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「 特別調査委員会 」の検索結果
検索結果 2980 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:2.543 秒
ページ数: 149 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/09 | 11:30 | 7012 | 川崎重工業 |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 」をご参照ください。 ( 潜水艦修繕事案及び舶用エンジン事案について) 2024 年に判明した当社グループの潜水艦修繕事業及び舶用エンジン事業における不正事案については、特別調査 委員会による中間報告を同年 12 月及び2025 年 1 月に公表しました。また、両事案に関する類似案件の有無に係る追 加調査についても、その調査結果を2025 年 12 月に公表しました。 同追加調査をもって特別調査委員会による調査は完了しましたが、当社グループでは度重なるコンプライアンス 事案の判明並びに両事案の特別調査委員会からの報告を重く受け止めるとともに、提言された再発防止策も踏まえ て、引き続き社長を委員長とするコンプライアンス特別推進委員会主導のもと、グループ全体のコンプライアン ス・ガバナンス体制の強化に向けた実効性の高い再発防止策に徹底して取り組み、皆様からの信頼回復に全力で努 めてまいります。 本件による業績への影響が見込まれる場合には速やかに業績見通しへ反映していきます。 13 | |||
| 02/09 | 11:30 | 2162 | nmsホールディングス |
| 2026年3月期第3四半期決算発表の延期に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、2026 年 1 月 23 日付 「( 開示事項の経過 ) 特別調査委員会設置に関するお知らせ」にて公表し ましたとおり、当社連結子会社において過去の取引により損失が発生し、過年度において費用処理され ていなかった事案 ( 以下、「 本件事案 」といいます。)について、本件事案にかかる事実関係の調査、類 似事案の有無の確認、原因究明および再発防止策の検討等を目的として、特別調査委員会を設置し、調 査を進めておりますが、本件事案および類似事案の調査並びに会計処理の確定が現時点で完了しており ません。 当該事項が確定するまでは、過年度決算および当期決算に与える最終的な影響を確定することができ ない状況にあることから、本日発表を予定していた 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信の開示を延期する ことといたしました。 2. 今後の見通しについて 延期後の 2026 年 3 月期第 3 四半期の決算発表日につきましては、決定次第、速やかに公表いたしま す。 以上 | |||
| 02/06 | 15:45 | 9433 | KDDI |
| 2026年1月14日付け「当社連結子会社における不適切な取引の疑いの判明及び特別調査委員会の設置に関するお知らせ」に関する経過報告及び2026年3月期第3四半期業 その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2026 年 2 月 6 日 KDDI 株式会社 代表者取締役社長 CEO 松田浩路 (コード番号 :9433 東証プライム市場 ) コーポレート統括本部 総務本部長中里靖夫 (TEL 03-3347-0077) 2026 年 1 月 14 日付け「 当社連結子会社における不適切な取引の疑いの判明及び特別調査委員会の設置に関す るお知らせ」に関する経過報告及び 2026 年 3 月期第 3 四半期業績説明会開催のお知らせ 当社は、本日付け「2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信の開示が四半期末後 45 日を超えることに関するお知 らせ」のとおり | |||
| 02/06 | 15:45 | 9433 | KDDI |
| 2026年3月期 3Q業績説明会資料 その他のIR | |||
| 2026 年 3 月期 3Q 業績説明会 (2025 年 4 月 -12 月 ) 2026 年 2 月 6 日 KDDI 株式会社 代表取締役社長 CEO 松田浩路 本資料で記載している26.3 期 3Q 連結業績および過年度業績等については、当社連結子会社における不適切な取引に関して、 当社が現時点で認識している事実および連結財務諸表への影響を考慮した参考値であり、現在継続している特別調査委員会 による調査結果や会計監査人の監査結果等により、修正される可能性があります。 2 今回の子会社における不適切な取引の疑いにより、 お客さま、お取引先さま、株主の皆さま、従業員をはじめとする多くの関係 | |||
