開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 株主優待 」の検索結果
検索結果 14 件 ( 1 ~ 14) 応答時間:0.311 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/19 | 13:00 | 5269 | 日本コンクリート工業 |
| 2025年度中間決算説明会資料 その他のIR | |||
| た株主還元 ( 配当性向 40% 以上 )を実施するとともに、 個人株主への対応強化も進める(2024 年 3 月末株主優待制度開始 ) PER 向上 2026 年度 15 倍以上 ( 資本コスト低減 ) • 環境への取り組みや人的資本経営の推進等、サステナビリティ経営を深化 させるとともに、非財務情報開示を充実し、社会・市場の理解促進を図る • 事業活動の理解促進に向けて定量的・定性的な情報開示の充実に取り組み、 IR 活動を強化する 34 株主還元 • 配当による直接的な株主還元に加え、これまで機動的な自己株式取得も実施 • 従来 30%を目途としていた配当性向を2025/3 期より40 | |||
| 11/15 | 23:46 | 5269 | 日本コンクリート工業 |
| 統合報告書2025 ESGに関する報告書 | |||
| 価を意識した経営の実現に向けた対応 」やキャッシュフローアロケーションは次頁参照 ) 13 NIPPON CONCRETE INDUSTRIES 統合報告書 2025 14 経営戦略 財務責任者メッセージ 株主還元方針 対話の強化、情報開示の充実 強固な収益基盤の構築と 持続的成長による企業価値の 更なる向上に取り組みます 取締役常務執行役員 椙田宜彦 ● 配当性向の引き上げ 従来の30% 目途から40% 以上に引き上げ、還元を 強化 ● 株主優待制度の新設 NISAが拡充されたことによる投資家層の更なる 拡大と長期的な資産形成への関心が上昇してい る投資環境を鑑み新設 (2025 年 3 月 | |||
| 11/14 | 14:27 | 5269 | 日本コンクリート工業 |
| 半期報告書-第95期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| ) △33,372 △10,790 工事損失引当金の増減額 (△は減少 ) 31,950 11,700 株主優待引当金の増減額 (△は減少 ) - △16,617 退職給付に係る負債の増減額 (△は減少 ) △999 △12,500 退職給付に係る資産の増減額 (△は増加 ) △75,531 △88,777 持分法による投資損益 (△は益 ) △128,812 △173,429 受取利息及び受取配当金 △229,536 △384,299 支払利息 39,589 67,323 固定資産売却損益 (△は益 ) △20,710 △649 固定資産除却損 13,758 3,729 投資有価証券売却損益 | |||
| 11/14 | 14:00 | 5269 | 日本コンクリート工業 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| △21,236 賞与引当金の増減額 (△は減少 ) △8,994 15,774 役員賞与引当金の増減額 (△は減少 ) △33,372 △10,790 工事損失引当金の増減額 (△は減少 ) 31,950 11,700 株主優待引当金の増減額 (△は減少 ) - △16,617 退職給付に係る負債の増減額 (△は減少 ) △999 △12,500 退職給付に係る資産の増減額 (△は増加 ) △75,531 △88,777 持分法による投資損益 (△は益 ) △128,812 △173,429 受取利息及び受取配当金 △229,536 △384,299 支払利息 39,589 67,323 固定資産売 | |||
| 10/03 | 13:00 | OFI・01 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| )【 上記書類を縦覧に供している場所 】 株式会社アイネット ( 横浜市西区みなとみらい五丁目 1 番 2 号 ) 株式会社アイネット東京事業所 ( 東京都大田区蒲田五丁目 37 番 1 号 ) 株式会社アイネット中部支店 ( 名古屋市中区新栄一丁目 5 番 8 号 ) 株式会社アイネット大阪支店 ( 大阪市淀川区西中島六丁目 1 番 1 号 ) 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 5【 伝達を受けた公開買付け等の実施に関する事実の内容等 】 該当事項はありません。 6【その他 】 (1)「2026 年 3 月期の期末配当予想の修正 ( 無配 ) 及び株主優待制 | |||
| 06/30 | 14:02 | 5269 | 日本コンクリート工業 |
| 有価証券報告書-第94期(2024/04/01-2025/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 月 31 日 ) 負債の部 流動負債 支払手形及び買掛金 ※8 5,285,032 3,955,823 電子記録債務 ※8 9,864,508 7,367,474 短期借入金 ※2,※6 4,084,600 ※2,※6 4,104,100 1 年内返済予定の長期借入金 ※2 2,260,089 ※2 2,174,246 1 年内償還予定の社債 ※2 40,000 ※2 40,000 未払法人税等 945,725 304,602 賞与引当金 618,073 608,916 役員賞与引当金 77,270 52,350 工事損失引当金 22,250 10,380 株主優待引当金 - 36,472 そ | |||
| 05/22 | 13:00 | 5269 | 日本コンクリート工業 |
| 2024年度通期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 中の縮減目途 20 億円程度 )や保有資産の 圧縮等、資本効率の向上を図る PBR 2026 年度 0.8 倍以上 • 安定した株主還元 ( 配当性向 40% 以上 )を実施するとともに、 個人株主への対応強化も進める(2025 年 3 月末株主優待制度開始 ) PER 向上 2026 年度 15 倍以上 ( 資本コスト低減 ) • 環境への取り組みや人的資本経営の推進等、サステナビリティ経営を深化 させるとともに、非財務情報開示を充実し、社会・市場の理解促進を図る • 事業活動の理解促進に向けて定量的・定性的な情報開示の充実に取り組み、 IR 活動を強化する 31 株主還元 • 配当による直 | |||
