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「 特別調査委員会 」の検索結果
検索結果 50 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.748 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/27 | 16:00 | 6548 | 旅工房 |
| (開示事項の経過)改善計画・状況報告書の開示延期に関するお知らせ その他のIR | |||
| ることとなりましたことにつき、株主や投資家の 皆様をはじめとする関係者の皆様に、多大なるご迷惑とご心配をおかけしておりますことを、改めて深 くお詫び申し上げます。今後、改善計画・状況報告書の取りまとめが完了しましたら、速やかに開示い たします。 記 1. 変更後のスケジュール プロセス 1 特別調査委員会の調査報告書に基づく再発防止策の 方針策定 実施スケジュール 2025 年 10 月 31 日 ( 実施済み) 2 再発防止策の策定と実施・運用に向けた取組み 2025 年 10 月 31 日 ~2025 年 11 月 21 日 ( 一部実施済み) 3 特別注意銘柄指定措置に基づく再発防止策の | |||
| 02/13 | 15:36 | 6548 | 旅工房 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 報告書 2【 報告内容 】 1. 当該事象の発生年月日 2026 年 2 月 13 日 2. 当該事象の内容 特別利益の計上 当社は、従前より会社役員賠償責任保険 (D&O 保険 )に加入しておりますが、雇用調整助成金および緊急雇用安定 助成金の受給に関する特別調査委員会設置の際の外部業務委託費用等を保険対象として請求し、2026 年第 2 四半期に 保険金が支払われたことを受けて50,000 千円を2026 年第 2 四半期の個別財務諸表および連結財務諸表に特別利益とし て計上いたしました。 3. 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額 当該事象の発生により、受給した保険金に関して、受取保険金として50,0000 千円を2026 年 6 月期第 2 四半期の個別 財務諸表および連結財務諸表に特別利益として計上いたしました。 2/2 | |||
| 02/13 | 15:36 | 6548 | 旅工房 |
| 半期報告書-第32期(2025/07/01-2025/12/31) 半期報告書 | |||
| 、2025 年 11 月 21 日に、株式会社東京証券取引所より2025 年 11 月 22 日から特別注意銘柄に指定される こと及び上場契約違約金の徴求を受ける旨の通知を受けております。 1 特別注意銘柄指定の理由 株式会社東京証券取引所から以下の指摘を受けております。 株式会社旅工房 ( 以下 「 同社 」という。)は、2025 年 9 月 1 日に同社における雇用調整助成金 ( 以下 「 雇調金 」 という。)および緊急雇用安定助成金の受給に関する特別調査委員会の調査報告書を開示し、同年 10 月 31 日に過年 度の決算内容の訂正を開示しました。 これらにより、同社では、創業メンバーか | |||
| 02/13 | 15:30 | 6548 | 旅工房 |
| 特別利益の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 2 月 13 日 会社名株式会社旅工房 代表者名代表取締役社長小林祐樹 (コード番号 :6548 東証グロース) 問い合わせ先執行役員田村健二 E-mail:ir@tabikobo.com 特別利益の計上に関するお知らせ 当社は、2026 年 6 月第 2 四半期連結決算において、下記の通り特別利益を計上することといたしましたので お知らせいたします。 記 1. 特別利益の計上について 当社は、従前より会社役員賠償責任保険 (D&O 保険 )に加入しておりますが、雇用調整助成金および緊急雇用 安定助成金の受給に関する特別調査委員会設置の際の外部業務委託費用等を保険対象として請求し、2026 年第 2 四半期に保険金が支払われたことを受けて 50,000 千円を 2026 年第 2 四半期に特別利益に計上いたしました。 2. 今後の見通し 2026 年 6 月期の連結業績予想に関しまして、本日 「 通期業績予想の修正に関するお知らせ」を公表しており ます。 以上 | |||
| 02/13 | 15:30 | 6548 | 旅工房 |
| 2026年6月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 以下 「 同社 」という。)は、2025 年 9 月 1 日に同社における雇用調整助成金 ( 以下 「 雇調金 」 という。)および緊急雇用安定助成金の受給に関する特別調査委員会の調査報告書を開示し、同年 10 月 31 日に過年 度の決算内容の訂正を開示しました。 これらにより、同社では、創業メンバーかつ大株主であって2023 年 2 月に代表取締役社長を辞任した者 ( 以下 「 創業社長 」という。) 以下、複数の元取締役の関与・認識の下で、雇調金を不正受給していたことが判明し、ま た、不正受給した雇調金を営業外収益 ( 助成金収入 )として計上するなどの不適切な会計処理が行われていた | |||