| 02/06 | 15:45 | 9433 | KDDI |
| 2026年3月期第3四半期決算短信の開示が四半期末後45日を超えることに関するお知らせ その他のIR | |||
| こ ととなりましたことを、深くお詫び申し上げます。 1. 延期の理由 当社は 2026 年 1 月 14 日付け「 当社連結子会社における不適切な取引の疑いの判明及び特別調査委員会 の設置に関するお知らせ」で公表のとおり、当社連結子会社であるビッグローブ株式会社及び同社の子会 社であるジー・プラン株式会社における不適切な取引が行われていた疑い( 以下 「 本件 」といいます。) に関する特別調査委員会の調査が継続しており、本件の影響を含めた当四半期決算に関する財務諸表の内 容が確定していないため、2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信の開示時期を延期いたします。 2. 今後の見通し 現時 | |||
| 02/06 | 15:30 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2026年3月期第3四半期決算短信の開示が四半期末後45日を超えることに関するお知らせ その他のIR | |||
| 信の開示が遅延する理由 2025 年 10 月 9 日付の「 特別調査委員会の設置に関するお知らせ」のとおり、当社は複数の連結子会社およ び当社プラントガス部において、在庫等に関する不適切な会計処理 ( 損失の先送り)を確認しました。こうし た事態を受け、当社は外部専門家により構成される特別調査委員会を 2025 年 10 月 9 日に設置し、調査を進 めております。 また、当社は 2025 年 11 月 14 日付で公表した「 半期報告書の提出期限延長に係る承認のお知らせ」のとお り、2026 年 3 月期半期報告書の提出期限を 2026 年 2 月 13 日とする旨の承認を受けており、同日 | |||
| 02/02 | 15:30 | 9158 | シーユーシー |
| 2026年3月期第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 標。 2. 2026/3 期 Q3YTDにおける既存施設 (2025 年 12 月末時点において開設後 12ヶ月超経過又はM&Aにより新規取得した施設 )の稼働率。 ©︎ 2026 C U C I n c . ホスピス業界を巡る動向 足元の事業環境は堅調な一方、昨年以降続く競合他社の動向等もあり業界全体に対する社会 的信用が毀損、2026 年に予定される次期診療報酬改定は楽観視できない状況 • 2024 年 9 月 一部報道機関において、ホスピス上場大手 A 社の過剰訪問看護及び保険の不正請求に関する報道。A 社は報道の 内容を否定した上で特別調査委員会を設置 • 2024 年 11 月 A | |||
| 01/30 | 20:10 | 4088 | エア・ウォーター |
| 取締役の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 1 月 30 日 会社名エア・ウォーター株式会社 代表者名代表取締役社長松林良祐 (コード:4088 東証プライム・札証 ) 問合せ先広報室長福島圭介 (TEL:06-6252-3966) 取締役の異動に関するお知らせ 当社は、2026 年 1 月 30 日開催の取締役会において、取締役の異動につき、下記のとおり、決議しましたので、 お知らせいたします。 1. 異動の内容 記 氏名新役職名現役職名 千歳喜弘 (せんざい・よしひろ) 取締役会議長 ( 社外取締役 ) 社外取締役 2. 異動の理由 当社は、2025 年 10 月 9 日付で公表した「 特別調査委員会の設置に | |||
| 01/30 | 17:50 | 7363 | ベビーカレンダー |
| 前CFOによる広告収益入金に係る不正疑義及び特別調査委員会の設置に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2026 年 1 月 30 日 各位 会社名株式会社ベビーカレンダー 代表者名代表取締役安田啓司 (コード番号 :7363 グロース市場 ) 問合せ先取締役 CFO 三宅英樹 電話番号 03-6631-3600 前 CFOによる広告収益入金に係る不正疑義及び特別調査委員会 の設置に関するお知らせ 当社は、広告収益入金 (YouTube/Google AdSense 等 )に関し、当社が受領すべき入金の 一部が入金されていない可能性が判明いたしました。社内調査の結果、前 CFOが当該資金を 不正に着服した疑いがある事案として対応しております。昨日開催の取締役会において、事 実関係の解明、影響範 | |||
| 01/30 | 17:00 | 4813 | ACCESS |
