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「 株主優待 」の検索結果
検索結果 78 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.173 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/19 | 12:00 | 3691 | デジタルプラス |
| フルハシEPOが株主優待としてデジタルギフトを採用 PR情報 | |||
| 各位 2025 年 11 月 19 日 株式会社デジタルプラス(コード番号 :3691) 代表取締役社長菊池誠晃 フルハシEPOが株主優待としてデジタルギフト®を採用 ~ 導入決定企業約 80 社 ──2028 年には 500 社導入・国内 No.1 サービスへ~ フルハシEPO 株式会社 ( 代表取締役社長 : 山口直彦、東証スタンダード市場・名証メイン市 場 : 証券コード 9221)において、株式会社デジタルプラス( 代表取締役社長 : 菊池誠晃、本 社 : 東京都渋谷区、東証グロース市場 : 証券コード 3691)グループが運営する「デジタルギフ ト®」を株主優待としてご活用いただく | |||
| 11/19 | 12:00 | 3691 | デジタルプラス |
| マイクロアドが株主優待としてデジタルギフトを採用 PR情報 | |||
| 各位 2025 年 11 月 19 日 株式会社デジタルプラス(コード番号 :3691) 代表取締役社長菊池誠晃 マイクロアドが株主優待としてデジタルギフト®を採用 ~ 優待の新設により流動性を高め、個人投資家層の拡大による株価形成を図る~ 株式会社マイクロアド( 代表取締役社長執行役員 : 渡辺健太郎、東証グロース市場 : 証券コ ード 9553)において、株式会社デジタルプラス( 代表取締役社長 : 菊池誠晃、本社 : 東京都 渋谷区、東証グロース市場 : 証券コード 3691)グループが運営する「デジタルギフト®」を株 主優待としてご活用いただくことになりました。 ■ 今回のお取り組み | |||
| 11/14 | 15:30 | 3691 | デジタルプラス |
| 2025年9月期 通期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 「デジタルマーケティング事 業 」、デジタルギフト®や資金移動業に対応したデジタルウォレットを中心に展開する「フィンテック事業 」の2 つの事業を中心に展開をしております。 「デジタルマーケティング事業 」においては、既存事業のメディア運営を進めております。「フィンテック事 業 」においては、従来より展開しているデジタルギフト®を中心に、企業から個人への多様な支払ニーズに対応する サービスを拡充しております。キャンペーン施策、アンケート謝礼、福利厚生に加え、前連結会計年度より取り組 んでいる株主優待分野など、企業から個人への還元手段としてデジタルギフト®の導入が進んでおります。当社グル ープは、マーケティング | |||
| 11/14 | 15:30 | 3691 | デジタルプラス |
| 2025年9月期通期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ( 共通費 + 事業部 ) 人材採用及びシステム開発等の積極的先行投資や株主優待ギフトの販促費用が増加したことにより全社販管費は増加 支払報酬等の減少により、前四半期対比で共通費の販管費は減少 ( 単位 : 百万円 ) 250 販管費の四半期推移分析 ( 共通費 + 事業部 ) 人件費業務委託支払報酬地代家賃その他 資金移動業関連 ( )は事業部変動費である支払手数料 250 販管費の四半期推移分析 ( 共通費のみ※) 人件費支払報酬業務委託地代家賃上場関連その他 ( )は事業部変動費である採用費 200 200 150 100 50 47 (6) 2 17 32 81 74 57 62 (5 | |||
| 11/04 | 12:00 | 3691 | デジタルプラス |
| 平和堂が株主優待としてデジタルギフトを採用 PR情報 | |||
| 各位 2025 年 11 月 4 日 株式会社デジタルプラス(コード番号 :3691) 代表取締役社長菊池誠晃 平和堂が株主優待としてデジタルギフト®を採用 ~ 従来の 10 倍以上の受取先を備えた優待制度へ~ 株式会社平和堂 ( 代表取締役社長執行役員 CEO: 平松正嗣、東証プライム市場 : 証券コード 8276)において、株式会社デジタルプラス( 代表取締役社長 : 菊池誠晃、本社 : 東京都渋谷 区、東証グロース市場 : 証券コード 3691)グループが運営する「デジタルギフト®」を株主優 待としてご活用いただくことになりました。 ■ 今回のお取り組みについて 基準日 ※1 毎年 2 | |||
