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「 特別調査委員会 」の検索結果
検索結果 1231 件 ( 161 ~ 180) 応答時間:1.206 秒
ページ数: 62 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/07 | 16:50 | 1757 | 創建エース |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備および内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| 品取引法第 24 条の4の5 第 1 項に基づき、過年度の内部統制報告書の訂正、 金融商品取引法第 24 条の4の4 第 1 項に基づき内部統制報告書において開示すべき重要な不備がある 旨を記載したそれぞれの報告書を関東財務局に提出いたしますので、下記のとおりお知らせいたしま す。 記 1. 開示すべき重要な不備の内容 2025 年 3 月 19 日付 「 特別調査委員会の設置に関するお知らせ」にてお知らせいたしましたと おり、当社子会社と特定取引先との取引の実在性および当該特定取引先に対する債権の資産 性について疑義がある旨、証券取引等監視委員会開示検査課から指摘を受け、社外の独立し た第三 | |||
| 08/07 | 16:50 | 1757 | 創建エース |
| 当社および当社連結子会社における貸倒引当金繰入額および当社における特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| を計上、 および当社連結子会社の株式会社メディカルサポートにおいて、同社の取引先に対する未回収 の売掛金について、回収の遅延を考慮し、当該未回収債権に対して販売費及び一般管理費に貸 倒引当金繰入額 89 百万円を 2025 年 3 月期末決算に計上することといたしました。 2. 特別調査費用引当金繰入額の計上 当社は、特別調査委員会による調査費用を、2025 年 3 月期末決算において特別損失に特別調 査費用引当金繰入額として 90,968 千円を計上することとしました。 3. 業績に与える影響 上記における貸倒引当金繰入額等の計上につきましては、本日公表の「2025 年 3 月期決算短 信 [ 日本基準 ]( 連結 )」に反映しております。 以上 | |||
| 08/07 | 14:00 | 5966 | 京都機械工具 |
| 2026年3月期(第76期)第1四半期決算短信の開示が四半期末後45日を超えることに関するお知らせ その他のIR | |||
| め、取引先及び関係者の皆様には、多大なるご迷惑とご心配をおか けしておりますことを深くお詫び申し上げます。 記 1. 理由 当社は、2025 年 6 月 30 日付 「 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」 及び 「2025 年 3 月期 ( 第 75 期 ) 有価証券報告書の提出期限延長に係る承認のお知らせ」のとお り、連結子会社である北陸ケーティシーツール株式会社における会計処理について、特別調査 委員会による調査を行い、その結果、不適切な会計処理であることが認定されました。現在、 本事案の影響額を精査中であり、2025 年 3 月期 ( 第 75 期 ) 有価証券報告書の提出 | |||
| 08/06 | 15:40 | 4587 | ペプチドリーム |
| 特別調査委員会からの調査報告書受領および今後の対応について その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 8 月 6 日 会社名ペプチドリーム株式会社 代表者名代表取締役社長リード・パトリック (コード番号 :4587 東証プライム市場 ) 問い合わせ先 IR 広報部ディレクター沖本優子 電話番号 ( 0 4 4 ) 2 2 3 - 6 6 1 2 特別調査委員会からの調査報告書受領および今後の対応について 当社は、2025 年 5 月 13 日に公表の「 特別調査委員会の設置に関するお知らせ」の通り、不適切 な試薬類の発注・持ち出しがあった可能性に関して、特別調査委員会を設置して事実関係の更な る調査を進めてまいりました。本日、特別調査委員会より調査報告書を受領いたしまし | |||
