開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 特別調査委員会 」の検索結果
検索結果 12 件 ( 1 ~ 12) 応答時間:0.481 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/06 | 17:10 | 4615 | 神東塗料 |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| ついて、財 務担当取締役及び法務部門の責任者に対して質問したほ か、主に以下の手続を実施した。 ・本件不適切行為に起因して設置された特別調査委員 会が作成した調査報告書及び取引記録を閲覧し、本 件の概要、対象製品、当該製品の商流及び影響を受 けた顧客等を確認した。また、会社が策定した顧客 等への補償方針に関する資料を閲覧した。 ・影響を受けた顧客等との最新の交渉記録、取締役会 資料及び議事録を閲覧し、当該補償方針及び交渉状 況に照らし、会社の損失額の合理的な見積りの可否 判断の妥当性を評価した。 ・本件不適切行為に係る補償交渉を担当する会社の弁 護士に対して、交渉中の事案の網羅性、及び各事案 | |||
| 06/28 | 11:45 | 4615 | 神東塗料 |
| 有価証券報告書-第130期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ます。なお、小野順一郎と桒山章司の 両氏については2023 年 6 月 30 日の監査役就任後に開催された監査役会について記載しております。 氏名開催回数出席回数 小野順一郎 10 10 日潟一郎 12 12 吉野泰雄 12 12 桒山章司 10 10 また、日潟一郎氏は、公認会計士の資格を有し、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。 なお、当社は「 当社製の一部製品に係る不適切行為 」に関する問題を含む一連の不適切行為の再発防止に向 け、特別調査委員会による調査結果を真摯に受け止め、内部管理体制の強化等に着手しております。監査役会 は、再発防止策が着実に実行中であることを確認し | |||
| 06/30 | 15:12 | 4615 | 神東塗料 |
| 有価証券報告書-第129期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 野泰雄氏につい ては2022 年 6 月 22 日の監査役就任後に開催された監査役会について記載しております。 氏名開催回数出席回数 高田文生 14 14 山本清美 1 0 日潟一郎 14 14 岩橋浩貴 4 4 吉野泰雄 10 10 また、日潟一郎氏は、公認会計士の資格を有し、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。 なお、当社は「 当社製の一部製品に係る不適切行為 」に関する問題を含む一連の不適切行為の再発防止に向 け、特別調査委員会による調査結果を真摯に受け止め、内部管理体制の強化等に着手しております。監査役会 は、再発防止策が着実に実行中であることを確認しており、引き続き改 | |||
| 06/22 | 14:09 | 4615 | 神東塗料 |
| 有価証券報告書-第128期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| のとおり、当社で製造する 水道用ダクタイル鋳鉄管合成樹脂塗料につきまして、公益社団法人日本水道協会の認証規格 (JWWA K139) 及びお 客様との協定に関する不適切行為が確認されましたため、同年同月 14 日に社外弁護士を委員長とする特別調査委員 会を設置し、当該不適切行為の事実関係の解明・原因分析を進めるとともに、その他の不適切行為についてもアン ケート調査を実施しました。また、当社は独自に不適切行為と無関係である幹部社員を中心とする社内調査チーム を編成し、外部弁護士の支援も得つつ、特別調査委員会の行ったアンケート調査により発見されたその他の不適切 行為について、特別調査委員会の | |||
| 05/13 | 15:15 | 4615 | 神東塗料 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| として計上することを 予定しております。 2 品質不適切行為関連費用 当社は2022 年 4 月 28 日付 「 当社製の一部製品に係る不適切行為に関する調査報告書公表のお知らせ」で既報の とおり、当社製の一部製品に関し不適切行為の事実が判明しました。これに伴い、特別調査委員会による調査費 用等 370 百万円を特別損失として計上することを予定しております。 3 繰延税金資産の取り崩し 当社は、現在の事業環境及び今後の業績見通し等をふまえて、将来の課税所得及び繰延税金資産の回収可能性 を慎重に検討しました結果、繰延税金資産 734 百万円を取り崩すことを予定しております。 (3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額 当該事象の発生により、2022 年 3 月期第 4 四半期において、特別損失 755 百万円、及び、繰延税金資産の取り崩し により、法人税等調整額 654 百万円を計上いたしました。 2/2 | |||
| 05/13 | 15:00 | 4615 | 神東塗料 |
| 連結業績予想の修正、特別損失(減損損失及び品質不適切行為関連費用)の計上、繰延税金資産の取り崩し及び配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| した。 2. 特別損失の計上 (1) 固定資産の減損損失 当社が保有する資産のうち、塗料事業及び全社資産に係る固定資産について将来の回収可能 性を検討しました結果、「 固定資産の減損に係る会計基準 」に基づき減損処理を行い、384 百 万円を特別損失として計上することを予定しております。(2) 品質不適切行為関連費用 当社は、2022 年 4 月 28 日付 「 当社製の一部製品に係る不適切行為に関する調査報告書公表 のお知らせ」で既報のとおり、当社製の一部製品に関し不適切行為の事実が判明しました。こ れに伴い、特別調査委員会による調査費用等 370 百万円を特別損失として計上することを予定 | |||
