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「 特別損失の計上 」の検索結果
検索結果 4 件 ( 1 ~ 4) 応答時間:0.005 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/18 | 16:00 | 3083 | スターシーズ |
| 特別損失の計上および通期連結業績予想との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 4 月 18 日 会社名スターシーズ株式会社 代表者名代表取締役社長植杉泰久 ( 東証スタンダード・コード 3083) 問合せ先取締役管理本部 ⾧ 保住光良 (TEL 03-6721-5891) 特別損失の計上および通期連結業績予想との差異に関するお知らせ 当社は、以下のとおり、2025 年 2 月期第 4 四半期連結会計期間において特別損失を計上するととも に、2024 年 4 月 11 日に公表いたしました 2025 年 2 月期通期 (2024 年 3 月 1 日 ~2025 年 2 月 28 日 )の通期連結業績予想と実績に差異が生じましたので、お知らせいたします | |||
| 04/11 | 15:00 | 3083 | シーズメン |
| 通期連結業績予想と実績との差異及び特別損失計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| における当社グループの業績は、売上高は計画通りの推移となりました。売上総利 益は、定価販売の強化によって値引きを抑制したことから、売上総利益率が向上し、計画を上回る結果 となりました。また、グループ内の組織の効率化、管理部門業務の統合などにより、販管費は計画を下 回る金額に抑制することができました。その結果、営業利益及び経常利益が改善され、計画から赤字幅 が縮小いたしました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、下記 「2. 特別損失の計上 」に記載 の特別損失を計上したことから、計画を下回る結果となりました。 2. 特別損失の計上当社の連結子会社である株式会社チチカカの事業計画の見直しを行 | |||
| 04/07 | 15:00 | 3083 | シーズメン |
| 通期連結業績予想と実績との差異及び特別損失計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 実績は記載しておりません。 差異が生じた理由 当連結会計年度における当社グループの業績は、新型コロナ感染症の影響により、売上高は予想を 下回ったものの、利益面においては予想を上回る結果となりました。 不採算店舗の撤退を実行し、戦略的な仕入集中や催事・ポップアップ出店等による販売ポテンシャ ルを獲得できたことに加え、全社としてコスト削減ができたこと、並びに新型コロナウィルス感染症 対応休業補償金の支給等による営業外収入の計上によるものであります。 2. 特別損失の計上 2022 年 2 月期第 4 四半期連結会計期間において 79 百万円の特別損失を計上いたしました。その主 なものは、「 固定資産の減損に係る会計基準 」に基づき、店舗設備等の減損処理を実施したことによる 減損損失の計上 58 百万円であります。 以上 | |||
| 04/08 | 15:00 | 3083 | シーズメン |
| 特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2021 年 4 月 8 日 会社名 株式会社シーズメン 代表者名代表取締役社長三河宏彰 (JASDAQ・コード 3083) 問合せ先経理情報システム課長保住光良 (TEL 03-5623-3781) 特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2021 年 2 月期第 4 四半期会計期間において特別損失を計上する見込みとなりましたのでお知ら せいたします。 記 1. 特別損失の内容 新型コロナウィルス感染症拡大等による経済環境の変化から、収益性の低下が見込まれる固定資産につ いて、「 固定資産の減損に係る会計基準 」に基づき将来の回収可能性を検討した結果、当社が保有する共用 資産及び店舗資産について減損会計処理を適用し、2021 年 2 月期第 4 四半期会計期間において 96 百万円 の減損損失を計上することといたしました。 以上 2. 業績に与える影響 上記の特別損失は、本日公表の「2021 年 2 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 非連結 )」に反映しております。 | |||