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「 株主優待 」の検索結果
検索結果 25 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.522 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/17 | 15:30 | 3662 | エイチームホールディングス |
| 2026年7月期 第2四半期決算説明会 書き起こし その他のIR | |||
| 株式会社エイチームホールディングス 2026 年 7 月期第 2 四半期決算説明会 2026 年 3 月 13 日 本開示は株主・投資家の皆様への情報発信を通じてご理解を賜ること、フェア・ディスクロージャーを 目的としております。なお、書き起こし内容に関して、一部内容・表現を加筆・修正しております。株式会社エイチームホールディングス、FY2026 Q2 の決算説明会にご参加いただき、誠にあり がとうございます。こちらがハイライトとなりますが、この後ご説明させていただきます。 FY2026 Q2 の連結決算概要です。調整後 EBITDA は概ね想定通りの進捗です。株主優待費用な どの共通費の増 | |||
| 03/13 | 17:30 | 3662 | エイチームホールディングス |
| 2026年7月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2026.3.13 FY2026 Q2 決算説明資料 株式会社エイチームホールディングス( 証券コード:3662) © 2026 Ateam Holdings Co., Ltd. ハイライト FY2026 Q2 業績サマリ Y/Yで減収減益、Q/Qで微増収 調整後 EBITDAは、想定通りに進捗 売上高 調整後 EBITDA ■ 調整後 EBITDAは概ね想定通りに進捗、 株主優待費用等の増加によりY/Yで減益 ■ 暗号資産の価格変動により、 経常利益及び四半期純利益は減益 FY2026 Q2 FY2026 Q2 Topics 5,789 百万円 228 1 銀行借入による資本構成の変化 | |||
| 03/13 | 17:30 | 3662 | エイチームホールディングス |
| 2026年7月期 第2四半期データブック その他のIR | |||
| ) Total amount of treasury stock acquisition (mil. JPY) 0 - - 0 1,034 537 0 0 3,222 株主優待総額 ( 百万円 ) Total amount of shareholder benefits (mil. JPY) - - - - - - - - 152 配当性向 (%) Payout ratio (%) 19.8 19.1 21.2 - 35.5 - 207.0 42.8 39.5 総還元性向 (%) Total return ratio (%) 19.8 19.1 21.2 - 153.3 - 207.1 | |||
| 03/13 | 15:48 | 3662 | エイチームホールディングス |
| 半期報告書-第27期(2025/08/01-2026/07/31) 半期報告書 | |||
| 販売促進引当金 983 659 株式給付引当金 26 13 役員株式給付引当金 7 14 株主優待引当金 82 93 その他 622 396 流動負債合計 4,797 4,062 固定負債 転換社債型新株予約権付社債 750 750 長期借入金 23 900 資産除去債務 318 319 その他 150 142 固定負債合計 1,242 2,112 負債合計 6,039 6,175 純資産の部 株主資本 資本金 1,713 1,713 資本剰余金 1,687 1,687 利益剰余金 5,775 5,576 自己株式 △368 △334 株主資本合計 8,807 8,642 その他の包括利益累計 | |||
| 03/13 | 15:30 | 3662 | エイチームホールディングス |
| 2026年7月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、株主優待の対象となる株主数の増加等、中期経営計画の推進 に伴い共通費が増加したため、前年同期比で減益となりました。営業利益につきましては、前述の減益要因があったも のの暗号資産価格が下落したことに伴う販売促進引当金繰入額の戻入が発生したため、前年同期比で増益となりまし た。経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益につきましては、2025 年 8 月に株式会社エイチームフィナジーの株式 を譲渡したことによる特別利益を計上したものの、保有している暗号資産の時価の下落に伴う暗号資産評価損を計上し たため、前年同期比で減益となりました。 以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は11,319 百万 | |||
| 02/19 | 12:00 | 3662 | エイチームホールディングス |
| 日本証券新聞社 個人投資家向けIRセミナー 説明会動画及び質疑応答書き起こし PR情報 | |||
| 28 円としておりま す。これを中間 (1 月末 )と期末 (7 月末 )の年 2 回に分けてお支払いいたします。 5 また、当社株式への投資魅力度の向上により流動性を高めるべく、株主優待制度も実施し ております。5 単元 (500 株 ) 以上を保有されている株主様を対象に、株主様ご優待品とし て「QUO カード」を年間 20,000 円分進呈しております。こちらも配当と同様に、中間と 期末の年 2 回、各 10,000 円分ずつ進呈しており、株主の皆様より大変ご好評をいただい ております。 Q. 事業を拡大する上では人材面も大切になってくると思いますが、人材に関する強みと 今後の取組につ | |||
| 12/09 | 15:30 | 3662 | エイチームホールディングス |
| 2026年7月期 第1四半期決算説明会 書き起こし その他のIR | |||