| 04/28 | 13:00 | 4615 | 神東塗料 |
| 当社製の一部製品に係る不適切行為に関する調査報告書公表のお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2022 年 4 月 28 日 神東塗料株式会社 代表取締役社長高沢聡 (コード:4615) 総務人事室部長塚越学 (TEL.06-6426-3355) 当社製の一部製品に係る不適切行為に関する調査報告書公表のお知らせ この度は当社における不適切行為により、お取引先様、水道事業者様をはじめ関係者の皆様方にご迷惑、ご 心配をおかけしていることに対しまして、改めて心よりお詫び申し上げます。また、特別調査委員会での調査及び 調査の過程で判明したその他不適切案件等の検討に時間を要し、今日まで詳細についてご報告が遅れましたこ とにつきましてお詫び申し上げます。 当社は | |||
| 02/10 | 16:02 | 4615 | 神東塗料 |
| 四半期報告書-第128期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 社は、本件不適合製品の出荷先のお客様及び水道協会等の関係者とともに、本件不適合製品を使用したお 客様の製品に対する品質影響 ( 安全性含む)についての技術的検証を進めています。一方で、2022 年 1 月 14 日 に当社と利害関係を有しない外部専門家、当社独立社外取締役及び当社独立社外監査役から構成される「 特別 調査委員会 」を設置し、現在、本件不適切行為の事実関係の解明、本件不適切行為に係る原因分析及び再発防 止策の提言等を行うことを目的として調査を行っています。今後、調査結果等により新たに不適切事案が判明 する可能性があります。 今後の進捗次第では、お客様等への補償費用を始めとする損失 | |||
| 02/01 | 14:40 | 4615 | 神東塗料 |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 14,696 百万円 ( 前年同四半期は15,294 百万円 )となりました。損益面では、営業損失は40 百万円 ( 前年同四半期は47 百万円の営業利益 )、経常利益は46 百万円 ( 前年同四半期比 60.9% 減 )、親会社株主 に帰属する四半期純損失は134 百万円 ( 前年同四半期は802 百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益 )となり ました。 先般、当社において、水道用ダクタイル鋳鉄管合成樹脂塗料に係る不適切行為があり、特別調査委員会におい て現在調査を行っております。今後の進捗次第では業績に影響を与える可能性がありますが、現時点でその影響 額を合理的に見積ることが困難であるこ | |||
| 01/31 | 12:30 | 4615 | 神東塗料 |
| 当社製の一部製品に係る不適切行為に関するお知らせ(第3報) その他のIR | |||
| 、詳細については、公益社団法人日本水道協会 ( 以下 「 水道協会 」といいます。)のご指導 を得ながら、また並行して当社にて社外の専門家を交えた特別調査委員会 (2022 年 1 月 14 日付け「 特 別調査委員会の設置及び当社製の一部製品に係る第三者認証マークの使用停止等について」で公表 )を 設置いたしまして調査中でございますが、現時点で判明している事項および現在の進捗状況について、 以下のとおり、ご報告いたします。 第 1 報において当社で製造する水道用ダクタイル鋳鉄管合成樹脂塗料 ( 管用 )のうち、水道協会の認 証規格 (JWWA K139)( 以下 「K139」といいます。)の | |||
| 01/14 | 14:00 | 4615 | 神東塗料 |
| 特別調査委員会の設置及び当社製の一部製品に係る第三者認証マークの使用停止等について その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2022 年 1 月 14 日 神東塗料株式会社 代表取締役社長執行役員高沢聡 (コード:4615、東証第 1 部 ) 総務人事室部長塚越学 (TEL.06-6426-3355) 特別調査委員会の設置及び当社製の一部製品に係る第三者認証マークの使用停止等につ いて 当社は、2022 年 1 月 12 日付け「 当社製の一部製品に係る不適切行為について」( 以下 「2022 年 1 月 12 日付けリリース」といいます。)を公表しましたが、これに関連して、本日開催の取 締役会において、下記 1.のとおり、当社と利害関係を有しない外部専門家 1 名、当社独立社 | |||
| 01/12 | 11:30 | 4615 | 神東塗料 |
| 当社製の一部製品に係る不適切行為について その他のIR | |||
| 疑いが確認された対象製品についての出荷を 停止いたしました。また、水道協会において、上記不適切行為が確認された K139 認証品に ついて認証マーク等の使用停止を検討中とのことです。 4. 今後の対応 上記対象製品の納入先であるお取引先様には、順次お詫びとご説明を進めております。 また、これと同時に、本件の重要性に鑑み、速やかに社外の専門家も交えた特別調査委員 会を設置する予定であり、事実関係の解明、原因究明、再発防止策の策定等に全力を挙げ て参ります。特別調査委員会の設置については決定次第、公表いたします。 5. 業績への影響 本件が当社グループの業績に与える影響につきまして、今後開示すべき事項が生じた場 合には、速やかに公表いたします。 お取引先様をはじめ関係者の皆様に、多大なご迷惑とご心配をお掛けしますことを、深くお 詫び申し上げます。 以上 | |||