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「 特別損失の計上 」の検索結果
検索結果 767 件 ( 341 ~ 360) 応答時間:0.661 秒
ページ数: 39 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/02 | 15:00 | 8119 | 三栄コーポレーション |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の黒字化や為 替差損の減少を主因として、前年同期比 9 億 4 百万円改善の8 億 1 千 6 百万円となりました。親会社株主に帰属する四 半期純利益は、ブランド販売子会社に係る減損損失などの特別損失の計上があったものの、前年同期比 6 億 1 千 6 百 万円増加の4 億 4 千 3 百万円となりました。 [セグメント別業績 ] ( 家具家庭用品事業 ) 当報告セグメントの売上高は、前年同期比 27.1% 減少の120 億 7 千 1 百万円となりました。巣ごもり需要の大幅な 落ち込みや欧州景気低迷の影響、継続商品の一部失注などにより、OEM 事業では国内外で売り上げが大きく減少し ました | |||
| 02/01 | 15:30 | 8316 | 三井住友フィナンシャルグループ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 住友フィナンシャルグループ(8316) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1.サマリー情報 ( 注記事項 )に関する事項 (1) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 当社及び一部の国内連結子会社の税金費用については、当第 3 四半期連結累計期間を含む連 結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引 前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じること等により算出しております。なお、法人税等 は法人税等調整額を含めた金額であります。 (2) 追加情報 SMBC Rail Services LLCの全持分の譲渡に係る特別損失の計上 当社が子会 | |||
| 02/01 | 15:00 | 6557 | AIAIグループ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1,015,471 千円減 )となりました。これは主に、長期借入金の減少 989,260 千円によるものです。 ( 純資産の部 ) 純資産につきましては1,437,888 千円 ( 同 96,940 千円増 )となりました。これは主に、資本金は資本剰余金に振 り替えたため減少しているものの、新株予約権行使に伴う払込み等による資本金及び資本剰余金の増加 36,509 千 円、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加 64,810 千円等によるものです。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 通期の連結業績予想につきましては、2023 年 11 月 2 日の「 特別損失の計上及 | |||
| 01/31 | 16:30 | 9950 | ハチバン |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に、買掛金が91 百万円増加したものの、長期借入 金が82 百万円、その他の流動負債が69 百万円減少したことによるものであります。 ( 純資産 ) 当第 3 四半期連結会計期間末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ221 百万円増加して3,443 百 万円 ( 前連結会計年度末比 6.9% 増 )となりました。これは主に、利益剰余金が172 百万円、その他有価証券評 価差額金が26 百万円、為替換算調整勘定が22 百万円増加したことによるものであります。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 特別損失の計上および令和 6 年能登半島地震の影響等を踏まえ、2023 年 | |||
| 01/31 | 16:00 | 3422 | J-MAX |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| が1,881 百万円減少、為替換算調整勘定が1,201 百万円増加、自己株式が220 百万円減少したこと等が要因であります。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 連結業績予想につきましては、2023 年 10 月 31 日に公表いたしました連結業績予想を修正しており ます。詳細につきましては、本日公表の「 特別損失の計上及び通期業績予想の修正に関するお知ら せ」をご覧ください。 -3-株式会社 J-MAX(3422) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (1) 四半期連結貸借対照表 前連結会計年度 (2023 年 3 月 31 日 | |||
| 01/31 | 16:00 | 6737 | EIZO |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 100.0 1,024 1.8 (2) 財政状態に関する説明 資産、負債及び純資産の状況は、前連結会計年度末と比較し、資産の部は現金及び預金や投資有価証券が増加し たことにより8,276 百万円増加し164,212 百万円、負債の部は短期借入金の増加により2,355 百万円増加し37,711 百万 円となりました。純資産の部はその他有価証券評価差額金等の増加により5,921 百万円増加し126,501 百万円となり ました。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 能登半島地震による影響額として500 百万円の特別損失の計上を見込みます。さらに、売上高への影響として約 500 百万円 | |||
