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「 特別調査委員会 」の検索結果

検索結果 96 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.289 秒

ページ数: 5 ページ

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発表日 時刻 コード 企業名
11/14 15:30 9612 ラックランド
2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
・フローの状況の分 析 」 中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について、重要な変更はありません。 (4) 経営方針・経営戦略等、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当中間期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的 な指標等について重要な変更はありません。 (5) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 当社は、2024 年 2 月 14 日付 「 調の設置に関するお知らせ」に記載のとおり、調による 調査を行っており、当該調査に係る一連の費用 ( 当該調査に関する自主点検、訂正監査の実
09/20 12:04 9612 ラックランド
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
値 ( 売上高、 営業利益、当期純利益、自己資本利益率 (ROE)、総資産利益率 (ROA))を公表し、目標達成に向けた具体的な戦略や取組みを説明するととも に、決算説明会資料を当社ホームページにて開示いたします。なお、2023 年 12 月期第 2 四半期の決算説明会は当社ホームページにて録画の配 信をしております。(2023 年 12 月期 ( 通期 )、2024 年 12 月期第 2 四半期の決算説明会については、調による調査の実施及び過年度訂 正並びに定時株主総会開催等の事情により、やむを得ず中止としましたが、2024 年 12 月期 ( 通期 )については決算説明会の開催
08/14 15:33 9612 ラックランド
半期報告書-第55期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書
。 (4) 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 前事業年度の有価証券報告書に記載した「 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の 分析 」 中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について、重要な変更はありません。 (5) 経営方針・経営戦略等、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当中間連結会計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等、経営上の目標の達成状況を判断するた めの客観的な指標等について重要な変更はありません。 (6) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 ( 調による調査結果を踏まえた今後の課題 ) 当社
08/14 15:30 9612 ラックランド
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当中間期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的 な指標等について重要な変更はありません。 (5) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 当社は、2024 年 2 月 14 日付 「 調の設置に関するお知らせ」に記載のとおり、調による 調査を行っており、当該調査に係る一連の費用 ( 当該調査に関する自主点検、訂正監査の実施、過年度の有価証券 報告書等の修正に係る費用を含みます。)として、2024 年 12 月期において1,163 百万円 ( 税抜。当中間連結会計期間
08/14 15:30 9612 ラックランド
2024年12月期第2四半期(中間期)連結業績予想と実績との差異に関するお知らせ その他のIR
、期初連連結業績予想を上回る結果となりました。 なお、現在のところ、2024 年 12 月期通期の連連結業績予想については、期初業績予想の範囲内での着地を見込 んでいるため、売上高、営業利益及び経常利益について当該予想数値の変更はありません。 1 また、当社は、2024 年 2 月 14 日付 「 調の設置に関するお知らせ」に記載のとおり、調 による調査を行い、当該調査に係る一連連の費用 ( 当該調査に関する自主点検、訂正監査の実施、過遃年度の有 価証券報告書等の修正に係る費用を含みます。)として、2024 年 12 月期中間連連結会計期間において 1,163 百万 円を
08/09 21:45 9612 ラックランド
2023年 定時株主総会招集ご通知(交付書面非記載事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料
み増しながら売上総利益率も高めていくことができる体制を構築してまいりました。 なお、2023 年 12 月期第 1 四半期以前において、当社グループの工事進行基準 ( 履行義務を充足するにつ れて、一定の期間にわたり収益を認識する方法 ) 案件等に関して不適切な会計処理がなされていた可能性を 認識したことに端を発し、2023 年 5 月 12 日付で設置された調による調査が行われ、同委員会 の同年 7 月 25 日付調査報告書において認定されている不適切な会計処理が発覚しました。また、その後、 当社代表取締役社長 ( 当時 )による接待交際費等の経費精算申請に事実と異なる内容が含ま
