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「 特別調査委員会 」の検索結果

検索結果 30 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.48 秒

ページ数: 2 ページ

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発表日 時刻 コード 企業名
02/13 10:32 7012 川崎重工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
事業を重要テーマとし、取締役会で定期的に議論を実施したほか、グループガバナンス強化、企業価値向 上に向けたコーポレートトランスフォーメーションの方向性、監査・コンプライアンス体制などをテーマとして取り上げ議論しました。 4 品質管理におけるグループ全体の内部統制システムの強化 2024 年度に判明した潜水艦修繕職場における不適切事案及び舶用エンジンにおける検査不正を受けてコンプライアンス特別推進委員会を設置 し、弁護士により構成される調において原因の究明を行うとともに、「 不正のできない仕組みの構築 」「 不正発見の強化 」「 組織風土・ 意識改革 」の3つを柱とした再発防止策の取
02/09 13:30 7012 川崎重工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、コンプライアンス、水素事業を重要テーマとし、取締役会で定期的に議論を実施したほか、グループガバナンス強化、企業価値向 上に向けたコーポレートトランスフォーメーションの方向性、監査・コンプライアンス体制などをテーマとして取り上げ議論しました。 4 品質管理におけるグループ全体の内部統制システムの強化 2024 年度に判明した潜水艦修繕職場における不適切事案及び舶用エンジンにおける検査不正を受けてコンプライアンス特別推進委員会を設置 し、弁護士により構成される調において原因の究明を行うとともに、「 不正のできない仕組みの構築 」「 不正発見の強化 」「 組織風土・ 意識改革 」の3つを柱とし
02/09 11:30 7012 川崎重工業
2026年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
」をご参照ください。 ( 潜水艦修繕事案及び舶用エンジン事案について) 2024 年に判明した当社グループの潜水艦修繕事業及び舶用エンジン事業における不正事案については、調 による中間報告を同年 12 月及び2025 年 1 月に公表しました。また、両事案に関する類似案件の有無に係る追 加調査についても、その調査結果を2025 年 12 月に公表しました。 同追加調査をもって調による調査は完了しましたが、当社グループでは度重なるコンプライアンス 事案の判明並びに両事案の調からの報告を重く受け止めるとともに、提言された再発防止策も踏まえ て、引き続き社長を委員長とするコンプライアンス特別推進委員会主導のもと、グループ全体のコンプライアン ス・ガバナンス体制の強化に向けた実効性の高い再発防止策に徹底して取り組み、皆様からの信頼回復に全力で努 めてまいります。 本件による業績への影響が見込まれる場合には速やかに業績見通しへ反映していきます。 13
12/26 17:30 7012 川崎重工業
(開示事項の経過)潜水艦修繕事案および舶用エンジン事案の追加調査結果ならびに再発防止策について その他のIR
)ならびに、2024 年 8 月 21 日に公表いたしました「 舶用エンジンにおける検査不正 」 ( 以下、舶用エンジン事案 )に関して、皆様にご心配、ご迷惑をおかけしておりますこと、深くお詫び申し上 げます。 当社は、両事案について、それぞれ、外部の弁護士で構成する調 ( 以下、各委員会 )を設置し て調査を進め、事実確認や事案が発生した背景、原因分析などについての中間報告 ( 本件調査 ) ※1 を公表後、 両事案に関する類似案件の有無に係る追加調査 ( 件外調査 )について、「 膿を出し切る」 覚悟で経営陣、従業 員ともに調査に協力し、過去に発生した事案も含めて徹底した洗い出し
11/11 11:36 7012 川崎重工業
半期報告書-第203期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書