| 10/15 | 12:00 | 3691 | デジタルプラス |
| 上場維持基準(時価総額基準)への適合に関するお知らせ その他のIR | |||
| 長を図るため、フィンテック事業を中核事業 として位置づけております。当該事業では、四半期ごとに継続的な成長を実現しており、2025 年 9 月期第 4 四半期においては流通総額が 40 億円を超え、年間約 170 億円ベースに到達いたしま した。今後も、年間流通総額 1,000 億円の実現に向けて、IR 未開示企業を含む約 65 社から導入 意思を獲得している株主優待ギフトや資金移動業対応デジタルウォレット、ファクタリングなど、 複数のフィンテック施策を推進してまいります。 また、先日の「2025 年 9 月期第 4 四半期流通総額速報値に関するお知らせ」においてもお伝 えのとおり、2025 | |||
| 10/07 | 12:00 | 3691 | デジタルプラス |
| シンシアが株主優待としてデジタルギフトを採用 PR情報 | |||
| 各位 2025 年 10 月 7 日 株式会社デジタルプラス(コード番号 :3691) 代表取締役社長菊池誠晃 シンシアが株主優待としてデジタルギフト®を採用 ~ 高利回りの自社割引券に加え、利便性と多様な選択肢を備えた株主優待により 投資魅力を向上 ~ 株式会社シンシア( 代表取締役執行役員社長 : 中村研、東証スタンダード市場 : 証券コード 7782)において、株式会社デジタルプラス( 代表取締役社長 : 菊池誠晃、本社 : 東京都渋谷 区、東証グロース市場 : 証券コード 3691)グループが運営する「デジタルギフト®」を株主優 待としてご活用いただくことになりました。 ■ 今回のお | |||
| 10/02 | 14:00 | 3691 | デジタルプラス |
| 2025年9月期第4四半期 流通総額速報値に関するお知らせ その他のIR | |||
| 流通総額には、8 月 18 日に正式リリースを行った資金移動業対応デ ジタルウォレットはまだ含まれておりません。当該サービスは、報酬支払・中古品買取など の 1 社あたり数十億 ~ 数百億円規模の市場を見据えたものであり、導入企業での本格運用開 始により、今後の流通総額拡大に大きく寄与する見込みです。 ■ 流通総額 1,000 億円に向けて 当社は、2027 年 9 月期における流通総額 1,000 億円の達成を中期目標 (※)に掲げ、以下の施 策を中心に流通総額の拡大を推進しております。 ・株主優待領域をはじめとするデジタルギフト®の提供範囲拡大 ・補助金ファクタリングの再開 ・資金移動業 | |||
| 09/19 | 12:00 | 3691 | デジタルプラス |
| テノ.ホールディングスが株主優待としてデジタルギフトを採用 PR情報 | |||
| 各位 2025 年 9 月 19 日 株式会社デジタルプラス(コード番号 :3691) 代表取締役社長菊池誠晃 テノ.ホールディングスが株主優待としてデジタルギフト®を採用 ~ 高利回りの株主優待導入により、投資魅力を高め株主基盤を拡充 ~ 株式会社テノ.ホールディングス( 代表取締役社長 : 池内比呂子、東証スタンダード市場・福 証本則市場 : 証券コード 7037)において、株式会社デジタルプラス( 代表取締役社長 : 菊池誠 晃、本社 : 東京都渋谷区、東証グロース市場 : 証券コード 3691)の子会社である、株式会社デ ジタルフィンテック( 代表取締役社長 : 菊池誠晃、本社 | |||
| 09/16 | 12:00 | 3691 | デジタルプラス |
| デジタルウォレット、eKYCを基盤に安心・安全な送金ニーズに対応 PR情報 | |||
| 億円の達成を中期目標 (※)に掲げ、以下の施策 を中心に流通総額の拡大を推進しております。 ・株主優待領域をはじめとするデジタルギフト®の提供範囲拡大 ・補助金ファクタリングの再開 ・資金移動業サービスの事業展開 また、中間目標として、現在の約 3.5 倍にあたる「 月間 」 流通総額 35 億円 ( 年間 420 億円ベ ース)を設定し、各施策を着実に推進してまいります。 2025 年 9 月期第 3 四半期においては前四半期対比 112%、流通総額約 34 億円へ到達いたしま した。流通総額 1,000 億達成に向けて、「3 万円以下の to C 現金支払い」を、1 広告領域 2 人 材 | |||
