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「 特別調査委員会 」の検索結果

検索結果 72 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.494 秒

ページ数: 4 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
05/29 15:57 6173 アクアライン
有価証券報告書-第30期(2024/03/01-2025/02/28) 有価証券報告書
関して不正確な 会計処理が行われていた可能性があったことから、2024 年 7 月に調を設置いたしました。外部機関によ る調査の過程で、投資有価証券 ( 暗号資産転換可能社債 )や暗号資産関連取引、水まわりサービス支援事業に関する 会計処理の不正確さが指摘されました。調の調査により、特定の加盟店との取引において、当社代表取 締役社長の自己資金を原資とする取引や、他の加盟店の口座を通過させる資金移動取引が含まれていたことが判明し ました。また、売上高の取引価格や貸倒引当金の算定に誤りがあり、暗号資産関連の評価方法の見直しが必要と提言 され、2023 年 2 月期連結会計年
05/09 11:45 6173 アクアライン
第30期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
可能性があることが判明し、調を設置して 調査が行われ、過年度の決算訂正が必要となりました。これに伴い、2025 年 2 月期の第 1〜 第 3 四半期の財務 10 事業報告 報告が遅延する事態となり、投資家をはじめとした様 々なステークホルダーに多大なご迷惑をおかけしました。 2024 年 7 月の会計問題の発覚後、このように投資家をはじめとした様 々なステークホルダーにご迷惑をおか けしましたが、これ以上のご迷惑をおかけしないために、現経営陣がこれらの会計処理問題への対処にリソース を多く配分した結果、本業である「 水まわりサービス支援事業 」に十分なリソースを配分することが出来
05/08 14:40 6173 アクアライン
代表取締役の異動および役員人事に関するお知らせ その他のIR
ることを条件とし、その後の当社取締役会における決議を経て正式に決定 されます。また、取締役並びに監査役候補者の選任につきましては、同当社第 30 回定時株主総会で選任 されることを条件とします。 記 1. 代表取締役の異動 (1) 異動の理由 当社は、2024 年 9 月 18 日付 「 調の調査報告書に関するお知らせ」にて公表のとおり、 調による調査報告書 ( 以下 「 本調査報告書 」)において、調査対象である事案の事実関係及び発 生原因についての報告並びに再発防止策の提言を受けております。2024 年 9 月 13 日付の調 報告書の提言を真摯に受け止
04/30 13:05 6173 アクアライン
臨時報告書 臨時報告書
4 四半期連結会計期間において 19,320 千円を特別損失に計上し、2025 年 2 月期連結決算合計で102,280 千円を特別損失に計上いたしました。 2. 特別調査費用等の計上 当社における不適切な会計処理等に関する調による調査費用及び過年度決算等の訂正に要する費用 等が発生し、また、有価証券報告書等の訂正及び2025 年 2 月期第 1 四半期報告書の提出遅延等に関する課徴金等が 発生いたしました。 2024 年 10 月 10 日付 「 特別損失の計上に関するお知らせ」にて開示しましたとおり、これらの費用の概算額として 約 240 百万円を見積もっており、連結損益計算
04/30 12:50 6173 アクアライン
改善計画・状況報告書の開示延期に関するお知らせ その他のIR
告書の取りまとめが完了しましたら、速やかに開示いたします。 プロセス 実施 ( 予定 ) 日 1 調の調査報告書に基づき、原因分 2024 年 9 月 18 日 ~2024 年 10 月 10 日 ( 実施済 ) 析及び再発防止策の策定 2 再発防止策の実施・運用 2024 年 10 月 10 日 ~( 一部実施済 ) 3 改善計画の策定及び改善計画書の提出に向け 2025 年 1 月 29 日 ~2025 年 2 月 26 日 ( 実施済 ) ての方針 」 検討・決定 4 再発防止策の再検討及び特別注意銘柄指定措 2025 年 1 月 29 日 ~2025 年 3 月 13 日
04/14 16:00 6173 アクアライン
特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR
減損に係る会計基準 」に基づき減損処理を行いました。2024 年 10 月 10 日付 「 特別損失の 計上に関するお知らせ」にて開示しましたとおり、連結損益計算書及び個別損益計算書において、2025 年 2 月期第 1 四半期連結会計期間で減損損失 82,960 千円を特別損失に計上しておりましたが、2025 年 2 月 期第 4 四半期連結会計期間において19,320 千円を特別損失に計上し、2025 年 2 月期連結決算合計で 102,280 千円を特別損失に計上いたしました。 2. 特別調査費用等の計上 当社における不適切な会計処理等に関する調による調査費用及び過年度決算等
04/14 16:00 6173 アクアライン
2025年2月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
