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「 特別調査委員会 」の検索結果
検索結果 1254 件 ( 621 ~ 640) 応答時間:1.416 秒
ページ数: 63 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/01 | 09:45 | 8070 | 東京産業 |
| 外部調査委員会の最終調査報告書受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| ある。なお、当該調査期間中に開催した委員会 ( 計 29 回 )は、別紙第 1 なお、追加調査において新たに補助者として選任した河合健一公認会計士は、当社が 2022 年 5 月 26 日 付けで設置し、同年 6 月 28 日付けで構成変更された特別調査委員会において、調査補助者として関与し ているものの、当該特別調査委員会においても独立性が確保されていたこと等を踏まえ、同人を追加調 査の補助者として選任することによって、本委員会の独立性が害されることはないと判断し、同人を補 助者として選任した。 2 1-4 のとおりである。 5 追加調査の手法 (1) 関係者ヒアリング等 当委員会は、追加調 | |||
| 03/29 | 15:30 | 3449 | テクノフレックス |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ その他のIR | |||
| べき重要な不備の内容 当社連結子会社において、複数年にわたり外注先との間で架空の取引等が発生している可能性が判明し ました。これをうけ、当社は 2024 年 2 月 5 日付で特別調査委員会 ( 外部の独立した第三者である弁護士及 び公認会計士を含む)を設置して調査を開始し、2024 年 3 月 26 日に同委員会より調査報告書を受領しまし た。その結果、当該連結子会社において、得意先及び外注先との間で架空の取引に係る代金の受領及び支 払がなされていた事実が判明しました。 当該事実は、当社において、連結子会社に対する管理・監督が不十分だったことについて全社的な内部 統制の不備があったこと、当該 | |||
| 03/29 | 12:00 | 3449 | テクノフレックス |
| 2023年12月期決算発表の遅延及び今後の決算開示に関するお知らせ その他のIR | |||
| を超えた理由 当社は、2024 年 2 月 6 日付 「 特別調査委員会の設置及び 2023 年 12 月期決算発表の延期に関するお知ら せ」 及び 2024 年 3 月 26 日付 「 特別調査委員会の調査報告書受領および当社の対応に関するお知らせ」に て開示いたしましたとおり、当社連結子会社であるニトックス株式会社の元代表取締役社長が行っていた 架空取引が判明したことにより、2023 年 12 月期決算を確定するためには、本件事案の事実関係および本件 事案に類似する事象の有無についての調査が必要となり、特別調査委員会を設置して調査を行ないました。 調査結果につきましては、上記のとおり同年 | |||
| 03/26 | 16:30 | 3449 | テクノフレックス |
| 特別調査委員会の調査報告書受領及び当社の対応に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 3 月 26 日 会社名株式会社テクノフレックス 代表者名代表取締役社長前島岳 (コード番号 :3449 東証スタンダード市場 ) 問合わせ先取締役兼専務執行役員管理本部長川上展生 TEL. 03-5822-3211 特別調査委員会の調査報告書受領及び当社の対応に関するお知らせ 2024 年 2 月 6 日付 「 特別調査委員会の設置及び 2023 年 12 月期決算発表の延期に関するお知らせ」にて 開示いたしましたとおり、当社連結子会社において、複数の相手に対し、複数年に渡って架空の代金を支払 い、その一部を関係者が私的に受け取っていた可能性が判明したため( 以下 | |||
| 03/26 | 15:00 | 3184 | ICDAホールディングス |
| 内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 3 月 26 日 会社名 ICDAホールディングス株式会社 代表者名代表取締役社長向井弘光 (コード番号 :3184 東証スタンダード・名証メイン) 問合せ先管理部長服部宝 (TEL. 059-381-5540) 内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ 当社は、本日、2024 年 3 月 13 日付で受領した特別調査委員会の調査報告書による指摘を受け、当社の内部 統制に重要な不備がある旨を記載した内部統制報告書の訂正報告書を、金融商品取引法第 24 条の4の5 第 1 項に基づき、東海財務局に提出いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 訂正 | |||
