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「 株主優待 」の検索結果

検索結果 28 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.109 秒

ページ数: 2 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
01/09 15:30 3815 メディア工房
2026年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
資産合計 180,001 117,697 固定資産合計 417,294 409,789 資産合計 2,277,626 2,109,636 負債の部 流動負債 買掛金 47,241 42,800 短期借入金 97,200 88,800 1 年内返済予定の長期借入金 511,884 490,995 未払金 106,416 229,052 未払費用 38,731 40,972 未払法人税等 4,425 1,239 未払消費税等 1,757 - 引当金 107,411 6,693 その他 62,538 12,960 流動負債合計 977,604 913,514 固定負債 転換社債型新株予約権付
01/09 15:30 3815 メディア工房
株主優待制度の変更(中間優待の新設)に関するお知らせ その他のIR
各位 会社名 代表者名 問合せ先 2026 年 1 月 9 日 株式会社メディア工房 代表取締役社長長沢一男 (コード:3815 グロース) 取締役長沢和宙 (TEL.:03-5549-1804) 制度の変更 ( 中間優待の新設 )に関するお知らせ 当社は、2026 年 1 月 9 日開催の当社取締役会において、下記のとおり制度を変更することを決議 いたしましたので、お知らせいたします。 1. の内容変更 ( 中間優待の新設 )の目的 当社では、多くの方 々に中長期的な目線で当社事業への理解を深め、ご支援いただきたいという考え のもと、2024 年 8 月期より
11/21 16:04 3815 メディア工房
有価証券報告書-第28期(2024/09/01-2025/08/31) 有価証券報告書
減要因は税金等調整前当期純損失 432 百万円、減価償却費 37 百万円、売上債権の減少 30 百万円、引 当金の増加 33 百万円によるものであります。 2 投資活動によるキャッシュ・フロー 投資活動により減少した資金の額は、220 百万円 ( 前連結会計年度は238 百万円の減少 )となりました。 これは主に、無形固定資産の取得による支出 198 百万円であります。 3 財務活動によるキャッシュ・フロー 財務活動により増加した資金は、76 百万円 ( 前連結会計年度は127 百万円の増加 )となりました。 主な増減要因は、転換社債型新株予約権付社債の発行による収入 291 百万円
11/21 13:00 3815 メディア工房
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
年 8 月期決算説明資料 9 2025 年 8 月期営業利益の増減要因 • デジコン減収の影響があった一方、電話占い・きゃらデンの好調や前年度の赤字事業撤退によって利益が増加。 • その他、新規事業投資や費用、全社的な管理コストに加え一時的なコンサルティング費用の発生に より営業利益は前年比で減少した。 売上減 139 百万円に伴う利益減 • デジタルコンテンツ制作数減少による影響 → 対応 :25/3より月 1 本制作体制へ移行 • 新規コンテンツの不調 → エンタメ性向上と人気占い師の獲得でコンテンツ力 UP → SNSでの展開を強化、自社でも占いチャンネルを開設 ( 百万円
11/21 11:33 3815 メディア工房
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
っており、当事業年度においては、特に第三者割当による第 3 回新株予約権及び第 1 回無担保転換社 債型新株予約権付社債の発行、制度の変更の他、上場維持基準への適合に向けた取組み等について検討してまいりました。 2. 監査役会 当社の監査役会は、提出日現在、監査役 3 名 (うち社外監査役 3 名 )で構成されており、月 1 回定時監査役会及び必要に応じて臨時監査役会を開 催しております。監査役は、取締役会に出席するほか、必要に応じて重要な会議へ参加し、職務執行状況の聴取を行うなどして取締役の職務の 適法性・妥当性等を監査し、必要があれば意見陳述をしております。また、計算書類及びそれら
10/28 12:00 3815 メディア工房
2025年8月期定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
の長期借入金 511,884 未払費用 38,731 未払法人税等 4,425 未払消費税等 1,757 引当金 107,411 その他 266,154 固定負債 592,021 長期借入金 292,021 転換社債型新株予約権付社債 300,000 負債合計 1,569,625 純資産の部 株主資本 704,115 資本金 451,459 資本剰余金 442,460 利益剰余金 177,030 自己株式 △366,835 新株予約権 3,886 純資産合計 708,001 負債純資産合計 2,277,626 ― 26 ― 連結損益計算書 ( 2024 年 9 月 1 日から 2025
10/24 10:00 3815 メディア工房
2025年8月期 決算説明会資料 その他のIR
