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「 特別調査委員会 」の検索結果
検索結果 2976 件 ( 381 ~ 400) 応答時間:1.21 秒
ページ数: 149 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/01 | 17:30 | 6376 | 日機装 |
| 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 8 月 1 日 会社名日機装株式会社 代表者名代表取締役社長執行役員加藤孝一 (コード番号 6376 東証プライム ) 問合せ先執行役員コーポレート部門長村上雅治 ( TEL.03- 3443 - 3717 ) 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ 当社は、 2025 年 2 月 28 日付 「 特別調査委員会の設置について 」 によりお知らせしまし たとおり、当社が製造した一部ポンプ製品において、出荷前に当社社内規定で定める品質 計画書に基づく社内検査の一部 ( 耐圧検査 ) を実施していなかった事実が判明したため、 さらなる事実関係の調査及び原因の究明を目的 | |||
| 07/31 | 20:00 | 7116 | ダイワ通信 |
| 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2025 年 7 月 31 日 ダイワ通信株式会社 代表取締役社長岩本秀成 (コード:7116、東証スタンダード) 取締役管理部長多賀勝用 (TEL.076-291-4000) 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ 当社は、2025 年 6 月 2 日付 「 特別調査委員会の設置に関するお知らせ」にて公表の通り、当社において、関 連当事者取引において不適切な手続きが行われた可能性があることが判明したことを受け、当社から独立した 立場の外部専門家で構成する特別調査委員会を設置し、同日より調査を進めてまいりました。 本日、特別調査委員会より調査報告書を | |||
| 07/31 | 15:30 | 2743 | ピクセルカンパニーズ |
| 改善計画・改善状況報告書の公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| 「 改善計画の策定方針に関するお知らせ」で開示しましたとお り、内部管理体制等の抜本的な改善を目的に改善計画・改善状況報告書 ( 以下、「 改善計画書 」)を作成し、東京証券 取引所へ本日付で提出致しましたのでお知らせ致します。 この改善計画書は、2024 年 11 月 12 日付で特別調査委員会から受領した「 調査報告書 」において報告された原因分 析及び再発防止策を基本として現経営陣が作成したものであり、内部管理体制の整備及びコーポレート・ガバナンス 強化の諸施策を実行し、実行状況のモニタリングを実行してまいります。 この度は、株主の皆様をはじめ投資家、市場関係者の皆様並びにお取引様その | |||
| 07/31 | 14:00 | 5966 | 京都機械工具 |
| 再発防止策の策定及び関係者の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 7 月 31 日 会社名 KTC( 京都機械工具株式会社 ) 代表者名代表取締役社長伊吹和彦 (コード 5966 東証スタンダード) 問合せ先コーポレートサービス本部執行役員川田実 ( TEL 0774-46-3700 ) 再発防止策の策定及び関係者の処分に関するお知らせ 当社は、2025 年 6 月 30 日付 「 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」のとお り、連結子会社である北陸ケーティシーツール株式会社 ( 以下 「 北陸 KTC」といいます。)におけ る不適切な会計処理について、特別調査委員会による調査を行い、その結果、不正が行われてい たこと | |||
| 07/31 | 11:30 | 6479 | ミネベアミツミ |
| (開示事項の変更)株式会社ツバキ・ナカシマの新設分割会社の株式取得(子会社化)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、2024 年 9 月 19 日付のリリースにおいて、ツバキ・ナカシマが本対象事業を同社の 完全子会社である新会社に承継させるための会社分割の方法を新設分割から吸収分割に変更することをお知らせ しておりました。また、2024 年 11 日 11 日付のリリースにおいて、本対象事業においてボールねじの品質検査にお ける一部の数値改ざん( 以下、「 本品質不正 」)が発覚し、ツバキ・ナカシマが、本品質不正の詳細については外部 専門家による特別調査委員会を立ち上げて調査 ( 以下、「 本調査 」)をしていること、また本調査の結果を含む、本 品質不正の原因、再発防止策、同種事案発生の可能性、本品質不正に | |||
| 07/30 | 17:30 | 7012 | 川崎重工業 |
| (開示事項の経過)潜水艦修繕事案について その他のIR | |||
| 「 潜水艦修繕事業に関する特別調査委員 会の調査結果 ( 中間報告 )と当社グループの対応について」に関して、皆様にご心配、ご迷惑をおかけしてい ますこと、大変申し訳なく、心から深くお詫び申し上げます。 本日、防衛省より特別防衛監察の結果が公表されましたが、当社の潜水艦修繕事案につきましては外部の 弁護士で構成した「 特別調査委員会 ( 潜水艦修繕 )」による調査が継続しており、特別防衛監察の結果も含め た調査が完了次第、速やかに公表する予定です。 当社は潜水艦修繕事業におけるコンプライアンス違反を深刻に受け止め、これまでに修繕契約のあり方の 見直しや、発注及び納品チェック体制の再構築を図るととも | |||
