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「 特別調査委員会 」の検索結果
検索結果 42 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.677 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/30 | 16:14 | 4813 | ACCESS |
| 有価証券報告書-第41期(2024/02/01-2025/01/31) 有価証券報告書 | |||
| 月 31 日 ) 時点で特定顧客向けの多額の売掛金が長期間にわたり滞 留していたことから、当社の会計監査人から当該売掛金の回収可能性に懸念がある旨の指摘がありました。これを 受け、当該売掛金の回収期間の長期化の原因等を調査するため、当社は2024 年 10 月 15 日に社内調査委員会を設置し 社内調査を開始しました。その後、当該売掛金の発生原因となった取引や別の顧客との取引について不適切な売上 計上の疑義が生じたことに伴い、調査の専門性及び客観性をより高めるため、当社は2024 年 11 月 29 日に当社と利害 関係を有さない外部専門家を中心とした特別調査委員会を設置し特別調査を開始しま | |||
| 06/30 | 16:10 | 4813 | ACCESS |
| 訂正半期報告書-第41期(2024/02/01-2025/01/31) 訂正半期報告書 | |||
| 2024 年 11 月 29 日に当社と利害関係を有さな い外部専門家を中心とした特別調査委員会を設置し特別調査を開始しました。また、特別調査の過程において本件売 上計上の疑義に類似する事案やソフトウェア資産に係る会計処理の適否に関する疑義が検出されたため、調査対象事 項を拡大して特別調査を継続してまいりました。 当社は2025 年 6 月 30 日に特別調査委員会から調査報告書を受領し、その結果、当該米国子会社において、以下の事 実が判明しました。 ・ソフトウェアのライセンスの販売取引に関し、本体契約と同時期に顧客をリスクフリーにするサイドレターを別 途締結し、当該米国子会社が実質的にリスクを継 | |||
| 06/30 | 16:07 | 4813 | ACCESS |
| 訂正四半期報告書-第41期第1四半期(2024/02/01-2024/04/30) 訂正四半期報告書 | |||
| より高めるため、当社は2024 年 11 月 29 日に当社と利害関係を有さな い外部専門家を中心とした特別調査委員会を設置し特別調査を開始しました。また、特別調査の過程において本件売 上計上の疑義に類似する事案やソフトウェア資産に係る会計処理の適否に関する疑義が検出されたため、調査対象事 項を拡大して特別調査を継続してまいりました。 当社は2025 年 6 月 30 日に特別調査委員会から調査報告書を受領し、その結果、当該米国子会社において、以下の事 実が判明しました。 ・ソフトウェアのライセンスの販売取引に関し、本体契約と同時期に顧客をリスクフリーにするサイドレターを別 途締結し、当該米国 | |||
| 06/30 | 16:05 | 4813 | ACCESS |
| 訂正内部統制報告書-第40期(2023/02/01-2024/01/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| 」に記載しております。 1. 訂正の対象となる内部統制報告書の提出日 2024 年 4 月 25 日 2. 訂正の理由 (1) 財務報告に係る内部統制の評価結果を訂正するに至った経緯 当社は、当社グループのネットワーク事業を主に担う連結子会社であるIP Infusion Inc.( 以下、「 当該米国 子会社 」といいます。)における一部取引について、不適切な売上計上の疑義が生じたため、2024 年 11 月 29 日に 特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。当社は、2025 年 6 月 30 日に特別調査委員会から調査報告 書を受領し、その結果、当該米国子会社において、以下の事実が | |||
| 06/30 | 16:03 | 4813 | ACCESS |
| 訂正有価証券報告書-第40期(2023/02/01-2024/01/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 、当社は2024 年 11 月 29 日に当社と利害関係を有さな い外部専門家を中心とした特別調査委員会を設置し特別調査を開始しました。また、特別調査の過程において本件売 上計上の疑義に類似する事案やソフトウェア資産に係る会計処理の適否に関する疑義が検出されたため、調査対象事 項を拡大して特別調査を継続してまいりました。 当社は2025 年 6 月 30 日に特別調査委員会から調査報告書を受領し、その結果、当該米国子会社において、以下の事 実が判明しました。 ・ソフトウェアのライセンスの販売取引に関し、本体契約と同時期に顧客をリスクフリーにするサイドレターを別 途締結し、当該米国子会社が実質的 | |||