| 改善計画・状況報告書の公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| 銘柄に指定されました。 これを受けて当社は、特別注意銘柄の指定解除に向け、2025 年 9 月 26 日付 「 改善計画の策定方針に 関するお知らせ」にてお知らせしたとおり、内部管理体制等の抜本的な改善を目的として、改善計画・ 状況報告書 ( 以下 「 改善計画書 」といいます。)を作成し、本日付で株式会社東京証券取引所へ提出いた しましたのでお知らせいたします。 この改善計画書は、2025 年 6 月 30 日付で特別調査委員会から受領した「 調査報告書 」において報告 された発生原因についての報告並びに再発防止策の提言を踏まえ、2025 年 6 月 30 日付で公表した再発 防止策を再検討 | |||
| 01/30 | 16:02 | 3480 | ジェイ・エス・ビー |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ( 連結 ) 売上高 100 億円以上 1000 億円未満 直前事業年度末における連結子会社数 10 社未満 4. 支配株主との取引等を行う際における少数株主の保護の方策に関する指針 ――― 5.その他コーポレート・ガバナンスに重要な影響を与えうる特別な事情 当社は、2025 年 1 月 14 日付で特別調査委員会の調査報告書の提言に沿って策定した再発防止策を着実に実行すべく、推進プロジェクトを社内で 立ち上げ、プロジェクト内に設けたテーマ別の各グループが連携しつつ、それぞれの施策の推進を図ってまいりました。2025 年 10 月期中に、公表し ました各施策は概ね実行に至っており、今後もその継続 | |||
| 01/30 | 16:00 | 6173 | アクアライン |
| 第三者割当による新株式発行並びに主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 引とともに、水まわりサービス支援事業に おける取引に関して不正確な会計処理が行われていた可能性があることが判明し、特別調査委員会を設置し て調査が行われ、過年度の決算訂正が必要となりました。これに伴い、2025 年 2 月期の第 1~ 第 3 四半期の 財務報告が遅延する事態となり、投資家をはじめとした様 々なステークホルダーに多大なご迷惑をおかけし ました。また、2024 年 7 月の会計問題の発覚後、当時の経営陣 ( 以下、「 旧経営陣 」といいます)がこれら の会計処理問題への対処に自らのリソースを多く配分した結果、本業である「 水まわりサービス支援事業 」 1 / 25 に十分な | |||
| 01/30 | 15:31 | 9603 | エイチ・アイ・エス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 議 ( 特別調査委員会による 調査状況の報告、原因究明・再発防止策定 )について、多くの時間、議論がなされました。リスク・コンプライアンス委員会規則の改訂、 子会社ガバナンス検討委員会の時限的設置など、コーポレートガバナンスの枠組み強化を進めています。 ロ. 取締役の多様性と専門性の向上へ向けた方針と実行計画の策定 近年の事業領域の拡大、デジタル化の進展、ならびに人財ポートフォリオの多様化に対応する為、取締役のスキルマトリックス改訂方針等 において合意がなされましたが、取締役会の実効性向上の為、多様性、特に専門性の偏りを無くし、攻守バランスの取れた経営体制の構築 については引き続き議論・検討の | |||
| 01/30 | 15:30 | 6173 | アクアライン |
| 有価証券届出書(通常方式) 有価証券届出書 | |||
| る とともに、実行後の統合プロセスにおいても、当社グループとしての統一的なルールや管理水準の確立を図ります。こ れにより、健全な経営基盤を維持しつつ、M&Aやアライアンスを通じた中長期的な成長を着実に実現していく方針で す。 < 本新株式の発行により資金の調達をしようとする理由 > 当社において2024 年 7 月に、当社が保有する暗号資産関連の取引とともに、水まわりサービス支援事業における取引に 関して不正確な会計処理が行われていた可能性があることが判明し、特別調査委員会を設置して調査が行われ、過年度 の決算訂正が必要となりました。これに伴い、2025 年 2 月期の第 1~ 第 3 四半期 | |||
| 01/29 | 17:40 | 6173 | アクアライン |
| 内部管理体制の整備及び運用状況等に関するお知らせ その他のIR | |||
