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「 特別調査委員会 」の検索結果
検索結果 96 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.413 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/14 | 16:26 | 9612 | ラックランド |
| 訂正有価証券報告書-第53期(2022/01/01-2022/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 費計上について不適切な会計処理の疑義が生じたため、2024 年 2 月 14 日、当社から独立した中立かつ公正な外部 専門家のみで構成される特別調査委員会を設置し、事実関係の解明、発生原因及び問題点の調査分析を行なってまいりま した。当社は、2024 年 4 月 12 日に受領した調査報告書の内容を踏まえ、不適切な経費精算と認定された経費について、過 年度に遡って費用計上を取り消すとともに、当該当社役員に返還を求めるべく未収入金 ( 流動資産その他 ) 計上を行い、 さらに関連当事者取引として当該当社役員による当該不適切な経費精算及び当社からの仮払金の支払い等を注記するた め、過年度に遡り決算 | |||
| 06/14 | 16:23 | 9612 | ラックランド |
| 訂正四半期報告書-第53期第3四半期(2022/07/01-2022/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 含む 当社の経費計上について不適切な会計処理の疑義が生じたため、2024 年 2 月 14 日、当社から独立した中立かつ公正な外部 専門家のみで構成される特別調査委員会を設置し、事実関係の解明、発生原因及び問題点の調査分析を行なってまいりま した。当社は、2024 年 4 月 12 日に受領した調査報告書の内容を踏まえ、不適切な経費精算と認定された経費について、過 年度に遡って費用計上を取り消すとともに、当該当社役員に返還を求めるべく未収入金 ( 流動資産その他 ) 計上を行い、 さらに関連当事者取引として当該当社役員による当該不適切な経費精算及び当社からの仮払金の支払い等を注記するた め、過 | |||
| 06/14 | 16:21 | 9612 | ラックランド |
| 訂正四半期報告書-第53期第2四半期(2022/04/01-2022/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 含む 当社の経費計上について不適切な会計処理の疑義が生じたため、2024 年 2 月 14 日、当社から独立した中立かつ公正な外部 専門家のみで構成される特別調査委員会を設置し、事実関係の解明、発生原因及び問題点の調査分析を行なってまいりま した。当社は、2024 年 4 月 12 日に受領した調査報告書の内容を踏まえ、不適切な経費精算と認定された経費について、過 年度に遡って費用計上を取り消すとともに、当該当社役員に返還を求めるべく未収入金 ( 流動資産その他 ) 計上を行い、 さらに関連当事者取引として当該当社役員による当該不適切な経費精算及び当社からの仮払金の支払い等を注記するた め、過 | |||
| 06/14 | 16:18 | 9612 | ラックランド |
| 訂正四半期報告書-第53期第1四半期(2022/01/01-2022/03/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 含む 当社の経費計上について不適切な会計処理の疑義が生じたため、2024 年 2 月 14 日、当社から独立した中立かつ公正な外部 専門家のみで構成される特別調査委員会を設置し、事実関係の解明、発生原因及び問題点の調査分析を行なってまいりま した。当社は、2024 年 4 月 12 日に受領した調査報告書の内容を踏まえ、不適切な経費精算と認定された経費について、過 年度に遡って費用計上を取り消すとともに、当該当社役員に返還を求めるべく未収入金 ( 流動資産その他 ) 計上を行い、 さらに関連当事者取引として当該当社役員による当該不適切な経費精算及び当社からの仮払金の支払い等を注記するた め、過 | |||
| 06/14 | 16:15 | 9612 | ラックランド |
| 訂正有価証券報告書-第52期(2021/01/01-2021/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 費計上について不適切な会計処理の疑義が生じたため、2024 年 2 月 14 日、当社から独立した中立かつ公正な外部 専門家のみで構成される特別調査委員会を設置し、事実関係の解明、発生原因及び問題点の調査分析を行なってまいりま した。当社は、2024 年 4 月 12 日に受領した調査報告書の内容を踏まえ、不適切な経費精算と認定された経費について、過 年度に遡って費用計上を取り消すとともに、当該当社役員に返還を求めるべく未収入金 ( 流動資産その他 ) 計上を行い、 さらに関連当事者取引として当該当社役員による当該不適切な経費精算及び当社からの仮払金の支払い等を注記するた め、過年度に遡り決算 | |||
