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「 特別調査委員会 」の検索結果
検索結果 2976 件 ( 181 ~ 200) 応答時間:0.252 秒
ページ数: 149 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 10/31 | 17:00 | 6548 | 旅工房 |
| 再発防止策の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 10 月 31 日 会社名株式会社旅工房 代表者名代表取締役社長小林祐樹 (コード番号 :6548 東証グロース) 問い合わせ先取締役執行役員朝居宏文 E-mail:ir@tabikobo.com 再発防止策の策定に関するお知らせ 当社は、当社が過年度において受給した雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金に関して、受給申請の 内容について精査を要する疑義が判明したため、2025 年 6 月 5 日、特別調査委員会を設置し、調査を進めて まいりました。 当社は、特別調査委員会から 2025 年 8 月 29 日に調査報告書を受領し、その結果、当社において、休業中 の稼働指 | |||
| 10/31 | 17:00 | 6548 | 旅工房 |
| 2025年6月期 通期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2025 年 6 月期通期 決算説明資料 株式会社旅工房 ( 証券コード 6548) 2025 年 10 月 31 日雇調金不正受給等に関する再発防止策雇調金不正受給等に関する再発防止策 「 第 2の創業 」として、信頼回復と持続的成長を目指す。 その実現に向け、健全なガバナンスと企業文化の定着を最優先課題として取り組みます。 経緯と背景 2025 年 3 月、労働局からの通知を契機に、2021 年から2023 年にかけて受給していた雇用調整助成金について不正受給の疑義が判明しました。これを受 け、特別調査委員会を設置し、詳細な調査を実施した結果、休業中であったにもかかわらず稼働指示が出され | |||
| 10/31 | 15:50 | 6030 | アドベンチャー |
| 有価証券報告書-第19期(2024/07/01-2025/06/30) 有価証券報告書 | |||
| 員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。 2 資産除去債務 資産除去債務は、建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等です。当該資産除去債務は、使用見込期間を 取得から5~15 年と見積り、割引率は0.10~1.29%を使用して計算しております。 なお、資産除去債務は、連結財政状態計算書上、「その他の非流動負債 」に含めております。 3 特別調査費用等引当金 当社連結子会社である株式会社旅工房において、雇用調整助成金の不正受給及びその他の不正が発覚したた め、当社及び当該連結子会社から独立した中立かつ公正な外部専門家で構成された特別調査委員会を設置し、調 | |||
| 10/31 | 15:46 | 6548 | 旅工房 |
| 内部統制報告書-第31期(2024/07/01-2025/06/30) 内部統制報告書 | |||
| はないと判断いたしま した。 記 当社は、当社が過年度において受給した雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金に関して、受給申請の内容につ いて精査を要する疑義が判明したため、2025 年 6 月 5 日、特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。当 社は、特別調査委員会から2025 年 8 月 29 日に調査報告書を受領し、その結果、当社において、休業中の稼働指示や稼 働実態を把握していたにもかかわらず、受給申請書に虚偽の記載を行い、雇用調整助成金の不正受給を行っていたこ と、また、2021 年 3 月期より2023 年 3 月期にかけてこれらの雇用調整助成金の不正受給による収益計上が | |||
| 10/31 | 15:44 | 6548 | 旅工房 |
| 有価証券報告書-第31期(2024/07/01-2025/06/30) 有価証券報告書 | |||
| 、当社が設置した特別調査委員会の調査の結果として、2021 年 3 月期から2022 年 3 月期にかけて不正に 受給された雇用調整助成金が過大に収益計上されていたことが判明しました。 当社は、Go Toトラベル事業給付金の不適切受給及びGo Toトラベル事業給付金に係る不適切な資金循環取引も踏 まえ、雇用調整助成金の不正受給を生じさせた原因を是正するためには、コンプライアンスやガバナンスに対する 抜本的な意識改革のための対応が必要と判断しており、特別調査委員会からの指摘・提言も踏まえ、再発防止策を 確実に実行し、コンプライアンス体制の強化に努めてまいります。 (システム強化 ) 旅行の申込み | |||
| 10/31 | 15:43 | 6548 | 旅工房 |
| 訂正有価証券届出書(通常方式) 訂正有価証券届出書 | |||
| (E33110) 訂正有価証券届出書 ( 通常方式 ) 1 【 有価証券届出書の訂正届出書の提出理由 】 2025 年 3 月 11 日付で、東京労働局より「 雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金受給事業主様への自主調査のお 願い」を受領したことを契機に、当社では自主的に社内調査を開始いたしました。 当社は、当社が過年度において受給した雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金に関して、受給申請の内容につ いて精査を要する疑義が判明したため、2025 年 6 月 5 日、特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。当 社は、特別調査委員会から2025 年 8 月 29 日に調査報告書を受領し、その結果 | |||
| 10/31 | 15:43 | 6548 | 旅工房 |
| 訂正有価証券届出書(通常方式) 訂正有価証券届出書 | |||
| /147 EDINET 提出書類 株式会社旅工房 (E33110) 訂正有価証券届出書 ( 通常方式 ) 1 【 有価証券届出書の訂正届出書の提出理由 】 2025 年 3 月 11 日付で、東京労働局より「 雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金受給事業主様への自主調査のお 願い」を受領したことを契機に、当社では自主的に社内調査を開始いたしました。 当社は、当社が過年度において受給した雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金に関して、受給申請の内容につ いて精査を要する疑義が判明したため、2025 年 6 月 5 日、特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。当 社は、特別調査委員会から | |||