| 01/31 | 16:00 | 9503 | 関西電力 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 調整額 924 858 持分法適用会社に対する持分相当額 24,010 20,068 その他の包括利益合計 143,646 69,224 四半期包括利益 22,094 424,523 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 16,642 415,832 非支配株主に係る四半期包括利益 5,451 8,690 7関西電力株式会社 (9503) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項なし。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項なし。 ( 追加情報 ) 特別損失の計上 和歌山発電所建設計画の中止 当社は、2023 年 12 月 19 日に和歌山発電所建設計画の中止を決定したことに伴い、固定資産 に係る減損損失 122,691 百万円を発電所建設中止損失として計上している。 8 | |||
| 01/31 | 15:00 | 3079 | ディーブイエックス |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 月期 )の業績予想につきましては、本日 (2024 年 1 月 31 日 ) 公表いたしました「 特別損 失の計上及び通期業績予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。 なお、当業績予想は当社が発表日現在において入手可能な情報に基づき判断したものであり、実際の業績は今 後の様 々な要因によって予想数値と異なる場合があります。 3ディーブイエックス株式会社 (3079) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 2. 四半期財務諸表及び主な注記 (1) 四半期貸借対照表 前事業年度 (2023 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 千円 ) 当第 3 四半期会計期間 (2023 年 | |||
| 01/31 | 11:00 | 3190 | ホットマン |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| す。この結果、営業・経常利益共に減益となりました。四半期純 利益の増益の要因は主として、前第 3 四半期累計期間における子会社の清算に伴う特別損失の計上及び当第 3 四半 期累計期間におけるTSUTAYAやまとまち店の閉店に伴う特別利益の計上によるものとなっております。 ㈱ホットマン(3190) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 セグメント別の業績は次の通りであります。 [イエローハット] 当社の主たる事業であるイエローハット事業におきましては、コロナ禍で減少した来店客数の回復をはかるべ く、会員獲得や車検を中心としたカーメンテナンスの販売に注力したものの、暖冬の影響に伴い主力季節 | |||
| 01/30 | 12:30 | 3912 | モバイルファクトリー |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 「 特別損失の計上及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ」に記 載の特別損失の影響が大きいものであります。一方で、主力の位置情報連動型ゲームの「 駅メモ!」につきまして は、新型コロナウイルス感染症の分類が変更された影響もあり、業績を力強く牽引し安定的な利益をあげているこ とから変更しておりません。また、下記に記載の当社グループ株主還元方針に則り、直近の株価水準を勘案し、自 己株式の取得を行うことといたしました。 なお、2024 年 12 月期の期末配当予想につきましては未定としております。決定の際には速やかに開示いたしま す。 ( 当社グループ株主還元方針 ) 当社は、株主に対する利益還元 | |||
| 01/15 | 18:40 | 8070 | 東京産業 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| につきましては未定としております。詳細は、2024 年 1 月 15 日付 「 特別損失の計上、 2024 年 3 月期第 2 四半期連結業績予想値と実績値との差異および通期連結業績予想の修正 ( 取り下げ)に関するお 知らせ」をご参照下さい。 32. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (1) 四半期連結貸借対照表 前連結会計年度 (2023 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 当第 2 四半期連結会計期間 (2023 年 9 月 30 日 ) 資産の部 流動資産 現金及び預金 7,953 8,367 受取手形、売掛金及び契約資産 24,544 22,924 有価証券 200 | |||
| 01/15 | 16:00 | 2798 | ワイズテーブルコーポレーション |
| 2024年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間の業績等を踏まえ、2023 年 10 月 13 日に公表いたしました2024 年 2 月期通期連結業績予想 を修正いたしました。詳細については、本日公表いたしました「 特別損失の計上及び2024 年 2 月期通期連結業績予想 の修正に関するお知らせ」をご参照ください。 - 3 -㈱ワイズテーブルコーポレーション(2798) 2024 年 2 月期第 3 四半期決算短信 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (1) 四半期連結貸借対照表 前連結会計年度 (2023 年 2 月 28 日 ) ( 単位 : 千円 | |||
| 01/15 | 15:00 | 4270 | BeeX |
| 2024年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 550 千円 ( 前年同四半期比 89.8% 減 )となりました。内容としては、支払利息、為替差損を計上し たことによるものであります。 ( 特別損益、四半期純利益 ) 当第 3 四半期累計期間における特別利益及び特別損失の計上はありませんでした。 - 2 -株式会社 BeeX(4270)2024 年 2 月期第 3 四半期決算短信 (2) 財政状態に関する説明 ( 資産 ) 当第 3 四半期会計期間末における資産合計は、3,802,080 千円となり、前事業年度末から472,655 千円の増加となり ました。 当第 3 四半期会計期間末における流動資産は、3,499,455 千円となり、前事業 | |||
