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「 株主優待 」の検索結果
検索結果 23 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.121 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/09 | 16:00 | 8125 | ワキタ |
| 2026年2月期 第3四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 1 建機事業 建機事業では、販売部門は当社の建設機械展示会 「ジャンボフェア 2025」の売上が計上されたことと、本格 参入した仮設業界に対する機材整備装置の販売が引き続き順調に推移し、売上高・利益面ともに増加いたしまし た。賃貸部門は公共・民間事業ともにレンタル需要は引き続き堅調に推移しており、これまで進めてきた資産機 の高水準投資、店舗ネットワークの拡充、人材投資等の長期的に将来を見据えた先行投資 ( 経費支出 )を継続推 進しております。 一方で、全体を通じて前期末に引当金を計上した株主優待券の利用率が想定を上回り、追加 | |||
| 01/09 | 16:00 | 8125 | ワキタ |
| 2026年2月期第3四半期 連結決算の概要 その他のIR | |||
| おり、今期の減益要因となる ━ 株主優待の当社のホテル利用券の利用割合が前期末の想定を上回る盛況ぶりで、今期の第 1 四半期に追加で引当金を積み増し ━ 「 飛躍への基盤造り」のために先行投資等 ※を重ねたことにより、合計で11.2 億円の営業減益となったもの ( 先行投資等 ※ = 人員増強・人材教育研修・公的資格取得・新リース会計基準対応・IT 対応・M&A・レンタル資産機更新による減価償却の増加等 ) 営業利益減益要因 ( 単位 : 億円 ) 60.0 55.0 54.3 50.0 45.0 40.0 △ 7.5 △ 1.5 △ 2.2 43.1 35.0 30.0 25.0 20.0 | |||
| 10/15 | 09:14 | 8125 | ワキタ |
| 半期報告書-第66期(2025/03/01-2026/02/28) 半期報告書 | |||
| 備装置の販売は順調に推移したものの、一部 のグループ会社で円安の影響による輸入商品の仕入価格が高騰したこと等により、売上高は横ばいながらも利益 面は減少いたしました。賃貸部門は公共・民間事業ともにレンタル需要は引き続き堅調に推移しており、これま で進めてきた資産機の高水準投資、店舗ネットワークの拡充、人材投資等の長期的に将来を見据えた先行投資 ( 経費支出 )を推進しております。 但し、建機事業全体を通じて前期末に引当金を計上した株主優待券の利用率が想定を上回り、追加の引当金を 同セグメントで大半計上したことで、利益面を押し下げる要因となりました。 その結果、建機事業全体の売上高は、362 億 | |||
| 10/10 | 16:00 | 8125 | ワキタ |
| 2026年2月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| は本格参入した仮設業界に対する機材整備装置の販売は順調に推移したものの、一部 のグループ会社で円安の影響による輸入商品の仕入価格が高騰したこと等により、売上高は横ばいながらも利益 面は減少いたしました。賃貸部門は公共・民間事業ともにレンタル需要は引き続き堅調に推移しており、これま で進めてきた資産機の高水準投資、店舗ネットワークの拡充、人材投資等の長期的に将来を見据えた先行投資 ( 経費支出 )を推進しております。 但し、建機事業全体を通じて前期末に引当金を計上した株主優待券の利用率が想定を上回り、追加の引当金を 同セグメントで大半計上したことで、利益面を押し下げる要因となりました。 その結果 | |||
| 10/10 | 16:00 | 8125 | ワキタ |
| 2026年2月期 第2四半期 連結決算の概要 その他のIR | |||
| 株主優待引当金の影響、長期的に将来を見据えた先行投資 ( 経費支出 ) 及び一部のグ ループ会社で円安による仕入価格の高騰の影響で減益 セグメント別営業利益増減要因 ( 単位 : 億円 ) 35.0 33.0 31.0 29.0 27.0 25.0 27.9 +1.7 +0.6 25.5 23.0 21.0 △ 4.7 19.0 17.0 15.0 2024 年 8 月期 営業利益 建機事業商事事業不動産事業 2025 年 8 月期 営業利益 ©WAKITA& Co., Ltd. 3 3.セグメント別の状況 ━ 建機事業 : 株主優待引当金の増加等により減益ながら、中期経営計画の施策は計画通り | |||
