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「 特別調査委員会 」の検索結果
検索結果 46 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.179 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 10/27 | 15:00 | 7205 | 日野自動車 |
| 2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 連損失 ) 北米認証関連損失の主な内容について、当社及び当社米国子会社は、2022 年 8 月 5 日 ( 現地時間 ) 付で、米国フロ リダ州南部地区連邦地方裁判所マイアミ支部において訴訟を提訴されておりましたが、2023 年 10 月 25 日、原告との 間で和解契約を締結しました。本件和解に伴い、34,675 百万円を北米認証関連損失として特別損失に計上しており ます。 -7-日野自動車 ㈱(7205) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 ( 偶発債務 ) ・認証問題 北米及び日本市場向けエンジンの認証問題の影響については、日本市場向けエンジンの特別調査委員会による調 査は完了 | |||
| 08/10 | 15:00 | 7205 | 日野自動車 |
| (開示事項の経過)エンジン認証不正に関する再発防止策 3回目の四半期進捗報告を実施 その他のIR | |||
| に提出 しました再発防止策につき、令和 5 年 6 月末時点の進捗状況をご報告申し上げます。 よろしくご高配のほどお願い申し上げます。 別添 1: 型式指定に係る違反に対する再発防止策の進捗四半期報告書 1 部 以上 p. 1別添 1 型式指定に係る違反に対する再発防止策の進捗四半期報告書 ( 令和 5 年 6 月末時点 ) 1.はじめに 昨年 ( 令和 4 年 )3 月 4 日に当社が公表しました認証不正問題につきましては、昨年 8 月 2 日付の 特別調査委員会による調査報告の結果、約 20 年にわたりエンジンの排出ガスや燃費に関する認証 申請において広い範囲で不正が行われてきた実態が明ら | |||
| 08/03 | 10:03 | 7205 | 日野自動車 |
| 四半期報告書-第112期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 年 6 月 30 日 ) オートローン 9 百万円 4 百万円 従業員の住宅資金借入金 235 〃 226 〃 計 245 百万円 230 百万円 2. 偶発債務 ・認証問題 北米及び日本市場向けエンジンの認証問題の影響については、日本市場向けエンジンの特別調査委員会による調 査は完了しましたが、現在、一部の検証、調査、及び関係各所とのコミュニケーションは継続して行われており、 既に判明した影響額以外については、現時点で合理的に見積もることが困難であるため、四半期連結財務諸表には 反映しておりません。 ・海外における当社及び当社子会社に対する訴訟 米国フロリダ州の集団訴訟 当社及び当社米国子会 | |||
| 07/27 | 15:00 | 7205 | 日野自動車 |
| 2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、日本市場向けエンジンの特別調査委員会による調 査は完了しましたが、現在、一部の検証、調査、及び関係各所とのコミュニケーションは継続して行われており、 既に判明した影響額以外については、現時点で合理的に見積もることが困難であるため、四半期連結財務諸表には 反映しておりません。 ・海外における当社及び当社子会社に対する訴訟 米国フロリダ州の集団訴訟 当社及び当社米国子会社は、2022 年 8 月 5 日 ( 現地時間 ) 付で、米国フロリダ州南部地区連邦地方裁判所マイアミ 支部において訴訟を提訴されました。 原告らは、米国内で販売された当社の2004 年から2021 年モデルのトラックを購入した者 | |||
| 07/04 | 11:09 | 7205 | 日野自動車 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| としております。 また、2022 年 4 月 27 日 「HINO 基本理念 」、「HINOサステナビリティ方針 」、「HINO 行動規範 」から成る企業理念 「HINOウェイ」を定め、「 誠実・貢献・共 感 」を共通する3つの価値観とし、子会社を含めて健全な企業風土を醸成しております。基本方針に基づく体制整備状況については、実際の運用 状況に照らし評価のうえ、常勤の取締役による評価 (1 回 / 年 )の実施を含め、継続的な改善を図っております。なお、2022 年 3 月 4 日公表のエンジ ン認証不正問題について、特別調査委員会の調査結果を踏まえ、問題への対応を含めた体制整備を行うとともに | |||
