開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 特別損失の計上 」の検索結果

検索結果 5 件 ( 1 ~ 5) 応答時間:0.101 秒

ページ数: 1 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
03/31 10:37 4595 ミズホメディー
有価証券報告書-第48期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書
) 営業外収益は、前事業年度に比べ1 億 9 百万円増加して2 億 50 百万円となりました。これは主に、外国為替 相場の急激な変動のなか、当社が保有する外貨建資産を期末為替レートで評価替えしたことにより発生した為 替差益 1 億 67 百万円並びに受取利息及び配当金の増加によるものであります。 営業外費用の計上はありませんでした。 ( 経常利益 ) 経常利益は、前事業年度に比べ1 億 24 百万円減少して51 億 67 百万円となりました。また、売上高経常利益率 は45.2%となり、前事業年度に比べ2.9ポイント低下し、収益性は低下しております。 ( 特別利益、特別損失 ) 特別利益及び
03/29 09:56 4595 ミズホメディー
有価証券報告書-第47期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
したことにより発生した為 替差益 91 百万円並びに受取利息及び配当金の増加によるものであります。 営業外費用の計上はありませんでした。 ( 経常利益 ) 経常利益は、前事業年度に比べ57 億 78 百万円減少して52 億 92 百万円となりました。また、売上高経常利益率 は48.2%となり、前事業年度に比べ14.8ポイント低下し、収益性は低下しております。 ( 特別利益、特別損失 ) 特別利益及びはありませんでした。 ( 当期純利益 ) 当期純利益は、前事業年度に比べ40 億 63 百万円減少して37 億 74 百万円となりました。 インフルエンザ検査薬は、過去 7 年
03/30 13:08 4595 ミズホメディー
有価証券報告書-第46期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
円増加して110 億 70 円となりました。また、売上高経常利益率は 63.0%となり、前事業年度に比べ12.0ポイント改善し、収益性が上昇しております。 ( 特別利益、特別損失 ) 特別利益及びはありませんでした。 ( 当期純利益 ) 当期純利益は、前事業年度に比べ30 億 21 百万円増加して78 億 38 百万円となりました。 インフルエンザ検査薬は、過去 7 年 (2013 年 ~2019 年 )ほどにわたり、当社の売上高の約 50%を占める主力 製品でありましたが、2019 年末に発生した新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、インフルエン ザの流行は世界的に著
03/31 09:56 4595 ミズホメディー
有価証券報告書-第45期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
費用は、前事業年度と同水準の2 百万円となりました。 ( 経常利益 ) 経常利益は、前事業年度に比べ62 億 85 百万円増加して67 億円となりました。また、売上高経常利益率は 51.0%となり、前事業年度に比べ41.1ポイント改善し、収益性が大幅に上昇しております。 26/85EDINET 提出書類 株式会社ミズホメディー(E31946) 有価証券報告書 ( 特別利益、特別損失 ) 特別利益は、新型コロナウイルス感染症対策の一環として公募され、感染症検査キット等生産設備の導入支 援として交付された補助金等 1 億 24 百万円を計上しております。 はありませんでした。 ( 当
03/29 10:00 4595 ミズホメディー
有価証券報告書-第44期(令和2年1月1日-令和2年12月31日) 有価証券報告書
益、特別損失 ) 当事業年度は特別利益及びはありませんでした。 ( 当期純利益 ) 当期純利益は、前事業年度に比べ5 億 67 百万円減少して3 億 6 百万円となりました。 26/81EDINET 提出書類 株式会社ミズホメディー(E31946) 有価証券報告書 なお、インフルエンザ検査薬は、過去 7 年ほどにわたり、当社の売上高 ( 通期 )の約 50%を維持しながら、 その他の感染症検査項目とともに売上を伸ばしてきた主力製品であります。インフルエンザの流行時期は冬季 であることから、第 1 四半期会計期間 (1~3 月 ) 及び第 4 四半期会計期間 (10~12 月 )に