| 。中期経営計画の株主還元方針である「 株主還元総額 40-50 億 円 」、「 総還元性向平均 100%」の達成に向けて、累進配当というものを導入しております。 当社株式の投資魅力度向上、流動性を高めるべく株主優待制度を設置しております。当社株式 5 単元以上を保有する株主様を対象に、1 月末と 7 月末で 1 万円分ずつ、年間で合計 2 万円の QUO カードを進呈しております。こちらは非常に多くの株主様からご好評をいただいております。 私からのご説明は以上になります。 13 | |||
| 12/05 | 17:30 | 3662 | エイチームホールディングス |
| 2026年7月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 18.8 億円 FY2025 配当額 FY2026 増配額 2025 年 6 月 16 日に実施した 自社株買い( 総額約 32 億円 )のうち、権利行使価額 を控除した約 14 億円を還元総額に含めております。 増配検討中 機動的な自社株買いを引き続き検討 自社株買い等 1,000 1,472 112 112 112 410 410 410 410 410 0 FY2024 FY2025 FY2026 FY2027 FY2028 本スライドの還元総額に株主優待による還元額は含まれておりません。 詳細は、2025 年 9 月 2 日に開示した「 中期経営計画 (FY2025-FY2028)におけ | |||
| 12/05 | 17:30 | 3662 | エイチームホールディングス |
| 2026年7月期 第1四半期データブック その他のIR | |||
| ) Total amount of treasury stock acquisition (mil. JPY) 0 - - 0 1,034 537 0 0 3,222 株主優待総額 ( 百万円 ) Total amount of shareholder benefits (mil. JPY) - - - - - - - - 152 配当性向 (%) Payout ratio (%) 19.8 19.1 21.2 - 35.5 - 207.0 42.8 39.5 総還元性向 (%) Total return ratio (%) 19.8 19.1 21.2 - 153.3 - 207.1 42.8 | |||
| 12/05 | 15:30 | 3662 | エイチームホールディングス |
| 2026年7月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 引当金 - 17 販売促進引当金 983 886 株式給付引当金 26 - 役員株式給付引当金 7 - 株主優待引当金 82 - その他 622 486 流動負債合計 4,797 3,927 固定負債 転換社債型新株予約権付社債 750 750 長期借入金 23 20 資産除去債務 318 319 その他 150 199 固定負債合計 1,242 1,289 負債合計 6,039 5,216 純資産の部 株主資本 資本金 1,713 1,713 資本剰余金 1,687 1,687 利益剰余金 5,775 5,640 自己株式 △368 △334 株主資本合計 8,807 8,706 その他の包 | |||
| 10/28 | 16:00 | 3662 | エイチームホールディングス |
| 有価証券報告書-第26期(2024/08/01-2025/07/31) 有価証券報告書 | |||
| 提供するゲームやツールアプリケーションの企画・開発及び運営を行う 「エンターテインメント事業 」を展開しております。 当連結会計年度の連結売上高につきましては、デジタルマーケティング事業においてM&Aにより取得した企業が 新たに連結の対象となったことに加え、デジタルマーケティング事業の自動車関連事業が増収となり好調に推移し たものの、エンターテインメント事業においてゲームアプリ全体で引き続き減収傾向であるため、全体としては横 ばいとなりました。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、暗号資産に関わる販 売促進引当金繰入額、株主優待に関する費用、M&Aに伴うのれん償却額 | |||
| 10/15 | 12:00 | 3662 | エイチームホールディングス |
| 株式会社エイチームホールディングス 機関投資家ミーティング よくある質問と回答(2025年9月) PR情報 | |||
| 容・表現を 加筆・修正しております。 記 業績について Q. 2025 年 7 月期第 4 四半期の営業利益・調整後 EBITDA が減少した要因を教えて ください。 A. 2025 年 7 月期の業績の進捗率を考慮し、2026 年 7 月期以降の継続的な事業成長に向け て、一部事業における広告投資及び人材投資を行いました。また、株主優待に関する費用を計 上しており、この 2 点については営業利益、調整後 EBITDA が減少した共通の要因です。営業 利益につきましては、前述の投資及び費用の増加に加え暗号資産の価格上昇に伴う販売促進引 当金繰入額の増加や、PPA(※)の実施に伴い暫定的な計算で | |||
| 10/07 | 12:00 | 3662 | エイチームホールディングス |
| 第26回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| を実施したアドバンテッジパートナーズ社の支援を受け、M&A 推進・ PMI、経営管理の強化、マーケティングによる利益水準向上、IR 戦略立案及び実行など複数のプロジェクトを 進めました。また、当社株式の投資魅力度向上により流動性を高めるべく、資本コストに基づくキャピタルア ロケーションの策定・公表や株主優待制度の新設などを実施しました。こうした取組の成果が経営や事業に表 れ始めています。 エンターテインメント事業では、大手企業や有名 IPとの協業・提携を増やすことで、リスクの低減を図りな がら、安定的な黒字運営が可能な事業構造に転換しつつあります。デジタルマーケティング事業においては | |||
| 10/07 | 12:00 | 3662 | エイチームホールディングス |
