開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 株主優待 」の検索結果
検索結果 53 件 ( 41 ~ 53) 応答時間:0.061 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/11 | 09:10 | 9759 | NSD |
| 四半期報告書-第53期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 円、営業利益は26.9% 増益の698 百万円となりました。 (ソリューション事業 ) ソリューション事業につきましては、収益認識に関する会計基準の適用に伴う影響 (△180 百万円 )から、株主優 待サービスで減収 ( 当該影響調整後では増収 )となりましたが、ヒューマンリソース・ソリューション、物流ソ リューション、セキュリティ製品の販売が大きく伸長した結果、売上高は前年同期比 6.7% 増収の3,725 百万円とな りました。また、営業利益は、利益率の高いソリューションの販売が順調であったこと等から、105.0% 増益の302 百万円となりました。 4/21EDINET 提出書類 株式会 | |||
| 10/28 | 15:00 | 9759 | NSD |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 影響 (△180 百万円 )から、株主優 待サービスで減収 ( 当該影響調整後では増収 )となりましたが、ヒューマンリソース・ソリューション、物流ソリ ューション、セキュリティ製品の販売が大きく伸長した結果、売上高は前年同期比 6.7% 増収の3,725 百万円となり ました。また、営業利益は、利益率の高いソリューションの販売が順調であったこと等から、105.0% 増益の302 百 万円となりました。 - 3 -株式会社 NSD(9759) 2022 年 3 月期第 2 四半期決算短信 (2) 財政状態に関する説明 ( 資産、負債及び純資産の状況 ) 当四半期末の総資産は、前期末比 387 百 | |||
| 10/28 | 13:35 | 9759 | NSD |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 係る取組み状況 補足説明 社内規程等によりステークホルダーの立 場の尊重について規定 社内規定等につきましては、 「NSDグループ行動基準 」、「NSDグループ行動規範 」を 制定し、企業倫理、行動規範等を定め、各ステークホルダーとの良好な関係構築をめざし ております。1. 株主優待制度を通じた社会貢献 当社ではカタログから優待商品を選択いただく株主優待制度を実施しておりますが、こ の優待商品の中に寄付メニューを設け、株主様のご厚意を募っております。 これまで、地震や豪雨の被災地への寄付メニューを設け、株主様とともに支援に取り組 んでまいりました。2020 年度は、新型コロナウイルス感染症への | |||
| 08/13 | 10:40 | 9759 | NSD |
| 四半期報告書-第53期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| インフラ)) ITインフラ事業につきましては、官公庁向けシステムの更改案件や、生命保険会社・銀行等の金融機関向けク ラウド案件の受注など、公共団体や金融業からの受注が堅調に伸長したこと等から、売上高は前年同期比 9.4% 増収 の2,158 百万円、営業利益は23.6% 増益の332 百万円となりました。 (ソリューション事業 ) ソリューション事業につきましては、収益認識に関する会計基準の適用に伴う影響 (△142 百万円 )から、株主優 待サービスで減収 ( 当該影響調整後では増収 )となりましたが、ヒューマンリソース・ソリューション、物流ソ リューション、セキュリティ製品の受注が大きく伸長 | |||
| 08/10 | 11:00 | 9759 | NSD |
| 株主優待に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2021 年 8 月 10 日 各位 会社名株式会社 N S D 代表者名代表取締役社長今城義和 (コード番号 9759 東証 1 部 ) 問合せ先執行役員 コーポレートセクレタリー部長八木清公 (TEL 03-3257-1250) 株主優待に関するお知らせ 当社は、今年度の株主優待について、下記のとおり決定いたしましたのでお知らせいたします。 1. 対象者 2021 年 9 月末日現在の当社株主名簿に記載された、100 株以上保有の株主様 記 2. 時期 2021 年 11 月中旬より 3. 内容 ‣ 当社株式を400 株以上または3 年以上保有いただいている株主様に、保有株式数・保有 | |||
| 07/30 | 15:00 | 9759 | NSD |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ました。 <ソリューション事業 > ソリューション事業につきましては、収益認識に関する会計基準の適用に伴う影響 (△142 百万円 )から、株主優 待サービスで減収 ( 当該影響調整後では増収 )となりましたが、ヒューマンリソース・ソリューション、物流ソリ ューション、セキュリティ製品の受注が大きく伸長した結果、売上高は前年同期比ほぼ横ばいとなりました。一方、 営業利益は、ヒューマンリソース・ソリューションの原価率の低下等から、140.9% 増益の93 百万円となりました。 (2) 財政状態に関する説明 当四半期末の総資産は、前期末比 4,371 百万円減少し、55,086 百万円となりました | |||
