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「 特別損失の計上 」の検索結果
検索結果 9 件 ( 1 ~ 9) 応答時間:0.211 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/13 | 12:30 | 4245 | ダイキアクシス |
| 特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 2 月 13 日 会社名株式会社ダイキアクシス 代表者名代表取締役社長 CEO 大亀裕貴 (コード:4245 東証スタンダード市場 ) 問合せ先常務取締役本田和博 (TEL:089-927-1122) 特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2025 年 12 月期 (2025 年 1 月 1 日 ~2025 年 12 月 31 日 )の決算において、下記のとおり特別損失 ( 減損損失 )を計上しましたので、お知らせいたします。 記 1. 特別損失の内容 当社連結子会社が有する風力発電資産の一部や、当社の有する地下水飲料化システムの一部などにお いて、営業活動から生ずる | |||
| 03/06 | 12:00 | 4245 | ダイキアクシス |
| 2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ダイキアクシスは、こ の特損は他人事である。減額どころか1 大亀裕社長は代表取締役会長 2 大亀裕貴専務は代表 取締役社長 3 堀淵昭洋副社長は取締役副会長に昇格。同時期に高知県の㈱ 技研製作所では 2023 年 5 月 19 日公表した連結子会社の特別損失の計上による役員報酬減額 30%から10%の 月額報酬の減額とした。この企業 ( 技研 )もオーナー企業と言える。 株主が納得いかない点。今期売り上げも上昇し、利益も上がっている株主は増配を期待する。 しかし、予想では特損約 2 億円の穴埋めなのか、株主配当は減額とした。これが世襲制度の最 も酷い特徴と言える。摩訶不思議な行動を取りたがるこ | |||
| 02/14 | 12:30 | 4245 | ダイキアクシス |
| 株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。その意思表示を示さず、主たる役員全員昇格している。その無様な行為を戒 める為、役員を除く「 減損処理等特別委員会の設置 」の定款一部変更を求める。 2 提案理由 前期 ( 株 )ダイキアクシスは約 2 億円近い特損を計上した。世襲人事であるダイキアクシ スはこの特損は他人事である。減額どころか1 大亀裕社長は代表取締役会長 2 大亀裕貴 専務は代表取締役社長 3 堀淵昭洋副社長は取締役副会長に昇格。同時期に高知県の ( 株 ) 技研製作所では 2023 年 5 月 1 9 日公表した連結子会社の特別損失の計上による役 員報酬減額 30%から 10%の月額報酬の減額とした。この企業 ( 技研 | |||
| 03/28 | 16:38 | 4245 | ダイキアクシス |
| 有価証券報告書-第19期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 日公表の「 特別損失の計上に関するお知 らせ」をご参照ください。 当社及び連結子会社において収益性の低下した資産につ いて回収可能額まで減額し、その金額を減損損失として計 上しております。 これらの結果、親会社株主に帰属する当期純利益は2 億 5 百万円 ( 前年同期比 64.3% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 ( 環境機器関連事業 ) 前連結会計年度当連結会計年度増減額増減率 売上高 204 億 77 百万円 210 億 10 百万円 +5 億 32 百万円 +2.6% セグメント利益 ( 営業利益 ) 14 億 97 百万円 14 億 24 百万円 | |||
| 02/14 | 15:00 | 4245 | ダイキアクシス |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| りであります。 区分科目名称内容 特別利益 特別損失 求償金受入 製品不具合対応費用 減損損失 特別損失に計上しております「 製品不具合対応費用 」に つきまして、開発元法人に求償金を請求し、回収した金額 1 億 79 百万円を特別利益にて計上しております。 当社販売製品において認定仕様との不適合状態解消を進 める際に発生した費用を計上しております。 詳細は2023 年 8 月 10 日公表の「 特別損失の計上に関するお知 らせ」をご参照ください。 当社及び連結子会社において収益性の低下した資産につ いて回収可能額まで減額し、その金額を減損損失として計 上しています。 これらの結果、親会社株主 | |||
| 02/14 | 15:00 | 4245 | ダイキアクシス |
| 連結業績予想値と実績値との差異並びに特別損失及び特別利益の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 43.25 2. 業績予想と実績の差異理由 売上高、営業利益及び経常利益につきましては、2023 年 8 月 10 日公表の予想通りに概ね推移い たしましたが、当社及び当社の連結子会社において減損損失を計上することとなり、それによって 親会社株主に帰属する当期純利益が前回発表予想を下回る結果となったことによります。その詳細 は「3. 特別損失の計上 」をご参照ください。 3. 特別損失の計上 当社及び当社の連結子会社において、一部の固定資産について減損の兆候が認められることから、 当該固定資産に係る回収可能性を検討した結果、「 固定資産の減損に係る会計基準 」に基づき減損処 理を行い、帳簿価額を回収可 | |||
| 08/10 | 15:00 | 4245 | ダイキアクシス |
| 特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 8 月 10 日 会社名株式会社ダイキアクシス 代表者名代表取締役社長 CEO 大亀裕 (コード番号 :4245 東証プライム市場 ) 問合せ先取締役副社長 CFO・CCO 堀淵昭洋 (TEL:089-927-2222) 特別損失の計上に関するお知らせ 株式会社ダイキアクシス( 本社 : 愛媛県松山市、代表取締役社長 : 大亀裕 )は、下記のとおり特別損 失の計上についてお知らせいたします。 記 2023 年 7 月 18 日に公表しました「 弊社製品における認定との不適合の発生についてのお知らせ」に 関しまして、2023 年 12 月期第 2 四半期連結累計期間において | |||
| 05/14 | 15:23 | 4245 | ダイキアクシス |
| 四半期報告書-第17期第1四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 20 億 42 百万円 )、営業利益は4 億 49 百万円 ( 前年同四半期比 10.5% 減 )および経常利益は4 億 95 百万円 ( 前年同四半期比 8.9% 減 )となりました。 税引前四半期純利益につきましては、前第 1 四半期連結累計期間においては減損損失 93 百万円を計上していま したが、当第 1 四半期連結累計期間においては特筆すべき特別利益および特別損失の計上が無いことから4 億 98 百万円 ( 前年同四半期比 8.7% 増 )となりました。 なお、法人税等は所得増加によって前年同四半期と比較して増加しておりますが、前年 12 月に連結子会社の株 式会社シルフィードが発行し | |||
| 05/14 | 15:15 | 4245 | ダイキアクシス |
| 2021年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 末に売却したことから、売上総利益は20 億 41 百万円 ( 前年同四半期は20 億 42 百万円 )、営業利益は4 億 49 百万円 ( 前年同四半期比 10.5% 減 )および経常利益は4 億 95 百万円 ( 前年同四半期比 8.9% 減 )となりました。 税引前四半期純利益につきましては、前第 1 四半期連結累計期間においては減損損失 93 百万円を計上していま したが、当第 1 四半期連結累計期間においては特筆すべき特別利益および特別損失の計上が無いことから4 億 98 百万円 ( 前年同四半期比 8.7% 増 )となりました。 なお、法人税等は所得増加によって前年同四半期と比較して | |||