| 06/30 | 15:59 | 4813 | ACCESS |
| 訂正四半期報告書-第40期第3四半期(2023/08/01-2023/10/31) 訂正四半期報告書 | |||
| をより高めるため、当社は2024 年 11 月 29 日に当社と利害関係を有さな い外部専門家を中心とした特別調査委員会を設置し特別調査を開始しました。また、特別調査の過程において本件売 上計上の疑義に類似する事案やソフトウェア資産に係る会計処理の適否に関する疑義が検出されたため、調査対象事 項を拡大して特別調査を継続してまいりました。 当社は2025 年 6 月 30 日に特別調査委員会から調査報告書を受領し、その結果、当該米国子会社において、以下の事 実が判明しました。 ・ソフトウェアのライセンスの販売取引に関し、本体契約と同時期に顧客をリスクフリーにするサイドレターを別 途締結し、当該米 | |||
| 06/30 | 15:57 | 4813 | ACCESS |
| 訂正四半期報告書-第40期第2四半期(2023/05/01-2023/07/31) 訂正四半期報告書 | |||
| より高めるため、当社は2024 年 11 月 29 日に当社と利害関係を有さな い外部専門家を中心とした特別調査委員会を設置し特別調査を開始しました。また、特別調査の過程において本件売 上計上の疑義に類似する事案やソフトウェア資産に係る会計処理の適否に関する疑義が検出されたため、調査対象事 項を拡大して特別調査を継続してまいりました。 当社は2025 年 6 月 30 日に特別調査委員会から調査報告書を受領し、その結果、当該米国子会社において、以下の事 実が判明しました。 ・ソフトウェアのライセンスの販売取引に関し、本体契約と同時期に顧客をリスクフリーにするサイドレターを別 途締結し、当該米国 | |||
| 06/30 | 15:54 | 4813 | ACCESS |
| 訂正四半期報告書-第40期第1四半期(2023/02/01-2023/04/30) 訂正四半期報告書 | |||
| より高めるため、当社は2024 年 11 月 29 日に当社と利害関係を有さな い外部専門家を中心とした特別調査委員会を設置し特別調査を開始しました。また、特別調査の過程において本件売 上計上の疑義に類似する事案やソフトウェア資産に係る会計処理の適否に関する疑義が検出されたため、調査対象事 項を拡大して特別調査を継続してまいりました。 当社は2025 年 6 月 30 日に特別調査委員会から調査報告書を受領し、その結果、当該米国子会社において、以下の事 実が判明しました。 ・ソフトウェアのライセンスの販売取引に関し、本体契約と同時期に顧客をリスクフリーにするサイドレターを別 途締結し、当該米国 | |||
| 06/30 | 15:53 | 4813 | ACCESS |
| 訂正内部統制報告書-第39期(2022/02/01-2023/01/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| 」に記載しております。 1. 訂正の対象となる内部統制報告書の提出日 2023 年 4 月 21 日 2. 訂正の理由 (1) 財務報告に係る内部統制の評価結果を訂正するに至った経緯 当社は、当社グループのネットワーク事業を主に担う連結子会社であるIP Infusion Inc.( 以下、「 当該米国 子会社 」といいます。)における一部取引について、不適切な売上計上の疑義が生じたため、2024 年 11 月 29 日に 特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。当社は、2025 年 6 月 30 日に特別調査委員会から調査報告 書を受領し、その結果、当該米国子会社において、以下の事実が | |||
| 06/30 | 15:50 | 4813 | ACCESS |
| 訂正有価証券報告書-第39期(2022/02/01-2023/01/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 、当社は2024 年 11 月 29 日に当社と利害関係を有さな い外部専門家を中心とした特別調査委員会を設置し特別調査を開始しました。また、特別調査の過程において本件売 上計上の疑義に類似する事案やソフトウェア資産に係る会計処理の適否に関する疑義が検出されたため、調査対象事 項を拡大して特別調査を継続してまいりました。 当社は2025 年 6 月 30 日に特別調査委員会から調査報告書を受領し、その結果、当該米国子会社において、以下の事 実が判明しました。 ・ソフトウェアのライセンスの販売取引に関し、本体契約と同時期に顧客をリスクフリーにするサイドレターを別 途締結し、当該米国子会社が実質的 | |||
