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「 株主優待 」の検索結果
検索結果 16 件 ( 1 ~ 16) 応答時間:0.067 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/08 | 16:55 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 中間配当の実施及び株主優待制度(中間優待)の新設に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2026 年 1 月 8 日 各 位 長野県北安曇郡白馬村大字北城 6329 番地 1 会社名日本スキー場開発株式会社 代表者名代表取締役社長鈴木周平 (コード番号 :6040 東証グロース) 問合せ先管理本部長佐藤祥太郎 電話番号 0261-72-6040 中間配当の実施及び株主優待制度 ( 中間優待 )の新設に関するお知らせ 当社は、2026 年 1 月 8 日開催の取締役会において、以下のとおり、2026 年 7 月期の中間配当の実施を決 定し、併せて株主優待制度 ( 中間優待 )を新たに導入することについて決議いたしましたので、お知らせ いたします。 記 1. 中間配当の実施について | |||
| 10/31 | 15:30 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| 4.4 万人まで増加 デジタルマーケティングを適切に運用し、ファンをつくり、将来的に10 万人の会員数に • インベスタマープログラム ‣ 株主優待のデジタル化と利便性の向上を追求 ‣ リゾートのファンが気軽に株主になり、メリットを享受できるデジタル環境を構築するとともに、インベスタ マー向けの様 々なイベントやサービスを展開予定 Copyright © 2025 NIPPON SKI RESORT DEVELOPMENT Co.,Ltd. All Rights Reserved. 31 4こども来場者数の増加 ~ 将来を見据えたキッズ層の育成 ~ • 過去 1,800 万人超あったスキー人口 | |||
| 03/07 | 15:30 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 業績予想の修正、配当予想の修正(増配)、株式分割及び定款の一部変更並びに株主優待制度の実質拡充に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2025 年 3 月 7 日 各 位 長野県北安曇郡白馬村大字北城 6329 番地 1 会社名日本スキー場開発株式会社 代表者名代表取締役社長鈴木周平 (コード番号 :6040 東証グロース) 問合せ先管理本部長佐藤祥太郎 電話番号 0261-72-6040 業績予想の修正、配当予想の修正 ( 増配 )、株式分割及び定款の一部変更並びに 株主優待制度の実質拡充に関するお知らせ 当社は、2025 年 3 月 7 日付会社法第 370 条に基づく取締役会決議に替わる書面決議において、以下の通 り、業績予想の修正、配当予想の修正 ( 増配 )、株式分割及び定款の一部変更について決議しましたの で | |||
| 03/07 | 15:30 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 2025年7月期第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| つきましては、2024 年 9 月 6 日に公表いたしました2025 年 7 月期通期の業績予想を本日 (2025 年 3 月 7 日 ) 付で修正いたしました。修正の詳細につきましては、同日付で公表した「 業績予想の修正、配 当予想の修正 ( 増配 )、株式分割及び定款の一部変更並びに株主優待制度の実質拡充に関するお知らせ」をご覧く ださい。 - 7 - 2. 中間連結財務諸表及び主な注記 (1) 中間連結貸借対照表 前連結会計年度 (2024 年 7 月 31 日 ) 日本スキー場開発 ㈱ (6040) 2025 年 7 月期第 2 四半期決算短信 ( 単位 : 千円 ) 当中間連結会計期 | |||
| 10/18 | 17:00 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| リゾートに関与。業務支援先は今後も拡大させていく NSDアライアンスの枠組み アライアンスによるスノー業界の活性化 NSDアライ アンス 株主数の増加 当社施設の利用 当社 営業支援 共通購買 コンサル・ 提携先 コンサル・ 提携先 パートナーリ ゾート 改善支援 コンサル・ 提携先 集客・営業 ・改善支援 共通購買等 顧客 新規サービス パートナー リゾート キッズプログラム等の横展開や共通購買により マーケットシェアを高め、更なる差別化を図る 株主優待 Copyright © 2024 NIPPON SKI RESORT DEVELOPMENT Co.,Ltd. All Rights | |||