主体であるという役割分担は明確になっているものの、役割分担の詳細が明確になっ ていない、あるいは明確になっていてもコンプライアンスの欠如により守られていない状況となっていました。 そのような中、2024 年 7 月に、当社が保有する暗号資産関連の取引とともに、「 水まわりサービス支援事業 」に おける取引に関して不正確な会計処理が行われていた可能性があることが判明し、調を設置して調査 が行われ、過年度の決算訂正が必要となりました。これに伴い、2025 年 2 月期の第 1~ 第 3 四半期の財務報告が遅 延する事態となり、投資家をはじめとした様 々なステークホルダーに多大なご迷惑を
03/07 12:00 6173 アクアライン
臨時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
が徹底されない状況となっておりました。 そのような中、2024 年 7 月に、当社グループが保有する暗号資産関連の取引とともに、水まわりサービ ス支援事業における取引に関して不正な会計処理が行われていた可能性があることが判明し、調 を設置して調査が行われ、過年度の決算訂正が必要となりました。これに伴い、2025 年 2 月期の第 1 〜 第 3 四半期の財務報告が遅延する事態となり、投資家をはじめとした様 々なステークホルダーに多大な ご迷惑をおかけしました。 このような投資家をはじめとした様 々なステークホルダーへのご迷惑を可能な限り抑え、これ以上のご 迷惑をおかけしないために
03/06 16:00 6173 アクアライン
第三者割当による新株式及び第1回新株予約権の発行並びに主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ 株主異動
「 加盟 店を支援するサポート役 」に変更となり、加盟店が主体であるという役割分担は明確になっているも のの、「 経理代行の範囲 」や「 移動作業車の手配・メンテナンス管理、交通事故および車両事故の対 応等の車両管理の範囲 」など、役割分担の詳細が明確になっていない、あるいは明確になっていても コンプライアンスの欠如により守られていない状況となっていました。 そのような中、2024 年 7 月に、当社が保有する暗号資産関連の取引とともに、水まわりサービス支援 事業における取引に関して不正確な会計処理が行われていた可能性があることが判明し、調 を設置して調査が行われ、過年度の決算訂正
03/06 16:00 6173 アクアライン
中期事業計画の策定に関するお知らせ その他のIR
理市場 」における内部成 ⾧ を前提とした2026 年 2 月期 ~2028 年 2 月期の3か年事業数値計画を策定 � 「 水まわりサービス支援事業 」の件数・単価の緩やかな内部成 ⾧とコストの正常化により、2026 年 2 月期に黒字化、 2028 年 2 月期に売上高 42 億円・営業利益 5 億円を目指す ⇒ 更なる飛躍のための基盤固めの3 年間と位置付け Copyright © Aqualine Ltd. All Rights Reserved 2 2. 内部管理体制等の抜本的改善進捗状況 1 � 当社は、2024 年 9 月 18 日付 「 調の調査報告書に関するお知ら
03/06 15:32 6173 アクアライン
有価証券届出書(通常方式) 有価証券届出書
・メンテナンス管理、交通事故および車両事故の対応等の車両管理の範囲 」など、役割分担の詳 細が明確になっていない、あるいは明確になっていてもコンプライアンスの欠如により守られていない状況と なっていました。 そのような中、2024 年 7 月に、当社が保有する暗号資産関連の取引とともに、水まわりサービス支援事業における 取引に関して不正確な会計処理が行われていた可能性があることが判明し、調を設置して調査が行 われ、過年度の決算訂正が必要となりました。これに伴い、2025 年 2 月期の第 1~ 第 3 四半期の財務報告が遅延する 事態となり、投資家をはじめとした様 々なステークホルダーに多
03/03 15:04 6173 アクアライン
訂正臨時報告書 訂正臨時報告書
) 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯 3 【 訂正箇所 】 訂正箇所は を付して表示しております。 (4) 退任する監査公認会計士等が直近 3 年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項 ( 訂正前 ) 当社は、2024 年 10 月 10 日付 「2025 年 2 月期第 1 四半期報告書に係る四半期レビュー報告書の結論不表明に関する お知らせ」にて公表のとおり、監査法人やまぶきより、当社が調を設置し対象事案の調査を行った結 果、決算の訂正を行うことを予定していましたが、本報告書日時点で対象となる連結会計年度の有価証券報告書の 提出が未了となっており、これにかかる
02/27 09:58 6173 アクアライン
臨時報告書 臨時報告書
年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項 当社は、2024 年 10 月 10 日付 「2025 年 2 月期第 1 四半期報告書に係る四半期レビュー報告書の結論不表明に関する お知らせ」にて公表のとおり、監査法人やまぶきより、当社が調を設置し対象事案の調査を行った結 果、決算の訂正を行うことを予定していましたが、本報告書日時点で対象となる連結会計年度の有価証券報告書の 提出が未了となっており、これにかかる監査が完了しておりません。このため、当監査法人は当連結会計年度の第 1 四半期連結会計期間及び第 1 四半期連結累計期間に係る四半期連結財務諸表の期首残高を構成する数
02/26 17:30 6173 アクアライン
改善計画書の策定等方針に関するお知らせ その他のIR
