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「 特別損失の計上 」の検索結果
検索結果 777 件 ( 461 ~ 480) 応答時間:0.268 秒
ページ数: 39 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/14 | 15:30 | 6938 | 双信電機 |
| (訂正・数値データ訂正)修正後発事象に係る「2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| で修正後の数値データ も送信します。 記 1. 訂正の理由 本日公表した「 特別損失の計上および業績予想の修正に関するお知らせ」のとおり、当社グループの米国でのフ ィルムコンデンサ取引に係わる民事訴訟に関して、原告 4 社との間で和解に合意する可能性が高まったことに伴い、 今後発生すると見込まれる費用見積額を当第 2 四半期連結累計期間の連結財務諸表等に修正後発事象として反映し ました。 2. 訂正箇所 訂正箇所が多数に及ぶことから訂正後の全文を添付し、訂正箇所に__を付して表示しています。 以 上2022 年 12 月期第 2 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 2022 年 10 | |||
| 11/11 | 19:00 | 6573 | アジャイルメディア・ネットワーク |
| 2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| - △226 - △242 - △97.97 ( 注 ) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無 ( 注 )2022 年 10 月 27 日付 「 業績予想の修正に関するお知らせ」にて公表のとおり、5 月 11 日付 「2022 年 12 月期決算短 信 [ 日本基準 ]( 連結 」ならびに8 月 10 日付 「 特別損失の計上および業績予想の修正に関するお知らせ」にて公表して おりました業績予想の修正を行っております。※ 注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 : 有 2022 年 6 月 17 日開催の当社取締役会において、当社台湾子会社である「 愛加樂股份 | |||
| 11/11 | 16:00 | 7562 | 安楽亭 |
| 2023年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 億 45 百万円、短期借入金の返済による支出 74 百万円等により7 億 64 百万円の 支出となりました。前年同期は1 億 63 百万円の支出でありました。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 通期の業績予想につきましては、2022 年 5 月 13 日に公表いたしました業績予想から変更しております。詳しく は、2022 年 11 月 10 日に公表いたしました「 業績予想の修正及び特別損失の計上に関するお知らせ」をご覧くださ い。 なお、業績予想につきましては、本資料の発表日において入手可能な情報に基づき当社で判断したものであり、 実際の業績は今後様 々な要因によって予想 | |||
| 11/11 | 16:00 | 7771 | 日本精密 |
| 令和5年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の特別損失の計上、当社の黒字決算による法人税の計上などにより378,810 千円 ( 前年同四半期は親会 社株主に帰属する四半期純損失 171,185 千円 )となりました。 セグメントの経営成績は次のとおりであります。 なお、第 1 四半期連結会計期間より、従来 「その他事業 」としていた報告セグメントの名称を「 釣具・応用品事 業 」に変更しております。当該変更は、報告セグメントの名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はあ りません。 1 時計関連 時計関連の売上高は2,436,526 千円となり、前年同四半期比で526,377 千円 (27.6%) 増加しました。このうち、 時計 | |||
| 11/11 | 16:00 | 3600 | フジックス |
| 2023年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 品目構成の変化や、原材料やエネル ギーコストを始め、製造コスト全般の上昇による売上高総利益率の低下が響いて、営業損失は95 百万円 ( 前年同期は 78 百万円の損失 )、経常損失は72 百万円 ( 前年同期は65 百万円の損失 )となりました。 なお、2022 年 11 月 10 日に「 特別損失の計上及び連結業績予想の修正に関するお知らせ」にて開示した通り、中国・ 上海地域のロックダウンによるおよそ2ヶ月間にわたる中国子会社 4 社の操業停止期間の固定費 78 百万円を特別損失 に計上したため、親会社株主に帰属する四半期純損失は116 百万円 ( 前年同期は74 百万円の損失 )となりまし | |||
| 11/11 | 15:30 | 6904 | 原田工業 |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 年同期は経常利益 42 百万円 )となりましたが、固定費 の抑制や徹底した経費の削減等に取り組んだ結果、前回 (2022 年 5 月 13 日 ) 発表の連結業績予想値より、営業利益 は1 億 17 百万円改善し、経常利益は2 億 84 百万円改善いたしました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失 は、中国上海市の都市封鎖に伴う新型コロナウイルス感染症による特別損失の計上や法人税等の影響により4 億 18 百万円 ( 前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失 1 億円 )となりました。 セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 1 日本 自動車生産台数の回復等により、外部売上高は | |||
| 11/11 | 15:00 | 4004 | 昭和電工 |
