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「 株主優待 」の検索結果

検索結果 18 件 ( 1 ~ 18) 応答時間:0.441 秒

ページ数: 1 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
02/13 15:30 7182 ゆうちょ銀行
2026年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
グループの当 行株式保有方針等を踏まえて検討。 � 株主のみなさまの日頃からのご支援に感謝するととも に、当行株式への投資魅力を高め、より多くの方 々に 当行株式を保有していただくことを目的として、 制度を実施。 � 当行の運用ポートフォリオの状況を踏まえ、現状では配 当の回数は、期末配当の年 1 回とする方針。 Copyright© JAPAN POST BANK All Rights Reserved. 13 決算資料 1. 要約貸借対照表単体 ( 百万円 ) 2025 年 3 月末 2025 年 12 月末 増減 2025 年 3 月末 2025 年 12 月末 増減 現金預け金
05/27 12:00 7182 ゆうちょ銀行
第19期 定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
の 年間平均連結総売上高の1% 未満 2 過去 3 事業年度における当該取引先から当社への支払の年間平均額が、当社の過去 3 事業年度の年間平 均連結経常収益の1% 未満 (2) 寄付 当社からの寄付が、過去 3 事業年度において年間平均 500 万円未満 25 のご案内 カタログ発送時期 当行オリジナルカタログ(3,000 円相当のコース)から、お好みの商品をおひとつお選びいただき、贈呈いたします。 2025 年 6 月 24 日 ( 火 )の第 19 期定時株主総会終了後に発送する「 定時株主総会決議ご通知 」に、オリジナルカタログ を同封しますので、お受け取りください
05/27 12:00 7182 ゆうちょ銀行
第19期 電子提供措置事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料
長投資のバランスを取った運営に引き続き努めて まいります。特に株主還元については、経営における最重要課題の一つと認識しており、中 期経営計画に示している株主還元方針の下、利益拡大に応じた配当拡大を目指してまいりま す。2024 年度の1 株当たり期末配当金は58 円と当初配当予想の52 円から増額するととも に、2025 年 2 月 27 日には、総額 600 億円を上限とする自己株式の取得および消却を決定い たしました。 そのほか、株主のみなさまの日ごろからのご支援に感謝するとともに、当行株式への投資 魅力を高め、より多くの方 々に当行株式を保有していただくことを目的として、制 度を
05/15 15:31 7182 ゆうちょ銀行
2025年3月期決算説明資料 その他のIR
、業績や内部留保 の状況、成長投資の機会、日本郵政グループの当行株式 保有方針等を踏まえて検討。 � 株主のみなさまの日頃からのご支援に感謝するとともに、当 行株式への投資魅力を高め、より多くの方 々に当行株式を 保有していただくことを目的として、制度を実施。 � 当行の運用ポートフォリオの状況を踏まえ、現状では配当 の回数は、期末配当の年 1 回とする方針。 Copyright© JAPAN POST BANK All Rights Reserved. 13 ( 参考 ) 業績予想の前提条件 連結 金利等の前提実績想定 円金利 米国 IG・HY 社債スプレッド 2.5
11/14 15:30 7182 ゆうちょ銀行
2025年3月期第2四半期(中間期)決算説明資料 その他のIR
% 程度とする方針。 � ただし、配当の安定性・継続性等を踏まえ、配当性向 50~60% 程度の範囲を目安とし、1 株当たり配当金は、 2024 年度の当初配当予想水準からの増加を目指す。 【 株主還元等に関するその他の方針 】 � 自己株式の取得については、市場環境、業績や内部留 保の状況、成長投資の機会、日本郵政グループの当 行株式保有方針等を踏まえて検討。 � 株主のみなさまの日頃からのご支援に感謝するととも に、当行株式への投資魅力を高め、より多くの方 々に 当行株式を保有していただくことを目的として、 制度を実施。 � 当行の運用ポートフォリオの状況を踏まえ、現状では配 当の回
06/20 15:00 7182 ゆうちょ銀行
有価証券報告書-第18期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