| 07/30 | 08:30 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| 特別調査委員会の調査報告書公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 7 月 30 日 会社名株式会社アルファクス・フード・システム 代表者名代表取締役社長藤井由実子 (コード番号 :3814 東証グロース) 問合わせ先常務執行役員菊本健司 電話番号 0836-39-5151 U R L https://www.afs.co.jp/ 特別調査委員会の調査報告書公表に関するお知らせ 当社は、2025 年 7 月 25 日付 「 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」にて公表しております とおり、周辺サービス事業における配膳ロボットに関する売上計上についての一部疑義及び 2022 年に売却し たホテルについて外部販売として計上している | |||
| 07/29 | 16:00 | 6173 | アクアライン |
| 改善計画・改善状況報告書の公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| に関す るお知らせ」で開示しましたとおり、内部管理体制等の抜本的な改善を目的に改善計画・改善状況報告書 ( 以下、「 改善計画書 」)を作成し、東京証券取引所へ本日付で提出致しましたのでお知らせ致します。 この改善計画書は、2024 年 9 月 13 日付で特別調査委員会から受領した「 特別調査委員会の調査結果報告 書 」において報告された原因分析及び再発防止策を基本として現経営陣が作成したものであり、内部管理 体制の整備及びコーポレート・ガバナンス強化の諸施策を実行し、実行状況のモニタリングを実行してま いります。 この度は、株主の皆様をはじめ投資家、市場関係者の皆様並びにお取引様その他すべ | |||
| 07/28 | 16:55 | 7435 | ナ・デックス |
| 有価証券報告書-第75期(2024/05/01-2025/04/30) 有価証券報告書 | |||
| 充 2 人的資本経営による社員エンゲージメントの向上 3 グループ成長戦略と連動した機動的な財務体制への変革 4 適切な情報開示・双方向の対話の推進によるIRの強化 加えて、中期経営計画にも掲げております経営の基本方針 「 安心をつなぐ企業グループへ」に基づき、ESG 視点に よるサステナビリティ経営をより一層推進してまいります。 これからもお客様の事業に貢献できるよう当社グループの総合力を結集し、業績の向上と企業価値の増大に努め てまいります。 なお、当連結会計年度において、元業務委託社員による領得行為や循環取引、付替行為などの不正事案が発覚し たため、特別調査委員会による調査を行い、調査報 | |||
| 07/25 | 18:40 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 7 月 25 日 会社名株式会社アルファクス・フード・システム 代表者名代表取締役社長藤井由実子 (コード番号 :3814 東証グロース) 問合わせ先常務執行役員菊本健司 電話番号 0836-39-5151 U R L https://www.afs.co.jp/ 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ 当社は、2025 年 5 月 8 日付 「 特別調査委員会の設置及び 2025 年 9 月期第 2 四半期 ( 中間期 )の決算発表延 期に関するお知らせ」にて公表しておりますとおり、外部からの指摘を受け、周辺サービス事業における配膳 ロボットに関する売上計上につ | |||
| 07/24 | 23:45 | 9278 | ブックオフグループホールディングス |
| 第7回定時株主総会招集ご通知・第7回定時株主総会資料(2025年) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| その他不当又は不正な業務の執行の予防の ために行った行為及び発生後の対応 当社は当事業年度において、当社子会社が運営する複数店舗におけ る、従業員による架空買い取り、在庫の不適切な計上及びこれらによる 現金の不正取得の事実を確認し、特別調査委員会からの原因分析と提言 に基づき、再発防止策を策定・公表いたしました。 在任社外取締役各氏は、本事案が判明するまでその事実を認識してお りませんでしたが、従前より法令遵守等の観点から提言等を行っており ました。本事案を認識した後は、事実関係の調査及び原因究明について 適宜意見を表明し、再発防止策の策定に向けて有用な提言と的確な助言 を行うとともに、再発防 | |||
| 07/24 | 18:50 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| 2025年9月期半期報告書提出遅延及び当社株式の監理銘柄(確認中)の指定の見込みに関するお知らせ その他のIR | |||
| 込み及び今後の見通しについて、 下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 提出が遅延するに至った経緯 当社は、2025 年 5 月 8 日付 「 特別調査委員会の設置及び 2025 年 9 月期第 2 四半期 ( 中間期 )の決算発表 延期に関するお知らせ」にて公表しておりますとおり、外部からの指摘を受け、周辺サービス事業における 配膳ロボットに関する売上計上 ( 以下 「 本件会計処理 」といいます。)についての一部疑義を認識し、同日 付で、かかる疑義に対する調査を目的とした、当社とは利害関係を有しない外部の専門家で構成される特別 調査委員会を設置いたしました。また、2025 年 5 月 | |||
| 07/23 | 15:35 | 4777 | ガーラ |
| 東京証券取引所への「改善状況報告書」の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| .................................................................................................................................................................................. 6 2 特別調査委員会の構成、調査の目的、調査期間 ........................................................................................................ 6 (3) 不適切な会計処理の概要 | |||
| 07/22 | 15:30 | 2743 | ピクセルカンパニーズ |
