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「 特別損失の計上 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/02 15:30 3167 TOKAIホールディングス
2023年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
月 2 日 ) 公表いたしました「 及び通期連結業績予想の 修正に関するお知らせ」をご参照ください。 - 4 -㈱TOKAIホールディングス(3167) 2023 年 3 月期第 3 四半期決算短信 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (1) 四半期連結貸借対照表 前連結会計年度 (2022 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 当第 3 四半期連結会計期間 (2022 年 12 月 31 日 ) 資産の部 流動資産 現金及び預金 4,743 5,130 受取手形、売掛金及び契約資産 28,566 28,626 商品及び製品 4,030 6,088 仕掛品
02/02 15:00 8256 プロルート丸光
2023年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
更 しております。 詳細については、本日公表いたしました「 通期連結業績予想及び配当予想の修正並びにに関する お知らせ」をご参照ください。 -3-株式会社プロルート丸光 (8256) 2023 年 3 月期第 3 四半期決算短信 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (1) 四半期連結貸借対照表 前連結会計年度 (2022 年 3 月 20 日 ) ( 単位 : 千円 ) 当第 3 四半期連結会計期間 (2022 年 12 月 20 日 ) 資産の部 流動資産 現金及び預金 1,659,586 1,076,486 受取手形及び売掛金 444,594 541,157 商品及び製品
02/01 15:30 7422 東邦レマック
2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
億 87 百万円 ( 前年同期比 7.9% 減 )と前事業年度を下回りました。また営業損益につき ましては、販売費及び一般管理費を削減できたものの、売上総利益の減少が響き、2 億 51 百万円の営業損失と なりました( 前年同期は営業損失 2 億 33 百万円 )。 経常損益につきましては、昨年を上回る額の投資事業組合運用益を計上したものの営業損失を補うことがで きず、19 百万円の経常損失となりました( 前年同期は経常損失 1 億 11 百万円 )。当期純損益につきましては、 昨年以上の固定資産売却益を特別利益として計上したことと額が減少した影響はあったものの、 6 百万円の
02/01 15:00 3908 コラボス
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
86.7% 増 )となりました。 販売費及び一般管理費につきましては、609,579 千円 ( 同 3.8% 減 )となりました。主な要因としては、本社移転 に伴う減価償却費の増加、中期経営計画における開発推進及びサービス提供における運用体制強化に伴う人件費の 増加等があった一方で、中期経営計画の新サービス開発に関する要件定義費用等の減少によるものであります。 これらの結果、営業利益につきましては62,498 千円 ( 同 10.2% 減 )、経常利益につきましては61,882 千円 ( 同 16.2% 減 )となりました。なお、本社移転に伴う重複家賃等のにより、四半期純利益につき
02/01 15:00 6557 AIAIグループ
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
のです。 固定負債につきましては8,903,027 千円 ( 同 442,369 千円増 )となりました。これは主に、長期借入金の増加 448,771 千円によるものです。 ( 純資産の部 ) 純資産につきましては882,258 千円 ( 同 707,803 千円減 )となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半 期純損失の計上に伴う利益剰余金の減少 729,369 千円によるものです。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 通期の連結業績予想につきましては、2022 年 11 月 2 日の「 及び繰延税金資産の取崩し、並びに業 績予想の修正に関するお知らせ
01/31 17:00 8132 シナネンホールディングス
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
する四半期純損益については、第 1 四半期連結会計期間に東京都品川区の固定資産売却益 21 億 円を特別利益として計上した一方、韓国の大型陸上風力発電事業に関連して保有する固定資産の帳簿価額から正味 売却価額を除いた20 億 4 百万円を減損処理し、当第 3 四半期連結会計期間に特別損失として計上したことなどによ り、親会社株主に帰属する四半期純損失 7 億 76 百万円 ( 前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益 4 億 90 百万 円 )となりました。 なお、に関する詳細は、本日公表の「 特別損失・特別利益の計上及び通期連結業績予想の修正に 関するお知らせ」を参照ください
01/31 16:00 5820 三ッ星
2023年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
