に伴う商品仕入の増加による売上総 利益率の低下等により、営業利益は1 億 54 百万円 ( 前年同期比
12/12 15:30 3955 イムラ
2025年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ました。 (メーリング&デジタルソリューション事業 ) 給付金業務や選挙関連業務等の官公庁需要や関連のサービスが拡大するものの、既存サービス案件の 規模縮小や新サービスの立ち上げが遅れたことも影響し、売上高は31 億 71 百万円 ( 前年同期比 6.8% 減 )となりま した。損益面では、減収の影響に加え、関連のサービス拡大に伴う仕入商品の増加で、売上総利益率が 低下したこともあり、営業利益は1 億 65 百万円 ( 前年同期比 47.5% 減 )となりました。 - 2 - 株式会社イムラ(3955)2025 年 1 月期第 3 四半期決算短信 (その他 ) 封入機の製造販売
09/13 11:23 3955 イムラ
半期報告書-第75期(2024/02/01-2024/07/31) 半期報告書
伴う個人株主増加を受けた株式封筒の伸長や、軽量 ECパッケージ商品の市場投入が奏功し、事務用封筒やダイ レクトメール用封筒の需要減少の影響を補ったことから、売上高は79 億 68 百万円 ( 前年同期比 1.7% 減 )となりま した。損益面では、材料価格が上昇するものの、内製化推進による外注加工賃の抑制に加え、人件費の減少も加 わって、営業利益は9 億 57 百万円 ( 前年同期比 29.9% 増 )となりました。 (メーリング&デジタルソリューション事業 ) 関連のサービス取り扱いが拡大するものの、前期に発生したスポット案件の剥落に加え、自治体向け に展開する新サービスのシステム構
09/12 15:30 3955 イムラ
2025年1月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
下支えとなる中で、NISA( 少額投資非課税制度 )の制度改正 に伴う個人株主増加を受けた株式封筒の伸長や、軽量 ECパッケージ商品の市場投入が奏功し、事務用封筒やダイ レクトメール用封筒の需要減少の影響を補ったことから、売上高は79 億 68 百万円 ( 前年同期比 1.7% 減 )となりま した。損益面では、材料価格が上昇するものの、内製化推進による外注加工賃の抑制に加え、人件費の減少も加 わって、営業利益は9 億 57 百万円 ( 前年同期比 29.9% 増 )となりました。 (メーリング&デジタルソリューション事業 ) 関連のサービス取り扱いが拡大するものの、前期に発生した
06/14 09:15 3955 イムラ
四半期報告書-第75期第1四半期(2024/02/01-2024/04/30) 四半期報告書
同期比 2.3% 減 )と なりました。損益面では、材料価格が上昇するものの、内製化推進による外注加工賃の抑制や固定経費の減少に より、営業利益は3 億 53 百万円 ( 前年同期比 29.1% 増 )となりました。 (メーリング&デジタルソリューション事業 ) 前期に発生したスポット案件剥落の影響に加え、自治体向けに展開する新サービスのシステム構築の遅れも発 生し、関連のサービスが拡大するものの、売上高は9 億 57 百万円 ( 前年同期比 17.4% 減 )となりまし た。損益面では、減収による影響に加え、関連のサービス拡大に伴う商品仕入の増加で、売上総利益率 が低下したこ
06/12 15:30 3955 イムラ
2025年1月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
は3 億 53 百万円 ( 前年同期比 29.1% 増 )となりました。 (メーリング&デジタルソリューション事業 ) 前期に発生したスポット案件剥落の影響に加え、自治体向けに展開する新サービスのシステム構築の遅れも発 生し、関連のサービスが拡大するものの、売上高は9 億 57 百万円 ( 前年同期比 17.4% 減 )となりまし た。損益面では、減収による影響に加え、関連のサービス拡大に伴う商品仕入の増加で、売上総利益率 が低下したこともあり、営業利益は11 百万円 ( 前年同期比 91.9% 減 )となりました。 (その他 ) 医療機関向け印刷物を手掛ける子会社は売上を拡大
04/26 09:45 3955 イムラ
有価証券報告書-第74期(2023/02/01-2024/01/31) 有価証券報告書
