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「 株主優待 」の検索結果
検索結果 32 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.152 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/13 | 15:30 | 8165 | 千趣会 |
| 株式会社千趣会_株主還元方針の変更、株主優待廃止及び2026年12月期配当予想に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 2 月 13 日 会社名株式会社千趣会 代表者名代表取締役社長執行役員鈴木聡 (コード番号 :8165、東証スタンダード) 問合せ先常務執行役員コーポレート本部長髙橋哲也 (TEL 06-6881-3220) 株主還元方針の変更、株主優待廃止及び2026 年 12 月期配当予想に関するお知らせ 当社は、2026 年 2 月 13 日開催の取締役会において、株主還元方針の変更及び株主優待制度の廃止、並びに 2026 年度 (2026 年 12 月期 )の配当予想について決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 株主還元方針の変更及び株主優待制度の廃 | |||
| 02/13 | 15:30 | 8165 | 千趣会 |
| 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 換や、ECサイトやカタログにおける顧客層に最適化した売場への転換を推進いたしました。これらの構造改 革に伴い減収となりましたが、収益改善の取組みにより営業損失は縮小し、次期黒字化に向けた収益基盤の構築が 着実に進展いたしました。この結果、当連結会計年度の売上高は359 億 89 百万円 ( 前期比 9.9% 減 )、営業損失は30 億 82 百万円 ( 前期は39 億 33 百万円の営業損失 )となりました。 ( 法人事業 ) 法人向けの商品・サービスを提供する法人事業は、物流業務の代行サービス受託と株主優待品の受託が堅調に推 移し、当連結会計年度の売上高は40 億 7 百万円 ( 前期比 | |||
| 02/13 | 15:30 | 8165 | 千趣会 |
| 株式会社千趣会(2025年度決算補足説明資料) その他のIR | |||
| 103%、実店舗前年比 114% ※ 楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピング、JRE MALL • 顧客接点の「 全方位 」 拡大 ✓ ECモール、実店舗への積極展開により、「お客様がいる 場所 」で収益機会を最大化 • 物流受託事業の好調維持と保険事業の課題 ✓ 法人事業における物流業務の代行サービス受託と株主 優待品受託が既存取引先との連携強化により、前年比 111.8% ✓ 保険は結婚式場等従来チャネルからの新規獲得が苦戦 • 法人事業の収益確保と保険の巻き返し ✓ 市場の活性化を追い風に、物流業務の代行サービス受 託、株主優待品受託での収益安定を図る ✓ 保険事業の営業体制 | |||
| 12/18 | 16:17 | TCG2509 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 丁目 7 番 7 号 ) 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 43/44 5【 伝達を受けた公開買付け等の実施に関する事実の内容等 】 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 TCG2509 株式会社 (E41276) 公開買付届出書 6【その他 】 (1)「2026 年 3 月期配当予想の修正 ( 無配 ) 及び株主優待制度の廃止に関するお知らせ」の公表 対象者は、2025 年 12 月 17 日開催の対象者取締役会において、本公開買付けが成立することを条件に、2025 年 10 月 27 日に公表しました2026 年 3 月期の配当予想を修正し | |||
| 08/07 | 11:30 | 8165 | 千趣会 |
| 半期報告書-第81期(2025/01/01-2025/12/31) 半期報告書 | |||