| 09/10 | 12:00 | 3691 | デジタルプラス |
| 資金移動業対応デジタルウォレット、ペイパルと新たに連携 PR情報 | |||
| 関係機関と連携し、証券 口座や新たなデジタル資産との接続を視野に入れております。これにより、多様な受取手段 を束ねるデジタルマネーの交換アグリゲーターとなることを目指します。 2 送金・振込業務における工数やコストの削減 3eKYC を用いた反社チェックシステムを低コストでご提供 ■ 流通総額 1,000 億円に向けて 当社は、2027 年 9 月期における流通総額 1,000 億円の達成を中期目標 (※)に掲げ、以下の施策 を中心に流通総額の拡大を推進しております。 ・株主優待領域をはじめとするデジタルギフト®の提供範囲拡大 ・補助金ファクタリングの再開 ・資金移動業サービスの事業展開 また | |||
| 09/08 | 12:00 | 3691 | デジタルプラス |
| 資金移動業対応デジタルウォレット、Vプリカギフトと新たに連携 PR情報 | |||
| しております。 ・株主優待領域をはじめとするデジタルギフト®の提供範囲拡大 ・補助金ファクタリングの再開 ・資金移動業サービスの事業展開 また、中間目標として、現在の約 3.5 倍にあたる「 月間 」 流通総額 35 億円 ( 年間 420 億円ベ ース)を設定し、各施策を着実に推進してまいります。 2025 年 9 月期第 3 四半期においては前四半期対比 112%、流通総額約 34 億円へ到達いたしま した。流通総額 1,000 億達成に向けて、「3 万円以下の to C 現金支払い」を、1 広告領域 2 人 材領域 3 金融領域の 3 軸にて網羅を目指してまいります。各領域における取り組 | |||
| 08/26 | 12:00 | 3691 | デジタルプラス |
| 資金移動業対応デジタルウォレット、新たにFamiPayギフトと連携 PR情報 | |||
| デジタルウォレットと FamiPay ギフトとの連携により、各種 PAY サービスを網羅的に カバーし、金融機関の垣根を超えて「 送りたい人に、送りたい方法で、直感的に送れる」 環境 をさらに拡大してまいります。 当社では既に、デジタルギフト®や株主優待ギフトにおいて、FamiPay ギフトを始め、Amazon ギフトカードや PayPay マネーライトなど、多様な受取先との連携を拡充してまいりました。 今後も、引き続き安心してご利用いただける選択肢を確保することを目的に、日常生活に密着 した受取体験を提供してまいります。当社は今後も、ユーザーの皆様が日常生活の中でご利用いただける受取環境の拡充を進め、安 心 | |||
| 08/21 | 11:30 | 3691 | デジタルプラス |
| 暗号資産・ビットコインの購入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 通りお知らせいたします。 記 1. 暗号資産購入の理由 デジタルギフト®と連携し、株主優待やキャンペーンなどで当社サービスを通じて暗号資産をス ムーズに送付 / 受取が可能な仕組みの実現を目指し、検討を進めていくため試験的に購入をする ものです。 2. 暗号資産購入の内容 (1) 購入する暗号資産 : 暗号資産 1 銘柄 (ビットコイン) (2) 購入時期 :2025 年 9 月期第 4 四半期中 (3) 購入金額 :1,000,000 円 3. 制度・税制の背景 暗号資産を取り巻く制度・税制は 2025 年に大きな転換点を迎えています。 1 暗号資産仲介業の新設 (2025 年 6 月施行改 | |||
| 08/19 | 12:00 | 3691 | デジタルプラス |
| 資金移動業に対応したデジタルウォレットを8月18日正式リリース PR情報 | |||
| 、当局及び関係機関と連携し、証券 口座や新たなデジタル資産との接続を視野に入れております。これにより、多様な受取手段 を束ねるデジタルマネーの交換アグリゲーターとなることを目指します。 2 送金・振込業務における工数やコストの削減 3eKYC を用いた反社チェックシステムを低コストでご提供 ■ 流通総額 1,000 億円に向けて 当社は、2027 年 9 月期における流通総額 1,000 億円の達成を中期目標 (※)に掲げ、以下の施策 を中心に流通総額の拡大を推進しております。 ・株主優待領域をはじめとするデジタルギフト®の提供範囲拡大 ・補助金ファクタリングの再開 ・資金移動業サービスの事業展 | |||