| 07/11 | 16:00 | 8125 | ワキタ |
| 2026年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 門は本格参入した仮設業界に対する機材整備装置の販売が寄与し、売上高・利益面とも増加 いたしました。賃貸部門は公共・民間事業ともにレンタル需要は引き続き堅調に推移し、資産機の高水準投資や店舗 ネットワークの拡充の効果により売上高・利益面ともに伸長いたしました。一方、前期末に引当金を計上した株主優 待券の利用率が想定を上回り、追加の引当金を同セグメントで大半計上し、利益面を押し下げる要因となりました。 その結果、建機事業全体の売上高は、187 億 6 百万円 ( 前年同期比 3.5% 増 )、セグメント利益は、8 億 89 百万円 ( 同 5.8% 減 )となりました。 2 商事事業 商事事業では | |||
| 07/11 | 16:00 | 8125 | ワキタ |
| 2026年2月期 第1四半期連結決算の概要 その他のIR | |||
| +12.5% - - 親会社株主に帰属する 当期純利益 9.2 4.2% 11.6 5.0% +2.3 +26.0% 36.5 3.7% EBITDA 35.3 16.1% 37.2 16.1% +1.8 +5.3% 146.8 14.7% ©WAKITA& Co., Ltd. 2 2.セグメント利益の増減 ━ 建機事業は追加の株主優待引当金の影響で減益となるが、賃貸部門は稼働率向上や価格転嫁が功を奏し利益面の伸長は継続 セグメント利益の増減 ( 単位 : 億円 ) 16.5 +1.0 +0.2 16.3 16.0 15.6 15.5 15.0 △ 0.5 14.5 14.0 2024 年 | |||
| 05/26 | 10:09 | 8125 | ワキタ |
| 有価証券報告書-第65期(2024/03/01-2025/02/28) 有価証券報告書 | |||
| 証券報告書 3 不動産事業 不動産事業では、販売部門は収益物件の売却の影響で、売上高・利益面ともに増加いたしました。賃貸部門 は保有している商業ビルやマンション等の稼働率は引き続き堅調に推移いたしました。加えて、幅広くホテル 事業をご理解いただくために株主優待制度として利用券を導入したホテル事業も堅調に推移し、売上高・利益 面ともに増加いたしました。 その結果、不動産事業の売上高は、74 億 83 百万円 ( 前期比 6.3% 増 )、セグメント利益は、25 億 3 百万円 ( 同 20.8% 増 )となりました。 (2) 財政状態の分析 流動資産は、前連結会計年度末に比べ21 億 70 百万 | |||
| 04/11 | 16:00 | 8125 | ワキタ |
| 「2028 中期経営計画」策定のお知らせ その他のIR | |||
| 返り 2028 中期経営計画の概要 建機事業 ( 中核事業 )のミッションと戦略 商事事業 (チャレンジ事業 )のミッションと戦略 不動産事業 ( 安定収益事業 )の戦略 全社共通戦略 株主還元・株主優待 サステナビリティ経営 当社グループの目指すべき姿 ©WAKITA& Co., Ltd. 01. 2025 中期経営計画の振り返り ©WAKITA& Co., Ltd. 当初計画と2025 年 2 月期実績の概要 ( 連結 ) ━ 『 安定から成長へ』に向けた積極的な投資やM&A 等の各種施策が奏功し、売上高は当初計画の通り順調に拡大 ━ 営業利益は増加するも、新店舗開設と人材への先行投資、地 | |||
| 04/11 | 16:00 | 8125 | ワキタ |
| 2025年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ました。一方で賃貸部門では株式会社ワキタケアネットの収 益が通期寄与し、売上高・利益面ともに増加いたしました。 その結果、商事事業全体の売上高は、105 億 79 百万円 ( 前期比 18.4% 増 )、セグメント利益は、5 億 72 百万円 ( 同 35.5% 増 )となりました。 3 不動産事業 不動産事業では、販売部門は収益物件の売却の影響で、売上高・利益面ともに増加いたしました。賃貸部門は保有 している商業ビルやマンション等の稼働率は引き続き堅調に推移いたしました。加えて、幅広くホテル事業をご理解 いただくために株主優待制度として利用券を導入したホテル事業も堅調に推移し、売上高・利益面 | |||