• デジコン減収の影響があった一方、電話占い・きゃらデンの好調や前年度の赤字事業撤退によって利益が増加。 • その他、新規事業投資や費用、全社的な管理コストに加え一時的なコンサルティング費用の発生に より営業利益は前年比で減少した。 売上減 139 百万円に伴う利益減 • デジタルコンテンツ制作数減少による影響 → 対応 :25/3より月 1 本制作体制へ移行 • 新規コンテンツの不調 → エンタメ性向上と人気占い師の獲得でコンテンツ力 UP → SNSでの展開を強化、自社でも占いチャンネルを開設 ( 百万円 ) ▲ 141 79 54 ▲ 57 ▲ 130 ▲ 128 ▲ 323 24/8 月
10/10 15:30 3815 メディア工房
構造改革への取り組みを踏まえた特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR
が相性・運命・恋のタイミングを占い、波の揺らぎや 星空の下で恋の葛藤と芽生えをリアルに描く恋愛リアリティショー。 通常 6カ月程度かかると言われている登録者数 1000 人を超える初動 第三者のリアルな体験談が重視される「 占い」=インフルエンサーマーケティングとの相性 ◎ 再生回数は1 週間で18,000 回を超えており、1か月以内に登録者数 1000 人突破を想定 2025 年 8 月期決算補足説明資料 © Media Kobo, Inc. All Rights Reserved. 5 と資本市場との信頼関係構築 • 当社では2024 年 8 月期からを導入しております
10/10 15:30 3815 メディア工房
2025年8月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
百万円 ( 前連結会計年度は44 百万円の増加 )となりました。 主な増減要因は税金等調整前当期純損失 432 百万円、減価償却費 37 百万円、売上債権の減少 30 百万円、引 当金の増加 33 百万円によるものであります。 3 株式会社メディア工房 (3815) 2025 年 8 月期決算短信 2 投資活動によるキャッシュ・フロー 投資活動により減少した資金は、220 百万円 ( 前連結会計年度は238 百万円の減少 )となりました。 これは主に、無形固定資産の取得による支出 198 百万円であります。 3 財務活動によるキャッシュ・フロー 財務活動により増加した資金は、76 百
07/04 15:00 3815 メディア工房
2025年8月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2,651,230 1,995,310 負債の部 流動負債 買掛金 52,025 47,712 1 年内返済予定の長期借入金 669,228 542,138 未払費用 43,124 37,288 未払法人税等 6,019 2,132 未払消費税等 5,787 487 引当金 74,114 - その他 137,973 113,228 流動負債合計 988,272 742,986 固定負債 長期借入金 617,869 400,432 固定負債合計 617,869 400,432 負債合計 1,606,141 1,143,418 4 株式会社メディア工房 (3815) 2025 年 8 月期第 3 四半期決
04/25 10:20 3815 メディア工房
2025年8月期 中間決算説明会資料 その他のIR
2,057 ▲ 594 ▲ 22.4% 流動資産 ・現預金の主な減少要因 : 税引前中間純損失 75 百万円 / 費用の支払 72 百万円 / ソフトウェア開発 95 百万円 / 借入の返済 420 百万円 ・現預金の主な増加要因 : 敬霞会への貸付金の回収 10 百万円 固定資産 ・ソフトウェア+ソフトウェア仮勘定 =234 百万円 → 前期末比 87 百万円増加 → 肌アプリ 64 百万円 (エンタメ)/ 電話占い3サイトのシステム 20 百万円等の開発 ・長期貸付金 : 敬霞会への貸付金 © Media Kobo, Inc. All Rights Reserved. 連結貸借対照表
04/11 16:03 3815 メディア工房
半期報告書-第28期(2024/09/01-2025/08/31) 半期報告書
結会計期間における各活動によるキャッシュ・フローの状況とそれらの主な増減要因は以下のとおりで す。 ( 営業活動によるキャッシュ・フロー) 当中間連結会計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、168 百万円の支出 ( 前年同期は54 百万円の 収入 )となりました。これは主に、税金等調整前中間純損失 75 百万円及び引当金の減少 72 百万円によるも のです。 ( 投資活動によるキャッシュ・フロー) 当中間連結会計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、88 百万円の支出 ( 前年同期は178 百万円の 支出 )となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出
04/11 15:00 3815 メディア工房
2025年8月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、168 百万円の支出 ( 前年同期は54 百万円の 収入 )となりました。これは主に、税金等調整前中間純損失 75 百万円及び引当金の減少 72 百万円によるも のです。 ( 投資活動によるキャッシュ・フロー) 当中間連結会計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、88 百万円の支出 ( 前年同期は178 百万円の 支出 )となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出 95 百万円及び貸付金の回収による収入 10 百万円 によるものです。 ( 財務活動によるキャッシュ・フロー) 当中間連結会計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、420 百万円の支出 ( 前年同
01/10 15:00 3815 メディア工房