| 03/25 | 16:30 | 7354 | ダイレクトマーケティングミックス |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ その他のIR | |||
| お、当該不備に起因する必要な修正は、 すべて財務諸表に反映しており、連結財務諸表および財務諸表の監査報告における監査意見は、無限 定適正意見であります。 記 1. 開示すべき重要な不備の内容 当社の連結子会社である株式会社マケレボにおいて、特定の取引先 ( 以下 「 本件顧客 」といいま す。)との一部の取引 ( 以下 「 本件取引 」といいます。)に関連し、過年度決算において請求した報 酬金額が過大となっていた可能性が判明したため、2023 年 7 月 18 日に外部の専門家 ( 弁護士及び 公認会計士 )を含む特別調査委員会を設置し、調査を進め、2023 年 10 月 13 日に特別調査委員会か | |||
| 03/22 | 17:00 | 6201 | 豊田自動織機 |
| エンジン認証問題の再発防止に向けて その他のIR | |||
| 体制の構築 」の内容、また、特別調査委員会による当社への提言をふまえ、抜本的な再発防止策を 取りまとめ、本日、国土交通省へ報告いたしました。今後は四半期ごとに、実施状況の進捗を報告して まいります。 再発防止に向けて、「 安全、安心な品質の製品 」をお客さまに提供し、社会に貢献し続けるという原点 に立ち返り、正しいことを正しく行うための「 風土 」「しくみ」「 組織 / 体制 」の3つの改革を再発防止策 に落とし込み、全員が心をひとつにして取り組んでまいります。再発防止策の推進は、社 ⾧を委員 ⾧に、 事業部 ⾧・チーフオフィサー・本社関連役員・部門 ⾧をメンバーとする「 再出発委員会 」が担 | |||
| 03/15 | 17:35 | 9612 | ラックランド |
| 投資有価証券売却益(特別利益)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 12 月期の連連結業績予想 の公表を予定しておりましたが、2024 年 2 月 14 日付の「2023 年 12 月期決算短信の開示遅逼延に関するお知ら せ」において公表しました通り、2023 年 12 月期の決算発表日につきましては、特別調査委員会による調査状 況を踏まえ、決定次第、速やかに公表する予定にしております。そのため、2024 年 12 月期の決算に与える影 響は未定となります。 なお、今後、開示すべき事項が生じた場合は速やかにお知らせいたします。 以上 | |||
| 03/14 | 17:40 | 6365 | 電業社機械製作所 |
| 2024年3月期第3四半期報告書の提出期限(再延長)に係る承認申請書提出のお知らせ その他のIR | |||
| 2024 年 2 月 14 日ですが、同日付にて関東財務局より提出期限延長をご承認い ただいております。 3. 延長 ( 再延長 )が承認された場合の提出期限 2024 年 4 月 30 日 4. 提出期限の延長 ( 再延長 )を必要とする理由 当社は、2024 年 3 月 11 日付 「 特別調査委員会による調査の進捗に関するお知らせ」( 以下、「3 月 11 日 付お知らせ」といいます。)のとおり、当社において印章の管理が不十分であり印章の不正利用の疑義及 び印章の不正利用の防止にかかる内部統制の不備に関する疑義があること、並びに本件不正利用が判明 した後の取締役会、取締役監査委員等への情報伝達 | |||
| 03/13 | 15:00 | 3184 | ICDAホールディングス |
| 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 3 月 13 日 会社名 ICDAホールディングス株式会社 代表者名代表取締役社長向井弘光 (コード番号 :3184 東証スタンダード・名証メイン) 問合せ先管理部長服部宝 (TEL. 059-381-5540) 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ 2024 年 2 月 1 日付 「 当社元役員による不正行為発覚に伴う特別調査委員会設置並びに 2024 年 3 月期第 3 四半期決算発表の延期及び当該四半期報告書の提出期限の延長申請の検討に関するお知らせ」で公表いたし ましたとおり、当社元役員による不正行為を行っていたことが判明したため、特別調査委員会を設置し | |||
| 03/11 | 17:40 | 6365 | 電業社機械製作所 |