| 01/10 | 16:00 | 8125 | ワキタ |
| 2025年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 23.5% 増 )、セグメント利益は、3 億 99 百万円 ( 同 24.9% 増 )となりました。 3 不動産事業 不動産事業では、販売部門は収益物件の売却の影響で、売上高・利益面ともに増加いたしました。賃貸部門は保 有している商業ビルやマンション等の稼働率は引き続き堅調に推移いたしました。加えて、幅広くホテル事業をご 理解いただくために株主優待制度として利用券を導入したホテル事業も堅調に推移し、売上高・利益面ともに増加 いたしました。 その結果、不動産事業全体の売上高は、61 億 21 百万円 ( 前年同期比 25.0% 増 )、セグメント利益は、21 億 90 百万円 ( 同 49.3 | |||
| 10/11 | 16:02 | 8125 | ワキタ |
| 半期報告書-第65期(2024/03/01-2025/02/28) 半期報告書 | |||
| 動負債 支払手形及び買掛金 ※2 6,770 ※2 6,573 電子記録債務 3,422 3,190 短期借入金 490 360 1 年内返済予定の長期借入金 169 115 リース債務 29 27 未払法人税等 1,183 1,249 賞与引当金 481 405 製品保証引当金 9 9 株主優待引当金 350 301 その他 8,612 8,333 流動負債合計 21,519 20,565 固定負債 長期借入金 424 368 リース債務 78 65 繰延税金負債 2,426 2,482 再評価に係る繰延税金負債 435 435 役員株式報酬引当金 93 70 役員退職慰労引当金 51 56 | |||
| 10/11 | 15:30 | 8125 | ワキタ |
| 2025年2月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 2025 年 2 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 ( 単位 : 百万円 ) 前連結会計年度 (2024 年 2 月 29 日 ) 当中間連結会計期間 (2024 年 8 月 31 日 ) 負債の部 流動負債 支払手形及び買掛金 6,770 6,573 電子記録債務 3,422 3,190 短期借入金 490 360 1 年内返済予定の長期借入金 169 115 リース債務 29 27 未払法人税等 1,183 1,249 賞与引当金 481 405 製品保証引当金 9 9 株主優待引当金 350 301 その他 8,612 8,333 流動負債合計 21,519 20,565 固定負債 | |||
| 10/11 | 15:30 | 8125 | ワキタ |
| 2025年2月期 第2四半期連結決算の概要 その他のIR | |||
| 2021 年 2022 年 2023 年 2024 年 1,800 ©WAKITA& Co., Ltd. 13 ( 参考 ) 株主還元方針 ( 前回から修正なし) ━ 2025 年 2 月期は親会社株主に帰属する当期純利益額を目安に配当性向 100%とする方針 2024 年 2 月期 2025 年 2 月期 一株当たり配当額 ( 円 ) (62.00) (70.00) 配当性向 97.7% 100% ©WAKITA& Co., Ltd. 14 ( 参考 ) 株主優待 (2025 年 2 月期も継続方針 ) 株主優待制度 目的 対象 より多くの株主様にホテル事業をご理解いただくことを 目的として、株主優待制 | |||
| 07/12 | 16:03 | 8125 | ワキタ |
| 四半期報告書-第65期第1四半期(2024/03/01-2024/05/31) 四半期報告書 | |||
| ( 単位 : 百万円 ) 前連結会計年度 (2024 年 2 月 29 日 ) 当第 1 四半期連結会計期間 (2024 年 5 月 31 日 ) 負債の部 流動負債 支払手形及び買掛金 6,770 6,494 電子記録債務 3,422 3,395 短期借入金 490 430 1 年内返済予定の長期借入金 169 108 リース債務 29 28 未払法人税等 1,183 762 賞与引当金 481 996 製品保証引当金 9 9 株主優待引当金 350 341 その他 8,612 8,657 流動負債合計 21,519 21,223 固定負債 長期借入金 424 394 リース債務 78 72 | |||
| 07/12 | 15:30 | 8125 | ワキタ |