高は前年同期比 1,201 億円増加の1 兆 154 億円、連結売上収益は前年同期比 1,120 億円増収の9,962 億円、事業利益は前年同期比 120 億円減益の357 億円、税引前中間利益は前年同期比 116 億円増 益の353 億円、親会社の所有者に帰属する中間利益は前年同期比 84 億円増益の220 億円となりました。 なお、当社グループの潜水艦修繕事業及び舶用エンジン事業における不正事案については、社長を委員長とする コンプライアンス特別推進委員会、並びに外部有識者で構成するそれぞれの調を設置し、昨年 12 月及 び本年 1 月にそれぞれの調より個 々の事案
11/11 11:30 7012 川崎重工業
2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
修繕事業及び舶用エンジン事業における不正事案については、社長を委員長とするコンプライ アンス特別推進委員会、並びに外部有識者で構成するそれぞれの調を設置し、昨年 12 月及び本年 1 月にそ れぞれの調より個 々の事案における事実関係の調査や原因分析等に関する中間報告書を受領し、その内容 を公表しました。調の調査は継続中です。引き続き、当社グループとして、コンプライアンス・ガバナン ス体制の再構築や企業風土の改革に取り組んでまいります。 本件による業績への影響については、今後の調査結果を踏まえ、影響が見込まれる場合には速やかに業績見通しへ反 映していきます。 12
08/29 08:30 7012 川崎重工業
(開示事項の経過)舶用エンジンにおける検査不正について その他のIR
。 一部報道において、燃費性能に関わる検査不正が潜水艦エンジンにおいても行われていたと報じられてい ることについて、ご報告いたします。 当社は、2024 年 8 月 28 日に設置しました外部の弁護士で構成する「 調 ( 舶用エンジン)」 ( 以下、同委員会 )に、舶用エンジン事案の調査を委嘱し、2025 年 1 月 24 日に「 舶用エンジン事案に関す る調の調査結果 ( 中間報告 )について」を公表しましたが、現在同委員会では、当社および国内 子会社における類似事案の有無に係る件外調査を継続しております。 当社は、件外調査の一環で同委員会より、舶用エンジン部門におい
08/06 11:30 7012 川崎重工業
2026年3月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
上収益から売上原価、販売費及び一般管理費、持分 法による投資利益又は損失、その他の収益及びその他の費用を控除しています。 11 川崎重工業株式会社 (7012) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 3.その他 当社グループの潜水艦修繕事業及び舶用エンジン事業における不正事案については、社長を委員長とするコンプライ アンス特別推進委員会、並びに外部有識者で構成するそれぞれの調を設置し、昨年 12 月及び本年 1 月にそ れぞれの調より個 々の事案における事実関係の調査や原因分析等に関する中間報告書を受領し、その内容 を公表しました。調の調査は継続中です。引き続き、当社グループとして、コンプライアンス・ガバナン ス体制の再構築や企業風土の改革に取り組んでまいります。 本件による業績への影響については、今後の調査結果を踏まえ、影響が見込まれる場合には速やかに業績見通しへ反 映していきます。 12
07/30 17:30 7012 川崎重工業
(開示事項の経過)潜水艦修繕事案について その他のIR
「 潜水艦修繕事業に関する調 の調査結果 ( 中間報告 )と当社グループの対応について」に関して、皆様にご心配、ご迷惑をおかけしてい ますこと、大変申し訳なく、心から深くお詫び申し上げます。 本日、防衛省より特別防衛監察の結果が公表されましたが、当社の潜水艦修繕事案につきましては外部の 弁護士で構成した「 調 ( 潜水艦修繕 )」による調査が継続しており、特別防衛監察の結果も含め た調査が完了次第、速やかに公表する予定です。 当社は潜水艦修繕事業におけるコンプライアンス違反を深刻に受け止め、これまでに修繕契約のあり方の 見直しや、発注及び納品チェック体制の再構築を図るととも
05/27 23:45 7012 川崎重工業
第202期定時株主総会 招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