| 当社の元代表取締役吉田弘明氏に対する損害賠償請求等訴訟の提起に関するお知らせ その他のIR | |||
| ピクセルエステート株式会社における太陽光発電事業に関連し、 架空取引による前渡金の不正支出、当該資金の一部を自己の借入金返済に流用した事実、さらに、当社 取締役会の承認を得ずに連帯保証契約を締結するなど、長期にわたりコンプライアンス違反及び不適切 な会計処理を行っていたことが、外部専門家による特別調査委員会の報告により判明しました。 これらの行為は、会社法第 330 条及び民法第 644 条に基づく善管注意義務、会社法第 355 条に基づく忠 実義務に違反するものであり、会社法第 423 条第 1 項に定める任務懈怠責任が認められると判断し、当 社が被った損害額 8 億 4,421 万 3,084 円 | |||
| 07/22 | 15:30 | 6232 | ACSL |
| 再発防止策の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 7 月 22 日 会社名株式会社 ACSL 代表者名代表取締役 Co-CEO 早川研介 (コード番号 :6232 グロース) 問合せ先執行役員経営管理ユニット長大谷一将 (TEL.03-6456-0931) 再発防止策の策定に関するお知らせ 当社は、2025 年 7 月 14 日付け「 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」のとおり、特別 調査委員会による調査報告書を受領いたしました。同報告書に述べられた原因分析及び再発防止策の提言 を真摯に受け止め、社内業務を分析・検討してまいりましたが、本日の取締役会において当社が取り組む 再発防止策を決議いたしましたので | |||
| 07/15 | 13:50 | 6173 | アクアライン |
| 2026年2月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| まわりサービス事業 」から「 水 まわりサービス支援事業 」への移行に伴うオペレーションの変更に際して、「 当社自らが主体 」から「 加盟店を支 援するサポート役 」に変更となり、加盟店が主体であるという役割分担は明確になっているものの、役割分担の詳 細が明確になっていない、あるいは明確になっていてもコンプライアンスの欠如により守られていない状況となっ ていました。 そのような中、2024 年 7 月に、当社が保有する暗号資産関連の取引とともに、「 水まわりサービス支援事業 」に おける取引に関して不正確な会計処理が行われていた可能性があることが判明し、特別調査委員会を設置して調査 が行われ | |||
| 07/14 | 16:35 | 7116 | ダイワ通信 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。もし、関連当事者間の取引が 発生する恐れがある場合は、法令や社内規程等に基づき、取引内容の合理性及び妥当性を判断した上で当該取引の必要性を判断し、社外取締 役及び社外監査役の見解を踏まえた上で取締役会の承認を得る体制を構築しております。 しかしながら、当社は、2025 年 6 月 2 日付 「 特別調査委員会の設置に関するお知らせ」に記載のとおり、関連当事者取引における不適切な手続き に関しまして、特別調査委員会による調査が継続中にあります。今後、特別調査委員会の調査結果を踏まえ、必要な再発防止策等を検討してま いります。 【 補充原則 2-41 女性の活躍促進を含む社内の多様性の確保 | |||
| 07/14 | 15:30 | 6232 | ACSL |
| 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 7 月 14 日 会社名株式会社 ACSL 代表者名代表取締役 Co-CEO 早川研介 (コード番号 :6232 グロース) 問合せ先執行役員経営管理ユニット長大谷一将 (TEL.03-6456-0931) 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ 当社は、2025 年 7 月 1 日に「 特別調査委員会設置に関するお知らせ」にて公表しましたとおり、元代表 取締役である鷲谷聡之氏 ( 以下、「 元代表取締役 」といいます。)による代表取締役の立場を個人的に悪用 して、一部業者との間で実態のない不適切な取引を行っていた事実 ( 以下、「 本件事案 」といいます。)に | |||
| 07/11 | 13:32 | 5966 | 京都機械工具 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| コーポレート・ガバナンス体制等に関する事項 当社は現在、2025 年 6 月 30 日付で受領しました特別調査委員会の調査報告書を踏まえ、再発防止策の策定や、 ガバナンス・内部統制の強化、再構築に取り組んでおります。 取り組み内容を決定次第、速やかに本報告書を更新いたします。コーポレートガバナンス体制 ( 模式図 ) 株主総会 選任・解任 選任・解任 選任・解任 取締役会 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く) 監査 監査等委員会 監視 報告 会計監査人 監査等委員である取締役 諮問 答申 指名・報酬委員会 ( 任意の諮問委員会 ) 連携 会計監査 内部統制監査 経営会議 代表取締役 内部 | |||
| 07/10 | 15:30 | 9278 | ブックオフグループホールディングス |
| 2025年5月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 入手可能な 情報に基づき判断した将来の見通しに関する記述であり、経営環境等の変化により内容が大きく変動する可能性があります。 APPENDIX 不正事案に対する再発防止策の構成 (2024 年 11 月 12 日リリースより) 2024 年 10 月に公表した特別調査委員会の調査報告書の内容を踏まえ、2024 年 11 月に再発防止策を決定。 再発防止策の構成は、今回の発生事案への予防的統制強化の対策に加え、発見的統制 (チェック)の強化と 会社全体で不正を撲滅する姿勢を徹底することにより、不正行為を抑止する環境づくりをすることを重視。 再発防止策構成 1 再発防止策構成 2 再発防止策構成 | |||