| 2025年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 762 賞与引当金 481 996 製品保証引当金 9 9 株主優待引当金 350 341 その他 8,612 8,657 流動負債合計 21,519 21,223 固定負債 長期借入金 424 394 リース債務 78 72 繰延税金負債 2,426 2,457 再評価に係る繰延税金負債 435 435 役員株式報酬引当金 93 96 役員退職慰労引当金 51 53 退職給付に係る負債 361 361 長期設備関係未払金 13,709 13,018 その他 3,996 3,974 固定負債合計 21,578 20,864 負債合計 43,097 42,088 純資産の部 株主資本 資本金 | |||
| 05/27 | 13:53 | 8125 | ワキタ |
| 有価証券報告書-第64期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| 、1,439 億 44 百万円となりました。 流動負債は、前連結会計年度末に比べ6 億 70 百万円増加の215 億 19 百万円となりました。これは主に、株主優待 引当金の増加 3 億 50 百万円等によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ33 億 48 百万円増加の 215 億 78 百万円となりました。これは主に、繰延税金負債の増加 16 億 12 百万円及び長期設備関係未払金の増加 17 億 39 百万円等によるものであります。その結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ40 億 19 百万円増加し、430 億 97 百万円となりました。 純資産は、前連結会計年度末に比べ12 億 | |||
| 05/23 | 15:30 | 8125 | ワキタ |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR | |||
| % 49.7% 97.7% 100% 総還元性向 47.9% 100.2% 133.3% 100% 《 株主優待制度導入 》 ©WAKITA& Co., Ltd. 14 《ご参考 》 株主優待 株主優待制度 目的 対象 より多くの株主様にホテル事業をご理解いただくことを 目的として、株主優待制度を導入 毎年 2 月末現在の株主様が対象 利用期間は毎年 6 月 1 日から翌年 5 月 31 日まで 内容 保有株式数 内容 100 株以上ホテルコルディア利用券 10,000 円分 300 株以上ホテルコルディア利用券 30,000 円分 贈呈時期 毎年 1 回、当社定時株主総会終了後の5 月下旬送付予定 | |||
| 04/12 | 15:30 | 8125 | ワキタ |
| 2024年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 当連結会計年度 (2024 年 2 月 29 日 ) 負債の部 流動負債 支払手形及び買掛金 10,626 10,192 短期借入金 920 490 1 年内返済予定の長期借入金 122 169 リース債務 20 29 未払法人税等 1,201 1,183 賞与引当金 405 481 製品保証引当金 - 9 株主優待引当金 - 350 その他 7,552 8,612 流動負債合計 20,848 21,519 固定負債 長期借入金 543 424 リース債務 22 78 繰延税金負債 814 2,426 再評価に係る繰延税金負債 435 435 役員株式報酬引当金 106 93 役員退職慰 | |||
| 04/12 | 15:30 | 8125 | ワキタ |
| 2024年2月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 協会 『カラオケ白書 2023』 ©WAKITA& Co., Ltd. 33 株主優待 株主優待制度 目的 対象 より多くの株主様にホテル事業をご理解いただくことを 目的として、株主優待制度を導入 毎年 2 月末現在の株主様が対象 利用期間は毎年 6 月 1 日から翌年 5 月 31 日まで 内容 保有株式数 内容 100 株以上ホテルコルディア利用券 10,000 円分 300 株以上ホテルコルディア利用券 30,000 円分 贈呈時期 毎年 1 回、当社定時株主総会終了後の5 月下旬送付予定 開始時期 2024 年 2 月 29 日の当社株主名簿に記載または記録され ている1 単元 | |||