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「 特別調査委員会 」の検索結果
検索結果 72 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.47 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/30 | 16:00 | 6173 | アクアライン |
| 第三者割当による新株式発行並びに主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 引とともに、水まわりサービス支援事業に おける取引に関して不正確な会計処理が行われていた可能性があることが判明し、特別調査委員会を設置し て調査が行われ、過年度の決算訂正が必要となりました。これに伴い、2025 年 2 月期の第 1~ 第 3 四半期の 財務報告が遅延する事態となり、投資家をはじめとした様 々なステークホルダーに多大なご迷惑をおかけし ました。また、2024 年 7 月の会計問題の発覚後、当時の経営陣 ( 以下、「 旧経営陣 」といいます)がこれら の会計処理問題への対処に自らのリソースを多く配分した結果、本業である「 水まわりサービス支援事業 」 1 / 25 に十分な | |||
| 01/30 | 15:30 | 6173 | アクアライン |
| 有価証券届出書(通常方式) 有価証券届出書 | |||
| る とともに、実行後の統合プロセスにおいても、当社グループとしての統一的なルールや管理水準の確立を図ります。こ れにより、健全な経営基盤を維持しつつ、M&Aやアライアンスを通じた中長期的な成長を着実に実現していく方針で す。 < 本新株式の発行により資金の調達をしようとする理由 > 当社において2024 年 7 月に、当社が保有する暗号資産関連の取引とともに、水まわりサービス支援事業における取引に 関して不正確な会計処理が行われていた可能性があることが判明し、特別調査委員会を設置して調査が行われ、過年度 の決算訂正が必要となりました。これに伴い、2025 年 2 月期の第 1~ 第 3 四半期 | |||
| 01/29 | 17:40 | 6173 | アクアライン |
| 内部管理体制の整備及び運用状況等に関するお知らせ その他のIR | |||
| が振り込まれた。このうち30 百万円については、C 社に対する未収入金の 入金として会計処理したが、実質的に当社による大垣内氏から借入金であった。 ・2024 年 5 月 29 日にA 社からB 社へ30 百万円の入金があり、同月 31 日にB 社から当社へ44 百万 円の振込みが行われた。当社はB 社に対する未収入金の入金として会計処理したが、実質的 にA 社から当社未収入金の入金であった。 2024 年 6 月証券取引等監視委員会事務局開示検査課から、不適切な会計処理の疑いがある旨の指摘を 受ける。 2024 年 7 月 ~ 特別調査委員会による調査 9 月 2024 年 9 月特別調査委員会に | |||
| 01/14 | 14:30 | 6173 | アクアライン |
| 2026年2月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、「 水まわりサービス支援事業 」 に十分なリソースを配分することが出来ず、また、同株主総会で選任された新経営陣が事業改革に取り組んでい るものの、2026 年 2 月期についても、2020 年 2 月期以来の赤字からの脱却には未だ至っておらず、継続企業の前 提に重要な疑義を生じさせる状況が続いております。 ・東京証券取引所による特別注意銘柄への指定 2025 年 1 月 29 日、東京証券取引所より特別注意銘柄に指定され、上場契約違約金 9,600 千円を支払いました。当 社は特別調査委員会の報告書に基づき再発防止策を策定し、2025 年 7 月 29 日付 「 改善計画・改善状況報告書の公 表 | |||
| 12/16 | 16:30 | 6173 | アクアライン |
| (開示事項の訂正)第三者割当による新株式発行、第三者割当による第2回新株予約権及び第1回無担保普通社債の発行並びに主要株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 約金 9,600 千円の徴求を受けました。当社は、2024 年 7 月 29 日付 「 改善計画・改善状況報告書の公表に関するお知ら せ」にて開示の通り、2024 年 9 月 13 日付で特別調査委員会から受領した「 特別調査委員会の調査結果報告 書 」において報告された原因分析及び再発防止策を基本として、再発防止に向けた改善施策を策定しており ます。 7. 割当予定先の選定理由等 (24 ページ) なお、当社の直前の基準日 (2025 年 9 月 24 日 )に基づく株主名簿、及び、本新株式の発行及び本新株予約 権のうち当初コミットである 170,000 株のみが行使されたと仮定した場合の当 | |||
