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「 特別損失の計上 」の検索結果
検索結果 4 件 ( 1 ~ 4) 応答時間:0.006 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/08 | 16:00 | 3842 | ネクストジェン |
| 2025年3月期 上期決算説明資料 その他のIR | |||
| ● 過年度推移は、業績の不安定さが続き株主資本コストを下回ることがあり、ROEがマイナスになる時期も見られた ●PBRは、直近数年では1.0 倍水準で推移しているが、過年 5 年 〜10 年前と比較すると半分以下に低迷している ●PERは、スタンダード市湯の業界平均に及ばず( 業界平均 :19.6 倍 ) ● 度重なる下方修正や特別損失の計上により、業績が低迷し株主からの信頼と期待が低下した 株主資本コスト( 推計値 ) の算出根拠 (CAPMを採用 ) リスク フリーレート β ( 当社固有リスク) 市場リスク プレミアム 株主資本コスト( 推計値 ) 6%〜7% 27 現状分析のまとめ | |||
| 03/15 | 16:10 | 3842 | ネクストジェン |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 容 】 (1) 当該事象の発生年月日 2023 年 3 月 15 日 (2) 当該事象の内容 特別損失の計上について 開発しておりました運用・課金系制御システムのソフトウェアが顧客の受け入れ検査を終えて完成しましたが、 開発期間を延長したことにより、当初予定していた開発コストから大幅に増加いたしました。以上を鑑みて、ソフ トウェアの利用可能性、将来の収益見通しと回収可能性等を勘案した結果、「 固定資産の減損に係る会計基準 」に 基づいて、当該ソフトウェア仮勘定 460 百万円を減損損失として特別損失に計上する見込みとなりました。 (3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額 当該事象の発生により、当社の2023 年 3 月期連結決算及び個別決算において、以下の特別損失を計上いたします。 減損損失 460 百万円 以上 2/2 | |||
| 03/15 | 16:00 | 3842 | ネクストジェン |
| 特別損失(減損損失)の計上及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各位 2023 年 3 月 15 日 会社名株式会社ネクストジェン 代表者名代表取締役執行役員社長大西新二 (コード:3842 東証グロース) 問合せ先取締役執行役員管理本部長齊田奈緒子 (TEL.03-5793-3230) 特別損失 ( 減損損失 )の計上及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 当社は、2023 年 3 月期決算において特別損失として減損損失を計上し、2022 年 5 月 13 日に公表した 2023 年 3 月期通期の連結業績予想を修正することとなりましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 特別損失の計上 (1) 減損損失について( 連結及び個別 ) 開 | |||
| 03/31 | 16:00 | 3842 | ネクストジェン |
| 販売目的ソフトウェアの追加償却及び特別損失の計上、並びに通期業績予想の修正及び配当予想の修正(無配)に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各位 2021 年 3 月 31 日 会社名株式会社ネクストジェン 代表者名代表取締役執行役員社長大西新二 (JASDAQ コード:3842) 問合せ先執行役員管理本部長齊田奈緒子 (TEL.03-5793-3230) 販売目的ソフトウェアの追加償却及び特別損失の計上、 並びに通期業績予想の修正及び配当予想の修正 ( 無配 )に関するお知らせ 当社は、2021 年 3 月期決算において販売目的ソフトウェアの追加償却及び特別損失を計上いたします。また、 最近の業績の動向等を踏まえ、2020 年 5 月 20 日付にて発表いたしました通期連結業績予想及び期末配当予想に ついて、下記のとおり修正す | |||