販売数量が減少した他、軽包装材の市場投入に時間を要し、次年度からの売上貢献を余儀なくさ れたことや、ダイレクトメール等の受託が低調に推移したことから、売上高は153 億 31 百万円 ( 前期比 4.0% 減 ) となりました。損益面では、材料価格が上昇するものの、内製化推進による外注加工賃の抑制や固定費の減少に より、営業利益は9 億 81 百万円 ( 前期比 11.5% 増 )となりました。 (メーリングサービス事業 ) 関連のサービスが拡大するものの、前期に発生した各種自治体向けの大口案件剥落の影響によるサー ビス加工の減収を主因に、売上高は38 億 17 百万円 ( 前期比
03/14 15:30 3955 イムラ
2024年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 増 )となりました。 (メーリングサービス事業 ) 関連のサービスが拡大するものの、前期に発生した各種自治体向けの大口案件剥落の影響によるサー ビス加工の減収を主因に、売上高は38 億 17 百万円 ( 前期比 7.3% 減 )となりました。損益面では、関連の サービス拡大に伴う商品仕入の増加で、売上総利益率が低下したこともあり、営業利益は2 億 75 百万円 ( 前期比 48.2% 減 )となりました。 (その他 ) 封入機の製造販売を手掛ける子会社及び情報システム事業が減収となるものの、医療機関向け印刷物を手掛け る子会社の売上が回復し、売上高は17 億 20 百万円
12/14 11:11 3955 イムラ
四半期報告書-第74期第3四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書
の抑制や固定費の減少もあって、営業利益は8 億 26 百万円 ( 前年同期比 19.1% 増 )となりました。 (メーリングサービス事業 ) 前期に発生した各種自治体向けの大口案件剥落の影響でサービス加工の売上が減少したことを主因に、売上高 は30 億 7 百万円 ( 前年同期比 4.3% 減 )となりました。損益面では、等のサービス拡大に伴う商品仕入の 増加で、売上総利益率が低下したこともあり、営業利益は2 億 72 百万円 ( 前年同期比 42.3% 減 )となりました。 3/19(その他 ) EDINET 提出書類 株式会社イムラ(E00688) 四半期報告書 医療機関向け印刷物
12/12 15:30 3955 イムラ
2024年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
剥落の影響でサービス加工の売上が減少したことを主因に、売上高 は30 億 7 百万円 ( 前年同期比 4.3% 減 )となりました。損益面では、等のサービス拡大に伴う商品仕入 の増加で、売上総利益率が低下したこともあり、営業利益は2 億 72 百万円 ( 前年同期比 42.3% 減 )となりまし た。 (その他 ) 医療機関向け印刷物を手掛ける子会社の売上が回復するものの、封入機の製造販売を手掛ける子会社及び情報 システム事業が減収となり、売上高は12 億 82 百万円 ( 前年同期比 1.5% 増 )となりました。損益面では、医療機 関向け印刷物を手掛ける子会社の生産機能の移管等
09/14 15:43 3955 イムラ
四半期報告書-第74期第2四半期(2023/05/01-2023/07/31) 四半期報告書
の、社会のデジタル化の 進展を背景に、事務用封筒の減少やダイレクトメール用封筒の需要が低迷したことから、売上高は81 億 3 百万円 ( 前年同期比 1.3% 減 )となりました。損益面では、原材料価格が上昇するものの、内製化推進による外注加工 賃の抑制や固定費の減少により、営業利益は7 億 37 百万円 ( 前年同期比 18.7% 増 )となりました。 (メーリングサービス事業 ) 前期に受託した各種自治体向け大口案件の剥落の影響でサービス加工の売上が減少したことを主因に、売上高 は20 億 67 百万円 ( 前年同期比 4.4% 減 )となりました。損益面では、等のサービス受託に伴
09/14 15:30 3955 イムラ
2024年1月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
響でサービス加工の売上が減少したことを主因に、売上高 は20 億 67 百万円 ( 前年同期比 4.4% 減 )となりました。損益面では、等のサービス受託に伴う商品仕入 の増加で、売上総利益率が低下したこともあり、営業利益は2 億 14 百万円 ( 前年同期比 41.1% 減 )となりまし た。 (その他 ) 医療機関向け印刷物を手掛ける子会社の売上が回復するものの、封入機の製造販売を手掛ける子会社及び情報 システム事業が減収となり、売上高は8 億 50 百万円 ( 前年同期比 3.9% 減 )となりました。損益面では、医療機 関向け印刷物を手掛ける子会社の生産機能のグループ内移管等