| 08/05 | 17:20 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| 2025年9月期半期報告書の提出未了及び当社株式の上場廃止の見込みに関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 8 月 5 日 会社名株式会社アルファクス・フード・システム 代表者名代表取締役社長藤井由実子 (コード番号 :3814 東証グロース) 問合わせ先常務執行役員菊本健司 電話番号 0836-39-5151 U R L https://www.afs.co.jp/ 2025 年 9 月期半期報告書の提出未了及び当社株式の上場廃止の見込みに関するお知らせ 当社は、2025 年 5 月 8 日付 「 特別調査委員会の設置及び 2025 年 9 月期第 2 四半期 ( 中間期 )の決算発表 延期に関するお知らせ」にて公表しておりますとおり、外部からの指摘を受け、周辺サービス事業に | |||
| 08/04 | 15:30 | 9158 | シーユーシー |
| 2026年3月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 的信用が毀損、2026 年に予定される次期診療報酬改定は楽観視できない状況 • 2024 年 9 月 一部報道機関において、ホスピス上場大手 A 社の過剰訪問看護及び保険の不正請求に関する報 道。A 社は報道の内容を否定した上で特別調査委員会を設置 • 2024 年 11 月 A 社が決算発表の延期及び半期報告書の提出期限延長申請に関する適時開示を公表 • 2025 年 2 月 A 社において、特別調査委員会の調査報告書を受領。過年度決算の修正、取締役の降格、通期 業績予想の下方修正及び中期経営計画の取り下げを公表 • 2025 年 3 月 一部報道機関において、ホスピス上場大手 B 社の診 | |||
| 08/04 | 15:00 | 6376 | 日機装 |
| 特別調査委員会の調査結果を受けた再発防止策の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 8 月 4 日 会社名日機装株式会社 代表者名代表取締役社長執行役員加藤孝一 (コード番号 6376 東証プライム ) 問合せ先執行役員コーポレート部門長村上雅治 ( TEL.03- 3443 - 3717 ) 特別調査委員会の調査結果を受けた再発防止策の策定に関するお知らせ 当社は、 2025 年 8 月 1 日付 「 特別調査委員会の報告書受領に関するお知らせ 」 において お知らせいたしましたとおり、特別調査委員会による調査報告書を受領し、特別調査委員 会が認定した事実と原因分析に基づいた再発防止策の提言を真摯に受け止め、あるべき品 質保証業務や業務運営体制を分析い | |||
| 08/01 | 18:00 | 7116 | ダイワ通信 |
| 特別調査委員会の調査報告書(開示版)公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2025 年 8 月 1 日 ダイワ通信株式会社 代表取締役社長岩本秀成 (コード:7116、東証スタンダード) 取締役管理部長多賀勝用 (TEL.076-291-4000) 特別調査委員会の調査報告書 ( 開示版 ) 公表に関するお知らせ 当社は、2025 年 6 月 2 日付 「 特別調査委員会の設置に関するお知らせ」にて公表の通り、当社において、関 連当事者取引において不適切な手続きが行われた可能性があることが判明したことを受け、当社から独立した 立場の外部専門家で構成する特別調査委員会を設置し、同日より調査を進めてまいりました。 当社は、特別調査委員会よ | |||
| 08/01 | 18:00 | 7116 | ダイワ通信 |
| 2026年3月期第1四半期決算短信の開示が四半期末後45日を超えることに関するお知らせ その他のIR | |||
| 期 ) 有価証券報告書の提出期限の延長申請の検討に関 するお知らせ」 及び 2025 年 8 月 1 日付 「 特別調査委員会の調査報告書 ( 開示版 ) 公表に関するお知らせ」 で公表いたしましたとおり、2025 年 3 月期の連結財務諸表の内容を確定できておりません。 また、2025 年 6 月 27 日付 「 第 10 期 (2025 年 3 月期 ) 有価証券報告書の提出期限延長申請に係る承認の お知らせ」で公表いたしましたとおり、当社は、延長後の提出期限である 2025 年 9 月 16 日までに 2025 年 3 月期有価証券報告書の提出を行うよう進めておりますが、2026 年 3 | |||
| 08/01 | 18:00 | 7116 | ダイワ通信 |
| 代表取締役の異動(辞任)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 1 日付 「 特別調査委員会の調査報告書 ( 開示版 ) 公表に関するお知らせ」にてお知らせ しました通り、当社における関連当事者取引に関する不適切な手続きについて、2025 年 6 月 2 日より独立した 外部の専門家で構成する特別調査委員会を設置して調査を進め、2025 年 7 月 31 日付で特別調査委員会より調 査報告書を受領いたしました。当該調査報告書において、岩本氏に関する取引について、関連当事者取引に該 当するにもかかわらず必要な手続きがとられていなかったこと及び一部経費について適切な稟議手続がとられ ていなかったことが明らかとなりました。 岩本氏は、特別調査委員会の指摘について | |||