| 12/16 | 14:43 | 6173 | アクアライン |
| 訂正有価証券届出書(通常方式) 訂正有価証券届出書 | |||
| 指定され、上場契約違約金 9,600 千 円の徴求を受けました。当社は、2024 年 7 月 29 日付 「 改善計画・改善状況報告書の公表に関するお知らせ」にて開 示の通り、2024 年 9 月 13 日付で特別調査委員会から受領した「 特別調査委員会の調査結果報告書 」において報告さ れた原因分析及び再発防止策を基本として、再発防止に向けた改善施策を策定しております。( 詳細は第二部第 2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等に記載の通り) ( 訂正後 ) また当社は、2025 年 1 月 29 日付で株式会社東京証券取引所より特別注意銘柄に指定され、上場契約違約金 | |||
| 12/04 | 16:30 | 6173 | アクアライン |
| 第三者割当による新株式発行、第三者割当による第2回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第1回無担保普通社債の発行並びに主要株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 22 日までに本新株予約権 8,500 個の行使をコ ミット 全部行使コミット本新株予約権の権利行使期間中に、原則として本新株予約権の全部の行 使をコミット 下限行使価額 104 円 ( 注 ) 行使価額の総額は、当初行使価額で全ての本新株予約権が行使されたと仮定した場合の金額です。 2. 募集の目的及び理由 当社において2024 年 7 月に、当社が保有する暗号資産関連の取引とともに、水まわりサービス支援事業にお ける取引に関して不正確な会計処理が行われていた可能性があることが判明し、特別調査委員会を設置して 3 / 43 調査が行われ、過年度の決算訂正が必要となりました。これに伴い | |||
| 12/04 | 15:57 | 6173 | アクアライン |
| 有価証券届出書(通常方式) 有価証券届出書 | |||
| の取引とともに、水まわりサービス支援事業における 取引に関して不正確な会計処理が行われていた可能性があることが判明し、特別調査委員会を設置して調査が行わ れ、過年度の決算訂正が必要となりました。これに伴い、2025 年 2 月期の第 1~ 第 3 四半期の財務報告が遅延する 事態となり、投資家をはじめとした様 々なステークホルダーに多大なご迷惑をおかけしました。また、2024 年 7 月 の会計問題の発覚後、当時の経営陣 ( 以下、「 旧経営陣 」といいます)がこれらの会計処理問題への対処に自らの リソースを多く配分した結果、本業である「 水まわりサービス支援事業 」に十分なリソースを配分する | |||
| 10/15 | 18:00 | 6173 | アクアライン |
| 2026年2月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ービス支援事業 」における取引に関して不正確な会計処理が行われていた可能性があることが判明し、特別調査委 員会を設置して調査が行われ、過年度の決算訂正が必要となりました。これに伴い、2025 年 2 月期の第 1~ 第 3 四 半期の財務報告が遅延する事態となり、投資家をはじめとした様 々なステークホルダーに多大なご迷惑をおかけし ました。また、当時の旧経営陣がこれらの会計処理問題への対処にリソースを多く配分した結果、「 水まわりサー ビス支援事業 」に十分なリソースを配分することが出来ず、2026 年 2 月期についても、2020 年 2 月期以来の赤字か ら脱却出来ない状況が継続し、継続企業 | |||
| 10/15 | 16:54 | 6173 | アクアライン |
| 半期報告書-第31期(2025/03/01-2026/02/28) 半期報告書 | |||
| 、2025 年 2 月期 )に、当社が保有する暗号資産関連の取引及び「 水まわり サービス支援事業 」における取引に関して不正確な会計処理が行われていた可能性があることが判明し、特別調査 委員会を設置して調査が行われ、過年度の決算訂正が必要となりました。これに伴い、2025 年 2 月期の第 1~ 第 3 四半期の財務報告が遅延する事態となり、投資家をはじめとした様 々なステークホルダーに多大なご迷惑をおかけ しました。また、当時の旧経営陣がこれらの会計処理問題への対処にリソースを多く配分した結果、「 水まわり サービス支援事業 」に十分なリソースを配分することが出来ず、2026 年 2 月期につ | |||
