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「 特別調査委員会 」の検索結果
検索結果 30 件 ( 21 ~ 30) 応答時間:0.918 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/08 | 11:54 | 7012 | 川崎重工業 |
| 半期報告書-第202期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 同期比で改善となりました。 この結果、当社グループの連結受注高は前年同期比 345 億円増加の8,953 億円、連結売上収益は前年同期比 1,148 億 円増収の8,841 億円、事業損益は前年同期比 806 億円改善して477 億円の利益、税引前中間損益は前年同期比 582 億円 改善して237 億円の利益、親会社の所有者に帰属する中間損益は前年同期比 370 億円改善して136 億円の利益となりま した。 なお、当社グループの潜水艦修繕職場における不適切事案及び舶用エンジンにおける検査不正については、社長 を委員長とするコンプライアンス特別推進委員会、並びに外部有識者で構成するそれぞれの特 | |||
| 11/08 | 11:30 | 7012 | 川崎重工業 |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| る不適切事案及び舶用エンジンにおける検査不正については、社長 を委員長とするコンプライアンス特別推進委員会、並びに外部有識者で構成するそれぞれの特別調査委員会を設置 し、個 々の事案における事実関係の調査や原因分析に加え、グループ全体でのコンプライアンス・ガバナンス体制 の再構築や企業風土の改革に取り組んでいます。 本件による業績への影響については、今後の調査結果を踏まえ、影響が見込まれる場合には速やかに業績見通し へ反映していきます。 当中間連結会計期間の連結セグメント別業績の概要は以下のとおりです。 報告セグメント 前中間連結会計期間 (2023 年 9 月期 ) 当中間連結会計期間 | |||
| 11/01 | 23:45 | 7012 | 川崎重工業 |
| Kawasaki Report 2024 ESGに関する報告書 | |||
| 受け止め、個 々の事案の原因究 ルギー・環境ソリューション」をご提供する企業として、 と、それは大きな力になります。経営トップとして私が 明と再発防止策の提言を目的に、外部有識者からなる 他社に先駆けて達成する必要があると認識しており、 していることは「あなたの力で変革できる」というメッ 特別調査委員会を設置しています。 自社製の水素発電設備の導入を軸とする2030 年の セージを送り、チャレンジを促進するための制度やイン さらに、特別調査委員会の調査と並行して、主体的 国内カーボンニュートラルの実現を目指し、取り組み センティブを導入することです。 に当社グループの組織風土・ガバナンスにおけ | |||
| 09/27 | 15:00 | 7012 | 川崎重工業 |
| (開示事項の経過)舶用エンジンにおける検査不正について その他のIR | |||
| 報告書 ( 第 1 報・中間報告 )」 ( 以下、報告書 )として提出しました。当社グループの検査不正行為により、皆様にご心配、ご迷惑をおか けしますこと、大変申し訳なく、心から深くお詫び申し上げます。 報告書の概要は下記の通りです。詳細については添付資料をご参照ください。今回提出した報告書は、 検査不正の有無や是正処置を中心に、社内調査の途中経過を取りまとめたものです。一方、外部有識者 で構成する特別調査委員会による調査は継続中で、詳細な事実関係や原因究明、再発防止策の検討を 進めております。 当社グループは、社長をトップとする「コンプライアンス特別推進委員会 」を設置し、個 々の事案におけ | |||
| 08/30 | 16:00 | 7012 | 川崎重工業 |
| (開示事項の経過)コンプライアンス強化への取組みと特別調査委員会について その他のIR | |||
| NO.2024044 各 位 2024 年 8 月 30 日 会社名川崎重工業株式会社 代表者名代表取締役社長執行役員橋本康彦 コード番号 7012 東証プライム・名証プレミア 問合せ先責任者執行役員 コーポレートコミュニケーション総括部長 鳥居敬 【 東京 】TEL 03-3435-2130 【 神戸 】TEL 078-371-9531 ( 開 ⽰ 事項の経過 )コンプライアンス強化への取組みと 特別調査委員会について 2024 年 7 月 3 日付 「 第 201 期有価証券報告書に記載の税務調査における指摘事項 」( 以下、 潜水艦修繕事案 )、2024 年 8 月 21 日付 「 舶 | |||