2025年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
6,802 6,780 無形固定資産 148,152 190,049 投資その他の資産 敷金及び保証金 94,559 94,460 その他 173,960 163,823 貸倒引当金 △3,349 △3,349 投資その他の資産合計 265,169 254,934 固定資産合計 420,125 451,763 資産合計 2,651,230 2,334,607 負債の部 流動負債 買掛金 52,025 49,050 1 年内返済予定の長期借入金 669,228 602,658 未払費用 43,124 39,651 未払法人税等 6,019 2,285 未払消費税等 5,787 11,654
11/22 16:05 3815 メディア工房
有価証券報告書-第27期(2023/09/01-2024/08/31) 有価証券報告書
89 百万円及び事業撤退損失 17 百万円、合計 106 百万 円の特別損失を計上いたしました。なお、これに伴い、2024 年 8 月期の通期業績の予測数値及び今後の業績動向を 総合的に勘案し、繰延税金資産 11 百万円を取崩し、法人税等調整額 11 百万円を計上しております。 また、選択と集中の結果、今後リソースを集中させる各事業について具体的な目標数値と方向性を示すべく中期 経営計画を公表するとともに、多くの方 々に中長期的な目線で当社事業への理解を深めご支援いただきたいと考 え、制度を新設いたしました所、公表以降、当社の想定を大幅に超える株主数の増加が生じたため、 引当金
11/22 13:00 3815 メディア工房
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
合わせて韓国 食品 ECサイト についても収益 化までの期間、 収益性、既存 事業との関連 性等から撤退を 判断 その他 • 事業の育成・収益拡大への決意として中期経営計画を策定・公表 • 合わせて主待制度を導入し個人主様の増加と出来高・流動性向上を企図 その結果主数が前期比 5.8 倍に増加 © Media Kobo, Inc. All Rights Reserved. 主な課題への取組みと結果 (2024 年 8 月期業績 ) 22 01 前年同期比売上減少占い新規コンテンツ不発が影響 02 事業の選択と集中により特別損失計上事業計画の修正に伴い繰延税金資産について一部取崩し 03
11/22 11:53 3815 メディア工房
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
案件等、当社内規に基づ く事業運営上の重要事項について検討を行っており、当事業年度においては、特にM&Aを含む新規分野への参入・サービス開発、中期経営計画 の策定、制度の導入の他、上場維持基準への適合に向けた取組み等について検討してまいりました。 2. 監査役会 当社の監査役会は、提出日現在、監査役 3 名 (うち社外監査役 3 名 )で構成されており、月 1 回定時監査役会及び必要に応じて臨時監査役会を開 催しております。監査役は、取締役会に出席するほか、必要に応じて重要な会議へ参加し、職務執行状況の聴取を行うなどして取締役の職務の 適法性・妥当性等を監査し、必要があれば意見陳述をし
10/30 12:00 3815 メディア工房
2024年8月期定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
を深めご支援いただきたいと考え、制 度を新設いたしました所、公表以降、当社の想定を大幅に超える株主数の増加が 生じたため、引当金として74 百万円を計上しております。 以上の結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高 2,012 百万円 ( 前年同期比 2.9% 減 )、営業損失 141 百万円 ( 前年同期は営業利益 58 百万円 )、経常 損失 148 百万円 ( 前年同期は経常利益 49 百万円 )、親会社株主に帰属する当期純損失 270 百万円 ( 前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益 35 百万円 )となりました。 セグメントごとの取り組み内容及び経営
10/25 10:30 3815 メディア工房
2024年8月期 決算説明会資料 その他のIR
株式会社メディア工房 2024 年 8 月期 決算説明会 DATE AUTHOR 2024.10.25 Media Kobo © Media Kobo, Inc. All Rights Reserved. Index 01 02 2024 年 8 月期業績 今後の取組み 03 ご参考 ( 会社概要 ) © Media Kobo, Inc. All Rights Reserved. 2024 年 8 月期ハイライト( 連結 ) 2 01 前年同期比売上減少占い新規コンテンツ不発が影響 02 事業の選択と集中により特別損失計上事業計画の修正に伴い繰延税金資産について一部取崩し 03 制度
10/11 15:00 3815 メディア工房
特別損失等の計上及び通期業績予想と実績の差異に関するお知らせ その他のIR
(B) 2,012 △141 △148 △270 △26.89 増減額 (B-A) 19 △35 △35 22 2.11 増減率 (%) 0.95 - - - - (ご参考 ) 前回連結実績 (2023 年 8 月期 ) 2,073 58 49 35 3.51 (2) 差異の理由 当社では、2024 年 8 月期より制度を導入し、2024 年 8 月 31 日現在の株主名簿に 100 株 ( 単元 株 ) 以上の当社株式を保有されている株主様を対象として本優待制度を開始いたしました。これに伴い、 制度にかかる費用として、販売費及び一般管理費に引当金繰入額 22 百万円の