| 06/30 | 15:48 | 4813 | ACCESS |
| 訂正四半期報告書-第39期第3四半期(2022/08/01-2022/10/31) 訂正四半期報告書 | |||
| をより高めるため、当社は2024 年 11 月 29 日に当社と利害関係を有さな い外部専門家を中心とした特別調査委員会を設置し特別調査を開始しました。また、特別調査の過程において本件売 上計上の疑義に類似する事案やソフトウェア資産に係る会計処理の適否に関する疑義が検出されたため、調査対象事 項を拡大して特別調査を継続してまいりました。 当社は2025 年 6 月 30 日に特別調査委員会から調査報告書を受領し、その結果、当該米国子会社において、以下の事 実が判明しました。 ・ソフトウェアのライセンスの販売取引に関し、本体契約と同時期に顧客をリスクフリーにするサイドレターを別 途締結し、当該米 | |||
| 06/30 | 15:45 | 4813 | ACCESS |
| 訂正四半期報告書-第39期第2四半期(2022/05/01-2022/07/31) 訂正四半期報告書 | |||
| より高めるため、当社は2024 年 11 月 29 日に当社と利害関係を有さな い外部専門家を中心とした特別調査委員会を設置し特別調査を開始しました。また、特別調査の過程において本件売 上計上の疑義に類似する事案やソフトウェア資産に係る会計処理の適否に関する疑義が検出されたため、調査対象事 項を拡大して特別調査を継続してまいりました。 当社は2025 年 6 月 30 日に特別調査委員会から調査報告書を受領し、その結果、当該米国子会社において、以下の事 実が判明しました。 ・ソフトウェアのライセンスの販売取引に関し、本体契約と同時期に顧客をリスクフリーにするサイドレターを別 途締結し、当該米国 | |||
| 06/30 | 15:44 | 4813 | ACCESS |
| 訂正内部統制報告書-第38期(2021/02/01-2022/01/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| 」に記載しております。 1. 訂正の対象となる内部統制報告書の提出日 2022 年 4 月 21 日 2. 訂正の理由 (1) 財務報告に係る内部統制の評価結果を訂正するに至った経緯 当社は、当社グループのネットワーク事業を主に担う連結子会社であるIP Infusion Inc.( 以下、「 当該米国 子会社 」といいます。)における一部取引について、不適切な売上計上の疑義が生じたため、2024 年 11 月 29 日に 特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。当社は、2025 年 6 月 30 日に特別調査委員会から調査報告 書を受領し、その結果、当該米国子会社において、以下の事実が | |||
| 06/30 | 15:42 | 4813 | ACCESS |
| 訂正有価証券報告書-第38期(2021/02/01-2022/01/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 、当社は2024 年 11 月 29 日に当社と利害関係を有さな い外部専門家を中心とした特別調査委員会を設置し特別調査を開始しました。また、特別調査の過程において本件売 上計上の疑義に類似する事案やソフトウェア資産に係る会計処理の適否に関する疑義が検出されたため、調査対象事 項を拡大して特別調査を継続してまいりました。 当社は2025 年 6 月 30 日に特別調査委員会から調査報告書を受領し、その結果、当該米国子会社において、以下の事 実が判明しました。 ・ソフトウェアのライセンスの販売取引に関し、本体契約と同時期に顧客をリスクフリーにするサイドレターを別 途締結し、当該米国子会社が実質的 | |||
| 06/30 | 15:41 | 4813 | ACCESS |
| 訂正内部統制報告書-第37期(2020/02/01-2021/01/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| 」に記載しております。 1. 訂正の対象となる内部統制報告書の提出日 2021 年 4 月 16 日 2. 訂正の理由 (1) 財務報告に係る内部統制の評価結果を訂正するに至った経緯 当社は、当社グループのネットワーク事業を主に担う連結子会社であるIP Infusion Inc.( 以下、「 当該米国 子会社 」といいます。)における一部取引について、不適切な売上計上の疑義が生じたため、2024 年 11 月 29 日に 特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。当社は、2025 年 6 月 30 日に特別調査委員会から調査報告 書を受領し、その結果、当該米国子会社において、以下の事実が | |||