計画期間中は、基本的な考え方とし て、配当性向は50% 程度とする方針です。ただし、配当の安定性・継続性等を踏まえ、配当性向 50~60% 程度の範 囲を目安とすることとしております。なお、自己株式の取得は、市場環境、業績や内部留保の状況、成長投資の機 会、日本郵政グループの当行株式保有方針等を踏まえて検討してまいります。 そのほか、株主のみなさまの日頃からのご支援に感謝するとともに、当行株式への投資魅力を高め、より多くの 方 々に当行株式を保有していただくことを目的として、制度を実施しております。 ( 注 ) 4.Over Head Ratioの略。銀行業務の効率性を示す指標の一つで
05/22 13:45 7182 ゆうちょ銀行
第18期 定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
株式を保有していただくことを目的として、制度 を実施しております。 株主還元方針 ■ 株主還元・財務健全性・成長投資のバランスを考慮し、中期経営計画期間中 (2021 年度 〜2025 年度 )は、基本的な考え方として、配当性向は50% 程度とする方針。 ■ ただし、配当の安定性・継続性等を踏まえ、配当性向 50〜60% 程度の範囲を目安とし、 1 株当たり配当金 (DPS)は、2024 年度の当初配当予想水準からの増加を目指す。 < 当期純利益と1 株当たり配当金の実績・計画 > 当期純利益 ( 億円 ) 3,250 3,561 3,650 4,000 次期中計の早い 時期に
05/15 15:00 7182 ゆうちょ銀行
2024年3月期決算説明資料 その他のIR
郵政グループの当行株式 保有方針等を踏まえて検討。 � 株主のみなさまの日頃からのご支援に感謝するとともに、当 行株式への投資魅力を高め、より多くの方 々に当行株式を 保有していただくことを目的として、制度を実施。 ※ 2024 年 5 月 15 日公表の中期経営計画の見直し(2024 年度・2025 年度の2 年間の 計画の見直し)において、「2024 年度の当初配当予想水準からの増加を目指す」 方 針に見直しております。 Copyright© JAPAN POST BANK All Rights Reserved. 13 ( 参考 ) 業績予想の前提条件 連結 金利等の前提実績想定
06/22 15:00 7182 ゆうちょ銀行
有価証券報告書-第17期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
% 程度とする方針です。ただし、配当の安定性・継続性等を踏まえ、配当性向 50~60% 程度の範囲を目安とすること としております。また、今後の利益の拡大や内部留保の充実、規制動向等の状況によって追加的な株主還元政策を 実施することも検討していく方針です。本方針を踏まえ、2023 年 2 月 27 日に、総額 1,500 億円を上限とする自己株式 の取得及び消却を決定しております。 そのほか、株主のみなさまの日ごろからのご支援に感謝するとともに、当行株式への投資の魅力を高め、より多 くの方 々に当行の株式を保有していただくことを目的として、制度を実施しております。 ( 注 ) 3
05/15 15:00 7182 ゆうちょ銀行
2023年3月期決算説明資料 その他のIR
、より多くの方 々に当行株式を 保有していただくことを目的として、制度を実施。 Copyright© JAPAN POST BANK All Rights Reserved. 13( 参考 ) 業績予想の前提条件連結 金利等の前提実績想定 ( 参考 ) 中期経営計画 円金利 米国 IG・HY 社債スプレッド 1.8 (%) 600 (bp) 1.5 1.2 1.31 500 400 469 455 452(23/4) 0.9 1.03 1.00(23/4) 300 米国 HY 社債スプレッド 0.6 0.3 国債 20 年 国債 10 年 0.42 0.35 0.39(23/4
06/20 15:00 7182 ゆうちょ銀行
有価証券報告書-第16期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
あります。 https://www.jp-bank.japanpost.jp/ 3 月 31 日時点の株主名簿に記載又は記録された、500 株 (5 単元 ) 以上を保有する株主に対 して、以下の制度を実施いたします。 株主に対する特典 ( の内容 ) 当行オリジナルカタログ(3,000 円相当のコース)から商品を選択いただき、贈呈。オリジ ナルカタログには、郵便局の「ふるさと小包 」での取扱商品をはじめ、食品、雑貨、社会 貢献活動団体への寄付、オリジナルフレーム切手等を掲載。 ( 注 ) 当行の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することがで
05/13 15:01 7182 ゆうちょ銀行
2022年3月期決算説明資料 その他のIR
動向等の状況 によって、追加的な株主還元政策を実施することも検討。 � 株主の皆さまの日頃からのご支援に感謝するとともに、当 行株式への投資魅力を高め、より多くの方 々に当行株式を 保有していただくことを目的として、制度を実施。 Copyright© JAPAN POST BANK All Rights Reserved. 13( 参考 ) 業績予想の前提条件連結 金利等の前提実績想定 ( 参考 ) 中期経営計画 円金利 米国 IG・HY 社債スプレッド 1.0 (%) 500 (bp) 0.8 0.76(22/4) 0.6 国債 20 年 0.73 0.4 0.23(22/4
