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「 特別損失の計上 」の検索結果
検索結果 778 件 ( 281 ~ 300) 応答時間:0.85 秒
ページ数: 39 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 15:00 | 4245 | ダイキアクシス |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| りであります。 区分科目名称内容 特別利益 特別損失 求償金受入 製品不具合対応費用 減損損失 特別損失に計上しております「 製品不具合対応費用 」に つきまして、開発元法人に求償金を請求し、回収した金額 1 億 79 百万円を特別利益にて計上しております。 当社販売製品において認定仕様との不適合状態解消を進 める際に発生した費用を計上しております。 詳細は2023 年 8 月 10 日公表の「 特別損失の計上に関するお知 らせ」をご参照ください。 当社及び連結子会社において収益性の低下した資産につ いて回収可能額まで減額し、その金額を減損損失として計 上しています。 これらの結果、親会社株主 | |||
| 02/14 | 15:00 | 4375 | セーフィー |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、売上高 11,817,209 千円 ( 前年同期比 27.7% 増 )、営業損失 1,091,510 千円 ( 前年同期は1,283,749 千円の営業損失 )、経常損失 1,110,518 千円 ( 前年同期は1,298,701 千円の経常損失 ) となりました。また、本日公表している「 特別損失の計上に関するお知らせ」に記載のとおり、減損損失 326,182 千円を特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失 1,438,686 千円 ( 前年同期は1,434,321 千円の親 会社株主に帰属する当期純損失 )となりました。 また、売上総利益率の高いリカーリング収益の売上高に占 | |||
| 02/14 | 15:00 | 9672 | 東京都競馬 |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 順調に推移したほか、人流回復に伴う当社所有施設への入場者数の増加により前年度を 上回る売上を確保いたしましたが、SPAT4 第 5 次システムの稼動に伴う運用費や減価償却費の増加等、また東 京サマーランドにおける耐震工事関連費用に伴う特別損失の計上により、前年比で増収減益となりました。 以上の結果、第 100 期連結会計年度の業績につきましては、売上高は37,544 百万円 ( 前期比 5.9% 増 )、営業利益は 13,362 百万円 ( 同 5.7% 減 )、経常利益は13,383 百万円 ( 同 5.6% 減 )となり、親会社株主に帰属する当期純利益は 8,452 百万円 ( 同 9.9 | |||
| 02/14 | 15:00 | 6699 | ダイヤモンドエレクトリックホールディングス |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、対前期増減率 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属 1 株当たり する当期純利益当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 93,000 2.1 0 - 600 - △1,300 - △155.26 ( 注 ) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 有 連結業績予想の修正につきましては、本日公表いたしました「 営業外収益、特別損失の計上及び通期業績予想の修 正に関するお知らせ」をご覧ください。※ 注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 : 無 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) 新規 - 社 ( 社名 | |||
| 02/13 | 16:30 | 6193 | バーチャレクス・ホールディングス |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 利益当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 6,650 △2.2 305 △47.1 330 △33.7 120 △81.1 41.03 ( 注 1) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 有 ( 注 2) 連結業績予想の修正につきましては、2024 年 2 月 13 日公表の「 特別損失の計上及び業績予想の修正に関するお知 らせ」をご参照ください。※ 注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ): 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は | |||
| 02/13 | 16:00 | 9479 | インプレスホールディングス |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ・利益ともに想定を大きく下回る業績進捗となりました。 第 4 四半期連結会計期間 (3ヶ月 )においては、当第 3 四半期連結会計期間に実施した事業構造改革の実施に伴う 編集者の人員減で、書籍等の刊行点数が大幅に減少したことに加え、ターゲットメディアのイベント・セミナーが 当初の想定を下回り売上・利益ともに下方修正となる見通しです。 また、当第 3 四半期連結会計期間において計上した事業構造改革費用 ( 特別損失 )の計上に加え、当連結会計年度 末において、将来の収益改善が見込まれる不採算事業の見直し等に係る特別損失 ( 概算 200 百万円 )の計上も検討して いることなどを勘案し、通期連結 | |||
| 02/13 | 14:00 | 7780 | メニコン |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ことで売上総利益率の改善が見込まれます。しかしながら、販売費及び一般管理費としてグローバルで の販売体制強化等の将来の成長に向けた取り組みや、株式給付信託終了に伴う債務保証損失引当金繰入額の特別損失 の計上可能性を見込むことにより、営業利益以下各段階利益は前回発表予想を下回ることが想定されます。 以上を勘案し、2023 年 5 月 15 日に公表いたしました通期の連結業績予想を修正いたします。当連結業績予想は本資 料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は様 々な要因によって予想数値と 異なる結果となる可能性があります。 2024 年 3 月期通期連結業績予想 | |||