| 05/15 | 14:00 | 5269 | 日本コンクリート工業 |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 608,916 役員賞与引当金 77,270 52,350 工事損失引当金 22,250 10,380 株主優待引当金 - 36,472 その他 3,690,222 3,740,146 流動負債合計 26,887,772 22,394,511 固定負債 社債 100,000 60,000 長期借入金 6,533,312 6,440,696 繰延税金負債 3,737,547 4,026,257 再評価に係る繰延税金負債 2,410,926 2,485,848 退職給付に係る負債 1,220,462 1,275,193 その他 709,736 614,567 固定負債合計 14,711,984 | |||
| 11/29 | 15:45 | 5269 | 日本コンクリート工業 |
| 統合報告書2024 ESGに関する報告書 | |||
| 製品・新工法・新技術の研究開 発、インフラ分野のDX 推進、環境関連技術の発展 ~ 持続的成長の実現を念頭に、ニーズの掘り起こ しや生産性向上、CO2 削減、循環型社会構築へ の取り組みをビジネスチャンスに繋げる~ ● 配当性向の引き上げ 営業 CF 90 億円 資産売却 キャッシュ イン 基盤・成長投資方針 従来の30% 目途から40% 以上に引き上げ、還元を強化 ● 株主優待制度の新設 NISAが拡充されたことによる投資家層の更なる拡 大と長期的な資産形成への関心が上昇している投 資環境を鑑み新設 ( 2025 年 3 月末より開始 ) ● 自己株式取得の検討 資本効率の向上 政策保有株式 | |||
| 11/20 | 13:00 | 5269 | 日本コンクリート工業 |
| 2024年度中間決算説明資料 その他のIR | |||
| 削減へ貢献する。 デザインポールの特徴 • 八角形のデザインで意匠性に富んだ製品 • 当社のCO2 固定化技術を活用した環境製品 「エコタンカル」を原材料として使用し製造 • 当社のコンクリートポールにおける初めての グリーン製品 17 株主優待制度を導入 株主層の拡大と長期保有を目的とし、株主優待を導入。 毎年 3 月 31 日 ( 基準日 ) 時点で当社株式を800 株以上保有している株主さまが対象。 株主優待導入の目的 当社株式への魅力を高め、より多くの方 々に当社株式を中長期的に 保有いただくことを目的として、株主優待制度を導入。 株主優待の内容 保有株式数に応じてクオカードを贈呈 1 | |||
| 11/14 | 14:00 | 5269 | 日本コンクリート工業 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 制優遇制度 NISA( 少額投資非課税制度 )が拡充され投資家層の更 なる拡大と長期的な資産形成に対する関心が高まっている中、当社株式への魅力を高め、より多くの方 々に当社株 式を中長期的に保有いただくことを目的として、2024 年 11 月 14 日に開示しましたとおり、株主優待制度を導入いた しました。 今後も社会インフラ強靭化の一翼を担い、環境負荷を低減させる技術と商品群を提供することで社会に貢献して まいります。また、当社グループのシナジーを発揮し更なる成長を実現すべく努めるとともに、コーポレートガバ ナンスおよびサステナビリティへの取り組みを強化し、ステークホルダーみなさまのご期待に | |||
| 11/14 | 14:00 | 5269 | 日本コンクリート工業 |
| 株主優待制度の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 11 月 14 日 会社名日本コンクリート工業株式会社 代表者名代表取締役社長塚本博 (コード:5269 東証プライム) 問い合わせ先取締役常務執行役員椙田宜彦 ( T E L 03- 3 4 5 2 - 1 0 2 5 ) 株主優待制度の導入に関するお知らせ 当社は、2024 年 11 月 14 日開催の取締役会において、株主優待制度の導入について決議いたしましたの で、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 株主優待制度導入の目的 株主のみなさまの日頃のご支援に感謝するとともに、個人投資家のための税制優遇制度 NISA( 少額投資 非課税制度 )が拡充され投資家 | |||
| 05/22 | 13:00 | 5269 | 日本コンクリート工業 |
| 2023年度決算および2024年中期経営計画説明会資料 その他のIR | |||
| 90 億円 成長投資 既存事業の競争力強化に向けた投資 カーボンニュートラル 10 億円 IT・DX 10 億円 ポール生産体制整備 05 億円 生産性向上・維持更新 30 億円 (いずれも概算 ) 新たな収益創出のための投資 インフラメンテナンス市場への参入 ポールエンジニアリング事業強化 基礎周辺事業拡大 環境事業への取り組み加速 資産売却 資本効率の向上 政策保有株式の縮減 目途 20 億円程度 20 億円 株主還元 25 億円程度 借入返済他 事業成長による安定した株主還元 ・配当性向 40% 以上 ・株主優待制度の導入検討 ・自己株式取得は経営環境等を 踏まえて機動的に実施 | |||
| 05/15 | 14:00 | 5269 | 日本コンクリート工業 |
| 2024年中期経営計画の策定について(資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応) その他のIR | |||
| 向けた投資 カーボンニュートラル IT・DX ポール生産体制整備 生産性向上・維持更新 10 億円 10 億円 05 億円 30 億円 (いずれも概算 ) 新たな収益創出のための投資 インフラメンテナンス市場への参入 ポールエンジニアリング事業強化 基礎周辺事業拡大 環境事業への取り組み加速 資産売却 資本効率の向上 政策保有株式の縮減 目途 20 億円程度 20 億円 株主還元 25 億円程度 事業成長による安定した株主還元 ・配当性向 40% 以上 ・株主優待制度の導入検討 ・自己株式取得は経営環境等を 踏まえて機動的に実施 借入返済他 キャッシュイン キャッシュアウト ► 競争力強化への取り組みとして、 研究開発費は約 9 億円を計画 ( 営業 CF 内 ) 21 | |||