11/12 15:00 7182 ゆうちょ銀行
2022年3月期第2四半期(中間期)決算説明資料 その他のIR
た将来の予測金利。 3 国債などの基準金利に対し、発行体の債務返済能力 に応じて上乗せされる金利。 Copyright© JAPAN POST BANK All Rights Reserved. 132. 配当予想の修正等連結 • 2022 年 3 月期の期末配当予想について、今回上方修正した2022 年 3 月期通期業績予想と中期経営計画における株主還 元方針等を勘案し、前回予想の1 株当たり40 円から7 円増配し、1 株当たり47 円に修正。 • 株主の皆さまの日頃からのご支援に感謝するとともに、当行株式への投資魅力を高め、より多くの方 々に当行株式を保有 していただくことを目的に、
11/12 15:00 7182 ゆうちょ銀行
株主優待制度の導入に関するお知らせ その他のIR
各位 会社名 代表者名 問合せ先 2021 年 11 月 12 日 株式会社ゆうちょ銀行 取締役兼代表執行役社長池田憲人 (コード番号 :7182 東証第一部 ) コーポレートスタッフ部門経営企画部 (TEL.03-3477-1601) 制度の導入に関するお知らせ 株式会社ゆうちょ銀行 ( 東京都千代田区、取締役兼代表執行役社長池田憲人、以下 「 当行 」)は、2021 年 11 月 12 日開催の取締役会において、制度の導入について決議しましたので、下記のとおりお知らせ いたします。 記 1. 制度導入の目的 株主の皆さまの日頃からのご支援に感謝するとともに、当行株
11/12 15:00 7182 ゆうちょ銀行
新市場区分の上場維持基準の適合に向けた計画書 その他のIR
も検討。 株主の皆さまの日頃からのご支援に感謝するとともに、当行 株式の投資魅力を高め、より多くの皆さまに当行株式を保有 していただくこと等を目的として、中期経営計画期間中 (2021 年度 ~2025 年度 )は、を実施することも検討 ( 詳細は決定次第、改めて開示 ) 。 配当の回数については、当行の運用ポートフォリオの状況を 踏まえ、新型コロナウイルスの影響等により、市場の不透明性 が大きい間は、期末配当の年 1 回とする方針。 連結純利益 2,600 億円 ( 予想 ) 連結純利益 2,800 億円 ( 予想 ) 連結純利益 3,500 億円 ( 予想 ) 現在保有している自己
05/21 15:13 7182 ゆうちょ銀行
第15期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知
日頃からのご支援に感謝するとともに、当行株式の投資魅力を高 め、より多くの皆さまに当行株式を保有していただくこと等を目的として、中期経 営計画期間中 (2021 年度 ~2025 年度 )は、を実施することも検討します ( 詳細は決定次第、改めて開示します)。 ・配当の回数については、当行の運用ポートフォリオの状況を踏まえ、新型コロナ ウイルスの影響等により、市場の不透明性が大きい間は、期末配当の年 1 回とする 方針です。 招 集 ご 通 知 株 主 総 会 参 考 書 類 事 業 報 告 計 算 書 類 等 当行は、これらの諸施策を通じて企業価値向上に努めます。株主の皆さまには、今
05/14 15:01 7182 ゆうちょ銀行
2021年3月期決算説明資料 その他のIR
、1 株当たり配当金は、 2021 年度の当初配当予想水準からの増加を目指す 【 株主還元等に関するその他の方針 】 � 今後の利益の拡大や内部留保の充実、規制動向等の状 況によって、追加的な株主還元政策を実施することも検 討 � 株主の皆さまの日頃からのご支援に感謝するとともに、 当行株式の投資魅力を高め、より多くの皆さまに当行株 式を保有していただくこと等を目的として、中期経営計画 期間中 (2021 年度 ~2025 年度 )は、を実施する ことも検討 ( 詳細は決定次第、改めて開示 ) Copyright © 2021 JAPAN POST BANK CO., LTD. All
05/14 15:01 7182 ゆうちょ銀行
「中期経営計画(2021年度~2025年度)」の策定に関するお知らせ その他のIR
として活用し、持続的な収益改善・ 企業価値向上を図る観点から、配当性向は50% 程度とする方針。 DPS 予想 :40 円 配当性向予想 :57.6% 今後の利益の拡大や内部留保の充実、規制動向等の状況に よって、追加的な株主還元政策を実施することも検討。 株主の皆さまの日頃からのご支援に感謝するとともに、当行 株式の投資魅力を高め、より多くの皆さまに当行株式を保有 していただくこと等を目的として、中期経営計画期間中 (2021 年度 ~2025 年度 )は、を実施することも検討 ( 詳細は決定次第、改めて開示 ) 。 配当の回数については、当行の運用ポートフォリオの状況を 踏まえ、新