| 08/01 | 17:30 | 6376 | 日機装 |
| 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 8 月 1 日 会社名日機装株式会社 代表者名代表取締役社長執行役員加藤孝一 (コード番号 6376 東証プライム ) 問合せ先執行役員コーポレート部門長村上雅治 ( TEL.03- 3443 - 3717 ) 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ 当社は、 2025 年 2 月 28 日付 「 特別調査委員会の設置について 」 によりお知らせしまし たとおり、当社が製造した一部ポンプ製品において、出荷前に当社社内規定で定める品質 計画書に基づく社内検査の一部 ( 耐圧検査 ) を実施していなかった事実が判明したため、 さらなる事実関係の調査及び原因の究明を目的 | |||
| 07/31 | 20:00 | 7116 | ダイワ通信 |
| 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2025 年 7 月 31 日 ダイワ通信株式会社 代表取締役社長岩本秀成 (コード:7116、東証スタンダード) 取締役管理部長多賀勝用 (TEL.076-291-4000) 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ 当社は、2025 年 6 月 2 日付 「 特別調査委員会の設置に関するお知らせ」にて公表の通り、当社において、関 連当事者取引において不適切な手続きが行われた可能性があることが判明したことを受け、当社から独立した 立場の外部専門家で構成する特別調査委員会を設置し、同日より調査を進めてまいりました。 本日、特別調査委員会より調査報告書を | |||
| 07/31 | 15:30 | 2743 | ピクセルカンパニーズ |
| 改善計画・改善状況報告書の公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| 「 改善計画の策定方針に関するお知らせ」で開示しましたとお り、内部管理体制等の抜本的な改善を目的に改善計画・改善状況報告書 ( 以下、「 改善計画書 」)を作成し、東京証券 取引所へ本日付で提出致しましたのでお知らせ致します。 この改善計画書は、2024 年 11 月 12 日付で特別調査委員会から受領した「 調査報告書 」において報告された原因分 析及び再発防止策を基本として現経営陣が作成したものであり、内部管理体制の整備及びコーポレート・ガバナンス 強化の諸施策を実行し、実行状況のモニタリングを実行してまいります。 この度は、株主の皆様をはじめ投資家、市場関係者の皆様並びにお取引様その | |||
| 07/31 | 14:00 | 5966 | 京都機械工具 |
| 再発防止策の策定及び関係者の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 7 月 31 日 会社名 KTC( 京都機械工具株式会社 ) 代表者名代表取締役社長伊吹和彦 (コード 5966 東証スタンダード) 問合せ先コーポレートサービス本部執行役員川田実 ( TEL 0774-46-3700 ) 再発防止策の策定及び関係者の処分に関するお知らせ 当社は、2025 年 6 月 30 日付 「 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」のとお り、連結子会社である北陸ケーティシーツール株式会社 ( 以下 「 北陸 KTC」といいます。)におけ る不適切な会計処理について、特別調査委員会による調査を行い、その結果、不正が行われてい たこと | |||
| 07/31 | 11:30 | 6479 | ミネベアミツミ |
| (開示事項の変更)株式会社ツバキ・ナカシマの新設分割会社の株式取得(子会社化)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、2024 年 9 月 19 日付のリリースにおいて、ツバキ・ナカシマが本対象事業を同社の 完全子会社である新会社に承継させるための会社分割の方法を新設分割から吸収分割に変更することをお知らせ しておりました。また、2024 年 11 日 11 日付のリリースにおいて、本対象事業においてボールねじの品質検査にお ける一部の数値改ざん( 以下、「 本品質不正 」)が発覚し、ツバキ・ナカシマが、本品質不正の詳細については外部 専門家による特別調査委員会を立ち上げて調査 ( 以下、「 本調査 」)をしていること、また本調査の結果を含む、本 品質不正の原因、再発防止策、同種事案発生の可能性、本品質不正に | |||