| 戦略とMD 施 策を策定しております。第 3 四半期以降、コアターゲットごとの事業戦略に応じた商品展開やマーケティング の本格実施、ベルメゾンネットの再編やカタログのリニューアル及びラインナップの見直し等を実施し、通信 販売事業の業績回復に向けた改革を実行してまいります。 B. 通信販売アセットを活用したビジネスの拡大 販売ポテンシャルを最大化するべく、外部モール・リアル店舗においては前期以上に注力し、保険・株主優 待・広告・法人受託等のBtoBを強化することで収益基盤の多角化を図っております。特にリアル店舗、BtoBの 法人受託は堅調に推移しております。これに加え、第 3 四半期以降は外部 | |||
| 08/06 | 16:30 | 8165 | 千趣会 |
| 株式会社千趣会(2025年度第2四半期決算説明資料) その他のIR | |||
| BtoBの強化 保険・株主優待事務局・広告・法人受託等の収益基盤を多角化する 3 既存取引先との関係強化 事業パートナーのチャネル活用、協業深化を軸にギフト・卸等の事業規模を拡大する (C) 新たな収益源の開発 1 子育て支援 通信販売等の既存事業と子育て支援事業とを掛け合わせた新規施策を展開する 2 エシカル推進事業の開発・展開 エシカル領域での事業プランを構築し、収益を獲得・拡大する 3 海外展開 中国以外への販売地域拡大と取り扱いジャンルの拡大により収益を拡大する 12 再生計画最終年度 (2027 年度 ) 営業利益目標に向けた改善要因 成長シナリオの実装による売上増に加え、収益構造を大 | |||
| 08/06 | 15:30 | 8165 | 千趣会 |
| 2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 化するべく、外部モール・リアル店舗においては前期以上に注力し、保険・株主優 待・広告・法人受託等のBtoBを強化することで収益基盤の多角化を図っております。特にリアル店舗、BtoBの 法人受託は堅調に推移しております。これに加え、第 3 四半期以降は外部モールでのギフト対応をはじめとす る新たなサービスの実装、BtoBの保険セミナーの展開強化、卸の販路拡大等に取り組んでまいります。 C. 新たな収益源の開発 当社の将来を支える新たな収益源を獲得すべく、子育て支援事業、エシカル推進事業、海外展開の可能性を 探っております。子育て支援事業においてはインクルーシブ( 障がい者向け)に着目し、商品開発 | |||
| 05/02 | 15:30 | 8165 | 千趣会 |
| 2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| い商品開発を行う。 3 世代別顧客に対応した細やかなMDの構築 新鮮で共感性の高い商品と売場が通年で提案できている状況を実現する。 B. 通信販売アセットを活用したビジネスの拡大 1 販売ポテンシャルの最大化 外部モール・リアル店舗展開により顧客とのタッチポイントを構築し、売上・利益を拡大する。 2BtoBの強化 保険・株主優待・広告・法人受託等の収益基盤を多角化する。 3 既存取引先との関係強化 事業パートナーのチャネル活用、協業深化を軸にギフト・卸等の事業規模を拡大する。 C. 新たな収益源の開発 1 子育て支援 通信販売等の既存事業と子育て支援事業とを掛け合わせた新規施策を展開し、新たな | |||
| 03/27 | 11:30 | 8165 | 千趣会 |
| 有価証券報告書-第80期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| す。コアターゲットとなるお客様層を明確化し、そこへ向けたマーケティング起点での商品開発により商品力の 向上を図るとともに、新鮮で共感性の高い商品と売場が通年で提案できるMDの構築に取り組みます。また、外部 モールの自社店舗やリアル店舗の展開によるお客様とのタッチポイント拡大を進め、販売ポテンシャルの最大化 を図ることで、業績の早期改善に努めてまいります。 2 法人事業 顧客ニーズの複雑化・多様化や他社との競争激化により、事業環境は年 々 厳しくなっておりますが、通信販売 に関連した業務支援等のニーズは高まっております。株主優待・広告・法人受託等の収益基盤を多角化し、ま た、お取引先様との関係 | |||
| 02/14 | 10:00 | 8165 | 千趣会 |
| 再生計画に関するお知らせ その他のIR | |||
| • コアターゲットの明確化により、ご提供する商品 ×マーケティングを最適化 • 新鮮で共感性の高い商品と売場が通年で提案できている状況を実現する (B) 通信販売アセットを活用したビジネスの拡大 • 外部モール・リアル店舗展開により顧客とのタッチポイントを構築し、売上・利益を拡 大する • 保険・株主優待事務局・広告・法人受託等の収益基盤を多角化する • 事業パートナーのチャネル活用、協業深化を軸にギフト・卸等の事業規模を拡大する (C) 新たな収益源の開発 • 通信販売等の既存事業と子育て支援事業とを掛け合わせた新規施策を展開し、 新たな収益源を創出する • エシカル領域での事業プランを構築し、収 | |||