| 10/31 | 15:42 | 6548 | 旅工房 |
| 訂正有価証券届出書(通常方式) 訂正有価証券届出書 | |||
| 提出書類 株式会社旅工房 (E33110) 訂正有価証券届出書 ( 通常方式 ) 1 【 有価証券届出書の訂正届出書の提出理由 】 2025 年 3 月 11 日付で、東京労働局より「 雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金受給事業主様への自主調査のお 願い」を受領したことを契機に、当社では自主的に社内調査を開始いたしました。 当社は、当社が過年度において受給した雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金に関して、受給申請の内容につ いて精査を要する疑義が判明したため、2025 年 6 月 5 日、特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。当 社は、特別調査委員会から2025 年 8 月 | |||
| 10/31 | 15:39 | 6548 | 旅工房 |
| 訂正半期報告書-第31期(2024/07/01-2025/06/30) 訂正半期報告書 | |||
| 11 日付で、東京労働局より「 雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金受給事業主様への自主調査のお 願い」を受領したことを契機に、当社では自主的に社内調査を開始いたしました。 当社は、当社が過年度において受給した雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金に関して、受給申請の内容につ いて精査を要する疑義が判明したため、2025 年 6 月 5 日、特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。当 社は、特別調査委員会から2025 年 8 月 29 日に調査報告書を受領し、その結果、当社において、休業中の稼働指示や稼 働実態を把握していたにもかかわらず、受給申請書に虚偽の記載を行い、雇用調整助成金 | |||
| 10/31 | 15:38 | 6548 | 旅工房 |
| 訂正内部統制報告書-第30期(2023/04/01-2024/06/30) 訂正内部統制報告書 | |||
| 関する事項 4 付記事項 3 【 訂正箇所 】 「3. 訂正箇所及び訂正の内容 」に記載しております。 1. 訂正の対象となる内部統制報告書の提出日 2024 年 9 月 26 日 2. 訂正の理由 (1) 財務報告に係る内部統制の評価結果を訂正するに至った経緯 当社は、当社が過年度において受給した雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金に関して、受給申請の内容に ついて精査を要する疑義が判明したため、2025 年 6 月 5 日、特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりまし た。当社は、特別調査委員会から2025 年 8 月 29 日に調査報告書を受領し、その結果、当社において、休業中の稼働 | |||
| 10/31 | 15:36 | 6548 | 旅工房 |
| 訂正有価証券報告書-第30期(2023/04/01-2024/06/30) 訂正有価証券報告書 | |||
| 3 月 11 日付で、東京労働局より「 雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金受給事業主様への自主調査のお 願い」を受領したことを契機に、当社では自主的に社内調査を開始いたしました。 当社は、当社が過年度において受給した雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金に関して、受給申請の内容につ いて精査を要する疑義が判明したため、2025 年 6 月 5 日、特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。当 社は、特別調査委員会から2025 年 8 月 29 日に調査報告書を受領し、その結果、当社において、休業中の稼働指示や稼 働実態を把握していたにもかかわらず、受給申請書に虚偽の記載を行い、雇用 | |||
| 10/31 | 15:33 | 6548 | 旅工房 |
| 訂正四半期報告書-第30期第4四半期(2024/01/01-2024/03/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 査を要する疑義が判明したため、2025 年 6 月 5 日、特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。当 社は、特別調査委員会から2025 年 8 月 29 日に調査報告書を受領し、その結果、当社において、休業中の稼働指示や稼 働実態を把握していたにもかかわらず、受給申請書に虚偽の記載を行い、雇用調整助成金の不正受給を行っていたこ と、また、2021 年 3 月期より2023 年 3 月期にかけて雇用調整助成金の不正受給による収益計上が行なわれていたこと が判明いたしました。さらに、調査の過程において、2021 年 3 月期及び2022 年 3 月期の支出のなかに、本来、費用処 理すべ | |||
| 10/31 | 15:30 | 6548 | 旅工房 |
| 訂正四半期報告書-第30期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 】 2025 年 3 月 11 日付で、東京労働局より「 雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金受給事業主様への自主調査のお 願い」を受領したことを契機に、当社では自主的に社内調査を開始いたしました。 当社は、当社が過年度において受給した雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金に関して、受給申請の内容につ いて精査を要する疑義が判明したため、2025 年 6 月 5 日、特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。当 社は、特別調査委員会から2025 年 8 月 29 日に調査報告書を受領し、その結果、当社において、休業中の稼働指示や稼 働実態を把握していたにもかかわらず、受給申請書に虚偽 | |||
| 10/31 | 15:28 | 6548 | 旅工房 |
| 訂正四半期報告書-第30期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 】 2025 年 3 月 11 日付で、東京労働局より「 雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金受給事業主様への自主調査のお 願い」を受領したことを契機に、当社では自主的に社内調査を開始いたしました。 当社は、当社が過年度において受給した雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金に関して、受給申請の内容につ いて精査を要する疑義が判明したため、2025 年 6 月 5 日、特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。当 社は、特別調査委員会から2025 年 8 月 29 日に調査報告書を受領し、その結果、当社において、休業中の稼働指示や稼 働実態を把握していたにもかかわらず、受給申請書に虚偽の記 | |||