08/09 21:45 9612 ラックランド
2023年 定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
に議案に対する賛否をご表示いただき、 2024 年 8 月 29 日 ( 木 ) 午後 5 時 30 分までに到着するよう郵便にてご返送いただきたくお願い申し上げます。 敬 具 ─ 1 ─ 記 ■1 開催日時 2024 年 8 月 30 日 ( 金 ) 午前 10 時 ( 受付開始 : 午前 9 時 ) ( 開催日が前回の定時株主総会日 (2023 年 3 月 30 日 )に応当する日と離れておりますのは、当社の 2024 年 2 月 14 日付 「 調の設置に関するお知らせ」にて開示いたしました、不適切な会 計処理に関する調による調査の実施に伴い、報告事項の準備に必要
07/31 15:30 9612 ラックランド
東京証券取引所への「改善報告書」の提出に関するお知らせ その他のIR
.................................... 39 3 1. 経緯 (1) 過遃年度決算訂正の内容 株式会社ラックランド( 以下 「 当社 」という。)は、2024 年 4 月 12 日付け「 調の調 査報告書受領に関するお知らせ」にて公表しましたとおり、調から「 調査報告書 」を 受領し、同年 6 月 14 日に過遃年度決算の訂正を行いました。訂正した過遃年度決算および当該訂正が業 績に及ぼす影響額については、以下のとおりです。 1 訂正した過遃年度決算短信等 a. 有価証券報告書 第 50 期 (2019 年 12 月期 )( 自 2019 年 1
07/19 17:30 9612 ラックランド
会計監査人の異動(辞任)及び一時会計監査人の選任に関するお知らせ その他のIR
の一時会計監査人とし 1 て適任であると判断したためであります。 4. 退任する公認会計士等の就任年月日 2011 年 3 月 30 日 5. 退任する公認会計士等が直近 3 年間に作成した監査報告書等における意見等 該当事項はありません。 6. 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯 当社は 2024 年 4 月 16 日付で設置を決定したガバナンス委員会による答申内容及び同月 12 日に受 領した調の調査報告書を踏まえ、再発防止策及び新マネジメント体制について、当社 取締役会にて 2024 年 6 月 12 日付で決議したうえで「 再発防止策策定及び新マネジメント体制に関 する
06/28 15:00 9612 ラックランド
第54回定時株主総会招集のための基準日設定に関するお知らせ その他のIR
、 同年 2 月 14 日付 「 調の設置に関するお知らせ」 記載の調による調査が未了であっ たことから、第 54 回定時株主総会につきまして、その開催を同年 5 月以降に延期することを決定しておりま した。 当社は、同年 6 月 12 日付 「 再発防止策策定及び新マネジメント体制に関するお知らせ」に記載のとおり、 同年 4 月 16 日付でガバナンス委員会を設置しておりましたが、当社取締役会は、同年 6 月 12 日、ガバナン ス委員会の答申内容及び特別委員会の調査報告書を踏まえ、当社における再発防止策を策定し、また新マネ ジメント体制について決議したことから、第 54 回定時株主総会の開催日の調整を続けているところ、本日に おいて、当初基準日 (2023 年 12 月 31 日 )はすでにその有効期間を経過遃しておりますので、第 54 回定時株主 総会の招集のための新たな基準日を設定させていただくこととしました。 以上 1
06/14 17:07 9612 ラックランド
四半期報告書-第55期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
目標の達成状況を判断 するための客観的な指標等について重要な変更はありません。 (5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 ( 調による調査結果を踏まえた今後の課題 ) 当社は、当社代表取締役社長 ( 当時 )による接待交際費等の経費精算申請に事実と異なる内容が含まれ、過年 度を含む当社の経費計上について不適切な会計処理の疑義が生じたため、2024 年 2 月 14 日、当社から独立した中 立かつ公正な外部専門家のみで構成される調を設置し、事実関係の解明、発生原因及び問題点の調 査分析を行なってまいりました。当社は、2024 年 4 月 12 日に受領した調査報告
06/14 17:06 9612 ラックランド
内部統制報告書-第54期(2023/01/01-2023/12/31) 内部統制報告書
みで構成される調を設置し、事実関係の解明、発生原因及び問題点の調査分析を行 なってまいりました。当社は、2024 年 4 月 12 日に受領した調査報告書の内容を踏まえ、不適切な経費精算と認定され た経費について、過年度に遡って費用計上を取り消すとともに、当該代表取締役社長 ( 当時 )に返還を求めるべく未 収入金 ( 流動資産その他 ) 計上を行い、さらに関連当事者取引として当該代表取締役社長 ( 当時 )による当該不適切 な経費精算及び当社からの仮払金の支払い等を注記するため、過年度に遡り決算の訂正を行うことといたしました。 調の調査報告書によると、当社から当社代表
06/14 17:05 9612 ラックランド
有価証券報告書-第54期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
)」が活用することで何倍もの価値を生み出し、最終的にお客様や社会や未来を支えるひとりひとりの主役 (あなた)を輝かせることこそが、当社グループの DX です。 その中で、2023 年は本格的な再始動の年として、今一度足場固めを行い、これまで時間をかけて準備してきた 様 々な施策等の結果を出すべき年でありましたが、不適切会計事案の発見に端を発し、当社の内部統制における 重大な不備が発覚したことで、関係者の皆様には多大なご心配とご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し 上げます。調の指摘・提言を受け、当社の内部統制を見直し、以下の12 項目の再発防止策を講じる ことで、内部統制の整備を進