| 02/13 | 17:30 | 8165 | 千趣会 |
| 2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ます。また、当社の商品・サービスをご使用いただき当社へのご理解を一層深めていただくた めに、株主優待制度を設け所有株式数及び保有年数に応じて、年に2 回、お買い物券を進呈しております。 当期の配当金につきましては、多額の親会社株主に帰属する当期純損失を計上したことから、誠に遺憾ではござい ますが、無配とさせていただきます。また、次期につきましても、業績予想や中長期的な財務状況等を総合的に検討 した結果、経営の安定性・安全性の観点より業績改善施策の推進と自己資本の拡充が最優先課題と捉え、誠に遺憾な がら配当予想につきましては無配とさせていただきます。 - 3 - ㈱ 千趣会 (8165)2024 | |||
| 02/13 | 17:30 | 8165 | 千趣会 |
| 株式会社千趣会(2024年度決算説明資料) その他のIR | |||
| の拡大 • 外部モール・リアル店舗展開により顧客とのタッチポイントを構築し、売上・利益を拡 大する • 保険・株主優待事務局・広告・法人受託等の収益基盤を多角化する • 事業パートナーのチャネル活用、協業深化を軸にギフト・卸等の事業規模を拡大する (C) 新たな収益源の開発 • 通信販売等の既存事業と子育て支援事業とを掛け合わせた新規施策を展開し、 新たな収益源を創出する • エシカル領域での事業プランを構築し、収益を獲得・拡大する • 中国以外への販売地域拡大と取り扱いジャンルの拡大により収益を拡大する 13 全社戦略 通販事業の抜本改革を推進しつつ、周辺領域・新規収益源の開発にも取り組む | |||
| 03/27 | 10:51 | 8165 | 千趣会 |
| 有価証券報告書-第79期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| ました。 EDINET 提出書類 株式会社千趣会 (E03092) 有価証券報告書 ( 法人事業 ) 法人向けの商品・サービスを提供する法人事業は、企業の物流業務等の代行サービスの利用が想定より伸び ず、売上は減少するも株主優待等に関連したノベルティ・物販の伸長による利益面の貢献があり、当連結会計年 度の売上高は41 億 15 百万円 ( 前期比 4.1% 減 )、営業利益は67 百万円 ( 前期比 37.2% 増 )となりました。 ( 保険事業 ) ベルメゾン会員を中心に最適な保険選びのサポートを行う保険事業の当連結会計年度の売上高は5 億 37 百万円 ( 前期比 4.9% 増 )、営業利 | |||
| 02/13 | 17:00 | 8165 | 千趣会 |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 高コストのカタログ中心のプロモーションからデジタルと融合させたプロモーションへシフトし、プロモーシ ョンの最適化を進めましたが、カタログ配布部数の削減により費用は削減されたものの、それに伴う売上減少をデ ジタルマーケティング施策では補いきれなかったことにより、当連結会計年度の売上高は431 億 42 百万円 ( 前期比 18.0% 減 )、営業損失は59 億 50 百万円 ( 前期は84 億 5 百万円の営業損失 )となりました。 ( 法人事業 ) 法人向けの商品・サービスを提供する法人事業は、企業の物流業務等の代行サービスの利用が想定より伸びず、 売上は減少するも株主優待等に関連した | |||
| 11/14 | 16:26 | 8165 | 千趣会 |
| 四半期報告書-第79期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| のカタログ中心のプロモーションからデジタルと融合させたプロ モーションへシフトし、プロモーションの最適化を進めておりますが、カタログ配布部数の削減により費用は削減 されたものの、それに伴う売上減少をデジタルマーケティング施策では補いきれなかったことにより、当第 3 四半 期連結累計期間の売上高は313 億 26 百万円 ( 前年同期比 15.1% 減 )、営業損失は52 億 29 百万円 ( 前年同期は65 億 56 百万円の営業損失 )となりました。 ( 法人事業 ) 法人向けの商品・サービスを提供する法人事業は、株主優待等に関連したノベルティの売上は拡大するものの、 企業の物流業務等の代行 | |||