| 10/31 | 15:25 | 6548 | 旅工房 |
| 訂正四半期報告書-第30期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 】 2025 年 3 月 11 日付で、東京労働局より「 雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金受給事業主様への自主調査のお 願い」を受領したことを契機に、当社では自主的に社内調査を開始いたしました。 当社は、当社が過年度において受給した雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金に関して、受給申請の内容につ いて精査を要する疑義が判明したため、2025 年 6 月 5 日、特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。当 社は、特別調査委員会から2025 年 8 月 29 日に調査報告書を受領し、その結果、当社において、休業中の稼働指示や稼 働実態を把握していたにもかかわらず、受給申請書に虚偽の記 | |||
| 10/31 | 15:24 | 6548 | 旅工房 |
| 訂正内部統制報告書-第29期(2022/04/01-2023/03/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| に関する事項 4 付記事項 3 【 訂正箇所 】 「3. 訂正箇所及び訂正の内容 」に記載しております。 1. 訂正の対象となる内部統制報告書の提出日 2023 年 6 月 30 日 2. 訂正の理由 (1) 財務報告に係る内部統制の評価結果を訂正するに至った経緯 当社は、当社が過年度において受給した雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金に関して、受給申請の内容に ついて精査を要する疑義が判明したため、2025 年 6 月 5 日、特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりまし た。当社は、特別調査委員会から2025 年 8 月 29 日に調査報告書を受領し、その結果、当社において、休業中の稼 | |||
| 10/31 | 15:20 | 6548 | 旅工房 |
| 訂正有価証券報告書-第29期(2022/04/01-2023/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 3 月 11 日付で、東京労働局より「 雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金受給事業主様への自主調査のお 願い」を受領したことを契機に、当社では自主的に社内調査を開始いたしました。 当社は、当社が過年度において受給した雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金に関して、受給申請の内容につ いて精査を要する疑義が判明したため、2025 年 6 月 5 日、特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。当 社は、特別調査委員会から2025 年 8 月 29 日に調査報告書を受領し、その結果、当社において、休業中の稼働指示や稼 働実態を把握していたにもかかわらず、受給申請書に虚偽の記載を行い、雇用 | |||
| 10/31 | 15:18 | 6548 | 旅工房 |
| 訂正四半期報告書-第29期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 】 2025 年 3 月 11 日付で、東京労働局より「 雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金受給事業主様への自主調査のお 願い」を受領したことを契機に、当社では自主的に社内調査を開始いたしました。 当社は、当社が過年度において受給した雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金に関して、受給申請の内容につ いて精査を要する疑義が判明したため、2025 年 6 月 5 日、特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。当 社は、特別調査委員会から2025 年 8 月 29 日に調査報告書を受領し、その結果、当社において、休業中の稼働指示や稼 働実態を把握していたにもかかわらず、受給申請書に虚偽 | |||
| 10/31 | 15:15 | 6548 | 旅工房 |
| 訂正内部統制報告書-第28期(2021/04/01-2022/03/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| 別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりまし た。当社は、特別調査委員会から2025 年 8 月 29 日に調査報告書を受領し、その結果、当社において、休業中の稼働 指示や稼働実態を把握していたにもかかわらず、受給申請書に虚偽の記載を行い、雇用調整助成金の不正受給を 行っていたこと、また、2021 年 3 月期より2023 年 3 月期にかけてこれらの雇用調整助成金の不正受給による収益計 上が行なわれていたこと( 以下、「 本件雇調金事案 」といいます。)が判明いたしました。 さらに、調査の過程において、2021 年 3 月期及び2022 年 3 月期の支出のなかに、本来、費用処理すべきものが | |||
| 10/31 | 15:15 | 6548 | 旅工房 |
| 訂正四半期報告書-第29期第2四半期(2022/07/01-2022/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 】 2025 年 3 月 11 日付で、東京労働局より「 雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金受給事業主様への自主調査のお 願い」を受領したことを契機に、当社では自主的に社内調査を開始いたしました。 当社は、当社が過年度において受給した雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金に関して、受給申請の内容につ いて精査を要する疑義が判明したため、2025 年 6 月 5 日、特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。当 社は、特別調査委員会から2025 年 8 月 29 日に調査報告書を受領し、その結果、当社において、休業中の稼働指示や稼 働実態を把握していたにもかかわらず、受給申請書に虚偽の記 | |||