開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 特別調査委員会 」の検索結果
検索結果 10 件 ( 1 ~ 10) 応答時間:0.205 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 10/16 | 12:00 | 9702 | アイ・エス・ビー |
| 法定事後開示書類(合併)(株式会社アイエスビー東北) その他 | |||
| 業強化と技術の革新的挑戦で収益性の向上 を目指します。新たなビジネスモデルとして推進しているリカーリン グビジネスは、売上が利益に直結するため、ブランディング戦略の推 進等を積極的に取り組みます。また、新規事業への取り組みにより事 業ポートフォリオを充実させていきます。 なお、前連結会計年度に当社の連結子会社で発覚した不適切取引に関し て、当社は特別調査委員会から不適切取引の事案の発生原因に関する分析結 果の報告および再発防止策の提言を受けました。 当社は特別調査委員会からの提言を踏まえ、再発防止策を策定し、M&Aに 係るリスクの低減、内部統制システムの改善、グループ統制・管理体制の強 化 | |||
| 03/27 | 16:32 | 9702 | アイ・エス・ビー |
| 有価証券報告書-第54期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 駆者として、これまでさまざまな公共施設や オフィスビルに向けて、顔認証システムや入退室管理システムなど高い信頼性と安全性を有するセキュリティシス テムを提供してきました。既存ビジネスモデルの入退室管理システムは、営業強化と技術の革新的挑戦で収益性の 向上を目指します。新たなビジネスモデルとして推進しているリカーリングビジネスは、売上が利益に直結するた め、ブランディング戦略の推進等を積極的に取り組みます。また、新規事業への取り組みにより事業ポートフォリ オを充実させていきます。 なお、前連結会計年度に当社の連結子会社で発覚した不適切取引に関して、当社は特別調査委員会から不適切取引 の事案の発生 | |||
| 03/30 | 15:29 | 9702 | アイ・エス・ビー |
| 有価証券報告書-第53期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| た、内部管理体制やリスクマネジメントの強化にも取り組んでおり、新型コロナウイルス感染症の拡大防止の ため、緊急対策本部を設置し、感染防止対策を講じております。 なお、当社連結子会社及び同社に吸収合併される前の当社連結子会社に対する税務調査の過程において、同社の役 員により過去複数年にわたり不適切な取引が行われていた疑いがある旨の報告を受けたため、特別調査委員会による 事実関係の調査・検証が行われ、再発防止策の提言がなされました。 株主、投資家の皆様を始め、お取引先、市場関係者の皆様には多大なるご迷惑とご心配をおかけすることとなりま したことを、深くお詫び申しあげます。 当社グループは、役職員の | |||
| 03/17 | 15:00 | 9702 | アイ・エス・ビー |
| 再発防止策の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 3 月 17 日 会社名株式会社アイ・エス・ビー 代表者名代表取締役社長若尾一史 (コード番号 9702 東証プライム) 問合せ先取締役管理本部長竹田陽一 (TEL. 03-3490-1761) 再発防止策の策定に関するお知らせ 2023 年 2 月 28 日付 「 特別調査委員会による調査報告書受領に関するお知らせ」にて公表しまし たとおり、当社は特別調査委員会から不適切な取引の事案の発生原因に関する分析結果及び再発防 止策の提言を受けました。 当社は特別調査委員会から指摘された発生原因及び再発防止策の提言を真摯に受け止め、具体的 な再発防止策を検討してまいりましたと | |||
| 03/07 | 15:00 | 9702 | アイ・エス・ビー |
| 役員の処分等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 3 月 7 日 会社名株式会社アイ・エス・ビー 代表者名代表取締役社長若尾一史 (コード番号 9702 東証プライム) 問合せ先取締役管理本部長竹田陽一 (TEL. 03-3490-1761) 役員の処分等に関するお知らせ 2023 年 2 月 28 日付 「 特別調査委員会による調査報告書受領に関するお知らせ」にて公表しま したとおり、当社は特別調査委員会からの調査報告を重く受け止め、本日開催の取締役会において、 関係役員の処分等を決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 取締役の減俸処分 (2023 年 3 月より) 関係する役職氏名基本月額 | |||