比べ834 百万円増加しました。 ( 純資産 ) 当第 3 四半期連結会計期間末における純資産合計は6,039 百万円となり、前連結会計年度末に比べ130 百万円減少 しました。これは主に為替換算調整勘定が18 百万円、資本剰余金が10 百万円増加しましたが、利益剰余金が166 百 万円減少したことによるものであります。 この結果、自己資本比率は54.3%( 前連結会計年度末は59.2%)となりました。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 2023 年 3 月期の連結業績予想につきましては、2022 年 10 月 3 日公表の「 民事訴訟の和解と及び業 績予想の修
01/31 15:10 6222 島精機製作所
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
が改善したことや継続的なコスト削減に努めた結果、売上総利益率は回復傾向となり、営業損失は改善し6 億 44 百 万円 ( 前年同期は営業損失 29 億 94 百万円 )、経常損失 4 億 5 百万円 ( 前年同期は経常損失 23 億 17 百万円 )、また関係 会社株式評価損等のがあり親会社株主に帰属する四半期純損失 10 億 58 百万円 ( 前年同期は親会社株主 に帰属する四半期純損失 26 億 36 百万円 )となりました。 2株式会社島精機製作所 (6222) 2023 年 3 月期第 3 四半期決算短信 (2) 財政状態に関する説明 当第 3 四半期連結会計期間末におけ
01/31 15:00 2395 新日本科学
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 参考 ) 自己資本 2023 年 3 月期第 3 四半期 28,179 百万円 2022 年 3 月期 19,561 百万円 2. 配当の状況 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭 2022 年 3 月期 - 0.00 - 40.00 40.00 2023 年 3 月期 - 20.00 - 2023 年 3 月期 ( 予想 ) 30.00 50.00 ( 注 ) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 有 通期配当予想の修正については、本日公表いたしました「2023 年 3 月期通期連結業績予想及び配当予想の修正並 びに
01/31 15:00 8208 エンチョー
2023年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
は、前連結会計年度末に比べ121 百万円減少し、9,681 百万円と なりました。これは主に利益剰余金の減少 119 百万円によるものであります。この結果、自己資本比率は、25.8% ( 前連結会計年度末は27.0%)となりました。 - 2 -㈱エンチョー(8208) 2023 年 3 月期第 3 四半期決算短信 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 連結業績予想につきましては、2022 年 11 月 4 日の「 及び業績予想の修正に関するお知らせ」で公 表致しました通期の連結業績予想に変更はありません。 - 3 -㈱エンチョー(8208) 2023 年 3 月期第
01/31 14:00 3004 神栄
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
も見込んだ予想としております。当該訴訟に進展がなく当連結会 計年度におけるが見込みよりも少額となる場合は、親会社株主に帰属する当期純利 益が今回予想を上回る可能性があります。 ― 4 ―神栄株式会社 (3004) 2023 年 3 月期第 3 四半期決算短信 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (1) 四半期連結貸借対照表 前連結会計年度 (2022 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 当第 3 四半期連結会計期間 (2022 年 12 月 31 日 ) 資産の部 流動資産 現金及び預金 1,183 1,312 受取手形、売掛金及び契約資産 5,602
01/30 15:00 3793 ドリコム
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 この結果、自己資本比率は46.0%( 前連結会計年度末は46.9%)となりました。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 今後の連結業績予想につきましては、当第 3 四半期連結累計期間の業績及び今後の見通しを勘案し、2022 年 5 月 12 日に発表した2023 年 3 月期の連結業績予想 ( 通期 )の数値を修正いたしました。 詳細につきましては、本日 (2023 年 1 月 30 日 ) 公表の「 通期業績予想の修正、及びに関するお知 らせ」をご覧ください。 なお、連結業績予想につきましては、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであ
01/30 14:00 4826 CIJ
2023年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
利益は960 百万円 ( 前年同期比 29.9% 増 )、経常利益は968 百万円 ( 前年同期比 27.8% 増 )となり ました。親会社株主に帰属する四半期純利益については、前第 2 四半期連結累計期間において発生した当社の本社移 転に伴う 158 百万円が解消したことにより大幅増の601 百万円 ( 前年同期比 60.4% 増 )となりました。 今後につきましては、経営方針に沿った様 々な施策を積極的に講じるとともに、より魅力的なソリューションやサ ービスの提供により、計画の達成に向けて邁進してまいります。 当社グループの単一セグメントであります「システム開発及びシステム開
01/16 15:30 3678 メディアドゥ
2023年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