| 08/14 | 15:30 | 3691 | デジタルプラス |
| 2025年9月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| リスクも継続しており、依然として経済の先行きに不透明感をもたらしております。引き続き、人口減少を背景 に労働生産性の向上を図っていくことが課題となっております。 当社グループの注力事業であるフィンテック領域においては、デジタル化の更なる進展とともに、企業のDX 推進 需要の高まりを背景に市場拡大が継続し、決済サービスの多様化や利便性向上への期待が一層高まっております。 このような状況において、当社グループは、デジタルギフト®や株主優待ギフトを中心に展開する「フィンテック 事業 」を主軸とし、並行してメディア運営を行う「デジタルマーケティング事業 」も展開しております。 フィンテック事業においては | |||
| 08/14 | 15:30 | 3691 | デジタルプラス |
| 2025年9月期第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| )に改善見込み 第 4 四半期は約 5.5%まで 改善見込み 資金移動業取得に向けて 自粛した一部取引やファク タリングが低調な一方で、 株主優待領域の受注好調に より、流通総額は連続成長 を実現 2021 2022 2023 2024 2025 6 流通総額が全社業績 ( 粗利 )に与える影響 2023 年 3Q 流通総額拡大にフォーカス以降、流通粗利も堅調に推移し、2025 年 4Qではフィンテックで 流通粗利率が約 1.8 倍に改善し、過去最高粗利の見込み。今後も流通総額拡大を重要な戦略として位置づける 297 流通粗利 システム・サブスク粗利 デジタル& デジマ( 旧 GAFA) 流通総 | |||
| 08/04 | 12:00 | 3691 | デジタルプラス |
| イルグルムが株主優待としてデジタルギフトを採用 PR情報 | |||
| 各位 2025 年 8 月 4 日 株式会社デジタルプラス(コード番号 :3691) 代表取締役社長菊池誠晃 イルグルムが株主優待としてデジタルギフト®を採用 ~ 受け取り方の多様化と個人投資家層の拡大を実現 ~ 株式会社イルグルム( 代表取締役社長執行役員 CEO: 岩田進、東証グロース市場 : 証券コー ド 3690)において、株式会社デジタルプラス( 代表取締役社長 : 菊池誠晃、本社 : 東京都渋 谷区、東証グロース市場 : 証券コード 3691)の子会社である、株式会社デジタルフィンテック ( 代表取締役社長 : 菊池誠晃、本社 : 北海道札幌市 )が運営する「デジタルギフト®」を | |||
| 08/01 | 12:00 | 3691 | デジタルプラス |
| リビン・テクノロジーズが株主優待としてデジタルギフトを採用 PR情報 | |||
| 各位 2025 年 8 月 1 日 株式会社デジタルプラス(コード番号 :3691) 代表取締役社長菊池誠晃 リビン・テクノロジーズが株主優待としてデジタルギフト®を採用 ~ 年内 100 社導入へ本格加速、株主優待領域で流通総額 100 億円を目指す~ リビン・テクノロジーズ株式会社 ( 代表取締役社長 : 川合大無、東証グロース市場 : 証券コー ド 4445)において、株式会社デジタルプラス( 代表取締役社長 : 菊池誠晃、本社 : 東京都渋 谷区、東証グロース市場 : 証券コード 3691)の子会社である、株式会社デジタルフィンテック ( 代表取締役社長 : 菊池誠晃、本社 : 北海 | |||
| 07/30 | 12:00 | 3691 | デジタルプラス |
| ZETAが株主優待としてデジタルギフトを採用 PR情報 | |||
| 各位 2025 年 7 月 30 日 株式会社デジタルプラス(コード番号 :3691) 代表取締役社長菊池誠晃 ZETA が株主優待としてデジタルギフト®を採用 ~ 受取先の多様性と費用最適化を備えた、中長期 IR を見据える株主優待ギフト~ ZETA 株式会社 ( 代表取締役社長 :⼭ 﨑 徳之、東証グロース市場 : 証券コード 6031)におい て、株式会社デジタルプラス( 代表取締役社長 : 菊池誠晃、本社 : 東京都渋谷区、東証グロー ス市場 : 証券コード 3691)の子会社である、株式会社デジタルフィンテック( 代表取締役社 長 : 菊池誠晃、本社 : 北海道札幌市 )が運営する | |||