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「 株主優待 」の検索結果
検索結果 12 件 ( 1 ~ 12) 応答時間:0.137 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/14 | 15:30 | 3915 | テラスカイ |
| 2026年2月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| よう、今後利益還元を重要な経営課題の一つと 位置付け、累進配当を志向する方針。 ※ 株主優待制度は2026 年 2 月 28 日を最後に廃止予定。 1 株当たり配当金 ( 円 ) 第 2 四半期末期末合計 期初予想ー 0.00 0.00 成長投資 事業規模拡大に 向け優先 2025 年 10 月 15 日 修正予想 ー 16.00 16.00 当期実績 0.00 ーー 前期実績 (2025 年 2 月期 ) 0.00 0.00 0.00 内部留保 成長の為の M&A 等の備え 企業価値向上 株主還元 成長への積極 投資が行える 慎重な水準か らの開始 Copyright © TerraSky | |||
| 01/14 | 15:30 | 3915 | テラスカイ |
| 2026年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 市場買付により取得し、子会社化しました。 ・2026 年 2 月期の1 株当たり配当予想の修正、及び2026 年 2 月 28 日を基準日とした株主様への謹呈を最後とし て、以降の株主優待制度を廃止することを決議しました。配当政策に関しましては、累進配当を志向しつつ、 今後の業績の推移や財務状況などを考慮しながら、安定的かつ継続的に適正な配当を行うことを基本方針とし ております。 2025 年 11 月 ・グループ会社の株式会社 Quemixは、Quantinuum( 本社所在地 : 米国コロラド州ブルームフィールド)のスター トアップパートナープログラムへ参加します。本プログラムへの参画を通 | |||
| 10/15 | 15:30 | 3915 | テラスカイ |
| 2026年2月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ました「 配当予想の修正及び株主優待制度の廃止 に関するお知らせ」をご覧ください。 3.2026 年 2 月期の連結業績予想 (2025 年 3 月 1 日 ~2026 年 2 月 28 日 ) (% 表示は、対前期増減率 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属 1 株当たり する当期純利益当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 29,438 19.1 1,833 26.3 1,973 23.1 1,363 33.9 105.66 ( 注 ) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無 ※ 注記事項 (1) 当中間期における連結範囲の重要な変更 | |||
| 10/15 | 15:30 | 3915 | テラスカイ |
| 2026年2月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| . 23 株主還元配当方針 • 上場以来成長投資を優先し無配を継続していたが、FY2026 期末に1 株当たり16 円の配当実施を決定。 • 引き続き持続的な成長と利益拡大を両立する方針。成長投資を優先しつつ内部留保とバランスを取りながら還元を実施し ていく予定。 • 機関投資家及び株主の皆様と長期的かつ持続的な信頼関係を強化できるよう、今後利益還元を重要な経営課題の一つと 位置付け、累進配当を志向する方針。 ※ 株主優待制度は2026 年 2 月 28 日を最後に廃止予定。 1 株当たり配当金 ( 円 ) 第 2 四半期末期末合計 前回予想ー 0.00 0.00 成長投資 事業規模拡大に 向け優先 | |||
| 10/15 | 15:30 | 3915 | テラスカイ |
| 配当方針の変更、配当予想の修正(初配)及び株主優待制度の廃止に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2025 年 10 月 15 日 株式会社テラスカイ 代表取締役 CEO 社長執行役員佐藤秀哉 (コード:3915、東証プライム) 取締役 CFO 専務執行役員塚田耕一郎 (TEL.03-5255-3410) 配当方針の変更、配当予想の修正 ( 初配 ) 及び株主優待制度の廃止に関するお知らせ 当社は、2025 年 10 月 15 日開催の取締役会において、配当方針の変更、2026 年 2 月期の 1 株当たり配 当予想の修正、及び 2026 年 2 月 28 日を基準日とした株主様への謹呈を最後として、以降の株主優待制度 を廃止することについて、以下のとお | |||
| 05/30 | 15:00 | 3915 | テラスカイ |
| 有価証券報告書-第19期(2024/03/01-2025/02/28) 有価証券報告書 | |||
| 倒引当金 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定 の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上することとしております。 賞与引当金 従業員の賞与支給に備えるため、支給見込み額のうち、当連結会計年度に帰属する部分の金額を計上 しております。 株主優待引当金 株主優待制度に基づく費用の発生に備えるため、株主優待の利用実績に基づいて、翌連結会計年度以 降に発生すると見込まれる額を計上しております。 受注損失引当金 受注契約に係る将来の損失に備えるため、当連結会計年度において損失が見込まれ、かつ、その金額 を合理的に見積ることが可 | |||
| 05/07 | 12:00 | 3915 | テラスカイ |