● ● ● ● 社外取締役監査等委員 津久井進 ● ● ● 社外取締役監査等委員 天谷知子 ● ● ● ● ● ● 社外取締役監査等委員 板垣利明 ● ● ● ● ● ● ● 以上 - 24 - 当社の潜水艦修繕事業及び舶用エンジン事業における不正事案に関して 当社は今回の事態を深刻に受け止め、事実関係の調査と原因分析、再発防止策の提言を目的に、取締 役会決議に基づき、社外有識者で構成する調を設置しています。また、社長を委員長とす るコンプライアンス特別推進委員会を設置し、「 膿を出し切る」という強い覚悟のもとで、不正ができ ない仕組みの構築、不正発見の強化、組織風土・意識改革等を全社的に進め
05/27 23:45 7012 川崎重工業
第202期定時株主総会 電子提供措置事項記載書面のうち法令及び定款に基づく書面交付請求による交付書面に記載しない事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料
・ガバナンス体制の強化に向けた実効性の高い再発防止策に 徹底して取り組んでいます。これらの施策や調により究明された原因、再発防止策の提言 等を踏まえ、2025 年 5 月 9 日の取締役会において、内部統制システムに関する基本方針の見直しを決議 しました。 当該基本方針の決議内容及び当期における内部統制システムの運用状況の概要は以下のとおりです。 なお、コンプライアンスに関する取組みについては、7ページのⅡの2.をご参照ください。 Ⅰ. 内部統制システム整備の基本方針 川崎重工グループは、『 世界の人 々の豊かな生活と地球環境の未来に貢献する“Global Kawasaki”』 と
05/09 11:30 7012 川崎重工業
2025年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
グループの潜水艦修繕職場における不適切事案及び舶用エンジンにおける検査不正については、社長 を委員長とするコンプライアンス特別推進委員会、並びに外部有識者で構成するそれぞれの調を設置 し、昨年 12 月及び本年 1 月にそれぞれの調より個 々の事案における事実関係の調査や原因分析等に関 する中間報告書を受領し、その内容を公表しました。調の調査は継続中です。引き続き、当社グルー プとして、コンプライアンス・ガバナンス体制の再構築や企業風土の改革に取り組んでまいります。 本件による業績への影響については、今後の調査結果を踏まえ、影響が見込まれる場合には速やかに業
02/07 11:30 7012 川崎重工業
2025年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
兆 8,219 億円、連結売上収益は前年同期比 1,782 億円増収の1 兆 4,073 億円、事業利益は前年同期比 782 億円増益の790 億円、税引前四半期損益は前年同期比 823 億円改善して644 億円の利益、親会社の所有者に帰属する四半期損益は前年同期比 576 億円改善して441 億円の利益と なりました。 なお、当社グループの潜水艦修繕職場における不適切事案及び舶用エンジンにおける検査不正については、社長 を委員長とするコンプライアンス特別推進委員会、並びに外部有識者で構成するそれぞれの調を設置 し、昨年 12 月及び本年 1 月にそれぞれの調より個
01/24 16:00 7012 川崎重工業
(開示事項の経過)舶用エンジン事案に関する特別調査委員会の調査結果(中間報告)について その他のIR
NO.2024080 各 位 2025 年 1 月 24 日 会社名川崎重工業株式会社 代表者名代表取締役社長執行役員橋本康彦 コード番号 7012 東証プライム・名証プレミア 問合せ先責任者執行役員 コーポレートコミュニケーション総括部長 鳥居敬 【 東京 】TEL 03-3435-2130 【 神戸 】TEL 078-371-9531 ( 開 ⽰ 事項の経過 ) 舶用エンジン事案に関する調の調査結果 ( 中間報告 )について 当社は、2024 年 8 月 21 日付で公表いたしました「 舶用エンジンにおける検査不正 」( 以下、本検査不正 )について、 皆様にご心配、ご迷惑を
12/27 17:00 7012 川崎重工業
(開示事項の経過)潜水艦修繕事業に関する特別調査委員会の調査結果(中間報告)と当社グループの対応について その他のIR