| 10/31 | 18:00 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| においては、一部においては国内企業のオーナーが取得する ケースも多少あるが、多くの小型スキー場においてはコロナ以前から厳しい経営状況が続く • 上記状況の中、MAという手法にこだわらず、スキーリゾートに新規参入した企業へのコンサル や、株主優待やキッズプログラムも活用した集客面、付加価値向上など運営ノウハウ面でのサ ポートを実施するNSDアライアンス事業を開始 1 23.7 期 :アライアンス提携を頂いたリゾートが2 社、NSDキッズプログラムを導入いただいたリゾー ト2 社、コンサルティング件数は4 件 2 長期的には直営含めて40リゾートほどの規模を目指す • 宿泊事業の本格化 1 | |||
| 07/14 | 15:30 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 株主優待内容一部変更(追加)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2023 年 7 月 14 日 各 位 会社名 代表者名 問合せ先 日本スキー場開発株式会社 代表取締役社長鈴木周平 (コード番号 :6040 東証グロース) 管理本部長佐藤祥太郎 (TEL.0261-72-6040) 株主優待内容一部変更 ( 追加 )に関するお知らせ 当社は、現行の株主優待内容の一部を下記のとおり変更することを決定いたしましたので、お知らせ いたします。 記 1. 変更の理由 当社は、株主の皆様のご支援に感謝するとともに、当社グループの事業へのご理解を深めていた だき、株式への投資の魅力を高め、中長期に渡り多くの株主様に保有していただくことを目的とし て、株主優待制度を導 | |||
| 10/28 | 14:33 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 有価証券報告書-第17期(令和3年8月1日-令和4年7月31日) 有価証券報告書 | |||
| 年度における当社グループの経営成績の状況は、以下の通りでした。 (ウィンターシーズン) 当ウィンターシーズン(2021 年 12 月から2022 年 5 月上旬 )は、新型コロナウイルスが本格的に蔓延してから2 シーズン目となり、昨シーズンに続きインバウンド顧客が入国できない状況のため、国内の来場者数増加に向 けて、キッズや新たなチャネルであるノンスキーヤー向けの取組みを重点的に行いました。それに加え、当 ウィンターシーズンより、みやぎ蔵王えぼしリゾート及びオグナほたかスキー場がNSDアライアンス・パート ナーリゾートに加わり、集客に関連する「NSDキッズプログラム」や株主優待の共有といった営 | |||
| 10/27 | 16:00 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| のノウハウを積極的に活用し、経営支援する「NSDアライアンス」 事業を展開 • マーケットシェアを高めることにより、既存リゾートの交渉力も高まり、戦略の多様化も可能に NSDアライアンスの枠組み アライアンスによるスノー業界の活性化 NSDアライ アンス 株主数の増加 当社施設の利用 当社 営業支援 共通購買 コンサル・ 提携先 コンサル・ 提携先 パートナーリ ゾート 改善支援 コンサル・ 提携先 集客・営業 ・改善支援 共通購買等 顧客 新規サービス パートナー リゾート キッズプログラム等の横展開や共通購買により マーケットシェアを高め、更なる差別化を図る 株主優待 Copyright | |||
| 10/06 | 15:00 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 株主優待制度変更(拡充)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 10 月 6 日 会社名 代表者名 問合せ先 日本スキー場開発株式会社 代表取締役社長鈴木周平 (コード番号 :6040 東証グロース) 管理本部長佐藤祥太郎 (TEL.0261-72-6040) 株主優待制度変更 ( 拡充 )に関するお知らせ 当社は、以下のとおり株主優待制度を変更することとしましたのでお知らせいたします。 記 1. 変更の理由 当社は、株主の皆様のご支援に感謝するとともに、当社グループの事業へのご理解を深めて頂 き、株式への投資の魅力を高め、中長期に渡り多くの株主様に保有して頂くことを目的として、株 主優待制度を導入し、その後も制度の拡充を行って参り | |||
| 09/09 | 15:00 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 2022年7月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ノンスキーヤー向けの取り組みを重点的に行いました。それに加え、当ウィンターシーズンより、みやぎ 蔵王えぼしリゾート及びオグナほたかスキー場がNSDアライアンス・パートナーリゾートに加わり、集客に関連 する「NSDキッズプログラム」や株主優待の共有といった営業支援等を一体となって行っております。 当ウィンターシーズンの全体的な動向は、今シーズンの12 月後半にはグループ各スキー場ともに十分な積雪 を確保できたことや、新型コロナウイルス感染者数が12 月は低水準に推移したこと、また、国内来場者数増加 に向けた取り組みを重点的に行ったこと等から、シーズン前半は前年を上回るお客様の来場がありました。1 月中 | |||