| 06/27 | 10:02 | 7205 | 日野自動車 |
| 有価証券報告書-第111期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、株主の皆様やお客様をはじめ、数多くの皆様に多大なご迷惑をおかけして おりますことを改めて深くお詫びいたします。 当社は2022 年 3 月公表のエンジン認証不正問題について、外部有識者による特別調査委員会および国土交通省か らの指摘ならびに提言を真摯に受け止め、二度と不正を起こさないための「3つの改革 」を策定し、これを含む抜本 的な再発防止策として「 型式指定に係る違反に対する再発防止報告書 」を10 月に国土交通省へ提出いたしました。 企業理念 「HINOウェイ」に則り、会社の使命を実現して再び社会への責任を果たしていくため、経営層の強い覚 悟と率先垂範により経営・組織風土・クルマづくり | |||
| 05/16 | 14:30 | 7205 | 日野自動車 |
| (開示事項の経過)エンジン認証不正に関する再発防止策 2回目の四半期進捗報告を実施 その他のIR | |||
| 日に当社が公表しました認証不正問題につきましては、昨年 8 月 2 日付の 特別調査委員会による調査報告の結果、約 20 年にわたりエンジンの排出ガスや燃費に関する認証 申請において広い範囲で不正が行われてきた実態が明らかになりました。その直後昨年 8 月 22 日 の追加判明事項の公表なども受け、当社は昨年 9 月 9 日付けで貴省からの是正命令を受領いたしま した。 お客様をはじめとするすべてのステークホルダーの信頼を裏切り、多大なご迷惑をおかけしている ことを深く反省し、二度とこのような不正問題を起こさないために、弊社は従来からの再発防止策 の取り組みに加え、会社の組織風土や全社的な仕事 | |||
| 04/26 | 15:00 | 7205 | 日野自動車 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 国内認証関連損失 ) 日本市場向けエンジン認証手続き上の不正行為があったことを確認するとともに、エンジン性能に問題があ ることが判明しました。これに起因して、リコール費用 4,072 百万円、排出ガスおよび燃費に関する税制優遇 追加納付費用 14,110 百万円及びサプライヤー・顧客等に対する補償損失 72,608 百万円 (うち燃費補償費用等 59,160 百万円 )、合計 90,790 百万円を国内認証関連損失として特別損失に計上しております。 ( 偶発債務 ) ・認証問題 北米及び日本市場向けエンジンの認証問題の影響については、日本市場向けエンジンの特別調査委員会による調 査は完了しま | |||
| 03/17 | 10:53 | 7205 | 日野自動車 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| け、再発防止の徹底とそれを実現する企業風土や内部統制に関する課題、および 中長期の経営戦略の方向性の再検証と軌道修正という課題を再確認いたしました。 また、取締役会としてさらなる独立性や多様性の確保は、継続課題といたしました。 (5) 改善策 今後、特に以下の改善策を十分に検討のうえ、取締役会として実行してまいります。 ・不正行為に対する特別調査委員会の調査結果も踏まえた企業風土改革の推進支援や内部統制の再確認 ・中長期の経営戦略の方向性の再検証と軌道修正の提示 ・監督の実効性を高める取締役会の構成検討や運営 【 原則 4-14. 取締役・監査役のトレーニング】 補充原則 4-14-2 「 人 | |||
| 02/08 | 10:06 | 7205 | 日野自動車 |
| 四半期報告書-第111期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| に伴う会計方針の変更による影響はないものとみなしております。 ( 四半期連結貸借対照表関係 ) 1. 保証債務 連結会社以外の金融機関等からの借入に対して、債務保証を行っております。 前連結会計年度 (2022 年 3 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結会計期間 (2022 年 12 月 31 日 ) オートローン 18 百万円 15 百万円 従業員の住宅資金借入金 319 〃 249 〃 計 337 百万円 264 百万円 2. 偶発債務 ・認証問題 北米及び日本市場向けエンジンの認証問題の影響については、日本市場向けエンジンの特別調査委員会による 調査は完了しましたが、現在、一部の検証 | |||