| 06/30 | 15:37 | 4813 | ACCESS |
| 訂正有価証券報告書-第37期(2020/02/01-2021/01/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 、当社は2024 年 11 月 29 日に当社と利害関係を有さな い外部専門家を中心とした特別調査委員会を設置し特別調査を開始しました。また、特別調査の過程において本件売 上計上の疑義に類似する事案やソフトウェア資産に係る会計処理の適否に関する疑義が検出されたため、調査対象事 項を拡大して特別調査を継続してまいりました。 当社は2025 年 6 月 30 日に特別調査委員会から調査報告書を受領し、その結果、当該米国子会社において、以下の事 実が判明しました。 ・ソフトウェアのライセンスの販売取引に関し、本体契約と同時期に顧客をリスクフリーにするサイドレターを別 途締結し、当該米国子会社が実質的 | |||
| 04/28 | 18:00 | 4813 | ACCESS |
| 第41期(2025年1月期)有価証券報告書の提出期限延長申請に係る承認のお知らせ その他のIR | |||
| 15 条の2 第 1 項に規定する有価証券報告書の提出期限延長に係る承認申請を行っておりましたが、2025 年 4 月 28 日付で同内閣府令 15 条の2 第 3 項に規定する有価証券報告書の提出期限延長申請に係る承認を受けま したので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 対象となる有価証券報告書 第 41 期 (2025 年 1 月期 ) 有価証券報告書 ( 自 2024 年 2 月 1 日至 2025 年 1 月 31 日 ) 2. 延長前の提出期限 2025 年 4 月 30 日 3. 延長後の提出期限 2025 年 6 月 30 日 4. 今後の見通し 当社は、特別調査委員会の | |||
| 04/28 | 13:00 | 4813 | ACCESS |
| 第41期(2025年1月期)有価証券報告書の提出期限延長に係る承認申請書提出のお知らせ その他のIR | |||
| 「 特別調査委員会設置及び 2025 年 1 月期第 3 四半期決算発表の延期並びに 2025 年 1 月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ」にてお知らせしたとおり、ネットワーク 事業における新興顧客を中心として増加した売掛金の一部の回収期間の長期化の原因等を調査す る過程において、当社米国子会社における一部取引について、不適切な売上計上の疑義 ( 以下、「 本 件疑義 」といいます。)が生じたため、網羅的かつ深度ある調査を実施するために当社と利害関係を 有さない外部専門家を中心として構成される特別調査委員会を設置し、当社は事実関係の解明及び 決算関連手続きの早期完了のため、特別調査委員会に | |||
| 03/28 | 16:00 | 4813 | ACCESS |
| 第41回定時株主総会の継続会の開催方針に関するお知らせ その他のIR | |||
| ます。)に関しまして、本総会において株主の皆様にご報告する予定でございました。 2024 年 11 月 29 日付 「 特別調査委員会設置及び 2025 年 1 月期第 3 四半期決算発表の延期並びに 2025 年 1 月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ」にてお知らせしたとおり、ネットワーク事 業における新興顧客を中心として増加した売掛金の一部の回収期間の長期化の原因等を調査する過 程において、当社米国子会社における一部取引について、不適切な売上計上の疑義 ( 以下、「 本件疑義 」 といいます。)が生じましたが、同日付で当社と利害関係を有さない外部専門家を中心として構成さ れる特別調査委員会を | |||
| 03/14 | 16:00 | 4813 | ACCESS |
| 2025年1月期決算発表の延期に関するお知らせ その他のIR | |||
| 理由 当社は、2024 年 11 月 29 日付 「 特別調査委員会設置及び 2025 年 1 月期第 3 四半期決算発表の延期 並びに 2025 年 1 月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ」にてお知らせしたとおり、ネット ワーク事業における新興顧客を中心として増加した売掛金の一部の回収期間の長期化の原因等を調 査する過程において、当社米国子会社における一部取引について、不適切な売上計上の疑義 ( 以下 「 本 件疑義 」といいます。)が生じたため、同日付で当社と利害関係を有さない外部専門家を中心として構 成される特別調査委員会を設置いたしました。 当特別調査委員会による、本件疑義の事 | |||