| 07/29 | 16:00 | 6173 | アクアライン |
| 改善計画・改善状況報告書の公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| に関す るお知らせ」で開示しましたとおり、内部管理体制等の抜本的な改善を目的に改善計画・改善状況報告書 ( 以下、「 改善計画書 」)を作成し、東京証券取引所へ本日付で提出致しましたのでお知らせ致します。 この改善計画書は、2024 年 9 月 13 日付で特別調査委員会から受領した「 特別調査委員会の調査結果報告 書 」において報告された原因分析及び再発防止策を基本として現経営陣が作成したものであり、内部管理 体制の整備及びコーポレート・ガバナンス強化の諸施策を実行し、実行状況のモニタリングを実行してま いります。 この度は、株主の皆様をはじめ投資家、市場関係者の皆様並びにお取引様その他すべ | |||
| 07/15 | 13:50 | 6173 | アクアライン |
| 2026年2月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| まわりサービス事業 」から「 水 まわりサービス支援事業 」への移行に伴うオペレーションの変更に際して、「 当社自らが主体 」から「 加盟店を支 援するサポート役 」に変更となり、加盟店が主体であるという役割分担は明確になっているものの、役割分担の詳 細が明確になっていない、あるいは明確になっていてもコンプライアンスの欠如により守られていない状況となっ ていました。 そのような中、2024 年 7 月に、当社が保有する暗号資産関連の取引とともに、「 水まわりサービス支援事業 」に おける取引に関して不正確な会計処理が行われていた可能性があることが判明し、特別調査委員会を設置して調査 が行われ | |||
| 06/30 | 13:40 | 6173 | アクアライン |
| 改善計画・状況報告書の開示再々延期に関するお知らせ その他のIR | |||
| 開示が再 々 延期となりましたことにつき、株主や投資家の皆様をはじめとする関 係者の皆様に、多大なるご迷惑とご心配をおかけしておりますことを、改めて深くお詫び申し上げます。 今後、改善計画・状況報告書の取りまとめが完了しましたら、速やかに開示いたします。 プロセス 実施 ( 予定 ) 日 1 特別調査委員会の調査報告書に基づき、原因分 2024 年 9 月 18 日 ~2024 年 10 月 10 日 ( 実施済 ) 析及び再発防止策の策定 2 再発防止策の実施・運用 2024 年 10 月 10 日 ~( 一部実施済 ) 3 改善計画の策定及び改善計画書の提出に向け 2025 年 1 月 | |||
| 05/30 | 14:30 | 6173 | アクアライン |
| (訂正・数値データ訂正) 「2025年2月期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| ら「 水まわりサービス支援 事業 」への移行に伴うオペレーションの変更に際して、「 当社自らが主体 」から「 加盟店を支援するサポート役 」に 変更となり、加盟店が主体であるという役割分担は明確になっているものの、役割分担の詳細が明確になっていない、 あるいは明確になっていてもコンプライアンスの欠如により守られていない状況となっていました。 そのような中、2024 年 7 月に、当社が保有する暗号資産関連の取引とともに、「 水まわりサービス支援事業 」にお ける取引に関して不正確な会計処理が行われていた可能性があることが判明し、特別調査委員会を設置して調査が行 われ、過年度の決算訂正が必要とな | |||
| 05/30 | 14:30 | 6173 | アクアライン |
| (訂正)「特別損失の計上に関するお知らせ」の一部訂正について その他のIR | |||
| 開示後の監査法人による監査過程におきま して、販売管理費の支払手数料であると判断していた 6,563 千円を特別損失である特別調査費用等に 計上したことから、記載内容に一部訂正が生じましたので、これを訂正するものであります。 2. 訂正の内容 ( 訂正前 ) 2. 特別調査費用等の計上 当社における不適切な会計処理等に関する特別調査委員会による調査費用及び過年度決算等の訂正 に要する費用等が発生し、また、有価証券報告書等の訂正及び2025 年 2 月期第 1 四半期報告書の提 出遅延等に関する課徴金等が発生いたしました。2024 年 10 月 10 日付 「 特別損失の計上に関するお知 らせ | |||