| (訂正・数値データ修正) 修正後発事象に係る「2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| 材料価格高騰と販売価格転嫁のタイムラグ影響に伴い減益となり、加えて、売上高同様に事業売却の影響 もあり、総じて減益となる535 億 36 百万円 ( 同 25.6% 減 )となりました。営業外損益は主に為替差益により収益増と なり、経常利益は641 億 25 百万円 ( 同 12.5% 減 )となりました。 当第 3 四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に計上した蓄電デバイス・システ ム事業の譲渡に係る事業構造改善費用等の特別損失の計上がなく、354 億 51 百万円 ( 同 457 億 81 百万円増 )となりま した。 ( 単位 : 百万円 ) 2021 年 第 | |||
| 11/11 | 15:00 | 8139 | ナガホリ |
| 令和5年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 百万 円 ( 前年同期比 10.4% 増 )、経常利益 1 億 31 百万円 ( 前年同期比 37.7% 増 )と黒字を確保しましたが、令和 4 年 11 月 9 日公表の「 特別損失の計上及び業績予想の修正に関するお知らせ」のとおり、リ・ジェネレーション株式 会社その他の複数の株主らが、ほぼ同時期に当社株式を急速かつ大量に買い集めている状況を踏まえた緊急対応及 び関連する株主対応等に係るアドバイザリー費用 181 百万円を特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰 属する四半期純損失 85 百万円 ( 前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益 2 百万円 )となりました。 セグメントご | |||
| 11/11 | 15:00 | 6986 | 双葉電子工業 |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 業績予想の修正、営業外収益お よび特別損失の計上に関するお知らせ」をご参照ください。 - 3 -双葉電子工業 ( 株 ) (6986) 2023 年 3 月期第 2 四半期決算短信 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (1) 四半期連結貸借対照表 前連結会計年度 (2022 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 当第 2 四半期連結会計期間 (2022 年 9 月 30 日 ) 資産の部 流動資産 現金及び預金 33,626 29,926 受取手形、売掛金及び契約資産 14,552 15,534 電子記録債権 914 1,154 有価証券 600 301 商品及び製品 | |||
| 11/11 | 15:00 | 6445 | ジャノメ |
| 2023年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の「 特別損失の計上及び業績予想の修正に関するお知らせ」で公表いた しました2023 年 3 月期の連結業績予想に変更はありません。 ― 3 ―株式会社ジャノメ(6445) 2023 年 3 月期第 2 四半期決算短信 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (1) 四半期連結貸借対照表 前連結会計年度 (2022 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 当第 2 四半期連結会計期間 (2022 年 9 月 30 日 ) 資産の部 流動資産 現金及び預金 7,509 6,809 受取手形及び売掛金 7,654 6,955 商品及び製品 7,685 8,820 仕掛品 641 512 | |||
| 11/11 | 08:00 | 3556 | リネットジャパングループ |
| 2022年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 後の同国での事業再編戦略 への備えも含めまして特別損失の計上と損失処理に対する繰延税金資産の計上を行いました。 これらの結果、当連結会計年度の業績につきましては、営業収益 8,587,744 千円 ( 前連結会計年度比 10.8% 増 )、営業利益 500,614 千円 ( 同 3.4% 減 )、経常利益 842,027 千円 ( 同 68.0% 増 )、親会社株主に帰属する当期純 利益 500,846 千円 ( 同 149.9% 増 )となりました。 事業セグメント別の状況は、次のとおりであります。 a. 国内 Re 事業 当事業は、循環型社会の形成に向けた事業展開を行うため、リユース事業及 | |||
| 11/10 | 15:00 | 5711 | 三菱マテリアル |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、エネルギーコスト増加の影響や国内の生産体制見直しに伴う特 別損失の計上がありました。 (2) 財政状態に関する説明 当第 2 四半期連結会計期間末における総資産は1 兆 9,916 億円となり、前連結会計年度末比 1,334 億円減少しまし た。これは、第 1 四半期連結会計期間にセメント事業及びその関連事業等を連結の範囲から除外した影響等によ り、有形固定資産が減少したことなどによるものであります。 負債の部は1 兆 3,335 億円となり、前連結会計年度末比 1,357 億円減少しました。これは、第 1 四半期連結会計期 間にセメント事業及びその関連事業等を連結の範囲から除外した影響等により | |||
| 11/10 | 15:00 | 3698 | CRI・ミドルウェア |
| 2022年9月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 社グループは、オンラインコミュニケーションプラットフォーム「CRI TeleXus(シーアール アイテレクサス)の開発を行うともに、今後成長が見込める事業、市場を見据えた研究開発体制を整備し、事業 基盤の拡大、グループシナジーの創出に注力いたしました。 当連結会計年度の業績は、売上高 2,840,897 千円 ( 前期比 1.8% 減 )、営業利益 97,424 千円 ( 前期比 65.8% 減 )、 経常利益 138,506 千円 ( 前期比 58.7% 減 )となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は、特別損失の計上によ り339,600 千円 ( 前期は199,702 千円の親会社株 | |||