| 06/14 | 16:12 | 9612 | ラックランド |
| 訂正四半期報告書-第52期第3四半期(2021/07/01-2021/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 含む 当社の経費計上について不適切な会計処理の疑義が生じたため、2024 年 2 月 14 日、当社から独立した中立かつ公正な外部 専門家のみで構成される特別調査委員会を設置し、事実関係の解明、発生原因及び問題点の調査分析を行なってまいりま した。当社は、2024 年 4 月 12 日に受領した調査報告書の内容を踏まえ、不適切な経費精算と認定された経費について、過 年度に遡って費用計上を取り消すとともに、当該当社役員に返還を求めるべく未収入金 ( 流動資産その他 ) 計上を行い、 さらに関連当事者取引として当該当社役員による当該不適切な経費精算及び当社からの仮払金の支払い等を注記するた め、過 | |||
| 06/14 | 16:09 | 9612 | ラックランド |
| 訂正四半期報告書-第52期第2四半期(2021/04/01-2021/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 含む 当社の経費計上について不適切な会計処理の疑義が生じたため、2024 年 2 月 14 日、当社から独立した中立かつ公正な外部 専門家のみで構成される特別調査委員会を設置し、事実関係の解明、発生原因及び問題点の調査分析を行なってまいりま した。当社は、2024 年 4 月 12 日に受領した調査報告書の内容を踏まえ、不適切な経費精算と認定された経費について、過 年度に遡って費用計上を取り消すとともに、当該当社役員に返還を求めるべく未収入金 ( 流動資産その他 ) 計上を行い、 さらに関連当事者取引として当該当社役員による当該不適切な経費精算及び当社からの仮払金の支払い等を注記するた め、過 | |||
| 06/14 | 16:07 | 9612 | ラックランド |
| 訂正有価証券報告書-第51期(2020/01/01-2020/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 費計上について不適切な会計処理の疑義が生じたため、2024 年 2 月 14 日、当社から独立した中立かつ公正な外部 専門家のみで構成される特別調査委員会を設置し、事実関係の解明、発生原因及び問題点の調査分析を行なってまいりま した。当社は、2024 年 4 月 12 日に受領した調査報告書の内容を踏まえ、不適切な経費精算と認定された経費について、過 年度に遡って費用計上を取り消すとともに、当該当社役員に返還を求めるべく未収入金 ( 流動資産その他 ) 計上を行い、 さらに関連当事者取引として当該当社役員による当該不適切な経費精算及び当社からの仮払金の支払い等を注記するた め、過年度に遡り決算 | |||
| 06/14 | 16:04 | 9612 | ラックランド |
| 訂正有価証券報告書-第50期(2019/01/01-2019/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 費計上について不適切な会計処理の疑義が生じたため、2024 年 2 月 14 日、当社から独立した中立かつ公正な外部 専門家のみで構成される特別調査委員会を設置し、事実関係の解明、発生原因及び問題点の調査分析を行なってまいりま した。当社は、2024 年 4 月 12 日に受領した調査報告書の内容を踏まえ、不適切な経費精算と認定された経費について、過 年度に遡って費用計上を取り消すとともに、当社代表取締役社長 ( 当時 )に返還を求めるべく未収入金 ( 流動資産その 他 ) 計上を行い、さらに関連当事者取引として当社代表取締役社長 ( 当時 )による当該不適切な経費精算及び当社からの 仮払金の | |||
| 06/14 | 15:00 | 9612 | ラックランド |
| 過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| について不適切な会計処理の疑義が生じたため、2024 年 2 月 14 日、当社から 独立した中立かつ公正な外部専門家のみで構成される特別調査委員会を設置し、事実関係の解明、発生原因 及び問題点の調査分析を行なってまいりました。当社は、2024 年 4 月 12 日に受領した調査報告書の内容を 踏まえ、不適切な経費精算と認定された経費 ( 支出の相手先や目的等からの事業関連性が合理的に説明でき なかった経費 )について、過年度 (2018 年 12 月期以降 )に遡って費用計上を取り消すとともに、当社代表 取締役社長 ( 当時 )に返還を求めるべく未収入金 ( 流動資産その他 ) 計上を行い | |||