| 第26回定時株主総会の招集に際しての電子提供措置事項(交付書面非記載事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 式給付債務の見込額に基づき計上しております。 4 役員株式給付引当金 取締役向け株式交付規程に基づく当社株式の給付に備えるため、当連結会計年度 末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。 5 株主優待引当金 株主優待制度に伴う支出に備えるため、翌連結会計年度以降に発生すると見込ま れる額を計上しております。 (4) 重要な収益及び費用の計上基準 当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主 な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点 ( 収益を認識する通常の時 点 )は以下のとおりであります。なお、取引の対価は履行義務を充足してから1 年以 | |||
| 09/09 | 15:30 | 3662 | エイチームホールディングス |
| 2025年7月期 通期決算説明会 書き起こし その他のIR | |||
| 2024 年 6 月より資本業務提携したアドバンテッジパートナーズ社と共に 進めてきております。 3 そして、(2) 流通株式時価総額の向上については、株式市場を意識した経営として、資本コス トや株価を意識した経営の実現に向けた対応を進めています。本方針の策定及び開示に加え、当社 株式の投資魅力度、及び流動性の向上を目的に、新たに株主優待制度を新設いたしました。 (3) 積極的な株主還元については、中期経営計画 (FY2025-FY2028)で掲げる通り、総還元 性向平均 100%、株主還元総額 40 から 50 億円を目指しております。また、資本効率の向上を目 的に、機動的な自己株式取得を行 | |||
| 09/05 | 17:30 | 3662 | エイチームホールディングス |
| 2025年7月期 通期決算説明資料 その他のIR | |||
| 株主優待制度を新設 (3) 積極的な株主還元 株主還元方針の策定・実行 総還元性向平均 100%・株主還元総額 40-50 億円 資本効率の向上を目的に機動的な自己株式取得を行う方針 (4) コーポレート ガバナンスの強化 リスク・ボラティリティを低減する ガバナンス体制の構築 ホールディングス(HD) 機能及び全社最適の強化 HD 主体の予実管理や戦略投資をHDが意思決定する体制 (5) IR 活動の充実化 積極的な情報開示 個人投資家向けセミナーの実施 IR note・メルマガ、PR 情報等、発信媒体及び内容の拡充 2024 年 6 月に事業提携契約を締結した当時の名称は株式会社 | |||
| 09/05 | 17:30 | 3662 | エイチームホールディングス |
| 2025年7月期 第4四半期データブック その他のIR | |||
| ) Total amount of treasury stock acquisition (mil. JPY) 0 - - 0 1,034 537 0 0 3,222 株主優待総額 ( 百万円 ) Total amount of shareholder benefits (mil. JPY) - - - - - - - - 152 配当性向 (%) Payout ratio (%) 19.8 19.1 21.2 - 35.5 - 207.0 42.8 39.5 総還元性向 (%) Total return ratio (%) 19.8 19.1 21.2 - 153.3 - 207.1 42.8 | |||
| 09/05 | 15:30 | 3662 | エイチームホールディングス |
| 2025年7月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、デジタルマーケティング事業においてM&Aにより取得した企業が 新たに連結の対象となったことに加え、デジタルマーケティング事業の自動車関連事業が増収となり好調に推移し たものの、エンターテインメント事業においてゲームアプリ全体で引き続き減収傾向であるため、全体としては横 ばいとなりました。EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、暗号資産に 関わる販売促進引当金繰入額、株主優待に関する費用、M&Aに伴うのれん償却額など、各種費用が前連結会計年度 と比較して増加したものの、デジタルマーケティング事業及びエンターテインメント事業の利益確保を優先した事 業運営により、ともに増益 | |||
| 08/28 | 12:00 | 3662 | エイチームホールディングス |
| プライム市場の上場維持基準への適合に関するお知らせ その他のIR | |||
| キャピタルアロケーションを策定・開示す るとともに株主優待制度の新設及び自己株式の取得・消却を行いました。その結果、流通株式数並び に株価が上昇し、「 流通株式時価総額 」が上場維持基準である 100 億円を超え、プライム市場上場維 持基準におけるすべての項目に適合いたしました。当社は引き続き、中期経営計画を着実に遂行し、 プライム上場企業として持続的な成長とさらなる企業価値の向上に努めてまいります。 以 上 | |||
| 03/18 | 12:00 | 3662 | エイチーム |
| 2025年7月期 第2四半期決算説明会 書き起こし PR情報 | |||
| 050-5212-7790 米国 1-800-674-8375 フリーダイアル 0120-966-744 メールアドレス support@scriptsasia.com 13 FY2025 の期末配当予想としては、1 株当たりの配当額も 22 円と予想しております。 株主優待制度については、5 単元 (500 株 ) 以上を保有する株主様を対象に年間を通じて 2 万円分の株 主優待を進呈します。年に 2 回、毎年 1 月末日と 7 月末日を基準日としまして、各 1 万円分の QUO カ ードを進呈すると決定しております。 サポート 日本 050-5212-7790 米国 1-800-674 | |||