| 12/23 | 08:30 | 6548 | 旅工房 |
| 改善計画の策定方針に関するお知らせ その他のIR | |||
| 銘柄に指定され、今 後、株式会社東京証券取引所による内部管理体制等の審査が行われます。 当社は、特別注意銘柄の指定解除に向け、内部管理体制等の問題を改善するための改善計画を策定す ることとし、その改善計画の策定及び改善計画書の提出に向けての方針を決定いたしましたので、以下 のとおりお知らせいたします。 記 1. 改善計画の策定方針 当社は、2025 年 9 月 1 日付 「 雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金の受給に関する特別調査委 員会の調査報告書の公表に関するお知らせ」にて公表のとおり、特別調査委員会による調査報告書 ( 以 下、「 調査報告書 」といいます。)において、調査対象である | |||
| 11/21 | 05:45 | 6548 | 旅工房 |
| 株式会社旅工房第31回定時株主総会継続会開催ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| について 当社は、2025 年 6 月 5 日付 「 雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金の受給に関する特別調査委員会設置のお知 らせ」、2025 年 8 月 8 日付 「 特別調査委員会調査報告書の受領日程に関するお知らせ」、および2025 年 9 月 1 日付 「 第 31 回定時株主総会の継続会の開催方針に関するお知らせ」にて開示しておりますとおり、特別調査委員会を設置 して調査を行っており、当該調査および会計監査人による監査手続き等に、相応の時間を要する見込みであることか ら、2025 年 6 月期の決算作業過程において、決算関連手続に遅れが生じ、2025 年 9 月 25 日開催の | |||
| 11/13 | 16:58 | 6548 | 旅工房 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| (E33110) 臨時報告書 2【 報告内容 】 1. 当該事象の発生年月日 2025 年 11 月 13 日 2. 当該事象の内容 特別損失の計上 当社は、2025 年 6 月 5 日付で公表した「 雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金の受給に関する特別調査委 員会設置のお知らせ」に記載のとおり、過年度に受給した雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金につい て、受給申請の内容に関し精査を要する疑義を解明するため、特別調査委員会による調査を進めてまいりまし た。その結果、2025 年 8 月 29 日に調査報告書を受領し、当社が受給した雇用調整助成金が不正受給であると認定 されました。当該調査に関連して | |||
| 11/13 | 15:30 | 6548 | 旅工房 |
| 特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 11 月 13 日 会社名株式会社旅工房 代表者名代表取締役社長小林祐樹 (コード番号 :6548 東証グロース) 問い合わせ先執行役員田村健二 E-mail:ir@tabikobo.com 特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2026 年 6 月第 1 四半期連結決算において、下記の通り特別損失を計上することといたしましたので お知らせいたします。 記 1. 特別損失の計上について 当社は、2025 年 6 月 5 日付で公表した「 雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金の受給に関する特別調査 委員会設置のお知らせ」に記載のとおり、過年度に受給した雇用調整助成金お | |||
| 11/13 | 15:30 | 6548 | 旅工房 |
| 第31回定時株主総会継続会の開催日程に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 11 月 13 日 会社名株式会社旅工房 代表者名代表取締役社長小林祐樹 (コード番号 :6548 東証グロース) 問い合わせ先執行役員田村健二 E-mail:ir@tabikobo.com 第 31 回定時株主総会継続会の開催日程に関するお知らせ 当社は、2025 年 6 月 5 日付 「 雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金の受給に関する特別調査委員会設 置のお知らせ」、2025 年 8 月 8 日付 「 特別調査委員会調査報告書の受領日程に関するお知らせ」、および 2025 年 9 月 1 日付 「 第 31 回定時株主総会の継続会の開催方針に関するお知らせ」に | |||
