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「 特別損失の計上 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/13 16:05 6092 エンバイオ・ホールディングス
臨時報告書 臨時報告書
ます。 2【 報告内容 】 1. 当該事象の発生年月日 2026 年 2 月 13 日 ( 取締役会決議日 ) 2. 当該事象の内容 2026 年 2 月 13 日付けで公表いたしました「トルコにおけるバイオマスガス化発電事業からの事業撤退及び に関するお知らせ」に記載のとおり、本事業撤退を決定したことに伴い、2026 年 3 月期の個別決算において貸 倒引当金繰入額として478 百万円、連結決算において事業撤退損として915 百万円の特別損失を計上いたしました。 3. 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額 当該事象の発生により、2026 年 3 月期において、下記のとおり特別損失を計上いたします。 〈 個別 〉 貸倒引当金繰入額 478 百万円 〈 連結 〉 事業撤退損 915 百万円 以上 2/2
02/13 16:00 6092 エンバイオ・ホールディングス
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
増益となりました。 親会社株主に帰属する四半期純損失は65 百万円 ( 前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益 565 百万円 )と なりました。主な減益要因は、トルコにおけるバイオマスガス化発電事業の撤退によるによるもの であります。ライセンス取得に関わる度重なる追加対応が求められフル稼働の目途が立たないこと、トルコの過度 なインフレによるコスト増が落ち着きを見せない状況等から、当初計画どおりの投資回収が見込めないと判断し、 撤退することとしました。 以下に各セグメントの状況を報告いたします。 1 土壌汚染対策事業 当第 3 四半期連結累計期間の売上高は4,839 百万円
02/13 16:00 6092 エンバイオ・ホールディングス
2026年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
エネルギー事業で太陽光発電所の新規稼働や 好天による発電量の増加 • 営業利益 : ⇗ 133.1% 経常利益 : ⇗ 125.7% ブラウンフィールド活用事業で大型物件の販売や区画分割による価格改善が寄与 • 当期利益 : ⇘ ▲65 百万円 ( 特損影響 ) トルコのバイオマスガス化発電事業の撤退に伴う特別損失を計上 ( 同日発表の「トルコにおけるバイオマスガス化発電事業からの事業撤退及びに関するお知らせ」 参照 ) • 決算予想の修正 上記の変動と、足元引き続き好調な事業の状況を踏まえ、決算予想を修正した(P.19 以降参照 )。 営業利益は過去最高となり、最終損益も黒字見
02/13 16:00 6092 エンバイオ・ホールディングス
トルコにおけるバイオマスガス化発電事業からの事業撤退及び特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR
各位 2026 年 2 月 13 日 会社名株式会社エンバイオ・ホールディングス 代表者名代表取締役社長中村賀一 (コード番号 :6092 東証スタンダード市場 ) 問合せ先経理部長田中雅弘 T E L 03-5297-7155( 代表 ) トルコにおけるバイオマスガス化発電事業からの事業撤退及び に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、連結子会社である DEFNE ENERGY INVESTMENT INDUSTRY TRADE LIMITED( 以下、DEFNE という)がトルコにおいて事業化を推進しているバ イオマスガス化発電事業から事実上撤退すること( 以
02/13 16:00 6092 エンバイオ・ホールディングス
通期連結業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
55.90 2. 修正の理由 2026 年 3 月期の通期連結業績予想につきましては、活況な不動産市況を背景に大型物件 が好調に進捗し、グループ内の連携により原価圧縮を実現できたことから、ブラウンフィー ルド活用事業において当初予想を大きく上回る増収増益の見込みとなることに加えて、土 壌汚染対策事業においても増収を見込んでおり、これらの事業部門の状況を踏まえ、売上高、 営業利益、経常利益については、前回発表予想を上回る見通しです。一方で、2026 年 2 月 13 日付 「トルコにおけるバイオマスガス化発電事業からの事業撤退及びに 関するお知らせ」にてご案内した通り、自然エネルギー事