| 02/13 | 11:30 | 1860 | 戸田建設 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 億円 (4.9% 増 )となり、自己資本比率は39.7%となりました。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 2023 年 5 月 15 日に公表した2024 年 3 月期の連結業績予想を修正しております。詳細については、本日 (2024 年 2 月 13 日 ) 公表した「『 特別損失の計上 』 及び『 業績予想の修正 』に関するお知らせ」をご覧ください。 3戸田建設株式会社 (1860) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (1) 四半期連結貸借対照表 前連結会計年度 (2023 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 | |||
| 02/09 | 17:00 | 7087 | ウイルテック |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 果、自己資本比率は39.1%( 前連結会 計年度末は57.6%)となりました。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 最近の業績動向を踏まえ、2023 年 5 月 11 日の「2023 年 3 月期決算短信 」で公表いたしました連結業績予想を修 正しております。 詳細につきましては、本日 (2024 年 2 月 9 日 ) 公表いたしました「 特別利益及び特別損失の計上並びに2024 年 3 月期連結業績予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。 - 3 -株式会社ウイルテック(7087) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 | |||
| 02/09 | 16:00 | 6836 | ぷらっとホーム |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 正並びに特別損 失の計上に関するお知らせ」において公表いたしました業績予想に変更はありません。 - 3 -ぷらっとホーム( 株 )(6836) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 非連結 ) 2. 四半期財務諸表及び主な注記 (1) 四半期貸借対照表 前事業年度 (2023 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 千円 ) 当第 3 四半期会計期間 (2023 年 12 月 31 日 ) 資産の部 流動資産 現金及び預金 225,188 135,976 売掛金及び契約資産 168,477 130,257 商品及び製品 20,026 30,072 仕掛品 - 638 原材料 | |||
| 02/09 | 15:00 | 9880 | イノテック |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 属 1 株当たり する当期純利益当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 42,000 8.7 2,500 7.8 2,800 12.9 1,450 △13.0 107.74 ( 注 ) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 有 連結業績予想の修正につきましては、本日 (2024 年 2 月 9 日 ) 公表いたしました「 特別損失の計上及び業績予想の 修正に関するお知らせ」をご覧ください。※ 注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ): 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会 | |||
| 02/08 | 15:30 | 2497 | ユナイテッド |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 ・繰延ヘッジ損益は、投資先株式の時価評価及び期間満了によるデリバティブ契約の一部終了により、前連結会計 年度末に比べ1,455,390 千円減少しております。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 2024 年 3 月期の通期連結業績予想は、2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信で公表した数値から変更ありません。詳細 は2023 年 11 月 9 日に発表しました「 特別損失の計上及び2024 年 3 月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ」を ご覧ください。 2024 年 3 月期通期連結業績予想 (2023 年 4 月 ~2024 年 3 月 ) 売上高 13,150 | |||
| 02/07 | 15:00 | 9010 | 富士急行 |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 減額 (B-A) 810 1,620 1,690 830 - 増減率 ( % ) 1.7 27.6 30.4 26.2 - (ご参考 ) 前期実績 (2023 年 3 月期 ) 42,924 4,243 4,007 2,318 43.67 2. 修正の理由 国内レジャー需要並びにインバウンド需要の回復を受け、運輸業、ホテル業を中心に国内外の利用者が順調に推 移しており、経費面においては、人件費の減少に加え、動力費や光熱費、宣伝広告費等が計画を下回る状況で推移 しております。これらの最近の動向を踏まえつつ、第 4 四半期における天候リスクや事業用資産における固定資産 除却損、減損損失など特別損失の計上を | |||