| 07/01 | 11:01 | 9759 | NSD |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| .ステークホルダーの立場の尊重に係る取組み状況 補足説明 社内規程等によりステークホルダーの立 場の尊重について規定 社内規定等につきましては、 「NSDグループ行動基準 」、「NSDグループ行動規範 」を 制定し、企業倫理、行動規範等を定め、各ステークホルダーとの良好な関係構築をめざし ております。1. 株主優待制度を通じた社会貢献 当社ではカタログから優待商品を選択いただく株主優待制度を実施しておりますが、こ の優待商品の中に寄付メニューを設け、株主様のご厚意を募っております。 これまで、地震や豪雨の被災地への寄付メニューを設け、株主様とともに支援に取り組 んでまいりました。2020 年度は | |||
| 06/24 | 13:26 | 9759 | NSD |
| 有価証券報告書-第52期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ) 日本情報経済社会推進協会 ]からプライバシーマークの使 用許諾を取得 2006 年 10 月株主優待制度を新設 2006 年 12 月本社を東京本社に一元化 2007 年 8 月 ㈱シェアホルダーズ・リレーションサービス( 個人株主向けIRのコンサルティング等 )を設立 ( 現・連結子会社 ) 2008 年 3 月 ㈱NSDリアルエステートサービス( 不動産賃貸・管理等 )を設立 2010 年 10 月 ㈱ 日本システムディベロップメントから㈱NSDに商号変更 2012 年 1 月 ㈱テプコシステムズから外販事業を継承 2012 年 5 月 NSD International, Inc | |||
| 05/31 | 14:49 | 9759 | NSD |
| 第52回定時株主総会招集ご通知(インターネット開示事項) 株主総会招集通知 | |||
| 上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実 績率法により計上するほか、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に 回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。 イ. 賞与引当金当社及び連結子会社の従業員に対する賞与支給に備えるため、支給見込額 基準により計上しております。 ウ. 株主優待引当金株主優待ポイント制度に基づき、株主に付与したポイントの利用に備える ため、当連結会計年度末において将来利用されると見込まれる額を計上し ております。 エ. 製品保証引当金ソフトウエア開発の請負契約に係る、将来の契約不適合責任等の費用の支 出に備えるため、個別案件の支出見積額を | |||
| 05/31 | 14:49 | 9759 | NSD |
| 第52期報告書 株主総会招集通知 | |||
| 1,166 百万円となりました。 <ソリューション事業 > ソリューション事業につきましては、株主優待サービスやセキュリティ製品の販売では 減収となりましたが、ヒューマンリソース・ソリューションやギガスクール関連製品の販 売が伸長した結果、売上高は前年度比ほぼ横ばいの7,098 百万円となりました。また、営 業利益につきましては、前年度の不採算案件の影響がなくなったことや販売管理費の減少 等から、15.8% 増益の572 百万円となりました。 事 業 報 告 連 結 計 算 書 類 等 監 査 報 告 ― 4 ―(2) 対処すべき課題 1 新型コロナウイルス感染症への対応 当社では、事業継続 | |||
| 05/10 | 15:00 | 9759 | NSD |
| 2021年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| は4.4% 増益の1,166 百万円となりました。 <ソリューション事業 > ソリューション事業につきましては、株主優待サービスやセキュリティ製品の販売では減収となりましたが、ヒ ューマンリソース・ソリューションやギガスクール関連製品の販売が伸長した結果、売上高は前期比ほぼ横ばいの 7,098 百万円となりました。また、営業利益につきましては、前期の不採算案件の影響がなくなったことや販売管理 費の減少等から、15.8% 増益の572 百万円となりました。 (2) 当期の財政状態の概況 当期末の総資産は、前期末比 5,572 百万円増加し、59,458 百万円となりました。主な増加要因は、現金及 | |||
| 02/12 | 09:02 | 9759 | NSD |
| 四半期報告書-第52期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 及び公共機関向 けクラウド移行案件等、システム構築案件が引き続き順調に推移したことから、売上高は前年同期比 3.3% 増収の 5,942 百万円となりました。一方、営業利益につきましては、前年同期に収益性の高いプロジェクトがあったこと への反動等から、2.1% 減益の857 百万円となりました。 (ソリューション事業 ) ソリューション事業につきましては、株主優待サービスにおいて大口顧客での株主優待制度の縮小・見直し や、前年同期に販売が好調であったセキュリティ製品の売上の反動減等から、売上高は前年同期比 5.5% 減収の 5,191 百万円となりました。一方、営業利益につきましては、前年同期 | |||
| 01/29 | 15:00 | 9759 | NSD |
| 2021年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 関及び公共機関向け クラウド移行案件等、システム構築案件が引き続き順調に推移したことから、売上高は前年同期比 3.3% 増収の 5,942 百万円となりました。一方、営業利益につきましては、前年同期に収益性の高いプロジェクトがあったことへ の反動等から、2.1% 減益の857 百万円となりました。 <ソリューション事業 > ソリューション事業につきましては、株主優待サービスにおいて大口顧客での株主優待制度の縮小・見直しや、 前年同期に販売が好調であったセキュリティ製品の売上の反動減等から、売上高は前年同期比 5.5% 減収の5,191 百 万円となりました。一方、営業利益につきましては、前年同 | |||