06/14 16:47 9612 ラックランド
訂正四半期報告書-第54期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 訂正四半期報告書
( 当時 )による接待交際費等の経費精算申請に事実と異なる内容が含まれ、過年度を含む 当社の経費計上について不適切な会計処理の疑義が生じたため、2024 年 2 月 14 日、当社から独立した中立かつ公正な外部 専門家のみで構成される調を設置し、事実関係の解明、発生原因及び問題点の調査分析を行なってまいりま した。当社は、2024 年 4 月 12 日に受領した調査報告書の内容を踏まえ、不適切な経費精算と認定された経費について、過 年度に遡って費用計上を取り消すとともに、当該当社役員に返還を求めるべく未収入金 ( 流動資産その他 ) 計上を行い、 さらに関連当事者取引として当該当社
06/14 16:44 9612 ラックランド
訂正四半期報告書-第54期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 訂正四半期報告書
含む 当社の経費計上について不適切な会計処理の疑義が生じたため、2024 年 2 月 14 日、当社から独立した中立かつ公正な外部 専門家のみで構成される調を設置し、事実関係の解明、発生原因及び問題点の調査分析を行なってまいりま した。当社は、2024 年 4 月 12 日に受領した調査報告書の内容を踏まえ、不適切な経費精算と認定された経費について、過 年度に遡って費用計上を取り消すとともに、当該当社役員に返還を求めるべく未収入金 ( 流動資産その他 ) 計上を行い、 さらに関連当事者取引として当該当社役員による当該不適切な経費精算及び当社からの仮払金の支払い等を注記するた め、過
06/14 16:41 9612 ラックランド
訂正四半期報告書-第54期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 訂正四半期報告書
含む 当社の経費計上について不適切な会計処理の疑義が生じたため、2024 年 2 月 14 日、当社から独立した中立かつ公正な外部 専門家のみで構成される調を設置し、事実関係の解明、発生原因及び問題点の調査分析を行なってまいりま した。当社は、2024 年 4 月 12 日に受領した調査報告書の内容を踏まえ、不適切な経費精算と認定された経費について、過 年度に遡って費用計上を取り消すとともに、当該当社役員に返還を求めるべく未収入金 ( 流動資産その他 ) 計上を行い、 さらに関連当事者取引として当該当社役員による当該不適切な経費精算及び当社からの仮払金の支払い等を注記するた め、過
06/14 16:34 9612 ラックランド
訂正内部統制報告書-第53期(2022/01/01-2022/12/31) 訂正内部統制報告書
る内部統制の評価結果を訂正するに至った経緯 当社は、当社代表取締役社長 ( 当時 )による接待交際費等の経費精算申請に事実と異なる内容が含まれ、過年度を 含む当社の経費計上について不適切な会計処理の疑義が生じたため、2024 年 2 月 14 日、当社から独立した中立かつ公 正な外部専門家のみで構成される調を設置し、事実関係の解明、発生原因及び問題点の調査分析を行 なってまいりました。当社は、2024 年 4 月 12 日に受領した調査報告書の内容を踏まえ、不適切な経費精算と認定され た経費について、過年度に遡って費用計上を取り消すとともに、当該代表取締役社長 ( 当時 )に返還を
06/14 16:33 9612 ラックランド
訂正内部統制報告書-第52期(2021/01/01-2021/12/31) 訂正内部統制報告書
る内部統制の評価結果を訂正するに至った経緯 当社は、当社代表取締役社長 ( 当時 )による接待交際費等の経費精算申請に事実と異なる内容が含まれ、過年度を 含む当社の経費計上について不適切な会計処理の疑義が生じたため、2024 年 2 月 14 日、当社から独立した中立かつ公 正な外部専門家のみで構成される調を設置し、事実関係の解明、発生原因及び問題点の調査分析を行 なってまいりました。当社は、2024 年 4 月 12 日に受領した調査報告書の内容を踏まえ、不適切な経費精算と認定され た経費について、過年度に遡って費用計上を取り消すとともに、当該代表取締役社長 ( 当時 )に返還を
06/14 16:32 9612 ラックランド
訂正内部統制報告書-第51期(2020/01/01-2020/12/31) 訂正内部統制報告書
評価結果を訂正するに至った経緯 当社は、当社代表取締役社長 ( 当時 )による接待交際費等の経費精算申請に事実と異なる内容が含まれ、過年度を 含む当社の経費計上について不適切な会計処理の疑義が生じたため、2024 年 2 月 14 日、当社から独立した中立かつ公 正な外部専門家のみで構成される調を設置し、事実関係の解明、発生原因及び問題点の調査分析を行 なってまいりました。当社は、2024 年 4 月 12 日に受領した調査報告書の内容を踏まえ、不適切な経費精算と認定され た経費について、過年度に遡って費用計上を取り消すとともに、当該代表取締役社長 ( 当時 )に返還を求めるべく未
06/14 16:31 9612 ラックランド
訂正内部統制報告書-第50期(2019/01/01-2019/12/31) 訂正内部統制報告書
る内部統制の評価結果を訂正するに至った経緯 当社は、当社代表取締役社長 ( 当時 )による接待交際費等の経費精算申請に事実と異なる内容が含まれ、過年度を 含む当社の経費計上について不適切な会計処理の疑義が生じたため、2024 年 2 月 14 日、当社から独立した中立かつ公 正な外部専門家のみで構成される調を設置し、事実関係の解明、発生原因及び問題点の調査分析を行 なってまいりました。当社は、2024 年 4 月 12 日に受領した調査報告書の内容を踏まえ、不適切な経費精算と認定され た経費について、過年度に遡って費用計上を取り消すとともに、当該代表取締役社長 ( 当時 )に返還を