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「 特別損失の計上 」の検索結果
検索結果 767 件 ( 561 ~ 580) 応答時間:1.017 秒
ページ数: 39 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/05 | 15:30 | 2453 | ジャパンベストレスキューシステム |
| 2022年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 18,000 33.7 1,420 0.8 1,180 △32.2 430 - 12.74 ( 注 ) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 有 連結業績予想の修正については、本日 (2022 年 8 月 5 日 ) 公表いたしました「 特別損失の計上及び2022 年 9 月期通期連 結業績予想の修正に関するお知らせ」をご覧ください。※ 注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ): 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 | |||
| 08/04 | 16:00 | 7771 | 日本精密 |
| 令和5年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。経常利益 は、為替相場の急激な変動による在外子会社向けの外貨建債権の為替評価益の計上などにより273,479 千円 ( 前年同 四半期は379 千円 )となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、事業構造改革にともなう事業構造改善費 用の特別損失の計上、当社の黒字決算による法人税の計上などにより208,582 千円 ( 前年同四半期は親会社株主に帰 属する四半期純損失 19,571 千円 )となりました。 セグメントの経営成績は次のとおりであります。 なお、当第 1 四半期連結会計期間より、従来 「その他事業 」としていた報告セグメントの名称を「 釣具・応用品 事業 」に変更しておりま | |||
| 08/04 | 15:00 | 4004 | 昭和電工 |
| 2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| なり、加えて、売上 高同様に事業売却の影響もあり、総じて減益となる370 億 82 百万円 ( 同 22.0% 減 )となりました。営業外損益は主に 為替差益により収益増となり、経常利益は468 億 45 百万円 ( 同 6.7% 減 )となりました。 親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に計上した蓄電デバイス・システム事業の譲渡に係る事業構造 改善費用等の特別損失の計上がなく、317 億 27 百万円 ( 同 451 億 38 百万円増 )となりました。 ( 単位 : 百万円 ) 2021 年 第 2 四半期 2022 年 第 2 四半期 増減 売上高 693,358 656,033 | |||
| 08/04 | 15:00 | 6997 | 日本ケミコン |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| たしました。主な要因は、為替 換算調整勘定の増加などであります。なお、自己資本比率は前連結会計年度末の28.4%から28.6%となりました。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 最近の業績動向等を踏まえ、2022 年 5 月 10 日に公表いたしました2023 年 3 月期 ( 第 2 四半期連結累計期間及び通 期 )の連結業績予想を修正いたしました。なお、当該予想数値の修正に関する事項は、本日 (2022 年 8 月 4 日 ) 公 表の「 特別損失の計上及び業績予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。 - 2 -日本ケミコン㈱(6997) 2023 年 3 月期第 1 | |||
| 07/26 | 16:00 | 6755 | 富士通ゼネラル |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 停止等に伴う特別損失の計上によ り、33 億 2 千 6 百万円 ( 同 9.2% 減 )となりました。 セグメントの業績は、次のとおりであります。 < 空調機部門 > 空調機部門では、上海市の都市封鎖に伴う調達・生産・物流等の活動制限により、上海工場からのルームエアコン の出荷が大きく減少した影響を受けた地域はあったものの、北米、インド、中東向けの販売が増加し、売上高は 769 億 2 千 4 百万円 ( 同 11.5% 増 )となりました。営業利益は、海外向けの販売物量拡大や売価改善効果はあったも のの、素材・部品価格および海上運賃の高騰によるコスト増に加え、国内向けの大幅減収の影響が大き | |||
| 07/15 | 15:30 | 9979 | 大庄 |
| 2022年8月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3,303 百万円増加したこと等によるものであります。 ( 純資産 ) 当第 3 四半期連結会計期間末における純資産は11,184 百万円となり、前連結会計年度末に比べ て43 百万円増加となりました。これは、親会社株主に帰属する四半期純利益 390 百万円を計上し たこと等によるものであります。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 2022 年 8 月期の通期連結業績予想につきましては、2022 年 4 月 14 日に公表いたしました業績予 想を修正しております。詳細につきましては、本日発表の「 特別損失の計上及び通期連結業績予 想の修正並びに店舗政策への取組みに関するお知らせ」をご | |||
| 07/15 | 15:00 | 4270 | BeeX |
| 2023年2月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 益、四半期純利益 ) 当第 1 四半期累計期間における特別損益及び特別損失の計上はありませんでした。 当第 1 四半期累計期間における四半期純利益は、62,119 千円となりました。 - 2 -株式会社 BeeX(4270)2023 年 2 月期第 1 四半期決算短信 (2) 財政状態に関する説明 ( 資産 ) 当第 1 四半期会計期間末における資産合計は、2,688,397 千円となり、前事業年度末から96,798 千円の増加となりまし た。 当第 1 四半期会計期間末における流動資産は、2,423,919 千円となり、前事業年度末から95,928 千円の増加となりまし た。これは売掛金の回 | |||
