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「 特別損失の計上 」の検索結果
検索結果 7 件 ( 1 ~ 7) 応答時間:0.394 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/14 | 15:30 | 7375 | リファインバースグループ |
| 特別損失計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 8 月 14 日 会社名株式会社リファインバースグループ 住所東京都千代田区丸の内三丁目 4 番 1 号 代表者名代表取締役社長越智晶 (コード番号 :7375) 問い合わせ先経理財務部長蓮池智嗣 TEL. 03-6281-4879 特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2025 年 6 月期 (2024 年 7 月 1 日 ~2025 年 6 月 30 日 )の決算において、下記のとおり特別損失を計 上しましたので、お知らせいたします。 記 1. 特別損失の計上 当社が保有する素材ビジネスの固定資産につきまして、「 固定資産の減損に係る会計基準 」に基づき将来の 回 | |||
| 09/26 | 09:42 | 7375 | リファインバースグループ |
| 有価証券報告書-第3期(2023/07/01-2024/06/30) 有価証券報告書 | |||
| 政状態に影響が及ぶ可能性があります。 (20) 継続企業の前提に関する重要事象等 前連結会計年度および前事業年度において、特別損失の計上により連結財務諸表及び個別財務諸表ともに当期純 損失を計上しておりました。また、個別財務諸表において、前事業年度末における負債合計が資産合計を超過して おり、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しておりました。 当連結会計年度および当事業年度において、連結財務諸表および個別財務諸表ともに当期純利益を計上しており ます。また、個別財務諸表において、当社は子会社からの受取配当金により当事業年度に債務超過を解消しており ます。 よっ | |||
| 08/14 | 15:00 | 7375 | リファインバースグループ |
| 2024年6月期通期業績予想と実績との差異及び特別損失計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| により売上高が 減少いたしました。資源ビジネスにおいては、買収先企業の既存顧客について取引条件の見直しや与信リスク低減のための顧客 入替を実行した影響で、売上高が減少いたしました。 これらの売上高減少に対し、製品・サービスの販売拡大、新規顧客の開拓を進めましたが売上高減少の影響 をリカバリーしきれず、連結営業利益 △598 百万円、連結経常利益 △589 百万円となりました。 3. 特別損失の計上 2024 年 6 月期通期連結損益計算書において、素材ビジネスにおいて固定資産の減損 14 百万円を計上したこ と等により、特別損失を 18 百万円計上しております。 ( 注 ) 上記の予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報により作成されたものであり、実際の実績 は今後様 々な要因によって予想数値と異なる場合があります。 以上 | |||
| 08/14 | 15:00 | 7375 | リファインバースグループ |
| 2024年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| △171.86 - ( 注 ) 1. 個別経営成績について、子会社の売上高減少に伴う経営指導料が79 百万円減少したことにより売上高が減少し、 これに伴い営業利益が減少しております。また、子会社である株式会社ジーエムエスからの期末配当を受け、 受取配当金 600 百万円を営業外収益に計上したことにより、経常利益および当期純利益が増加しております。な お、前期は関係会社株式評価損 558 百万円の特別損失を計上しておりましたが、当期は重要な特別損失の計上が ないことも、当期純利益が増加している要因となります。 2. 2023 年 6 月期の潜在株式調整後 1 株当たり当期純利益は、潜在株式は存在するもの | |||
| 02/14 | 15:11 | 7375 | リファインバースグループ |
| 四半期報告書-第3期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| のリスクからの重要な変更は次のとおりであります。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 前連結会計年度および前事業年度において、特別損失の計上により連結財務諸表及び個別財務諸表ともに当期純損 失を計上しておりました。また、個別財務諸表において、前事業年度末における負債合計が資産合計を超過してお り、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しておりました。 当第 2 四半期連結累計期間および当第 2 四半期累計期間においては、四半期純利益を計上しており、当連結会計年 度および当事業年度の通期においても当期純利益を計上する見込みであります。また、当第 2 四半期会 | |||
| 09/29 | 16:49 | 7375 | リファインバースグループ |
| 有価証券報告書-第2期(2022/07/01-2023/06/30) 有価証券報告書 | |||
| も継続的に利用しており、今後新型ウイルス感染症が流行 した場合でも事業を継続する体制は整っておりますが、感染拡大の影響度合いによっては工場が操業停止となる など事業運営が困難となった場合や内外経済の停滞が長引いた場合には、当社グループの経営成績及び財政状態 に影響が及ぶ可能性があります。 (20) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社は、当事業年度 (2022 年 7 月 1 日 ~2023 年 6 月 30 日 )において、減損損失及び関係会社株式評価損の特別 損失の計上により当期純損失 571,523 千円を計上しました。また、連結業績においても当連結会計年度 (2022 年 7 月 1 | |||
| 08/29 | 16:05 | 7375 | リファインバースグループ |
| 2023年6月期通期業績予想と実績との差異及び特別損失計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| たしました。資源ビジネスにおいては、株式会社コネクション( 以下 「コネクション社 」という。) 買収による組織変更 等によりシナジー発現のタイミングが当初計画よりも遅れたこと(234 百万円 ) 等により売上高が減少いたしま した。 これらの売上高減少に対し、販売製品の付加価値向上、コスト削減の更なる徹底を進めましたが売上高減少 の影響をリカバリーしきれず、連結営業利益 △158 百万円、連結経常利益 △165 百万円となりました。 3. 特別損失の計上 2023 年 6 月期通期連結損益計算書において、今後の成長に向けたグループ内の組織変更などに伴いコネク ション社ののれん減損 439 百 | |||