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「 特別調査委員会 」の検索結果
検索結果 14 件 ( 1 ~ 14) 応答時間:0.111 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/13 | 15:33 | 3864 | 三菱製紙 |
| 半期報告書-第161期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| ・人的資本経営の”SHINKA”( 浸化 ) ガバナンストランスフォーメーション( 品質管理体制の強化、ステークホルダーエンゲージメント向上、プラ イム上場企業に求められる要求水準の高まりへの対応、リスクマネジメント強化 )、人財力、組織力の強化 ( 多 様な人財の確保と育成、環境整備、インテグリティ重視の企業文化確立、従業員の成長と意識向上、安全最優先 の徹底、DX 推進 )を進めております。 当社子会社の三菱製紙エンジニアリング株式会社白河事業所で製造していた耐熱プレスボード製品に係る品質 不適切事案に関し、2025 年 5 月 14 日に特別調査委員会の調査報告書を受領し公表しました。経 | |||
| 11/13 | 15:30 | 3864 | 三菱製紙 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 様な人財の確保と育成、環境整備、インテグリティ重視の企業文化確立、従業員の成長と意識向上、安全最優先 の徹底、DX 推進 )を進めております。 当社子会社の三菱製紙エンジニアリング株式会社白河事業所で製造していた耐熱プレスボード製品に係る品質 不適切事案に関し、2025 年 5 月 14 日に特別調査委員会の調査報告書を受領し公表しました。経営陣自ら国内全工 場・子会社への巡回・説明会を実施し、品質管理やコンプライアンスの重要性の浸透を改めて図りました。引き 続き、ステークホルダーの皆様からの信頼回復に向け、再発防止策を確実に実行し、業務改善に全力で取り組ん でまいります。 当中間連結会計期 | |||
| 08/06 | 15:30 | 3864 | 三菱製紙 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 準の高まりへの対応、リスクマネジメント強化 )、人財力、組織力の強化 ( 多 様な人財の確保と育成、環境整備、インテグリティ重視の企業文化確立、従業員の成長と意識向上、安全最優先 の徹底、DX 推進 )を図ります。 当社子会社の三菱製紙エンジニアリング株式会社白河事業所で製造していた耐熱プレスボード製品に係る品質 不適切事案に関し、5 月 14 日に特別調査委員会の調査報告書を受領し公表しました。国内全工場・子会社への説 明会を実施し、品質管理やコンプライアンスの重要性の浸透を改めて図っております。引き続きステークホルダ ーの皆様からの信頼回復に向け、再発防止策を確実に実行し、業務改善に全力で | |||
| 07/01 | 10:04 | 3864 | 三菱製紙 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に社外役員経営説明会により、社外役員への情報共有体制が改善し 事前に十分な質疑応答が図られていることは、取締役会における議論活性化と審議の質の向上に寄与していると評価できる。議題については、 例えば2024 年 5 月に特別調査委員会を立ち上げた耐熱プレスボードに関わる品質不適切事案を踏まえた対応や再発防止への取り組み等につい ても議論を重ねたほか、社外役員が関心を持つ事項については報告事項として適宜報告されている。また、議長による自由に発言できる雰囲気 づくりや研究開発の課題・テーマに関する説明会の実施は、社外役員からも評価されている。 3 取締役会の機能 前年に引き続き、執行側の業務執行状 | |||
| 05/22 | 14:07 | 3864 | 三菱製紙 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| は16.7%)されている。加えて研究・技術分野を専門とする国際経験ある社外取締役の就任により多様性が進展し、議論が活性化している。今後 は、社内の幹部教育制度の充実等により女性を含めた多様性に富む内部役員育成に取り組んでいく。 2 取締役会の運営 開催頻度、議事運営、決議事項のトレースは概ね適切に実施されている。特に社外役員経営説明会により、社外役員への情報共有体制が改善し事前に十分な質疑応答が図られていることは、取締役会における議論活性化と審議の質の向上に寄与していると評価できる。議題については、 例えば2024 年 5 月に特別調査委員会を立ち上げた耐熱プレスボードに関わる品質不適切事案を | |||
| 05/14 | 15:30 | 3864 | 三菱製紙 |
| 特別調査委員会の調査報告書の受領及び役員報酬の自主返上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 5 月 14 日 会社名三菱製紙株式会社 代表者名代表取締役社長木坂隆一 (コード番号 3864 東証プライム) 問合せ先ガバナンス統括部長豊田伸孝 (TEL.03-5600-1488) 特別調査委員会の調査報告書の受領及び役員報酬の自主返上に関するお知らせ 当社は、2024 年 5 月 10 日に公表いたしました「 当社子会社での不適切な事案の判明及び特別調 査委員会の設置について」に記載のとおり、当社白河事業所内の100% 子会社、三菱製紙エンジ ニアリング株式会社 ( 以下、「 当子会社 」) 白河事業所で製造していた耐熱プレスボード製品に関 して、検査測定データの | |||
| 05/14 | 15:30 | 3864 | 三菱製紙 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 使用されるコンデンサ市場の拡販に向け 取り組んでまいります。テープ原紙は市場ニーズに適合した製品開発に注力し、特に海外向けの増販に取り組んで まいります。化粧板原紙や壁紙用裏打紙は銘柄別バランスの最適化、生産効率の改善等により収益の安定化を図っ てまいります。 ドイツ事業は、欧州域外での拡販や生産効率の改善等の事業構造改革を推進し収益安定化を図ってまいります。 当社グループである三菱製紙エンジニアリング株式会社で製造した耐熱プレスボード製品に関して、測定データ の一部改ざん、及び所定の検査の一部を実施せずに出荷していた事実が判明しました。 この事実に基づき、当社は特別調査委員会を設置し、事実関 | |||