| 特別調査委員会による調査の進捗に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 3 月 11 日 会社名株式会社電業社機械製作所 代表者名代表取締役社長彦坂典男 (コード:6365 東証スタンダード市場 ) 問合せ先取締役常務執行役員 管理本部長稲垣晃 (TEL 055-975-8221) 特別調査委員会による調査の進捗に関するお知らせ 当社は、2024 年 2 月 13 日付 「 特別調査委員会設置、2024 年 3 月期第 3 四半期決算発表の延期及び四半期報 告書の提出期限延長申請の検討に関するお知らせ」のとおり、当社において印章の管理が不十分であり印章の 不正利用の疑義及び印章の不正利用の防止にかかる内部統制の不備に関する疑義があること、並び | |||
| 03/07 | 17:30 | 9612 | ラックランド |
| 特別調査委員会の構成の一部変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 3 月 7 日 会社名株式会社ラックランド 代表者名代表取締役社長望月圭一郎邛 (コード番号 :9612 東証プライム) 問合せ先取締役管理本部邪長鈴木健太郎邛 (TEL:03-3377-9331( 代表 )) 特別調査委員会の構成の一部邪変更に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、以下のとおり、特別調査委員会委員の追加を決議いたしましたのでお知 らせいたします。 1. 特別調査委員会委員の追加の理由 2024 年 2 月 14 日付 「 特別調査委員会の設置に関するお知らせ」( 以下 「 本お知らせ」といいます。)に記載 のとおり、当社は、特別調査委員会 ( 以 | |||
| 03/07 | 15:30 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 再発防止策の推進状況について(最終版) その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 3 月 7 日 会社名株式会社 TOKAI ホールディングス 代表者名代表取締役社長小栗勝男 (コード番号 3167 東証プライム市場 ) 問合せ先常務執行役員経営管理本部長中村俊則 (TEL. 054-275-0007) 再発防止策の推進状況について( 最終版 ) 当社は、2022 年 12 月 23 日付 「 再発防止策及び関係者の処分に関するお知らせ」にて公 表しましたとおり、特別調査委員会からの調査報告書による再発防止策の提言を踏まえ、取 締役会において再発防止策を決議いたしました。その後、かかる再発防止策を迅速かつ適切 に実施するため、2023 年 6 月 | |||
| 03/07 | 15:00 | 1447 | ITbookホールディングス |
| (開示事項の経過)当社元代表取締役に対する報酬返還要請について その他のIR | |||
| り、お知らせいたします。 記 1. 報酬返還要請に至るまでの経緯 2023 年 9 月 26 日付 「 再発防止策および関係者の処分等に関するお知らせ」において公表しま したとおり、特別調査委員会からの同年 8 月 31 日付の調査報告書 ( 以下 「 本調査報告書 」といい ます。)による再発防止策の提言を真摯に受け止め、経営者の経営責任を明確にするとともに、今 後の再発防止を徹底する観点から、本件不正行為に対する関係者の処分等を実施いたしました。 本調査報告書では、当社の元代表取締役会長兼 CEO である恩田氏の在任期間中を含み、当社グ ループの内部統制の問題等が発生原因として指摘されてい | |||
| 03/07 | 13:00 | 4611 | 大日本塗料 |
| JISマーク表示の一時停止の解除について その他のIR | |||
| ) JIS K 5663 合成樹脂エマルションペイント及びシーラー( 認証番号 JP0507028) 解除通知日 : 2024 年 3 月 7 日 2.JIS マーク表示品の出荷 JIS マーク表示の一時停止の解除日以降、JIS マーク表示品としての製造を再開し、順次、 出荷いたします。 13. 業績への影響 本件による業績への影響額は、現時点で軽微であると見込んでおります。 なお、本件につき、当社は 2023 年 10 月 27 日付 「 特別調査委員会の設置に関するお知らせ」 のとおり、社外弁護士を中心とした特別調査委員会を設置の上、調査や原因の分析を進めており ます。当社は今回の事態を重大なものとして受け止め、特別調査委員会の指摘を踏まえ引き続き 全力を挙げて信頼回復に取り組んでまいります。 改めまして、お取引先様をはじめ関係者の皆様に、多大なご迷惑とご心配をお掛けしましたこ とを、深くお詫び申し上げます。 以上 2 | |||