| 07/30 | 17:30 | 7012 | 川崎重工業 |
| (開示事項の経過)潜水艦修繕事案について その他のIR | |||
| 「 潜水艦修繕事業に関する特別調査委員 会の調査結果 ( 中間報告 )と当社グループの対応について」に関して、皆様にご心配、ご迷惑をおかけしてい ますこと、大変申し訳なく、心から深くお詫び申し上げます。 本日、防衛省より特別防衛監察の結果が公表されましたが、当社の潜水艦修繕事案につきましては外部の 弁護士で構成した「 特別調査委員会 ( 潜水艦修繕 )」による調査が継続しており、特別防衛監察の結果も含め た調査が完了次第、速やかに公表する予定です。 当社は潜水艦修繕事業におけるコンプライアンス違反を深刻に受け止め、これまでに修繕契約のあり方の 見直しや、発注及び納品チェック体制の再構築を図るととも | |||
| 07/30 | 08:30 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| 特別調査委員会の調査報告書公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 7 月 30 日 会社名株式会社アルファクス・フード・システム 代表者名代表取締役社長藤井由実子 (コード番号 :3814 東証グロース) 問合わせ先常務執行役員菊本健司 電話番号 0836-39-5151 U R L https://www.afs.co.jp/ 特別調査委員会の調査報告書公表に関するお知らせ 当社は、2025 年 7 月 25 日付 「 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」にて公表しております とおり、周辺サービス事業における配膳ロボットに関する売上計上についての一部疑義及び 2022 年に売却し たホテルについて外部販売として計上している | |||
| 07/29 | 16:00 | 6173 | アクアライン |
| 改善計画・改善状況報告書の公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| に関す るお知らせ」で開示しましたとおり、内部管理体制等の抜本的な改善を目的に改善計画・改善状況報告書 ( 以下、「 改善計画書 」)を作成し、東京証券取引所へ本日付で提出致しましたのでお知らせ致します。 この改善計画書は、2024 年 9 月 13 日付で特別調査委員会から受領した「 特別調査委員会の調査結果報告 書 」において報告された原因分析及び再発防止策を基本として現経営陣が作成したものであり、内部管理 体制の整備及びコーポレート・ガバナンス強化の諸施策を実行し、実行状況のモニタリングを実行してま いります。 この度は、株主の皆様をはじめ投資家、市場関係者の皆様並びにお取引様その他すべ | |||
| 07/25 | 18:40 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 7 月 25 日 会社名株式会社アルファクス・フード・システム 代表者名代表取締役社長藤井由実子 (コード番号 :3814 東証グロース) 問合わせ先常務執行役員菊本健司 電話番号 0836-39-5151 U R L https://www.afs.co.jp/ 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ 当社は、2025 年 5 月 8 日付 「 特別調査委員会の設置及び 2025 年 9 月期第 2 四半期 ( 中間期 )の決算発表延 期に関するお知らせ」にて公表しておりますとおり、外部からの指摘を受け、周辺サービス事業における配膳 ロボットに関する売上計上につ | |||
| 07/24 | 18:50 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| 2025年9月期半期報告書提出遅延及び当社株式の監理銘柄(確認中)の指定の見込みに関するお知らせ その他のIR | |||
| 込み及び今後の見通しについて、 下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 提出が遅延するに至った経緯 当社は、2025 年 5 月 8 日付 「 特別調査委員会の設置及び 2025 年 9 月期第 2 四半期 ( 中間期 )の決算発表 延期に関するお知らせ」にて公表しておりますとおり、外部からの指摘を受け、周辺サービス事業における 配膳ロボットに関する売上計上 ( 以下 「 本件会計処理 」といいます。)についての一部疑義を認識し、同日 付で、かかる疑義に対する調査を目的とした、当社とは利害関係を有しない外部の専門家で構成される特別 調査委員会を設置いたしました。また、2025 年 5 月 | |||