| 04/25 | 16:26 | 3864 | 三菱製紙 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 16.7%)されている。加えて研究・技術分野を専門とする国際経験ある社外取締役の就任により多様性が進展し、議論が活性化している。今後 は、社内の幹部教育制度の充実等により女性を含めた多様性に富む内部役員育成に取り組んでいく。 2 取締役会の運営 開催頻度、議事運営、決議事項のトレースは概ね適切に実施されている。特に社外役員経営説明会により、社外役員への情報共有体制が改善し事前に十分な質疑応答が図られていることは、取締役会における議論活性化と審議の質の向上に寄与していると評価できる。議題については、 例えば2024 年 5 月に特別調査委員会を立ち上げた耐熱プレスボードに関わる品質不適切事案を踏まえ | |||
| 02/14 | 15:30 | 3864 | 三菱製紙 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| けの拡販に向け取り組んでまいります。テープ原紙は海外向けの増販に今後も注力し、化粧 板原紙や壁紙用裏打紙では銘柄別バランスの最適化、生産効率の改善等により収益の安定化を図ってまいります。 ドイツ事業は、欧州域外での拡販や生産効率の改善等の事業構造改革を推進し収益安定化を図ってまいります。 当社グループである三菱製紙エンジニアリング株式会社で製造した耐熱プレスボード製品に関して、測定データ の一部改ざん、及び所定の検査の一部を実施せずに出荷していた事実が判明しました。当件について特別調査委員 会を設置し、事案の全容解明、原因分析及び再発防止を進めております。 - 3 - 三菱製紙株式会社 | |||
| 11/13 | 15:34 | 3864 | 三菱製紙 |
| 半期報告書-第160期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| けの増販に今後も注力し、 化粧板原紙や壁紙用裏打紙では銘柄別バランスの最適化、生産効率の改善等により収益の安定化を図ってまいりま す。 ドイツ事業は、さらなる事業構造改革を推進し、収益の安定化を図ってまいります。 当社グループである三菱製紙エンジニアリング株式会社で製造した耐熱プレスボード製品に関して、測定データ の一部改ざん、及び所定の検査の一部を実施せずに出荷していた事実が判明しました。当件について特別調査委員 会を設置し、事案の全容解明、原因分析及び再発防止を進めております。 4/28 EDINET 提出書類 三菱製紙株式会社 (E00644) 半期報告書 ( 紙素材事業 ) 印刷用紙で | |||
| 11/13 | 15:30 | 3864 | 三菱製紙 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。当件について特別調査委員 会を設置し、事案の全容解明、原因分析及び再発防止を進めております。 - 3 - 三菱製紙株式会社 (3864) 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 ( 紙素材事業 ) 印刷用紙では、輸出は円安の市場環境下で販売数量が伸長し増収となりましたが、国内市場は需要の減少傾向が 継続しており、販売金額は前年に対し減少しました。 市販パルプにつきましては、海外市況の回復に伴い輸出向け販売を拡大した結果、販売数量、販売金額ともに前 年を上回りました。 この結果、紙素材事業は減収減益となりました。 現在取り組んでいる製品価格改定の浸透に加え、印刷用紙に関 | |||
| 06/27 | 15:09 | 3864 | 三菱製紙 |
| 有価証券報告書-第159期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| す。 2024 年 4 月 1 日付グループ組織図 < 当社子会社における不適切事案への対応 > 当社グループである三菱製紙エンジニアリング株式会社白河事業所で製造していた耐熱プレスボード製品の品 質検査に係る不適切事案は、2024 年 5 月 10 日に事案の内容を公表するとともに外部専門家で構成される特別調査 委員会を設置し、事案の全容解明、原因分析及び再発防止策の立案を進めております。特別調査委員会の調査 が、迅速かつ実効的に行われるよう全面的に協力するとともに、当社グループ全体の品質管理体制を検証し、今 後の改革に繋げるべく取り組んでまいります。 12/140 2 【サステナビリティに | |||
| 06/01 | 12:00 | 3864 | 三菱製紙 |
| 2024年定時株主総会 事業報告(電子提供措置事項記載書面) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 営業利益 80 億円 75 億円 経常利益 80 億円 85 億円 有利子負債 730 億円 760 億円 D/Eレシオ 0.7 倍 1.0 倍 【 当社子会社における不適切事案への対応 】 子会社三菱製紙エンジニアリング株式会社白河事業所で製造していた耐熱プレスボード製品の品質検査に係る 不適切事案は、2024 年 5 月 10 日に事案の内容を公表するとともに外部専門家で構成される特別調査委員会を設 置し、事案の全容解明、原因分析及び再発防止策の立案を進めております。特別調査委員会の調査が、迅速かつ 実効的に行われるよう全面的に協力するとともに、当社グループ全体の品質管理体制を検証し | |||
| 05/10 | 15:00 | 3864 | 三菱製紙 |
| 当社子会社での不適切な事案の判明及び特別調査委員会の設置について その他のIR | |||
| 2024 年 5 月 10 日 各 位 会社名 代表者名 問合せ先 三菱製紙株式会社 代表取締役社長木坂隆一 (コード:3864、東証プライム) 総務部長多田和徳 (TEL. 03-5600-1488) 当社子会社での不適切な事案の判明及び特別調査委員会の設置について 三菱製紙株式会社 ( 以下、当社 )は、当社白河事業所内の 100% 子会社、三菱製紙エンジニアリ ング株式会社 ( 以下、当子会社 ) 白河事業所で製造していた耐熱プレスボード* 製品に関して検査 測定データの改ざん及び所定の検査の一部不実施の事実が判明したため、本日、外部専門家で構 成される特別調査委員会を設置しましたので | |||