| 02/02 | 15:40 | 6622 | ダイヘン |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 円 増 )となりました。なお、自己資本比率は前年度末の53.5%から3.6ポイント減少して49.9%となりました。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 現在の事業環境につきましては、配電機器の更新需要は堅調に推移する見通しでありますが、半導体関連投資の回 復遅れや中国経済停滞の長期化など市場環境には不透明感もございます。 このような事業環境並びに当第 3 四半期に計上いたしました子会社株式取得に伴う負ののれん発生益等を勘案し、 2024 年 3 月期通期業績予想を修正しております。詳しくは、本日公表の「 特別利益及び特別損失の計上並びに通期業 績予想の修正に関するお知らせ」をご | |||
| 02/02 | 15:00 | 3738 | ティーガイア |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 当社は、本日付で公表した「 特別損失の計上および通期連結業績予想の修正に関するお知らせ」に記載のとお り、2023 年 5 月 1 日に公表しました2024 年 3 月期通期連結業績予想を修正いたしました。 当第 3 四半期連結累計期間業績の、修正後の通期業績予想に対する進捗率は、売上高 71.6%、営業利益 61.6%、 経常利益 64.6%、親会社株主に帰属する当期純利益 57.7%で推移しております。 修正内容につきましては、Relay2,Inc.に係る特別損失等を計上した影響分を親会社株主に帰属する当期純利益 から差し引いております。売 | |||
| 02/02 | 15:00 | 8119 | 三栄コーポレーション |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の黒字化や為 替差損の減少を主因として、前年同期比 9 億 4 百万円改善の8 億 1 千 6 百万円となりました。親会社株主に帰属する四 半期純利益は、ブランド販売子会社に係る減損損失などの特別損失の計上があったものの、前年同期比 6 億 1 千 6 百 万円増加の4 億 4 千 3 百万円となりました。 [セグメント別業績 ] ( 家具家庭用品事業 ) 当報告セグメントの売上高は、前年同期比 27.1% 減少の120 億 7 千 1 百万円となりました。巣ごもり需要の大幅な 落ち込みや欧州景気低迷の影響、継続商品の一部失注などにより、OEM 事業では国内外で売り上げが大きく減少し ました | |||
| 02/01 | 15:30 | 8316 | 三井住友フィナンシャルグループ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 住友フィナンシャルグループ(8316) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1.サマリー情報 ( 注記事項 )に関する事項 (1) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 当社及び一部の国内連結子会社の税金費用については、当第 3 四半期連結累計期間を含む連 結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引 前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じること等により算出しております。なお、法人税等 は法人税等調整額を含めた金額であります。 (2) 追加情報 SMBC Rail Services LLCの全持分の譲渡に係る特別損失の計上 当社が子会 | |||
| 02/01 | 15:00 | 6557 | AIAIグループ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1,015,471 千円減 )となりました。これは主に、長期借入金の減少 989,260 千円によるものです。 ( 純資産の部 ) 純資産につきましては1,437,888 千円 ( 同 96,940 千円増 )となりました。これは主に、資本金は資本剰余金に振 り替えたため減少しているものの、新株予約権行使に伴う払込み等による資本金及び資本剰余金の増加 36,509 千 円、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加 64,810 千円等によるものです。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 通期の連結業績予想につきましては、2023 年 11 月 2 日の「 特別損失の計上及 | |||
| 01/31 | 16:30 | 9950 | ハチバン |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に、買掛金が91 百万円増加したものの、長期借入 金が82 百万円、その他の流動負債が69 百万円減少したことによるものであります。 ( 純資産 ) 当第 3 四半期連結会計期間末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ221 百万円増加して3,443 百 万円 ( 前連結会計年度末比 6.9% 増 )となりました。これは主に、利益剰余金が172 百万円、その他有価証券評 価差額金が26 百万円、為替換算調整勘定が22 百万円増加したことによるものであります。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 特別損失の計上および令和 6 年能登半島地震の影響等を踏まえ、2023 年 | |||
| 01/31 | 16:00 | 3422 | J-MAX |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| が1,881 百万円減少、為替換算調整勘定が1,201 百万円増加、自己株式が220 百万円減少したこと等が要因であります。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 連結業績予想につきましては、2023 年 10 月 31 日に公表いたしました連結業績予想を修正しており ます。詳細につきましては、本日公表の「 特別損失の計上及び通期業績予想の修正に関するお知ら せ」をご覧ください。 -3-株式会社 J-MAX(3422) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (1) 四半期連結貸借対照表 前連結会計年度 (2023 年 3 月 31 日 | |||