| 07/15 | 09:00 | 1407 | ウエストホールディングス |
| 2022年8月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ります。 純資産の減少は、親会社株主に帰属する四半期純利益を512 百万円計上した一方、配当金の支払 2,032 百万円による ものであります。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 2022 年 8 月期の連結業績予想につきましては、2021 年 10 月 15 日付 「2021 年 8 月期決算短信 」において公表いたしま した2022 年 8 月期連結業績予想を修正しております。詳細につきましては、2022 年 6 月 24 日公表いたしました「 業績予 想の修正および特別損失の計上に関するお知らせ」をご参照ください。 4株式会社ウエストホールディングス(1407 | |||
| 07/14 | 17:00 | 7083 | AHCグループ |
| 2022年11月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 修正、並びに特別損失の計上に関するお知らせ」をご参照ください。※ 注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 : 無 (2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有 ( 注 ) 詳細は、添付資料 2.(4)「 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用に関する注記 」をご覧ください。 (3) 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示 1 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無 2 1 以外の会計方針の変更 : 無 3 会計上の見積りの変更 : 無 4 修正再表示 : 無 (4) 発行済株式数 ( 普通株式 ) 1 期末発行済株式数 ( 自 | |||
| 07/14 | 15:00 | 6048 | デザインワン・ジャパン |
| 2022年8月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 25,351 千円増 ) 及び、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等による 利益剰余金の増加 ( 前連結会計年度末比 7,045 千円増 ) 等によるものであります。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 2022 年 8 月期の連結業績予想につきましては、2022 年 4 月 13 日の「 特別損失の計上及び2022 年 8 月期通期連結 業績予想の修正に関するお知らせ」で公表いたしました連結業績予想から変更はありません。 ―3―株式会社デザインワン・ジャパン(6048) 2022 年 8 月期第 3 四半期決算短信 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (1) 四半期連 | |||
| 07/14 | 15:00 | 7420 | 佐鳥電機 |
| 2022年5月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| たものの、売上高の増加や粗利率改善に伴う売上総利益の増加および円安効果により、26 億 2 百万円 ( 前年度比 189.3% 増 )、経常利益は為替差損の増加はあったものの、商流移管による受取補償金の計上等により26 億 1 百万円 ( 前年度比 128.3% 増 )となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は減損損失 15 億 85 百万円等の特 別損失の計上はあったものの、固定資産売却益 10 億 90 百万円、グループ通算制度適用による法人税等調整額の減少 等により、19 億 8 百万円 ( 前年度比 266.6% 増 )となりました。 セグメントの業績を示すと、次のとおりであります | |||
| 07/14 | 15:00 | 7599 | IDOM |
| 2023年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期連結財務諸表及び主な注記 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 会計方針の変更 )」に記載のとおりであ ります。 豪州子会社は、新車販売と中古車販売が好調を維持し、為替相場が前年同期比で豪ドルに対して円安で進行したこと が追い風となりました。 販売費及び一般管理費は、本社移転による地代家賃の減少や新規採用の抑制による従業員数の減少による人件費の減 少などにより減少しました。 特別損失は、当第 1 四半期連結累計期間は固定資産除却損 45 百万円等を計上しました。前第 1 四半期連結累計期間は 本社移転費用 856 百万円等を計上しており、特別損失の計上額が減少しました。 豪州子会社 | |||
| 07/13 | 17:10 | 3046 | ジンズホールディングス |
| 2022年8月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| いたしました「2022 年 8 月期通期連 結業績予想の修正及び期末配当予想の修正 ( 無配 ) 並びに特別損失の計上に関するお知らせ」をご参照ください。 4株式会社ジンズホールディングス(3046) 2022 年 8 月期第 3 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (1) 四半期連結貸借対照表 前連結会計年度 (2021 年 8 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 当第 3 四半期連結会計期間 (2022 年 5 月 31 日 ) 資産の部 流動資産 現金及び預金 23,206 21,773 受取手形及び売掛金 3,794 4,342 | |||