| 03/06 | 19:00 | 9612 | ラックランド |
| 第54回定時株主総会の延期に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 3 月 6 日 会社名株式会社ラックランド 代表者名代表取締役社長望月圭一郎邛 (コード番号 :9612 東証プライム) 問合せ先取締役管理本部邪長鈴木健太郎邛 (TEL:03-3377-9331( 代表 )) 第 54 回定時株主総会の延期に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、第 54 回定時株主総会の延期について決議いたしましたので、下記のと おりお知らせいたします。 記 2024 年 2 月 14 日付 「 特別調査委員会の設置に関するお知らせ」( 以下 「 本お知らせ」といいます。)に記載の とおり、当社は、特別調査委員会を設置し、本お知らせ記載の | |||
| 03/06 | 17:00 | 3449 | テクノフレックス |
| 第23回定時株主総会の継続会の開催方針に関するお知らせ その他のIR | |||
| 時開示 「 特別調査委員会の設置及び 2023 年 12 月期決算発表の延期に関するお知 らせ」にて公表いたしましたとおり、当社連結子会社において架空取引の代金を一部私的に受け取ってい た事案 ( 以下、「 本件事案 」といいます。)が判明し、当社は、特別調査委員会を設置して本件事案の事実 関係および本件事案に類似する事象の有無につき、調査しております。これにより、当社の決算関連手続 きに遅れが生じており、特別調査委員会による今後の調査等を踏まえると、決算関連手続きの完了には相 応の時間を要することから、下記の報告事項につきまして、本総会でご報告ができない状況となりまし た。 [ 報告事項 | |||
| 02/28 | 15:00 | 3244 | サムティ |
| 2023年11月期有価証券報告書に係る監査報告書における限定付適正意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| (2023 年 11 月期 )の連結財務諸表に係る監査報告書の限定付適正意見 の根拠は以下 ( 原文抜粋 )のとおりです。 限定付適正意見の根拠 会社は、特定の取引先 ( 以下 「A 社 」という。)との取引に関連し、過年度決算におけ る会計上の連結対象範囲の判断等についての疑義が判明したことを受けて、外部の弁護士 及び公認会計士による特別調査委員会を設置して調査を進め、特別調査委員会より 2023 年 3 月 6 日付で調査報告書を受領した。同調査報告書においては、2009 年 3 月 27 日から 2014 年 9 月 29 日までの期間については、A 社株式を保有するG 社及びH 社 ( 会社 | |||
| 02/22 | 13:00 | 6201 | 豊田自動織機 |
| 産業車両用エンジン国内認証に関する国土交通省からの行政処分について その他のIR | |||
| 体制への抜本的な改革を促す是正命令を受領しました。 このたびの処分を厳粛に受け止め、エンジン認証制度に対する違反行為を真摯に反省するとともに、ご 指摘いただいた内容、および特別調査委員会からの提言をふまえた再発防止策を、今後 1 か月以内にと りまとめ、国土交通省へ提出いたします。 お客さま、販売店、仕入先をはじめとする多くの関係者の皆さまに、多大なご迷惑をおかけしておりま すことを改めて深くお詫び申しあげます。当社は二度とこのような行為を繰り返すことのないよう、しっ かりと立ち止まり、法規遵守の再徹底に全社をあげて取り組んでまいります。 対象機種 ( 産業車両用エンジン) 用途機種 型式取消リコール等改善措置 フォークリフト用 ガソリン 建設機械用ディーゼル 1KD ● 4Y ● ー 1FS ● ー ● ( 納入先と連携し対応 ) 以上 | |||
| 02/15 | 15:00 | 7205 | 日野自動車 |
| (開示事項の経過)エンジン認証不正に関する再発防止策 5回目の四半期進捗報告を実施 その他のIR | |||
| 日に提出 しました再発防止策につき、令和 5 年 12 月末時点の進捗状況をご報告申し上げます。 よろしくご高配のほどお願い申し上げます。 別添 1: 型式指定に係る違反に対する再発防止策の進捗四半期報告書 1 部 以上 p. 1別添 1 型式指定に係る違反に対する再発防止策の進捗四半期報告書 ( 令和 5 年 12 月末時点 ) 1.はじめに 一昨年 ( 令和 4 年 )3 月 4 日に当社が公表しました認証不正問題につきましては、同年 8 月 2 日付 の特別調査委員会による調査報告の結果、約 20 年にわたりエンジンの排出ガスや燃費に関する認 証申請において広い範囲で不正が行われてきた実 | |||