| 02/28 | 17:00 | 9702 | アイ・エス・ビー |
| 2022年12月期決算短信の開示が期末後50日を超えたことに関するお知らせ その他のIR | |||
| る不正の疑いのある事案の発生について」および 2022 年 12 月 23 日付 「 特別調査委員会の設置に関するお知らせ」にてお知らせしましたとおり、当社子 会社の役員により過去複数年にわたり、売上未計上等の不適切な取引が行われていた疑いのある旨の報 告を受けました。これを受けて、取引内容の詳細及び影響額、他の関与者の有無など事実関係の確認等 を目的として、特別調査委員会を設置し調査に全面的に協力してまいりました。 調査の網羅性確保のために、時間を要したことから、2022 年 12 月期の決算発表が期末後 50 日を超え ることとなりました。 2. 今後の決算開示について 当社は、今回、決算 | |||
| 02/28 | 17:00 | 9702 | アイ・エス・ビー |
| 2022年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、2022 年 12 月 23 日付で当社とは利害関係を有しない外部専門家を委員長とす る特別調査委員会を設置し、本事案について調査を実施し、本日、調査結果を受領いたしました。 本事案の概要及び影響額は、以下のとおりです。 当該役員が当社子会社の取締役会の承認を得ることなく、当社子会社と同種の業務を個人で受注し対価を得ており ました。これに加えて、当該役員は得意先と当社子会社との間の委託業務に関して取引額が水増しされた受注をする などした上で、当該委託業務に係る作業と称して外注先 2 社を経由する架空外注取引を行った後、当該最終外注先か らキックバックとして現金を受領しておりました。また、当該役員は | |||
| 02/28 | 17:00 | 9702 | アイ・エス・ビー |
| 特別調査委員会による調査報告書受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2023 年 2 月 28 日 株式会社アイ・エス・ビー 代表取締役社長若尾一史 (コード:9702 東証プライム) 取締役管理本部長竹田陽一 (TEL:03-3490-1761) 特別調査委員会による調査報告書受領に関するお知らせ 当社は、2022 年 12 月 23 日に公表いたしました「 特別調査委員会の設置に関するお知らせ」に記載のとおり、当社連 結子会社である株式会社スリーエス(2019 年 1 月 1 日をもって同社に吸収合併される前の当社連結子会社であった株式 会社インフィックスを含みます。以下 「スリーエス社 」といいます。)において、同社の | |||
| 02/03 | 17:30 | 9702 | アイ・エス・ビー |
| 2022年12月期決算短信の開示遅延に関するお知らせ その他のIR | |||
| 上げます。 記 1.2022 年 12 月期決算短信の開示が遅延する理由 当社は、2022 年 12 月 20 日付公表の「 当社子会社における不正の疑いのある事案の発生につい て」 及び 2022 年 12 月 23 日付公表の「 特別調査委員会の設置に関するお知らせ」でお知らせしま したとおり、2022 年 11 月中旬頃の株式会社スリーエス及び 2019 年 1 月 1 日をもって同社に吸収 合併される前の当社連結子会社であった株式会社インフィックスに対する税務調査の過程において、 同社の役員により過去複数年にわたり、売上未計上等の不適切な取引が行われていた疑いがある旨 の報告を受けまし | |||
| 12/23 | 13:00 | 9702 | アイ・エス・ビー |
| 特別調査委員会の設置に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 12 月 23 日 会社名株式会社アイ・エス・ビー 代表者名代表取締役社長若尾一史 (コード番号 9702 東証プライム) 問合せ先取締役管理本部長竹田陽一 (TEL. 03-3490-1761) 特別調査委員会の設置に関するお知らせ 当社は、2022 年 12 月 20 日付公表の「 当社子会社における不正の疑いのある事案の発生 について」でお知らせしましたとおり、当社連結子会社である株式会社スリーエス及び 2019 年 1 月 1 日をもって同社に吸収合併される前の当社連結子会社であったインフィックス株 式会社において不適切な取引が行われていた疑いのある事案 ( 以下 | |||