| 06/14 | 15:00 | 9612 | ラックランド |
| 内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| ため、2023 年 5 月 12 日に外部邪有識者を委員に含めた特別調査委員会を設 置し、調査を開始いたしました。また、調査の過遃程において、当初疑義に加えて当社の一部邪従業員による協力会社 に対する工事代金の額及び請求時期等に係る不適遚切な要請が行われていた疑義が新たに判明したため、特別調査 1 委員会の構成を当社から独立した中立・公正な外部邪専門家のみを委員とする構成に変更したうえで調査を進逭めて 参りました。さらに、当社の連連結子会社である大阪エアコン株式会社 ( 以下 「 大阪エアコン」という。)において 架空又は水増しした請求書を発行させ、それを基に、工事進逭行基準案件の工事収益及び | |||
| 06/14 | 15:00 | 9612 | ラックランド |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ため の土台作りを行っております。 その中で、2023 年は本格的な再始動の年として、今一度足場固めを行い、これまで時間をかけて準備してきた様 々 な施策等の結果を出すべき年でありましたが、不適切会計事案の発見に端を発し、当社の内部統制における重大な不 備が発覚したことで、関係者の皆様には多大なご心配とご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。特 別調査委員会の指摘・提言を受け、当社の内部統制を見直し、以下の12 項目の再発防止策を講じることで、内部統制 の整備を進め、適正な運用ができるよう改善してまいります。 - 5 - ㈱ラックランド(9612)2023 年 12 月期決算短信 | |||
| 06/14 | 15:00 | 9612 | ラックランド |
| 2023年12月期決算短信の開示が期末後50日を超えたことに関するお知らせ その他のIR | |||
| 12 月期決算短信の開示遅延に関するお知らせ」において公表しまし たとおり、特別調査委員会による調査の実施、決算手続や会計監査人による監査手続等において相応の時間 を要したため、2023 年 12 月期の決算短信の開示が期末後 50 日を超えることとなりました。 2. 今後の決算開示について 当社は、今回の決算短信の開示が遅延したことを厳粛に受け止め、再発防止に努めてまいります。今後の決 算開示時期につきましては、体制整備を進め、決算期末後 45 日以内に開示できるよう、適切な情報開示に取 り組んでまいります。 株主の皆様をはじめとする投資家、市場関係者及びお取引先の皆様に、多大なご迷惑とご心配をおかけし ますことを、深くお詫び申し上げます。 以上 1 | |||
| 06/14 | 15:00 | 9612 | ラックランド |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ その他のIR | |||
| ましたので、下記のとおりお知らせいたします。 また、2019 年 12 月期 ( 第 50 期 )から 2022 年 12 月期 ( 第 53 期 )における内部統制報告書につきましても、同 様の理由にて内部統制報告書の訂正報告書を提出しております。 記 1. 開示すべき重要な不備 当社は、当社代表取締役社長 ( 当時 )による接待交際費等の経費精算申請に事実と異なる内容が含まれ、過 年度を含む当社の経費計上について不適切な会計処理の疑義が生じたため、2024 年 2 月 14 日、当社から独立 した中立かつ公正な外部専門家のみで構成される特別調査委員会を設置し、事実関係の解明、発生原因及び問 | |||
| 06/14 | 15:00 | 9612 | ラックランド |
| 特別損失の計上のお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 6 月 14 日 会社名株式会社ラックランド 代表者名代表取締役野村裕之 (コード番号 :9612 東証プライム) 問合せ先執行役員管理本部邪長磯部邪伸弘 (TEL:03-3377-9331( 代表 )) 特別損失の計上のお知らせ 当社は、2024 年 12 月期連連結会計年度 (2024 年 1 月 1 日から 2024 年 12 月 31 日まで)において、下記のとお り、特別損失 ( 特別調査費用等 )を計上する見込みとなりましたので、お知らせいたします。 記 1. 特別損失 ( 特別調査費用等 )の計上について 当社は、2024 年 2 月 14 日付 「 特別調査委員会の | |||