| 11/13 | 15:30 | 6548 | 旅工房 |
| 2026年6月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 30 日 ) 当第 1 四半期連結会計期間 (2025 年 9 月 30 日 ) 預り金 798,492 千円 798,492 千円 ※2 特別調査費用等引当金 前連結会計年度に判明した、過年度における雇用調整助成金等の不正受給の疑義についての特別調査委員会の調 査費用及び過年度決算訂正に伴う監査報酬等について、今後発生が見込まれる額を計上しております。 ※3 偶発債務 当社は、雇用調整助成金の不適切な受給等が発覚したため、過年度における有価証券報告書等の訂正報告書を 2025 年 10 月 31 日に提出いたしました。 今後、当社は金融庁から開示規制違反に係る課徴金の納付命令を受ける可能性が | |||
| 11/07 | 17:30 | 6548 | 旅工房 |
| 当社の元代表取締役に対する損害賠償請求等訴訟の提起および当該元代表取締役が保有する当社株式等についての仮差押決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| . 訴訟を提起する予定の裁判所及び年月日 (1) 裁判所東京地方裁判所民事部 (2) 提訴時期提訴準備が整い次第、速やかに 2. 訴訟を提起する者 ( 原告 ) 名称株式会社旅工房 代表者常勤監査役黒田潤 3. 訴訟を提起する相手方 ( 被告 ) 当社元代表取締役 ( 後述の調査報告書中の「A 前社長 」) 4. 訴訟の内容 当社は、2025 年 8 月 29 日付 「 雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金の受給に関する特別調査委員会の 調査報告書の受領に関するお知らせ」および同年 9 月 1 日付 「 雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金の受 給に関する特別調査委員会の調査報告書の公表に | |||
| 11/04 | 11:32 | 6548 | 旅工房 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| ) 臨時報告書 2【 報告内容 】 1. 当該事象の発生年月日 2025 年 10 月 31 日 2. 当該事象の内容 特別損失の計上 当社は、2025 年 6 月 5 日付で公表した「 雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金の受給に関する特別調査委 員会設置のお知らせ」に記載のとおり、過年度に受給した雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金につい て、受給申請の内容に関し精査を要する疑義を解明するため、特別調査委員会による調査を進めてまいりまし た。その結果、2025 年 8 月 29 日に調査報告書を受領し、当社が受給した雇用調整助成金が不正受給であると認定 されました。これに伴い発生した違 | |||
| 10/31 | 17:00 | 6548 | 旅工房 |
| 過年度の訂正有価証券報告書等の提出および過年度の決算短信等の訂正および公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 10 月 31 日 会社名株式会社旅工房 代表者名代表取締役社長小林祐樹 (コード番号 :6548 東証グロース) 問い合わせ先取締役執行役員朝居宏文 E-mail:ir@tabikobo.com 過年度の訂正有価証券報告書等の提出および過年度の決算短信等の訂正および公表に関するお知らせ 当社は、2025 年 6 月 5 日付で公表いたしました「 雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金の受給に関す る特別調査委員会設置のお知らせ」に記載のとおり、当社が過年度において受給した雇用調整助成金および 緊急雇用安定助成金に関して、受給申請の内容について精査を要する疑義を解明する | |||
| 10/31 | 17:00 | 6548 | 旅工房 |
| 特別損失および特別利益の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 「 雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金の受給に関する特別調査 委員会設置のお知らせ」に記載のとおり、過年度に受給した雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金につい て、受給申請の内容に関し精査を要する疑義を解明するため、特別調査委員会による調査を進めてまいりまし た。その結果、2025 年 8 月 29 日に調査報告書を受領し、当社が受給した雇用調整助成金が不正受給であると 認定されました。これに伴い発生した違約金および延滞金の合計 263,595 千円を、2025 年 6 月期第 4 四半期連 結決算において特別損失として計上しております。 また、当該調査に関連して発生した調査費用等について | |||