| 02/02 | 15:00 | 7205 | 日野自動車 |
| 2023年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 14,110 百万円及びサプライヤー・顧客等に対する補償損失 10,292 百万円、合計 28,474 百万円を国内認証関連損 失として特別損失に計上しております。 ( 偶発債務 ) ・認証問題 北米及び日本市場向けエンジンの認証問題の影響については、日本市場向けエンジンの特別調査委員会による調査 は完了しましたが、現在、一部の検証、調査、及び関係各所とのコミュニケーションは継続して行われており、既に 判明した影響額以外については、現時点で合理的に見積もることが困難であるため、四半期連結財務諸表には反映し ておりません。 ・海外における当社及び当社子会社に対する訴訟 米国フロリダ州の集団訴訟 | |||
| 01/13 | 17:00 | 7205 | 日野自動車 |
| (開示事項の経過)エンジン認証不正に関する再発防止策の四半期進捗報告を実施 その他のIR | |||
| 進捗状況をご報告申し上げます。 よろしくご高配のほどお願い申し上げます。 以上 別添 1: 型式指定に係る違反に対する再発防止策の進捗四半期報告書 1 部 別添 2: 補足説明資料 1 部 別添 3: 再発防止策一覧 1 部 p. 1別添 1 型式指定に係る違反に対する再発防止策の進捗四半期報告書 ( 令和 4 年 12 月末時点 ) 1.はじめに 昨年 ( 令和 4 年 )3 月 4 日に公表した認証不正問題につきましては、昨年 8 月 2 日の特別調査委員 会による調査の結果、約 20 年にわたるエンジンの排出ガスや燃費に関する認証申請において広い 範囲で不正が行われてきた実態が明らかにな | |||
| 11/04 | 10:02 | 7205 | 日野自動車 |
| 四半期報告書-第111期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| エンジンの認証問題の影響については、日本市場向けエンジンの特別調査委員会による 調査は完了しましたが、現在、一部の検証、調査、及び関係各所とのコミュニケーションは継続して行われてお り、既に判明した影響額以外については、現時点で合理的に見積もることが困難であるため、四半期連結財務諸 表には反映しておりません。 ・海外における当社及び当社子会社に対する訴訟 米国フロリダ州の集団訴訟 当社及び当社米国子会社、並びに当社親会社は、2022 年 8 月 5 日 ( 現地時間 ) 付で、米国フロリダ州南部地区連 邦地方裁判所マイアミ支部において訴訟を提訴されました。 原告らは、米国内で販売された当社の | |||
| 10/27 | 15:00 | 7205 | 日野自動車 |
| 2023年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 失として特別損失に計上しております。 ( 偶発債務 ) ・認証問題 北米及び日本市場向けエンジンの認証問題の影響については、日本市場向けエンジンの特別調査委員会による調査 は完了しましたが、現在、一部の検証、調査、及び関係各所とのコミュニケーションは継続して行われており、既に 判明した影響額以外については、現時点で合理的に見積もることが困難であるため、四半期連結財務諸表には反映し ておりません。 ・海外における当社及び当社子会社に対する訴訟 米国フロリダ州の集団訴訟 当社及び当社米国子会社、並びに当社親会社は、2022 年 8 月 5 日 ( 現地時間 ) 付で、米国フロリダ州南部地区連邦地 | |||
| 10/07 | 18:30 | 7205 | 日野自動車 |
| 認証不正問題への対応について その他のIR | |||
| りができるプロセスを策定し運用します。(7/8) 2 あるべきプロセスの正しい運用 製品の「 品質 」を確保するため、開発や認証・品質保証プロセスが適切に運用される仕組み を構築し、外部の目による実効性チェックを導入します。 クルマづくりの大前提として、法規をタイムリーに把握し正しく解釈し、開発プロセスに取り入 れる体制・仕組みを確立します。ソフトウェア管理についても、担当者間で連携して開発 / 管理 するプロセスを策定し運用してまいります。 このたび、8 月 2 日付ニュースリリース「 特別調査委員会による調査結果および今後の対応について」 において、3 カ月をめどに取りまとめるとしていた対 | |||