| 2025年定時株主総会資料 電子提供措置事項のうち法令及び定款に基づく書面交付請求による交付書面に記載しない事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 。 賞与引当金 従業員の賞与支給に備えるため、支給見込み額のうち、当連結会計年度に帰属す る部分の金額を計上しております。 株主優待引当金 株主優待制度に基づく費用の発生に備えるため、株主優待の利用実績に基づい て、翌連結会計年度以降に発生すると見込まれる額を計上しております。 受注損失引当金 受注契約に係る将来の損失に備えるため、当連結会計年度において損失が見込ま れ、かつ、その金額を合理的に見積もることが可能なものにつき、翌連結会計年度 以降の損失見込額を計上しております。 - 2 - ⑷ 重要な収益及び費用の計上基準 当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における | |||
| 05/31 | 15:00 | 3915 | テラスカイ |
| 有価証券報告書-第18期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| 額法を採用しております。 なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 建物 6~24 年 その他 3~15 年 2 無形固定資産 定額法を採用しております。 自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間 (3~5 年 )に基づいております。 (3) 重要な引当金の計上基準 貸倒引当金 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定 の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上することとしております。 賞与引当金 従業員の賞与支給に備えるため、支給見込み額のうち、当連結会計年度に帰属する部分の金額を計上 しております。 株主優待引 | |||
| 05/09 | 15:45 | 3915 | テラスカイ |
| 2024年定時株主総会資料 電子提供措置事項のうち法令及び定款に基づく書面交付請求による交付書面に記載しない事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 。 賞与引当金 従業員の賞与支給に備えるため、支給見込み額のうち、当連結会計年度に帰属す る部分の金額を計上しております。 株主優待引当金 株主優待制度に基づく費用の発生に備えるため、株主優待の利用実績に基づい て、翌連結会計年度以降に発生すると見込まれる額を計上しております。 受注損失引当金 受注契約に係る将来の損失に備えるため、当連結会計年度において損失が見込ま れ、かつ、その金額を合理的に見積もることが可能なものにつき、翌連結会計年度 以降の損失見込額を計上しております。 - 2 - ⑷ 重要な収益及び費用の計上基準 当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における | |||
| 05/29 | 15:00 | 3915 | テラスカイ |
| 有価証券報告書-第17期(2022/03/01-2023/02/28) 有価証券報告書 | |||
| 資産 定額法を採用しております。 自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間 (3~5 年 )に基づいております。 (3) 重要な引当金の計上基準 貸倒引当金 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定 の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上することとしております。 賞与引当金 従業員の賞与支給に備えるため、支給見込み額のうち、当連結会計年度に帰属する部分の金額を計上 しております。 株主優待引当金 株主優待制度に基づく費用の発生に備えるため、株主優待の利用実績に基づいて、翌連結会計年度以 降に発生すると見込まれる | |||
| 05/30 | 15:00 | 3915 | テラスカイ |
| 有価証券報告書-第16期(令和3年3月1日-令和4年2月28日) 有価証券報告書 | |||
| ります。 自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間 (3~5 年 )に基づいております。 (3) 重要な引当金の計上基準 貸倒引当金 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定 の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上することとしております。 賞与引当金 従業員の賞与支給に備えるため、支給見込み額のうち、当連結会計年度に帰属する部分の金額を計上 しております。 株主優待引当金 株主優待制度に基づく費用の発生に備えるため、株主優待の利用実績に基づいて、翌連結会計年度以 降に発生すると見込まれる額を計上しております | |||
| 05/31 | 15:00 | 3915 | テラスカイ |
| 有価証券報告書-第15期(令和2年3月1日-令和3年2月28日) 有価証券報告書 | |||
| 引当金の計上基準 貸倒引当金 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定 の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上することとしております。 賞与引当金 従業員の賞与支給に備えるため、支給見込み額のうち、当連結会計年度に帰属する部分の金額を計上 しております。 株主優待引当金 株主優待制度に基づく費用の発生に備えるため、株主優待の利用実績に基づいて、翌連結会計年度以 降に発生すると見込まれる額を計上しております。 (5) 重要な収益及び費用の計上基準 受注制作のソフトウエアに係る売上高及び売上原価の計上基準 当連結会計年度末 | |||