| 06/10 | 15:00 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 四半期報告書-第17期第3四半期(令和4年2月1日-令和4年4月30日) 四半期報告書 | |||
| ウィンターシーズンより、みやぎ 蔵王えぼしリゾート及びオグナほたかスキー場がNSDアライアンス・パートナーリゾートに加わり、集客に関連 する「NSDキッズプログラム」や株主優待の共有といった営業支援等を一体となって行っております。 当ウィンターシーズンの全体的な動向について、今シーズンは12 月後半にはグループ各スキー場ともに十分 な積雪を確保できたことや、新型コロナウイルス感染者数が12 月は低水準に推移したこと、また、国内来場者 数増加に向けた取り組みを重点的に行ったこと等から、シーズン前半は前年を上回るお客様の来場がありまし た。1 月中旬から2 月後半にかけて新型コロナウイルス「オミクロン | |||
| 06/03 | 15:00 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 2022年7月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 」や株主優待の共有といった営業支援等を一体となって行っております。 当ウィンターシーズンの全体的な動向について、今シーズンは12 月後半にはグループ各スキー場ともに十分 な積雪を確保できたことや、新型コロナウイルス感染者数が12 月は低水準に推移したこと、また、国内来場者 数増加に向けた取り組みを重点的に行ったこと等から、シーズン前半は前年を上回るお客様の来場がありまし た。1 月中旬から2 月後半にかけて新型コロナウイルス「オミクロン株 」が蔓延したことから、同期間は特に 学校団体のキャンセルや、バスツアーの来場者数の減少がありましたが、それ以降は観光需要が徐 々に回復 し、3 月において国内 | |||
| 03/04 | 15:00 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 2022年7月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ウィンターシーズンは、新型コロナウイルスが本格的に蔓延してから2シーズン目となり、昨シーズンに 続きインバウンド顧客が入国できない状況のため、国内の来場者数増加に向けて、キッズや新たなチャネルで あるノンスキーヤー向けの取り組みを重点的に行っております。それに加え、当ウィンターシーズンより、み やぎ蔵王えぼしリゾート及びオグナほたかスキー場がNSDアライアンス・パートナーリゾートに加わり、集客に 関連する「NSDキッズプログラム」や株主優待の共有といった営業支援等を一体となって行っております。 当ウィンターシーズンの全体的な動向について、昨シーズンは、緊急事態宣言の発出や県をまたぐ移動制限 等の一連の外出自粛 | |||
| 10/01 | 15:00 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 株主優待内容一部変更(追加)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2021 年 10 月 1 日 各 位 会社名 代表者名 問合せ先 日本スキー場開発株式会社 代表取締役社長鈴木周平 (コード番号 :6040 東証マザーズ) 財務経理本部長佐藤祥太郎 (TEL.0261-72-6040) 株主優待内容一部変更 ( 追加 )に関するお知らせ 当社は、現行の株主優待内容の一部を下記のとおり変更することを決定いたしましたので、お知らせ いたします。 記 1. 変更の理由 当社は、株主の皆様のご支援に感謝するとともに、当社グループの事業へのご理解を深めて頂 き、株式への投資の魅力を高め、中長期に渡り多くの株主様に保有して頂くことを目的として、株 主優待制度を導入し | |||
| 07/12 | 17:00 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 株主優待対象施設の追加に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2021 年 7 月 12 日 各 位 会社名 代表者名 問合せ先 日本スキー場開発株式会社 代表取締役社長鈴木周平 (コード番号 :6040 東証マザーズ) 財務経理本部長佐藤祥太郎 (TEL.0261-72-6040) 株主優待対象施設の追加に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、現行の株主優待制度の対象施設を追加することについて、決 議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 追加の理由 当社は、株主の皆様のご支援に感謝するとともに、当社グループの事業へのご理解を深めて頂 き、株式への投資の魅力を高め、中長期に渡り多くの株主様に保有して頂くことを目的と | |||