| 06/14 | 15:00 | 9612 | ラックランド |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 」 中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について、重要な変更はありません。 (4) 経営方針・経営戦略等、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等、経営上の目標の達成状況を判断する ための客観的な指標等について重要な変更はありません。 (5) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 当社は、2024 年 2 月 14 日付 「 特別調査委員会の設置に関するお知らせ」に記載のとおり、特別調査委員会による調 査を行っており、当該調査に係る一連の費用 ( 当該調査に関する自主点検、訂正監査の実施、過 | |||
| 06/12 | 17:00 | 9612 | ラックランド |
| 再発防止策策定及び新マネジメント体制に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 6 月 12 日 会社名株式会社ラックランド 代表者名代表取締役野村裕之 (コード番号 :9612 東証プライム) 問合せ先執行役員管理本部邪長磯部邪伸弘 (TEL:03-3377-9331( 代表 )) 再発防止策策定及び新マネジメント体制に関するお知らせ 当社は、2024 年 4 月 18 日付 「ガバナンス委員会の設置に関するお知らせ」( 以下 「 本お知らせ」といいます。) に記載のとおり、同月 12 日、特別調査委員会より本お知らせ記載の本件事案及び本関連連事案 ( 以下、あわせて「 本 件 」といいます。)に関する調査報告書を受領しており、今回の事態を真摯に受 | |||
| 05/15 | 14:00 | 9612 | ラックランド |
| 第55期(2024年12月期)第1四半期報告書の提出期限延長に係る承認申請書提出のお知らせ その他のIR | |||
| となる四半期報告書 第 55 期 (2024 年 12 月期 ) 第 1 四半期報告書 ( 自 2024 年 1 月 1 日至 2024 年 3 月 31 日 ) 2. 延長前の提出期限 2024 年 5 月 15 日 3. 延長が承認された場合の提出期限 2024 年 6 月 14 日 4. 提出期限延長を必要とする理由 当社は 2024 年 4 月 12 日付 「 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」にてお知らせしました とおり、同日に特別調査委員会 ( 以下 「 本調査委員会 」といいます。)より調査報告書を受領しました。 当社は本調査委員会の調査結果を受け、2024 年 4 | |||
| 05/15 | 12:00 | 9612 | ラックランド |
| 第55期(2024年12月期)第1四半期決算発表及び当該四半期報告書の提出期限延長の検討に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。 記 1. 決算発表延期及び四半期報告書提出期限延長申請検討の理由 当社は 2024 年 4 月 12 日付 「 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」にてお知らせしました とおり、同日に特別調査委員会 ( 以下 「 本調査委員会 」といいます。)より調査報告書を受領しました。 当社は本調査委員会の調査結果を受け、2024 年 4 月 1 日付 「 第 54 期 (2023 年 12 月期 ) 有価証券報告書の 提出期限延長に係る承認に関するお知らせ」に記載のとおり、当該有価証券報告書 ( 以下 「 本有価証券報告 書 」といいます。)の延長後の提出期限である 2024 年 6 月 | |||
| 05/08 | 21:00 | 9612 | ラックランド |
| 代表取締役の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 3. 異動の理由 当社は、2024 年 4 月 18 日付 「ガバナンス委員会の設置に関するお知らせ」( 以下 「 本お知らせ」といいま す。)にてお知らせしましたとおり、同月 12 日、特別調査委員会より、本お知らせ記載の本件に関する調査 報告書を受領し、今回の事態を真摯に受け止め、具体的な再発防止策を策定・実行し、内部邪統制及びガバナン ス体制の強化に取り組むため、同月 16 日開催の取締役会においてガバナンス委員会を設置することを決議い たしました。 本件の発生及び上記ガバナンス委員会の答申の内容を踏まえ、本日付取締役会決議において当社常務取締 役野村裕之氏を代表取締役とする体制変更を | |||