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「 特別調査委員会 」の検索結果

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ページ数: 1 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
04/30 16:30 4813 ACCESS
上場維持基準への適合に向けた計画(改善期間入り)について その他のIR
30 日付で株式会社東京証券取引 所に提出し、内部統制の不備に対する是正措置も含め、全社を挙げて改善施策の実行を進めてお ります。これらの改善にあたっては、事業規模や重要性に見合った管理体制を構築し、さらに当 社グループ全体において日本の上場企業グループであることを自覚し、その規範意識を強化・向 上させていくことがとりわけ重要な課題であると認識しております。 当社は調の調査報告書における指摘・提言及び特別注意銘柄への指定を真摯に受 けとめ、経営トップ自らの強いコミットメントのもと、内部統制及びガバナンスの改善を図って まいります。 3.(ご参考 )スタンダード市場の上場審査基準への
04/28 16:42 4813 ACCESS
内部統制報告書-第42期(2025/02/01-2026/01/31) 内部統制報告書
て、当社の財務報告に係る内部統制は有効であると判断しました。 2/13 4 【 付記事項 】 ( 前事業年度末における開示すべき重要な不備の是正 ) 当社は、前事業年度に当社グループのネットワーク事業を主に担う連結子会社である当該米国子会社における一 部取引について、不適切な売上計上の疑義が生じたため、2024 年 11 月 29 日に調を設置し、調査を進め てまいりました。当社は、2025 年 6 月 30 日に調から調査報告書を受領し、その結果、当該米国子会社 において、以下の事実が判明しました。 (a) ソフトウェアのライセンスの販売取引に関し、本体契約と同時期に
04/28 16:39 4813 ACCESS
有価証券報告書-第42期(2025/02/01-2026/01/31) 有価証券報告書
利害 関係を有さない外部専門家を中心とした調を設置し特別調査を開始しました。また、特別調査の過程 において本件売上計上の疑義に類似する事案やソフトウェア資産に係る会計処理の適否に関する疑義が検出された ため、調査対象事項を拡大して特別調査を継続してまいりました。 当社は2025 年 6 月 30 日に調から調査報告書を受領し、これを受け当社は過年度より当該米国子会社 において売上の過大計上や売上の早期計上、ソフトウェア資産の過大計上 = 研究開発費等の過少計上があったこと 等の複数の不適切な会計処理があったことが判明いたしました。 これらは当該米国子会社の一部の