| 10/31 | 17:00 | 6548 | 旅工房 |
| 2025年6月期決算短信の開示が期末後50日を超えたことに関するお知らせ その他のIR | |||
| 月期決算短信の公表の延期および 2025 年 6 月期有価証券報告書の 提出期限延長申請の検討に関するお知らせ」でお知らせしましたとおり、特別調査委員会による調査結果に 基づき、過年度財務諸表の訂正に関する監査を受けていたところ、この監査の過程において、特別調査委員 会が検出した事案とは異なる手口の不正が疑われる事案として、合理的な説明が困難な取引が発見されたこ とから、当該事案に加え、類似事案の有無を含めた調査を実施しておりました。 以上の調査の実施、当該調査を踏まえた決算手続及び会計監査人による監査手続等に相応の時間を要した ため、2025 年 6 月期決算短信の開示が期末後 50 日を | |||
| 10/31 | 17:00 | 6548 | 旅工房 |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備および内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 10 月 31 日 会社名株式会社旅工房 代表者名代表取締役社長小林祐樹 (コード番号 :6548 東証グロース) 問い合わせ先取締役執行役員朝居宏文 E-mail:ir@tabikobo.com 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備および 内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ 当社は、当社が過年度において受給した雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金に関して、受給申請の 内容について精査を要する疑義が判明したため、2025 年 6 月 5 日、特別調査委員会を設置し、調査を進めて まいりました。当社は、特別調査委員会から 2025 年 8 月 29 | |||
| 10/31 | 17:00 | 6548 | 旅工房 |
| 再発防止策の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 10 月 31 日 会社名株式会社旅工房 代表者名代表取締役社長小林祐樹 (コード番号 :6548 東証グロース) 問い合わせ先取締役執行役員朝居宏文 E-mail:ir@tabikobo.com 再発防止策の策定に関するお知らせ 当社は、当社が過年度において受給した雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金に関して、受給申請の 内容について精査を要する疑義が判明したため、2025 年 6 月 5 日、特別調査委員会を設置し、調査を進めて まいりました。 当社は、特別調査委員会から 2025 年 8 月 29 日に調査報告書を受領し、その結果、当社において、休業中 の稼働指 | |||
| 10/31 | 17:00 | 6548 | 旅工房 |
| 2025年6月期 通期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2025 年 6 月期通期 決算説明資料 株式会社旅工房 ( 証券コード 6548) 2025 年 10 月 31 日雇調金不正受給等に関する再発防止策雇調金不正受給等に関する再発防止策 「 第 2の創業 」として、信頼回復と持続的成長を目指す。 その実現に向け、健全なガバナンスと企業文化の定着を最優先課題として取り組みます。 経緯と背景 2025 年 3 月、労働局からの通知を契機に、2021 年から2023 年にかけて受給していた雇用調整助成金について不正受給の疑義が判明しました。これを受 け、特別調査委員会を設置し、詳細な調査を実施した結果、休業中であったにもかかわらず稼働指示が出され | |||
| 10/31 | 15:46 | 6548 | 旅工房 |
| 内部統制報告書-第31期(2024/07/01-2025/06/30) 内部統制報告書 | |||
| はないと判断いたしま した。 記 当社は、当社が過年度において受給した雇用調整助成金および緊急雇用安定助成金に関して、受給申請の内容につ いて精査を要する疑義が判明したため、2025 年 6 月 5 日、特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。当 社は、特別調査委員会から2025 年 8 月 29 日に調査報告書を受領し、その結果、当社において、休業中の稼働指示や稼 働実態を把握していたにもかかわらず、受給申請書に虚偽の記載を行い、雇用調整助成金の不正受給を行っていたこ と、また、2021 年 3 月期より2023 年 3 月期にかけてこれらの雇用調整助成金の不正受給による収益計上が | |||