| 09/12 | 17:30 | 7205 | 日野自動車 |
| 認証不正問題に対する国土交通省からの行政処分について その他のIR | |||
| 各位 2022 年 9 月 12 日 会社名日野自動車株式会社 代表者名取締役社長小木曽聡 (コード 7205 東証プライム、名証プレミア) 問合せ先渉外・広報領域長 ( 兼渉外広報部長 ) 橋本博 (TEL.042-586-5494) 認証不正問題に対する国土交通省からの行政処分について 当社は、2022 年 3 月 4 日に公表した認証不正問題について、2022 年 8 月 1 日に外部有識者で構成さ れる特別調査委員会の調査報告書を受領し 2022 年 8 月 2 日に国土交通省へ報告を行いました。この内容 の事実確認の為、2022 年 8 月 3 日以降断続的に立ち入り調査を受けて参 | |||
| 08/22 | 13:00 | 7205 | 日野自動車 |
| エンジン認証に関する追加の判明事項について その他のIR | |||
| 各位 2022 年 8 月 22 日 会社名日野自動車株式会社 代表者名取締役社長小木曽聡 (コード 7205: 東証プライム、名証プレミア) 問合せ先渉外・広報領域長 ( 兼渉外広報部長 ) 橋本博 (TEL.042-586-5494) エンジン認証に関する追加の判明事項について 日野自動車株式会社は、エンジン認証不正問題に関する特別調査委員会の調査報告ならびに自社の 技術検証状況を 8/2 に公表し、翌 8/3 より国土交通省の立ち入り検査を受けておりますが、この中で排出 ガス劣化耐久試験に関する追加の不正行為が判明しました。 当社の技術検証における確認が不十分であり、国土交通省からの指 | |||
| 08/03 | 16:15 | 7205 | 日野自動車 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 、本臨時報告書を提出するものであります。 2【 報告内容 】 (1) 当該事象の発生年月日 2022 年 8 月 2 日 (2) 当該事象の内容 当社は、2022 年 3 月 4 日に公表した認証不正問題について、外部有識者で構成される特別調査委員会に調査を委嘱 しておりましたが、このたび調査報告書を受領し、今後の対応と併せて関係省庁に報告いたしました。 ア特別調査委員会の調査により判明した不正行為の全容 1 車両用ディーゼルエンジン(オンロードエンジン) [ 排出ガス関連 ] 平成 15 年排出ガス規制 ( 新短期規制 /E6) 以降の幅広い機種において、主に劣化耐久試験に関する不正行為が 判 | |||
| 08/02 | 15:00 | 7205 | 日野自動車 |
| 特別調査委員会による調査報告書公表のお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 8 月 2 日 会社名日野自動車株式会社 代表者名取締役社長小木曽聡 (コード 7205 東証プライム、名証プレミア) 問合せ先渉外・広報領域長 ( 兼渉外広報部長 ) 橋本博 (TEL.042-586-5494) 特別調査委員会による調査報告書公表のお知らせ 当社は、2022 年 3 月 4 日に公表した認証不正問題について、外部有識者で構成される特別調査委員会 を本年 3 月 11 日付で設置致しました。当社は、このたび調査報告書を受領いたしましたので、添付のと おり、調査報告書 ( 全文 )、調査報告書 ( 要約版 )、調査報告書の概要を公表いたします。なお、公表す | |||
| 08/02 | 15:00 | 7205 | 日野自動車 |
| 特別調査委員会による調査結果および今後の対応等について その他のIR | |||
| 各位 2022 年 8 月 2 日 会社名日野自動車株式会社 代表者名取締役社長小木曽聡 (コード 7205 東証プライム、名証プレミア) 問合せ先渉外・広報領域長 ( 兼渉外広報部長 ) 橋本博 (TEL.042-586-5494) 特別調査委員会による調査結果および今後の対応等について 当社は、2022 年 3 月 4 日に公表した認証不正問題について、外部有識者で構成される特別調査委員会 に調査を委嘱しておりましたが、このたび調査報告書を受領いたしました。当社は、長期にわたる不正行 為が明らかになった事実、並びに同委員会からの指摘及び提言を真摯に受け止め、本日開催の取締役会 において | |||