NO.2024076 各 位 2024 年 12 ⽉ 27 ⽇ 会社名川崎重 ⼯ 業株式会社 代表者名代表取締役社 ⻑ 執 ⾏ 役員橋本康彦 コード番号 7012 東証プライム・名証プレミア 問合せ先責任者執 ⾏ 役員 コーポレートコミュニケーション総括部 ⻑ ⿃ 居敬 【 東京 】TEL 03-3435-2130 【 神 ⼾】TEL 078-371-9531 ( 開 ⽰ 事項の経過 ) 潜 ⽔ 艦修繕事業に関する調の 調査結果 ( 中間報告 )と当社グループの対応について 2024 年 7 ⽉ 3 ⽇ 付 「 第 201 期有価証券報告書に記載の税務調査における指摘事項
12/25 16:00 7012 川崎重工業
(開示事項の経過)舶用エンジンにおける検査不正について その他のIR
きた問題点に対しては組織風土の徹底した見直し、以下のような新たな組織文化 の醸成に取り組んでいきます。 (1) 経営者、管理者は従業員に寄り添い、風通しの良いコミュケーションが行える。 (2) 経営幹部や部門長のコンプライアンスファーストの徹底と実践。 (3) 失敗したことを隠さず、恐れずに発信でき、それを受けた周囲はその行動を称え、励まし、全員で失敗をカ バーできる。 (4) 自部門の課題や問題を他部門に対して積極的に発信でき、かつ、他部門で起こっている事象を対岸の火 事とせず、自部門の問題として捉え、意見、指摘できる。 なお、外部有識者で構成する調 ( 舶用エンジン)による調査
12/20 21:45 7012 川崎重工業
(再訂正)Kawasaki Report 2024 ESGに関する報告書
受け止め、個 々の事案の原因究 ルギー・環境ソリューション」をご提供する企業として、 と、それは大きな力になります。経営トップとして私が 明と再発防止策の提言を目的に、外部有識者からなる 他社に先駆けて達成する必要があると認識しており、 していることは「あなたの力で変革できる」というメッ 調を設置しています。 自社製の水素発電設備の導入を軸とする2030 年の セージを送り、チャレンジを促進するための制度やイン さらに、調の調査と並行して、主体的 国内カーボンニュートラルの実現を目指し、取り組み センティブを導入することです。 に当社グループの組織風土・ガバナンスにおけ
12/03 09:45 7012 川崎重工業
Kawasaki Sustainability Report 2024 ESGに関する報告書
システム用と して製造・販売した一部の吸収式冷凍機の検査などに関する不適切行為について、外部の弁護士で構成す る調による調査が完了しました。受領した調査報告書の内容および当社取締役会で決議しま した再発防止に向けた対応について、当社プレスリリース(2023 年 3 月 24 日付 )にてご報告しました。 詳細については、「 川重冷熱工業の不適切行為に関する調の調査結果について( 当社プレス リリース2023 年 3 月 24 日 ) 」をご参照ください。 コンプライアンス・腐敗防止 - 56 - 腐敗防止 腐敗防止に関する考え方 川崎重工グループの事業は政府や官公庁と関係す
11/16 12:00 7012 川崎重工業
(訂正)Kawasaki Report 2024 ESGに関する報告書
受け止め、個 々の事案の原因究 ルギー・環境ソリューション」をご提供する企業として、 と、それは大きな力になります。経営トップとして私が 明と再発防止策の提言を目的に、外部有識者からなる 他社に先駆けて達成する必要があると認識しており、 していることは「あなたの力で変革できる」というメッ 調を設置しています。 自社製の水素発電設備の導入を軸とする2030 年の セージを送り、チャレンジを促進するための制度やイン さらに、調の調査と並行して、主体的 国内カーボンニュートラルの実現を目指し、取り組み センティブを導入することです。 に当社グループの組織風土・ガバナンスにおけ
11/11 16:00 7012 川崎重工業
(開示事項の経過)舶用エンジンにおける検査不正について その他のIR
)コンプライアンス強化への取組みと調 について」にて別途選任予定としておりました、舶用エンジン事案を対象とした「 調 ( 舶用 エンジン)」の技術面に関するアドバイザーが、以下の通り選任されました。 【 調 ( 舶用エンジン) 技術面に関するアドバイザー】 益田晶子 ( 海上技術安全研究所環境・動力系長・国際連携センター副センター長 ( 併任 )) 仁木洋一 ( 海上技術安全研究所環境・動力系動力システム研究グループ長 ) 調 ( 舶用エンジン)では、引き続き、代表取締役社長執行役員の橋本康彦を委員長とした コンプライアンス特別推進委員会と連携しつつ、事実関係の調査と原因分析、再発防止策の提 ⾔を⽬ 的 とし、類似案件の洗い出しなども含めて、客観的かつ専門的観点から調査を実施してまいります。 以上