開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 特別損失の計上 」の検索結果
検索結果 10 件 ( 1 ~ 10) 応答時間:0.097 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/28 | 15:36 | 6904 | 原田工業 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 28 日 (2) 当該事象の内容 特別損失の計上 当社の連結子会社である大連原田工業有限公司は、当社及び当社の連結子会社との取引に関し、中国税務当局によ る移転価格税制に係る調査を受け、追徴税を納付しておりました。当社といたしましては、これまで各国の税制に従 い適正に納税を行ってきたと認識していたことから、当局からの指摘につきましては見解に相違する部分があるとし て専門家にも相談の上、日本と中国の税務当局に対し、相互協議の申し立てを行った結果、日本側で減額更正、中国 側は調整なしとの内容で合意に至りました。既に2024 年 3 月 21 日に開示しておりますとおり、約 10 億 45 百万円を | |||
| 08/28 | 15:30 | 6904 | 原田工業 |
| 個別決算における特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 8 月 28 日 上場会社名原田工業株式会社 代表者代表取締役社長三宅康晴 (コード番号 6904 東証スタンダード) 問合せ先責任者執行役員森本浩史 (TEL 03-3765-4321) 個別決算における特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2026 年 3 月期の個別決算において特別損失を計上することとなりましたので、下記のとお りお知らせいたします。なお、下記 2.に掲載のとおり、当該個別決算における特別損失は、連結決 算上、連結子会社の営業外収益と消去されるため、連結財務諸表に与える影響はありません。 本件の対応により、大連原田工業有限公司の財務体質強化が図ら | |||
| 03/21 | 15:33 | 6904 | 原田工業 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 21 日 (2) 当該事象の内容 特別損失の計上及び法人税の減額 当社の連結子会社である大連原田工業有限公司は、当社及び当社の連結子会社との取引に関し、中国税務当局によ る移転価格税制に係る調査を受け、追徴税を納付しておりました。当社といたしましては、これまで各国の税制に従 い適正に納税を行ってきたと認識していたことから、当局からの指摘につきましては見解に相違する部分があるとし て専門家にも相談の上、日本と中国の税務当局に対し、相互協議の申し立てを行った結果、日本側で減額更正、中国 側は調整なしとの内容で合意に至りました。この結果に伴う日本側の対応的調整金額のうち、約 10 億 45 百万円を当 | |||
| 03/21 | 15:30 | 6904 | 原田工業 |
| 収益構造改革の推進に伴う生産機能再編の進捗状況及び特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 3 月 21 日 上場会社名原田工業株式会社 代表者代表取締役社長三宅康晴 (コード番号 6904 東証スタンダード) 問合せ先責任者執行役員上條洋一 (TEL 03-3765-4321) 収益構造改革の推進に伴う生産機能再編の進捗状況 及び特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、当社の連結子会社である上海原田新汽車天線有限公司及び 大連原田工業有限公司における人員削減等による合理化を実施することを決議いたしました。また、 それらに伴う特別損失の計上につきまして、下記のとおりお知らせいたします。 1. 合理化を行う理由 当社は、2023 年 | |||
| 03/21 | 15:30 | 6904 | 原田工業 |
| 移転価格税制に係る日中相互協議による法人税の減額(連結)、及び特別損失の計上並びに法人税の減額(個別)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 3 月 21 日 上場会社名原田工業株式会社 代表者代表取締役社長三宅康晴 (コード番号 6904 東証スタンダード) 問合せ先責任者執行役員上條洋一 (TEL 03-3765-4321) 移転価格税制に係る日中相互協議による法人税の減額 ( 連結 )、 及び特別損失の計上並びに法人税の減額 ( 個別 )に関するお知らせ 2024 年 3 月期の連結決算において法人税が減額となり、また個別決算において特別損失を計上する とともに法人税が減額となる見込みとなりましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 法人税の減額 ( 連結 ) 2019 年 12 月 11 | |||
| 02/14 | 15:32 | 6904 | 原田工業 |
| 四半期報告書-第66期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| や輸送費高騰の影響が極めて大きいことに加え、中国における都市封鎖を含めた新型コロナ ウイルス感染症対応の影響も大きく、更にサプライチェーンの混乱を主要因とした不可抗力の航空機による輸送費 等が発生したことから、営業損失は4 億 29 百万円 ( 前年同期は営業損失 3 億 56 百万円 )、経常損失は、為替の影響 等により5 億 71 百万円 ( 前年同期は経常損失 1 億 58 百万円 )、親会社株主に帰属する四半期純損失は、中国におけ る都市封鎖に伴う新型コロナウイルス感染症による特別損失の計上や法人税等の影響により10 億 31 百万円 ( 前年同 期は親会社株主に帰属する四半期純損失 | |||
| 02/14 | 15:30 | 6904 | 原田工業 |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 58 百万円 )、親会社株主に帰属する四半期純損失は、中国におけ る都市封鎖に伴う新型コロナウイルス感染症による特別損失の計上や法人税等の影響により10 億 31 百万円 ( 前年同 期は親会社株主に帰属する四半期純損失 3 億 24 百万円 )となりました。 セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 1 日本 自動車生産台数の回復等により、外部売上高は109 億 85 百万円 ( 前年同期比 16.8% 増 )、セグメント間の内部売 上高は14 億 25 百万円 ( 同 0.4% 増 )、営業利益は2 億 35 百万円 ( 前年同期は営業損失 2 億 20 百万円 )となりまし た | |||
| 11/11 | 15:34 | 6904 | 原田工業 |
| 四半期報告書-第66期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 費等が発生したことから、営業損失は2 億 32 百万円 ( 前年同期は営業利益 76 百万円 )、経常損失は1 億 15 百万円 ( 前年同期は経常利益 42 百万円 )となりましたが、固 定費の抑制や徹底した経費の削減等に取り組んだ結果、前回 (2022 年 5 月 13 日 ) 発表の連結業績予想値より、営業 利益は1 億 17 百万円改善し、経常利益は2 億 84 百万円改善いたしました。また、親会社株主に帰属する四半期純損 失は、中国上海市の都市封鎖に伴う新型コロナウイルス感染症による特別損失の計上や法人税等の影響により4 億 18 百万円 ( 前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損 | |||
| 11/11 | 15:30 | 6904 | 原田工業 |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 年同期は経常利益 42 百万円 )となりましたが、固定費 の抑制や徹底した経費の削減等に取り組んだ結果、前回 (2022 年 5 月 13 日 ) 発表の連結業績予想値より、営業利益 は1 億 17 百万円改善し、経常利益は2 億 84 百万円改善いたしました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失 は、中国上海市の都市封鎖に伴う新型コロナウイルス感染症による特別損失の計上や法人税等の影響により4 億 18 百万円 ( 前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失 1 億円 )となりました。 セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 1 日本 自動車生産台数の回復等により、外部売上高は | |||
| 11/11 | 15:30 | 6904 | 原田工業 |
| 2023年3月期第2四半期連結業績予想と実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 善し、1 億 15 百万円となりました。親会社株主に帰属する 四半期純損失は、中国上海市の都市封鎖に伴う新型コロナウイルス感染症による特別損失の計上や 法人税等の影響により4 億 18 百万円となりました。 2. 株主優待制度について 当社は、株主の皆様の日頃からのご支援に感謝し、株主還元方法を多様化するとともに、より多 くの方 々に当社株式を中長期的に保有していただくことを目的として、株主優待制度を導入してお ります。こうした方針に則り、本年度の株主優待も従来と同様に実施する予定です。 以上 | |||