| 11/10 | 15:00 | 8208 | エンチョー |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 活動のその他の収入 66 百万円によるものであります。 ( 財務活動によるキャッシュ・フロー) 財務活動の結果使用した資金は、362 百万円 ( 前年同期比 198 百万円の支出減 )となりました。この主な要因は長 短借入金の減少額 127 百万円、リース債務の返済による支出 143 百万円、配当金の支払額 68 百万円によるものであり ます。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 連結業績予想につきましては、2022 年 11 月 4 日の「 特別損失の計上及び業績予想の修正に関するお知らせ」で公 表致しました通期の連結業績予想に変更はありません。 - 3 -2. 四半期連結財 | |||
| 11/10 | 15:00 | 6740 | ジャパンディスプレイ |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| した。 売上高は、モバイル分野の減収を、車載及びノンモバイル分野の増収が相殺し、前年同期比 0.3% 増の138,296 百万円 となりました。利益面では、費用圧縮や価格転嫁に取り組み、円安効果も享受しましたが、部材・エネルギー・輸送費 等の高騰を補いきれず、EBITDAは△7,485 百万円、営業損失は11,779 百万円と、それぞれ前年同期比で悪化いたしまし た。経常損失は、主に為替差益 4,138 百万円 ( 営業外収益 )の計上により8,401 百万円となり、前年同期とほぼ同水準と なりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は、減損損失 1,206 百万円 ( 特別損失 )の計上、及 | |||
| 11/10 | 15:00 | 7813 | プラッツ |
| 2023年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 増 )を計上したほか、特別損失として、2020 年 10 月 8 日公表の「 特別損失の計上に関するお知 らせ」に記載しております判決により発生する遅延損害金として訴訟損失引当金繰入額 4 百万円を計上しておりま す。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、売上高 1,516 百万円 ( 前年同四半期比 4.8% 減 )、営業損失 112 百万円 ( 前年同四半期は営業利益 88 百万円 )、経常損失 53 百万円 ( 前年同四半期は経常利益 151 百万円 )、親会社 株主に帰属する四半期純損失 47 百万円 ( 前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益 100 百万円 | |||
| 11/09 | 16:00 | 7918 | ヴィア・ホールディングス |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ます。 しかしながら、不確実性の極めて高い環境下にあり、新型コロナウイルス感染症の収束時期等の見積りには不確 実性があるため、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。 なお、当第 2 四半期連結累計期間において、当該新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含 む仮定について、前連結会計年度から重要な変更はありません。 - 11 -㈱ヴィア・ホールディングス(7918) 2023 年 3 月期第 2 四半期決算短信 ( 重要な後発事象 ) ( 固定資産の譲渡及び特別損失の計上 ) 当社は、2022 年 10 月 19 日開催の取締役会において、固定資産の譲渡について決議し | |||
| 11/09 | 15:00 | 7040 | サン・ライフホールディング |
| 2023年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 当第 2 四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べ234 百万円減少し、4,661 百万円と なりました。これは、親会社株主に帰属する四半期純損失 126 百万円の計上と配当金の支払 97 百万円により、利 益剰余金が224 百万円減少したこと等によるものです。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 連結業績予想につきましては、当第 2 四半期連結累計期間における実績及び最近の業績動向等を踏まえ、2022 年 5 月 27 日の「 特別損失の計上及び2023 年 3 月期連結業績予想の修正に関するお知らせ」で公表いたしました2023 年 3 月期の通期連結 | |||
| 11/08 | 15:00 | 7268 | タツミ |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (2022 年 4 月 1 日 ~2023 年 3 月 31 日 ) 連結業績予想につきましては、本日、別途開示しました「 営 業外収益 ( 為替差益 ) 及び特別損失の計上、2023 年 3 月期第 2 四半期連結累計期間業績予想値と実績値との差異、 並びに2023 年 3 月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。 本資料に記載されている業績見通し等将来に関する記述は、当社グループが現時点で入手可能な情報に基づき判 断した見通しであり、多分に不確実な要素を含んでおります。実際の業績等は様 々な要因により予想数値と異なる 可能性があります。 ― 2 ―株式会社タツミ | |||
| 11/07 | 15:35 | 3908 | コラボス |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 期における「GROWCE」の開発業務委託費等の減少があった一方で、本社移転に伴う減価償却費の増加、中期経営 計画における開発推進及びサービス提供における運用体制強化に伴う人件費の増加等によるものであります。 これらの結果、営業利益につきましては47,713 千円 ( 同 21.2% 減 )、経常利益につきましては47,881 千円 ( 同 26.5% 減 )となりました。なお、本社移転に伴う重複家賃等の特別損失の計上により、四半期純利益につきまして は27,188 千円 ( 同 36.8% 減 )となりました。 - 3 -㈱コラボス(3908) 2023 年 3 月期第 2 四半期決算短信 | |||