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「 株主優待 」の検索結果
検索結果 5 件 ( 1 ~ 5) 応答時間:0.111 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/27 | 11:30 | 3799 | キーウェアソリューションズ |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算説明に関する質疑応答集 その他のIR | |||
| 配当を開始する背景や理由はどのようなものなのでしょうか。 A6. 当社は株主の皆さまへの利益還元を重要な経営方針の一つとして位置づけております。また 本年は、株主優待制度の新設など、株主還元策の充実にも取り組んでおります。配当につきまして は、これまでは年 1 回の期末配当を実施してまいりましたが、利益還元の機会を拡充するため、中 間配当を開始することといたしました。2026 年 3 月期より、中間配当と期末配当による年 2 回の配 当を実施いたします。 Q7. 株主優待 (QUO カード)はいつ届くのでしょうか。 A7. 毎年 3 月末日および9 月末日を基準日として、権利確定日から3ヶ月以 | |||
| 11/13 | 15:37 | 3799 | キーウェアソリューションズ |
| 半期報告書-第61期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| 1,405,251 固定資産合計 2,220,926 2,108,204 資産合計 10,779,132 10,569,865 11/26 EDINET 提出書類 キーウェアソリューションズ株式会社 (E05553) 半期報告書 ( 単位 : 千円 ) 前連結会計年度 (2025 年 3 月 31 日 ) 当中間連結会計期間 (2025 年 9 月 30 日 ) 負債の部 流動負債 支払手形及び買掛金 1,137,554 939,303 未払法人税等 134,038 110,145 賞与引当金 848,141 694,647 受注損失引当金 - 3,999 株主優待引当金 - 15,183 資産除去債務 | |||
| 11/07 | 15:50 | 3799 | キーウェアソリューションズ |
| (訂正・数値データ訂正)「2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| 10,779,132 10,569,865 5 ( 単位 : 千円 ) 前連結会計年度 (2025 年 3 月 31 日 ) 当中間連結会計期間 (2025 年 9 月 30 日 ) 負債の部 流動負債 支払手形及び買掛金 1,137,554 939,303 未払法人税等 134,038 110,145 賞与引当金 848,141 694,647 受注損失引当金 - 3,999 株主優待引当金 - 15,183 資産除去債務 - 294,859 その他 734,550 895,159 流動負債合計 2,854,284 2,953,298 固定負債 資産除去債務 355,222 70,773 その他 | |||
| 10/30 | 15:30 | 3799 | キーウェアソリューションズ |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 848,141 694,647 受注損失引当金 - 3,999 株主優待引当金 - 15,183 資産除去債務 - 294,859 その他 734,550 895,159 流動負債合計 2,854,284 2,953,298 固定負債 資産除去債務 355,222 70,773 その他 - 1 固定負債合計 355,222 70,774 負債合計 3,209,507 3,024,072 純資産の部 株主資本 資本金 1,737,237 1,737,237 資本剰余金 761,417 765,583 利益剰余金 5,420,752 5,273,497 自己株式 △449,394 | |||
| 04/23 | 15:50 | 3799 | キーウェアソリューションズ |
| 株主優待制度の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2025 年 4 月 23 日 各位 キーウェアソリューションズ株式会社 代表取締役社長三田昌弘 (コード番号 :3799 東証スタンダード) 問い合わせ先経営企画部広報 IR 室長北川久美子 ( 電話 03-3290-1111) 株主優待制度の導入に関するお知らせ 当社は、2025 年 4 月 23 日開催の取締役会において、株主優待制度の導入を行うことを決議いたし ましたので、下記のとおりお知らせいたします。 1. 株主優待導入の目的 当社は本年、創立 60 周年という節目を迎えます。これまでの株主の皆さまのご支援に深く 感謝するとともに、個人株主の皆さまに当社株式の魅力をより感じていた | |||