| 05/29 | 18:10 | 6173 | アクアライン |
| 上場維持基準の適合に向けた計画及び改善期間入り(流通株式時価総額、純資産基準)について その他のIR | |||
| 、景気等外部要因の変動に需要が左右されにくい傾向があり ます。また、「 新設住宅着工戸数の減少等の要因から住宅が老朽化傾向にあり、水まわりのトラブル を含む住宅の不具合は増加傾向にあります。 このような市場環境であるにもかかわらず、当社は、慢性的な管理部門の人員不足と、業績低迷によ る慢性的な資金不足による悪循環に陥っておりました。更に、当社が保有する暗号資産関連の取引と ともに、「 水まわりサービス支援事業 」における取引に関して不正確な会計処理が行われていた可能 性があることが判明し、2024 年 7 月に特別調査委員会を設置以来、過年度の財務情報修正対応等が 必要になったこともあり決算発 | |||
| 05/29 | 18:10 | 6173 | アクアライン |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| 事業計画及び成 ⾧ 可能性に関する事項 株式会社アクアライン 東証グロース:6173 2025 年 5 月 29 日 AGENDA 1. サマリー / 直近約 1 年間の主な動き 2. 前回開示事項の進捗 3. 内部管理体制等の改善計画・状況について 4. 業績の推移と3か年数値計画 5. 当社の事業概要と市場環境 6. 当社の課題と対策 7. 中期経営計画 (3か年数値計画 ) とKPI 8. 中期経営計画 (3か年数値計画 ) 達成のための重点施策 9. リスク情報 10. 参考資料 1. サマリー / 直近約 1 年間の主な動き � � � � � 2024 年 7 月の特別調査委員会設 | |||
| 05/29 | 18:10 | 6173 | アクアライン |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ その他のIR | |||
| 内容 当社は、2024 年 9 月 18 日付 「 特別調査委員会の調査報告書に関するお知らせ」にて公表のとお り、特別調査委員会による調査報告書 ( 以下 「 本調査報告書 」といいます。) 及び 2025 年 1 月 29 日 「 特別注意銘柄の指定及び上場契約違約金の徴求に関するお知らせ」にて公表のとおり、同社 代表取締役社長 ( 以下 「 社長 」という。)の主導によって、同社で行われていた水まわりサービス 支援事業における特定の加盟店の銀行口座を通過させる資金移動取引や、特定の加盟店に対する 売上高や貸倒引当金の虚偽表示などが行われており、虚偽の決算内容が開示されていたこと、ま た | |||
| 05/29 | 18:10 | 6173 | アクアライン |
| 改善計画・状況報告書の開示再延期に関するお知らせ その他のIR | |||
| ご迷惑とご心配をおかけしておりますことを、改めて深くお詫び申し上げます。今 後、改善計画・状況報告書の取りまとめが完了しましたら、速やかに開示いたします。 プロセス 実施 ( 予定 ) 日 1 特別調査委員会の調査報告書に基づき、原因分 2024 年 9 月 18 日 ~2024 年 10 月 10 日 ( 実施済 ) 析及び再発防止策の策定 2 再発防止策の実施・運用 2024 年 10 月 10 日 ~( 一部実施済 ) 3 改善計画の策定及び改善計画書の提出に向け 2025 年 1 月 29 日 ~2025 年 2 月 26 日 ( 実施済 ) ての方針 」 検討・決定 4 再発防止策の | |||
| 05/29 | 15:59 | 6173 | アクアライン |
| 内部統制報告書-第30期(2024/03/01-2025/02/28) 内部統制報告書 | |||
| ました。 記 当社は、2024 年 9 月 18 日付 「 特別調査委員会の調査報告書に関するお知らせ」にて公表のとおり、特別調査委員会によ る調査報告書 ( 以下 「 本調査報告書 」といいます。) 及び2025 年 1 月 29 日 「 特別注意銘柄の指定及び上場契約違約金の徴 求に関するお知らせ」にて公表のとおり、同社代表取締役社長 ( 以下 「 社長 」という。)の主導によって、同社で行わ れていた水まわりサービス支援事業における特定の加盟店の銀行口座を通過させる資金移動取引や、特定の加盟店に対 する売上高や貸倒引当金の虚偽表示などが行われており、虚偽の決算内容が開示されていたこと、ま | |||