| が振り込まれた。このうち30 百万円については、C 社に対する未収入金の 入金として会計処理したが、実質的に当社による大垣内氏から借入金であった。 ・2024 年 5 月 29 日にA 社からB 社へ30 百万円の入金があり、同月 31 日にB 社から当社へ44 百万 円の振込みが行われた。当社はB 社に対する未収入金の入金として会計処理したが、実質的 にA 社から当社未収入金の入金であった。 2024 年 6 月証券取引等監視委員会事務局開示検査課から、不適切な会計処理の疑いがある旨の指摘を 受ける。 2024 年 7 月 ~ 特別調査委員会による調査 9 月 2024 年 9 月特別調査委員会に | |||
| 01/27 | 15:31 | 9603 | エイチ・アイ・エス |
| 有価証券報告書-第45期(2024/11/01-2025/10/31) 有価証券報告書 | |||
| ・所得環境 の改善や各種政策の効果もあり、個人消費の持ち直しの動きが見られ、景気は緩やかな回復傾向が続くと予想され ます。 このような経営環境の中、当社グループが対処すべき主な課題は以下のとおりです。 1グループガバナンスの強化 2024 年 11 月 25 日付 「 当社連結子会社における雇用調整助成金の受給に関する調査及び2024 年 10 月期決算発表延 期のお知らせ」にてお知らせしましたとおり、当社グループにおける雇用調整助成金等の受給に関する問題の有 無を確認するため、専門性・客観性を確保した外部専門家などにより構成される特別調査委員会を組成し調査を 実施しました。 当社は、特別調査委員会か | |||
| 01/27 | 11:00 | 2345 | クシム |
| 調査者からの調査報告書(最終報告)の受領について その他のIR | |||
| の現経営陣との協議を行った。 その結果、当初の「 調査の目的事項 」のうち、2シークエッジグループ関連の暗号資産 の購入による多額の評価損の計上については、当社が組成した特別調査委員会によって 調査実施済みであり、2025 年 3 月 31 日付け調査報告書にてその調査結果の報告が行われ ており、重ねて調査を実施する必要はないものとの判断の下、当職の「 調査の目的事項 」 から除外することとした。 そこで、当職は、最終報告に向けて、1ZEDHD における新株予約権の発行、3 接待交際 費の計上、4シークエッジグループの代表者である A 氏の香港オフィスの家賃の負担、5 2024 年 10 月期 | |||
| 01/26 | 15:57 | 3480 | ジェイ・エス・ビー |
| 内部統制報告書-第37期(2024/11/01-2025/10/31) 内部統制報告書 | |||
| の研修・啓蒙 :(C) 特別調査委員会の調査により認識した会社法上及び会計・税務上の問題について、過去分については、是正 措置が完了しております。 再発防止のための研修・啓蒙につきましては、この度の事案の発生原因、問題及び是正措置を共有するため に、2025 年 5 月に、幹部従業員を含む全社向けに、事案の振り返り研修を実施いたしました。また、この度の 事案を風化させないために、毎年 9 月をコーポレートガバナンス、コンプライアンス強化月間と定め、2025 年 9 月及び10 月に、役員及び従業員向けに、コーポレートガバナンス・コード及び企業不祥事の再発防止につい ての勉強会を実施いたしました | |||
| 01/26 | 15:55 | 3480 | ジェイ・エス・ビー |
| 有価証券報告書-第37期(2024/11/01-2025/10/31) 有価証券報告書 | |||
| 年 11 月 4 日付でも、自社所有の学生マンション「ユニエトワール南草津 」を同様に譲渡しており、2026 年 10 月期においても、引き続き同戦略の推進を継続してまいります。 あわせて、当社は、2025 年 1 月 14 日付 「 再発防止策の策定に関するお知らせ」にて公表しました、特別調査委 員会の調査報告書の提言に沿って策定した再発防止策を着実に実行すべく、推進プロジェクトを社内で立ち上 げ、プロジェクト内に設けたテーマ別の各グループが連携しつつ、それぞれの施策の推進を図ってまいりまし た。当連結会計年度中に、公表しました各施策は概ね実行に至っており、今後もその継続的な運用等を通じ | |||
| 01/23 | 16:30 | 2162 | nmsホールディングス |
| (開示事項の経過)特別調査委員会設置に関するお知らせ その他のIR | |||
| NEWS RELEASE 各位 2026 年 1 月 23 日 会社名 nms ホールディングス株式会社 代表者名代表取締役社長樋口晋平 (コード:2162 東証スタンダード) 問合せ先執行役員コーポレート本部長山田瞬 (TEL:03-5333-1711( 代表 )) ( 開示事項の経過 ) 特別調査委員会設置に関するお知らせ 当社は、2025 年 12 月 19 日付 「 当社連結子会社における損失の発生および過年度の有価証券報告 書等の訂正に関するお知らせ」にて公表しましたとおり、当社連結子会社において過去の取引により 損失が発生し、過年度において費用処理されていなかった事案 ( 以下 | |||