| 01/12 | 17:30 | 7689 | コパ・コーポレーション |
| 2024年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 減少し、1,611,078 千円となりました。 (3) 業績予想などの将来予測情報に関する説明 2023 年 4 月 14 日に公表いたしました通期の業績予想を修正いたしました。詳細につきましては、本日公表の「 棚卸 資産評価損 ( 特別損失 )の計上ならびに通期業績予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。 3株式会社コパ・コーポレーション(7689) 2024 年 2 月期第 3 四半期決算短信 2. 四半期財務諸表及び主な注記 (1) 四半期貸借対照表 前事業年度 (2023 年 2 月 28 日 ) ( 単位 : 千円 ) 当第 3 四半期会計期間 (2023 年 11 月 30 | |||
| 01/12 | 15:15 | 3065 | ライフフーズ |
| 2024年2月期第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| を課題 といたします。 当事業年度の業績予想としましては、2023 年 10 月 12 日に公表いたしました「 特別損失の計上及び繰延税金資産の 取り崩し並びに2024 年 2 月期第 2 四半期累計期間の業績予想と実績値との差異及び業績予想の修正に関するお知ら せ」のとおり、売上高は10,423,676 千円 ( 前年同期比 5.4% 増 )、営業損失は173,147 千円 ( 前年同期は営業損失 593,794 千円 )、経常損失は148,740 千円 ( 前年同期は経常損失 204,562 千円 )、当期純損失は751,768 千円 ( 前年同 期は当期純損失 447,726 千円 )を | |||
| 12/27 | 15:00 | 7068 | フィードフォースグループ |
| 2024年5月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に加えて事業のコスト構造の見直し等を行い採算性の改善に取り組んだ結果、前第 2 四半期連結累 計期間と比較し、増収損失減少となりました。 また、㈱フラクタに関するのれんについて、将来の事業計画を見直した結果、当初計画していた収益が見込めな くなったと判断したため、減損損失としてのれんの未償却残高 290 百万円を特別損失に計上いたしました。なお、 詳細は、本日公表いたしました「 減損損失 ( 特別損失 )の計上に関するお知らせ」をご参照ください。 - 3 -フィードフォースグループ株式会社 (7068) 2024 年 5 月期第 2 四半期決算短信 (2) 財政状態に関する説明 当第 2 四半 | |||
| 12/25 | 15:00 | 4465 | ニイタカ |
| 2024年5月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| り する当期純利益当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 22,500 15.4 1,200 40.3 1,210 36.4 500 △11.0 84.70 ( 注 ) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 有 連結業績予想の修正については、本日 (2023 年 12 月 25 日 ) 公表いたしました「 特別損失の計上、2024 年 5 月期の業 績予想の修正並びに役員報酬の自主返納に関するお知らせ」をご覧ください。※ 注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ): 無 (2) 四半 | |||
| 12/11 | 15:20 | 2375 | ギグワークス |
| 2023年10月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 万円 ( 前年同期比 76.6% 減 )、親会社株主に帰属する当 期純損失は7 億 18 百万円 ( 前連結会計年度は2 億 32 百万円の利益 )となりました。 なお、固定資産の減損損失 2 億 68 百万円及び子会社株式の減損処理に伴うのれん償却額 3 億 79 百万円を特別損失に 計上しております。また、税効果会計における企業分類の変更に伴い、繰延税金資産 97 百万円を取り崩しておりま す。これら特別損失の計上は、極一部を除き2023 年 9 月 11 日既報のとおり、当連結会計年度第 3 四半期決算にて計上 し、当第 3 四半期決算短信にて既に発表した内容です。また、繰延税金資産の取 | |||
| 12/08 | 15:15 | 4334 | ユークス |
| 2024年1月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2,428 百万円となりました。主な要因としては、親会 社株主に帰属する四半期純損失 1,328 百万円、剰余金の配当 252 百万円、自己株式の増加 103 百万円によるものであ ります。 - 2 -㈱ユークス(4334) 2024 年 1 月期第 3 四半期決算短信 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 通期の業績予想につきましては、2023 年 1 月期決算短信 (2023 年 3 月 10 日公表 )において発表いたしました通期 業績予想を修正しております。詳細につきましては、2023 年 11 月 24 日に公表いたしました「 特別損失の計上、業績 予想および配当予想の修 | |||
| 11/30 | 15:30 | 8068 | 菱洋エレクトロ |
| 2024年1月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 事業年度は、2023 年 2 月 1 日から2024 年 3 月 31 日までの14ヶ月間 となるため、連結業績予想の修正を行うものであります。 なお、事業環境の見通しにつきましては、当初の計画から大きな変更はございませんが、経営統合関連費用 ( 特別損失 )の計上を見込んでおり、親会社株主に帰属する当期純利益については、前回予想を下回る見通しで あります。 売上高営業利益経常利益 親会社株主に 1 株当たり 帰属する 当期純利益 当期純利益 百万円百万円百万円百万円円銭 前回発表予想 (A) 128,000 4,300 8,900 7,500 371.31 今回修正予想 (B | |||