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「 特別損失の計上 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
08/12 15:30 6166 中村超硬
営業外収益、特別利益及び特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR
各位 2025 年 8 月 12 日 会社名株式会社中村超硬 代表者名代表取締役社長井上誠 (コード:6166、東証グロース市場 ) 問合せ先取締役管理本部長田植啓之 (TEL.072-274-0007) 営業外収益、特別利益及びに関するお知らせ 当社は、2026 年 3 月期第 1 四半期決算において、下記のとおり営業外収益、特別利益及び特 別損失を計上することとなりましたので、お知らせいたします。 記 1. 営業外収益の計上について 当社子会社である日本ノズル株式会社の在庫の一部売却により、2026 年 3 月期第 1 四半期 連結会計期間におきまして営業外収益 69 百万
11/08 15:30 6166 中村超硬
中間連結会計期間の連結業績予想値と実績値との差異に関するお知らせ その他のIR
、 特殊精密機器事業及びD-Next 事業における設備投資や設備改造を抑制したことにより、減損に よるが前回予想値に織り込んでいた額を下回ったため、親会社株主に帰属する中間期 1 純損失は前回予想値から縮小する結果となりました。 第 3 四半期以降については、特殊精密機器事業においては、工作機械や電子部品業界が引き続き低 調に推移する見込みであるものの、新素材で製作した実装機用ノズルが量産販売開始となることや、 D-Next 事業においてパワー半導体・難削材向けダイヤモンドワイヤの販売数量が引き続き増加 する見込みであること、また化学繊維用紡糸ノズル事業においては炭素繊維用ノズル
11/02 15:30 6166 中村超硬
特別損失の発生に関するお知らせ その他のIR
費用として特別損失に計上いたしました。 なお、当該仲裁費用については、当第 2 四半期連結累計期間において 54 百万円を訴訟関連 費用として特別損失に計上しております。 2. 業績に与える影響 上記のが 2024 年 3 月期の業績に与える影響については、2023 年 5 月 12 日に 公表いたしました 2024 年 3 月期の業績見通しに織り込み済みであります。 以上
08/10 15:30 6166 中村超硬
特別損失の発生に関するお知らせ その他のIR
( 以下 「 本件契約 」という。)に関し、江蘇三超社より、2021 年 11 月 17 日に当社の 契約義務の履行がなされなかったとして、本件契約を解除するとともに損害賠償請求する仲 裁申し立てが SIAC になされました。 当社としては、本件契約の義務の履行は完了しており、江蘇三超社の主張する契約解除事 由には該当しないと考えており、仲裁手続きを通じて当社の正当性を主張するとともに、江 蘇三超社に対し本件契約代金の未払い額の請求を行っております。 本仲裁をすすめるにあたり、2024 年 3 月期第 1 四半期連結会計期間において、当社が仲裁 における当社代理人である弁護士に対し支払った報酬 19 百万円を、訴訟関連費用として特別 損失に計上いたしました。 2. 業績に与える影響 上記のが 2024 年 3 月期の業績に与える影響については、2023 年 5 月 12 日に 公表いたしました 2024 年 3 月期の業績見通しに織り込み済みであります。 以上
04/28 15:30 6166 中村超硬
特別損失の発生に関するお知らせ その他のIR
たとおり、当社が新 規事業として取り組んでいるナノサイズゼオライト事業において進めているパイロットプラ ントに係る機械設備について、「 固定資産の減損に係る会計基準 」に基づき減損処理を行うこ ととなり、2022 年 3 月期第 4 四半期連結会計期間において、減損損失として 143 百万円を特 別損失に計上いたしました。 なお、本パイロットプラントに係る投資については、2022 年 3 月期において 416 百万円を 減損損失として特別損失を計上しております。 2. 業績に与える影響 上記のが 2022 年 3 月期の業績に与える影響については、2022 年 4 月 25 日に 公表いたしました 2022 年 3 月期の業績見通しに織り込み済みであります。 以上
01/28 15:30 6166 中村超硬
特別損失の発生に関するお知らせ その他のIR
て 2022 年 3 月期中の稼働を目指しているパイロットプラントに係る機械設備について、「 固定資 産の減損に係る会計基準 」に基づき減損処理を行うこととなり、2022 年 3 月期第 3 四半期連 結会計期間において、減損損失として 173 百万円を特別損失に計上いたしました。 なお、本パイロットプラントに係る投資については、当連結会計年度において合計約 415 百 万円を減損損失として特別損失を計上する見通しであり、第 2 四半期連結会計期間において 97 百万円を計上し、第 4 四半期連結会計期間においても約 143 百万円を減損損失として特別 損失を計上する見通しであります。 2. 業績に与える影響 上記のが 2022 年 3 月期の業績に与える影響については、2021 年 10 月 29 日 に公表いたしました 2022 年 3 月期の業績見通しに織り込み済みであります。 以上