| 07/12 | 15:00 | 7445 | ライトオン |
| 2022年8月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 来予測情報に関する説明 通期連結業績予想につきましては、2022 年 4 月 12 日の「2022 年 8 月期第 2 四半期 ( 累計 ) 連結業績予想値と実績 値との差異及び通期連結業績予想の修正、並びに特別損失の計上に関するお知らせ」で公表いたしました業績予想 から変更はありません。 なお、本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が本資料の発表日現在において入手可 能な情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものでは ありません。また、実際の業績等は様 々な要因により、大きく異なる可能性があります。 - 3 -2. 四 | |||
| 07/11 | 18:00 | 9982 | タキヒヨー |
| 2023年2月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| (1) 対象者満 40 歳以上の総合職・一般事務職・嘱託職社員 ( 販売職除く) (2) 募集人員 150 名程度 (3) 募集期間 2022 年 5 月 30 日から6 月 30 日 (4) 退職日 2022 年 9 月 30 日 (5) 優遇措置特別退職金の加算、再就職支援サービスの提供等 3. 今後の見通し 今回の希望退職者の募集に伴い、特別退職金の支給等に伴う特別損失の計上が見込まれます。なお、取 締役会決議等を要件として希望退職者を確定させるため、提出日現在において希望退職者数及びその内訳 が未確定であり、影響額を合理的に算出することは困難であります。 3.その他 ( 継続企業の前提 | |||
| 05/24 | 18:00 | 6753 | シャープ |
| (訂正・数値データ訂正)修正後発事象に係る「2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| データも送信いたします。 記 1. 訂正の内容と理由 訂正の内容及び理由につきましては、別途、本日 (2022 年 5 月 24 日 ) 付 「 当社に対する仲裁申立の仲裁判 断に関するお知らせ」および「 特別損失の計上に関するお知らせ」にて開示しておりますのでご参照くださ い。 2. 訂正箇所 訂正箇所は添付の「2022 年 3 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 )」に下線で表示しております。 以上 - 1 -( 訂正後 ) 2022 年 3 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 2022 年 5 月 11 日 上場会社名シャープ株式会社上場取引所東 コード番号 6753 URL | |||
| 05/13 | 15:30 | 9211 | エフ・コード |
| 2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 資本金及び資本剰余金がそれぞれ22,207 千円増加したこと によるものです。 1(3) 業績予想などの将来予測情報に関する説明 2022 年 12 月期の業績見通しにつきましては、当第 1 四半期において既存事業が好調に推移したことと、2022 年 2 月 1 日に公表した株式会社コミクスが運営するSaaS 事業の譲受により事業規模が拡大したこと、及び今後の人員増加に備 えた本社移転に伴う特別損失の計上等により、2022 年 2 月 14 日に公表いたしました業績予想から修正いたしました。 なお、当社の事業環境は依然として新型コロナウイルス感染症の影響により社会生活や消費活動に大きな制限がか | |||
| 05/13 | 15:30 | 2334 | イオレ |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 2,086,427 千円 ( 前年同期比 45.0% 増 )、営業損失は40,321 千円 ( 前年同期は 295,204 千円の営業損失 )、経常損失は43,565 千円 ( 前年同期は274,063 千円の経常損失 )となりました。 また、2022 年 5 月 13 日に発表しました「2022 年 3 月期通期業績予想と実績値の差異及び特別損失の計上に関す るお知らせ」のとおり、減損損失 101,394 千円を計上いたしましたので当期純損失は147,250 千円 ( 前年同期は 630,978 千円の当期純損失 )となりました。 なお、当社は、インターネットメディア関連事業の単一セグメントであるため | |||
| 05/13 | 15:30 | 6550 | Unipos |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 百万円百万円 % 円銭 2022 年 3 月期 2,906 1,930 65.6 △146.09 2021 年 3 月期 2,890 336 10.2 24.82 ( 参考 ) 自己資本 2022 年 3 月期 1,907 百万円 2021 年 3 月期 296 百万円 < 個別業績の前期実績値との差異理由 > 前期と比較してUnipos 事業への成長投資額が増加したこと、並びにUnipos 事業への資源集中にともなう構造改革費用が 発生したことにより営業利益・経常利益において差異が生じました。また、当期においては、オフィス移転に伴う特別 損失の計上や、ソフトウェア資産・本社新旧オフィス固定資 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6879 | IMAGICA GROUP |
| 2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| たこと等により801 億 84 百万円 ( 前年同期比 7.5% 減 )となりましたが、営業利益は34 億 17 百万円 ( 前年同期は営業損失 10 億 84 百万円 )、経常利益は営業外収益の計上により39 億 34 百万円 ( 前年同期は経常損失 13 億 43 百万円 )、と前連結会計年度と比較して大幅な増益を達成することができました。一方、親会社株主に帰属す る当期純利益については、減損損失 12 億円を含む特別損失の計上により27 億 29 百万円 ( 前年同期比 21.0% 減 )となり ました。 2セグメント別の業績 セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 なお、当連 | |||