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「 特別損失の計上 」の検索結果
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ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/14 | 13:00 | 4337 | ぴあ |
| 特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2024 年 11 月 14 日 ぴあ株式会社 代表取締役社長矢内廣 (コード:4337、東証プライム) 専務取締役コーポレート担当吉澤保幸 (TEL.03-5774-5320) 特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2025 年 3 月期中間連結会計期間において、特別損失を計上いたしましたので、下記の通りお知 らせいたします。 記 1. 特別損失の計上について 当社が保有しております投資有価証券について、投資先企業の経営の悪化状況を精査の上、実質価値を 評価した結果、帳簿価額と比較して著しく下落したため、第 2 四半期において投資有価証券評価損とし て 336 百万円を特別損失に計上いたしました。 2. 業績に与える影響 上記の特別損失につきましては、本日公表の「2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 [ 日本基 準 ]( 連結 )」に反映しております。 以上 | |||
| 05/09 | 13:30 | 4337 | ぴあ |
| 通期連結業績予想と実績値との差異及び特別損失並びに繰延税金資産の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| △7.8 24.2 ― (ご参考 ) 前期実績 2023 年 3 月期 32,763 820 600 1,415 92.77 2. 差異が生じた理由 当社グループの連結業績は、第 4 四半期も引き続き、国内レジャー・集客エンタテインメント市場全体 が堅調に推移したことにより、チケット販売が好調に推移した結果、取扱高ベースでの売上は約 2,400 億 円規模となり、過去最高水準となりました。こうした概況により、後述の特別損失・繰延税金資産の計 上もありますが、売上高、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、2023 年 5 月 11 日に公表しま した通期連結業績予想を上回りました。 3. 特別損失の計上 ( 通 | |||
| 05/12 | 13:30 | 4337 | ぴあ |
| 連結業績の前期実績値との差異及び剰余金の配当(無配)並びに特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 2022 年 5 月 12 日 位 会社名ぴあ株式会社 代表者名代表取締役社長矢内廣 (コード番号 4337 東証プライム) 問合せ先常務取締役コーポレート担当吉澤保幸 (TEL.03 - 5774 - 5278 ) 連結業績の前期実績値との差異及び剰余金の配当 ( 無配 ) 並びに 特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2022 年 3 月期 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 )において、通期業績と前期実績と の間に差異が生じましたとともに、以下の通り特別損失を計上いたしました。また、剰余金の配 当を行わないこととさせていただくことになりましたので | |||