おります。これらを踏まえ、投資者の投資判断に有用な状況を積極的に開示 する観点から、2022 年 4 月 14 日公表の2023 年 2 月期通期連結業績予想につきまして、新たに予想値を算出いたしま した。詳細につきましては、本日公表の「 通期業績予想の上方修正及びに関するお知らせ」をご参 照ください。 - 3 -株式会社メディアドゥ(3678)2023 年 2 月期第 3 四半期決算短信 【 日本基準 】( 連結 ) 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (1) 四半期連結貸借対照表 前連結会計年度 (2022 年 2 月 28 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 当第 3 四半
01/16 15:00 4270 BeeX
2023年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
3 四半期累計期間における特別利益及びはありませんでした。 当第 3 四半期累計期間における四半期純利益は、203,238 千円 ( 前年同四半期比 70.8% 増 )となりました。 (2) 財政状態に関する説明 ( 資産 ) 当第 3 四半期会計期間末における資産合計は、2,968,640 千円となり、前事業年度末から377,041 千円の増加とな りました。 当第 3 四半期会計期間末における流動資産は、2,698,486 千円となり、前事業年度末から370,494 千円の増加とな りました。これは主に、売掛金の回収により現金及び預金が226,252 千円
01/13 16:00 2798 ワイズテーブルコーポレーション
2023年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
業績予想などの将来予測情報に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間の業績等を踏まえ、2022 年 10 月 14 日に公表いたしました2023 年 2 月期通期連結業績予想 を修正いたしました。詳細については、本日公表いたしました「 営業外収益、営業外費用及び、固定 資産の取得、並びに2023 年 2 月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。 - 3 -㈱ワイズテーブルコーポレーション(2798) 2023 年 2 月期第 3 四半期決算短信 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (1) 四半期連結貸借対照表 前連結会計年度 (2022 年 2 月 28
01/12 15:30 6505 東洋電機製造
2023年5月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
月期の通期連結業績予想についての変更はありませんが、当第 2 四半期連結累計期間の業績予想と実績値に差異が生じておりますので、本日公表の「2023 年 5 月期第 2 四半期連結業績 予想と実績との差異およびのお知らせ」をご参照ください。 ※ 上記に記載した業績予想は現時点で入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は、今後様 々な要因に よって予想数値と異なる場合があります。 3東洋電機製造株式会社 (6505) 2023 年 5 月期第 2 四半期決算短信 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (1) 四半期連結貸借対照表 前連結会計年度 (2022 年 5 月
01/12 15:10 3479 ティーケーピー
2023年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
借入金の減少が5,912 百万円あったことによるものです。 ( 純資産 ) 当第 3 四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べ3,901 百万円減少し、35,844 百万円 となりました。主な要因は、利益剰余金の減少が2,226 百万円、非支配株主持分の減少が1,854 百万円あったこ とによるものです。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 2023 年 2 月期の通期連結業績予想につきましては、2022 年 12 月 6 日に公表いたしました「 連結子会社 ( 孫会 社 )の異動 ( 株式譲渡 )に伴う及び業績予想の修正に関するお知らせ」の通
01/06 16:00 9265 ヤマシタヘルスケアホールディングス
2023年5月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
理費の増加により、営業利 益は5 億 98 百万円 ( 前年同四半期比 9.9% 減 )、経常利益は6 億 24 百万円 ( 前年同四半期比 10.9% 減 )となりました。 なお、本日 (2023 年 1 月 6 日 ) 付で開示しております「 債権の取立不能又は取立遅延のおそれおよび に関するお知らせ」にありますとおり、取引先であるジェミック株式会社にて生じた債権の全額 6 億 11 百万円を取立 不能見込額として貸倒引当金を設定し、同額を特別損失として貸倒引当金繰入額を計上いたしました。この結果、親 会社株主に帰属する四半期純損失は2 億 1 百万円 ( 前年同四半期は4
12/28 15:00 7068 フィードフォースグループ
2023年5月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
343 百万円を特別損失に計上いたしました。詳細は、2022 年 9 月 30 日に公表いたしました「 に関す るお知らせ」をご参照下さい。 - 3 -フィードフォースグループ株式会社 (7068) 2023 年 5 月期第 2 四半期決算短信 (2) 財政状態に関する説明 当第 2 四半期連結会計期間末の総資産は7,772 百万円となり、前連結会計年度末に比べ247 百万円減少いたしまし た。 ( 流動資産 ) 当第 2 四半期連結会計期間末の流動資産合計は、5,725 百万円となり、前連結会計年度末に比べ222 百万円増加い たしました。これは主に、売掛金が202 百万円増加