| 08/21 | 16:00 | 7012 | 川崎重工業 |
| 舶用エンジンにおける検査不正について その他のIR | |||
| ) 0 台 (0 隻 ) 1 ※1 新造時の船籍 3. 今後の対応 国際海事機関が定める NOx 放出量規制への影響、および CO 2 放出量規制への影響について調査を行い、 報告いたします。 さらに、外部有識者で構成する特別調査委員会を速やかに設置し、本件の詳細な事実関係や原因の究明、 再発防 ⽌ 策の検討を進めて参ります。 当社グループといたしましては、今後このような事態を再び起こすことがないよう、検査不正の真相の解 明に徹底して取り組むとともに、再発防 ⽌および信頼回復に全 ⼒で取り組んで参ります。 以上 2 | |||
| 06/26 | 15:51 | 7012 | 川崎重工業 |
| 有価証券報告書-第201期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ㈱が製造・販売した 一部の製品の検査などに関する不適切行為が判明 しました。今後このような不適切行為を起こすこ とがないよう、外部の弁護士で構成する特別調査 委員会での徹底した原因究明を踏まえた是正措置 を講じるとともに、コンプライアンスの一層の強 化を図り、再発防止に取り組んでいます。 弁護士等の外部専門家と連携する等、最善策を 講じるための体制を整備しています。また、法務 機能を担う人財の育成及び獲得を行い、より一層 の法務対応力の強化にも取り組んでいます。 なお、当連結会計年度において、当社グループ に重要な影響を及ぼす訴訟に関しては、「 第 5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (2 | |||
| 06/28 | 15:10 | 7012 | 川崎重工業 |
| 有価証券報告書-第200期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| を果たすために各種施策の審議・決定、遵守状況のモニタリング等を行っています。 2022 年 6 月に川重冷熱工業 ㈱が製造・販売した一部の製品の検査などに関する不適切行為が判明しました。今 後このような不適切行為を起こすことがないよう、外部の弁護士で構成する特別調査委員会での徹底した原因究 明を踏まえた是正措置を講じるとともに、コンプライアンスの一層の強化を図り、再発防止に取り組んでいま す。 11 情報セキュリティリスク 当社グループは、社会インフラから消費者向け製品に至るまで、多様な製品を国内外に提供しており、重要な 情報資産として多岐にわたる技術・営業情報や顧客情報を蓄積・保有しています | |||
| 03/24 | 16:30 | 7012 | 川崎重工業 |
| 川重冷熱工業の不適切行為に関する特別調査委員会の調査結果について その他のIR | |||
| NO.2022133 各 位 2023 年 3 月 24 日 会社名川崎重工業株式会社 代表者名代表取締役社長執行役員橋本康彦 コード番号 7012 東証プライム・名証プレミア 問合せ先責任者執行役員 コーポレートコミュニケーション総括部長 鳥居敬 【 東京 】TEL 03-3435-2130 【 神戸 】TEL 078-371-9531 川重冷熱工業の不適切行為に関する特別調査委員会の調査結果について 当社は、2022 年 6 月 7 日付 ( 以下、公表日 )で公表しました、子会社である川重冷熱工業 ※ ( 以下、川重 冷熱、 ※ 2021 年 8 月より当社 100% 子会社 )の不適 | |||
| 06/07 | 14:30 | 7012 | 川崎重工業 |
| 川重冷熱工業における不適切行為について その他のIR | |||
| 今後の対応について下記のとおりご報告いたします。 今回の不適切行為は、川重冷熱への信頼を損なうもので、お客様をはじめ関係各位に多大なるご迷惑をおか けしますことを深くお詫び申し上げます。 なお本件は、吸収式冷凍機の安全性に影響するものではなく、また現在販売している機種の性能については、 表示された性能に対して日本産業規格 ( 以下、JIS 規格 ) ※1 で定められた許容される差 ( 以下、性能公差 )の 範囲内の性能を有していることを確認しております。 今後このような事象が発生しないよう、外部の弁護士で構成する特別調査委員会で徹底した原因究明を行 い、是正措置を講じるとともに、川崎重工 | |||