| 11/14 | 15:30 | 8165 | 千趣会 |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 減 )、営業損失は52 億 29 百万円 ( 前年同期は65 億 56 百万円の営業損失 )となりました。 ( 法人事業 ) 法人向けの商品・サービスを提供する法人事業は、株主優待等に関連したノベルティの売上は拡大するものの、 企業の物流業務等の代行サービスの利用が想定より伸びず、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は30 億 64 百万円 ( 前年同期比 12.0% 減 )、営業利益は20 百万円 ( 前年同期比 86.4% 減 )となりました。 ( 保険事業 ) ベルメゾン会員を中心に最適な保険選びのサポートを行う保険事業の当第 3 四半期連結累計期間の売上高は3 億 77 百万円 ( 前 | |||
| 08/10 | 15:30 | 8165 | 千趣会 |
| 株式会社千趣会(2023年度第2四半期決算説明資料) その他のIR | |||
| (ウェルビーイング)を増進します ・関連するSDGsの目標 Copyright SENSHUKAI Co.,Ltd. All Rights Reserved. 202023 年度配当予想と決算発表予定 配当予想 ・当社グループは、経営基盤の強化を図るとともに、配当性向を考慮し安定的な配当の維持 及び業績に応じた適正な利益還元を基本方針としています ・ 2023 年度は、1 株当たり年間配当は未定 ( 中間無配、期末未定 )としておりましたが、 6 月 23 日付 「 通期業績予想及び配当予想の修正 ( 無配 )に関するお知らせ」にてご案内のとおり、 2023 年度は無配とさせていただきます。なお、株主優待制 | |||
| 05/12 | 11:00 | 8165 | 千趣会 |
| 四半期報告書-第79期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 1 四半期連結累計期間においてシステムトラ ブルにより販売促進策の実施を見合わせ、通常の営業活動が縮小したことで売上は大きく減少いたしました。当 第 1 四半期連結累計期間はデジタル・プロモーションを強化し会員獲得施策等を積極的に展開したことで、売上 高は111 億 84 百万円 ( 前年同期比 8.5% 増 )、営業損失は22 億 46 百万円 ( 前年同期は28 億 79 百万円の営業損失 )と なりました。 ( 法人事業 ) 法人向けの商品・サービスを提供する法人事業は、企業の株主優待等に関連したノベルティの利用や物流業務 等の代行サービスの利用が想定より伸びず、当第 1 四半期連結累 | |||
| 05/11 | 16:00 | 8165 | 千趣会 |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 業損失 )となりま した。 ( 法人事業 ) 法人向けの商品・サービスを提供する法人事業は、企業の株主優待等に関連したノベルティの利用や物流業務等 の代行サービスの利用が想定より伸びず、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は8 億 70 百万円 ( 前年同期比 23.1% 減 )、営業損失は27 百万円 ( 前年同期は55 百万円の営業利益 )となりました。 ( 保険事業 ) ベルメゾン会員を中心に最適な保険選びのサポートを行う保険事業の当第 1 四半期連結累計期間の売上高は1 億 円 ( 前年同期比 15.7% 増 )、営業利益は45 百万円 ( 前年同期比 74.2% 増 )となりました | |||
| 03/31 | 15:00 | 8165 | 千趣会 |
| 有価証券報告書-第78期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| での会員規模の回復には至らず、さらに物価上昇による節約志向の高まりや残暑が長引いたことによる季 節商材の需要減少が重なり、当社グループの中核事業である通信販売事業のベルメゾンの売上高が前期を大きく 下回り減収減益となりました。 〔 法人事業 〕 法人向けの商品・サービスを提供する法人事業の当連結会計年度の売上高は42 億 92 百万円 ( 前期は47 億 32 百万 円 )、営業利益は48 百万円 ( 前期は3 億 2 百万円の営業利益 )となりました。企業の株主優待等に関連したノベ ルティの利用は好調に推移したものの、物流やコールセンター業務の代行サービスの利用が想定より伸びず減収 減益とな | |||