券取引所による内部管理体制等の審査が行われます。 当社は、特別注意銘柄の指定解除に向け、内部管理体制等の問題を抜本的に改善するための改善計 画を策定することとし、その改善計画書の策定及び改善計画書の提出に向けての方針を決定いたしま したので、以下のとおりお知らせいたします。 記 1. 改善計画書の策定及び提出に向けての方針 当社は、2024 年 9 月 18 日付 「 調の調査報告書に関するお知らせ」にて公表のとお り、調による調査報告書 ( 以下 「 本調査報告書 」といいます。)において、調査対象で ある事案の事実関係及び発生原因についての報告並びに再発防止策の提言
01/29 14:00 6173 アクアライン
特別注意銘柄の指定及び上場契約違約金の徴求に関するお知らせ その他のIR
下 「 同社 」という)は、2024 年 9 月 18 日に同社における不適切な会計処理 に関する調の調査報告書を受領した旨を開示し、2025 年 1 月 10 日に過年度の決算内容 の訂正を開示しました。 これらにより、同社代表取締役社長 ( 以下 「 社長 」という。)の主導によって、同社で行われていた水 まわりサービス支援事業における特定の加盟店の銀行口座を通過させる資金移動取引や、特定の加盟 店に対する売上高や貸倒引当金の虚偽表示などが行われており、虚偽の決算内容が開示されていたこ と、また、社長からの借入取引について適時開示が行われていなかったこと、さらに、同社が保有する
01/10 22:40 6173 アクアライン
(訂正・数値データ訂正)「2024年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結)の一部訂正について」の一部訂正について 決算発表
金遅延債権について貸倒引当金繰入 額を195,616 千円計上しております。 以上の結果、当事業の売上高は2,783,271 千円 ( 前年同期比 8.0% 減 )、営業損失は421,856 千円 ( 前年同期は 326,062 千円の営業損失 )となりました。 なお、当該事業については、2024 年 9 月 18 日に受領した調の調査報告書における調査結果を踏ま え、売上高の修正を行っております。 ・広告メディア事業 2022 年 11 月に株式会社生活救急車 ( 旧社名、駆けつけ事業準備株式会社 )の株式を取得しており、事業として は主にタウンページを中心に広告の掲載を行い集客
01/10 21:40 6173 アクアライン
過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出及び過年度の決算短信等に係る訂正に関するお知らせ その他のIR
各位 2025 年 1 月 10 日 会社名株式会社アクアライン 代表者の役職・氏名代表取締役社長 大垣内剛 (コード番号 :6173 東証グロース) 問合せ先取締役副社長経営企画部長加藤伸克 (TEL.03-6758-5588) 過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出及び 過年度の決算短信等に係る訂正に関するお知らせ 当社は、本日付で、過年度の有価証券報告書及び四半期報告書の訂正報告書を提出するとともに、 過年度の決算短信についても一部訂正を行うこととしましたので、下記のとおりお知らせいたしま す。 記 1. 訂正の理由及び経緯 当社は、2024 年 7 月 5 日付 「 調
01/10 21:00 6173 アクアライン
資金の借入に関するお知らせ(会計処理の訂正) その他のIR
各位 2025 年 1 月 10 日 会社名株式会社アクアライン 代表者の役職・氏名代表取締役社長 大垣内剛 (コード番号 :6173 東証グロース) 問合せ先取締役副社長経営企画部長加藤伸克 (TEL.03-6758-5588) 資金の借入に関するお知らせ( 会計処理の訂正 ) 当社は、2024 年 7 月 5 日付 「 調設置並びに2025 年 2 月期第 1 四半期決算発表の延期及び 2025 年 2 月期第 1 四半期報告書の提出期限延長申請の検討に関するお知らせ」にて公表いたしました とおり、外部機関による調査 ( 資料の提出、ヒアリング)の過程において、当社が保有する
01/10 21:00 6173 アクアライン
「内部統制報告書の訂正報告書」の提出に関するお知らせ その他のIR
究明などを目的に調 の設昶置を決定いたしました。 2024 年 9 月 18 日に、調による調査結果報告書を受領した結果、当社と特定の加盟店と の間での水旞まわりサービス支援事業に関する債権債務の決済取引に関して、当社代表取締役社 ⻑の主導 によって、その一部に当社代表取締役の自己資金を原資とする取引が含まれており、また、その他に当社 が管理する他の加盟店の銀行口座等を通過させる取引等も含まれているという報告を受け、その経済的 実態は資金移動取引であることが判明いたしました。加えて、特定の加盟店に対する水旞まわりサービス支 援事業の売上高の取引価格の算定に誤りがあること
01/10 21:00 6173 アクアライン
過年度有価証券報告書等の訂正報告書の提出完了に関するお知らせ その他のIR
、2024 年 7 月 5 日付 「 調設置並びに2025 年 2 月期第 1 四半期決算発表の延期 及び2025 年 2 月期第 1 四半期報告書の提出期限延長申請の検討に関するお知らせ」 及び同年 7 月 16 日付 「2025 年 2 月期第 1 四半期報告書の提出期限延長に係る承認申請書提出のお知らせ」にて公表い たしましたとおり、外部機関による調査 ( 資料の提出、ヒアリング)の過程において、当社が保有す る投資有価証券 ( 暗号資産転換可能社債 ) 及び暗号資産関連の取引及び水まわりサービス支援事業に おける取引に関して、過年度より不正確な会計処理が行われていた可能性の指